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1500円のご支援でマラリアにかかった子ども10人分を治療する薬が買えます。

【お知らせ】
テレビ東京世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜」に 代表名知の現地の活動紹介されました
放送局:テレビ東京
番組名:「世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜」
日時: 2015年6月15日(月)
詳しくは こちらです
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村民にとって初めてのゴミ拾いをしました。気になるその反応は?1 [2017年01月26日(Thu)]
  
こんにちは。ミャンマーファミリークリニックと菜園の会(MFCG)を応援してくださり、ありがとうございます。ブログチームの長沢です。

昨年12月、名知はミャンマーに行き今も現地で活動中。2月上旬に帰国する予定です。名知からSNSなどを通じて現地で起きていることが日々届きます。日本とミャンマーを繋いでくれる大事な大事なパソコンなのですが、最近調子が悪いようなので、なんとか頑張ってほしいところです。

今回は、名知から届いた、村民たちとゴミ拾いしたときのお話をお届けします。

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昨年のクリスマスから3日間、MFCGに訪問客が来ました。2015年夏にミャンマーを襲ったサイクロンによる洪水のときに支援してくださった戸澤財団法人の方々です。

クリスマスにヤンゴンに到着し、ヤンゴン発の夜行バスで25日の夜中にミャウンミャに到着。MFCGが活動している村の一つカンコーズ村に行き、巡回診療と、MFCGが実施した菜園活動講義の受講生が栽培している有機野菜の菜園を訪問しました。

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そして最後は、戸澤財団法人の方々がリーダーになって村のゴミ拾いを行いました。総勢で25人ほど参加したそうです。彼らがジャパンチームを結成し、合計5つのグループにわかれ、持参したゴミ袋に20分でどのくらいのゴミを拾えるか競争し、優勝したグループ全員に手洗い石鹸とタオルを賞品として渡しました。

ミャウンミャ発の夜行バスで帰るという過密なスケジュールだったそうですが、1度の支援をきっかけにしてまた支援してくださったこと、有難く感じました。

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さてさて、このゴミ拾い。村民にとっては初めてのゴミ拾いだったそうなのです。日本では、部屋や道端にゴミが落ちていると気になってゴミ箱に捨てる方が多いと思います。掃除する習慣があるので、海外に行ってみると、改めて日本は綺麗な国なんだなと感じることも多いです。一方でミャウンミャの村民たちは、ゴミを拾うことの善し悪しがわからない、教わる機会がないそうです。そんな初めてのゴミ拾いのその後、村民たちにはどんな影響があったのでしょうか?続きは、次回のブログでお伝えします!


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Posted by 長沢 at 23:10
映画「ポバティー・インク 〜あなたの寄付の不都合な真実〜」の鑑賞会のご報告 [2017年01月26日(Thu)]
こんにちは! いつもMFCGへのご支援ありがとうございます。ブログチームの今日子です。

去る1月21日(土)に、映画「ポバティー・インク 〜あなたの寄付の不都合な真実〜」の鑑賞会を関西大学東京センターにて開催しました。午前午後の会合わせて27名の方にご来場いただき、短い時間でしたがディスカッションも行い、さまざまなご意見をいただくことができました。

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ミャンマーのパオ族の衣装を着た案内スタッフ

ご参加の皆様、遠方までお運びいただき、また貴重なご意見をいただき、ありがとうございました!

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映画「ポバティー・インク」では、長期にわたって支援の名目で送られた物資が出まわることで、現地の会社がつぶれたり、人々の生産意欲が削がれていく様子が描かれていました。途上国開発業者や巨大なNGOの活動に潜む闇や、光の見える支援のケースも取り上げられ、どんな「支援」が本当に現地の人のためになるのかを改めて考えさせられました。

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MFCGも、現在の活動が完璧と考えているわけではなく、活動を応援してくださっている皆さんと一緒に支援の方向を探りたいと思い、ディスカッションをおこないました。

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映画の感想もうかがいました。私が同席したグループのご意見を一部ご紹介させていただきます。
- 現地の情報を集めて、支援の提案をしていく方法がよい。
- 海外に行って支援できない人間が、寄付によって起業の手助けをするというあり方はよいと思うので、支援の全部が悪いとは思わない。
- 寄付することが善くない、という風潮になるのは歓迎できない。
- 支援によって助かっている人たちもいるので、助け方を考えたい。

皆さんのご意見からは、寄付がすべて悪いのではなく、現地の人々が必要とする支援を、ふさわしい形で届けることが大切という思いが浮かびあがってきました。

さらにMFCGが新たに開始した歯ブラシプロジェクトについても意見を交わしました。

歯ブラシプロジェクトの以前の記事はこちら↓
子供たち大はしゃぎの歯ブラシ交換 [2016年09月27日(Tue)]
小児歯科松本先生と歯ブラシ教室を行いました [2016年09月19日(Mon)]


口腔ケアは大事なのに、ミャンマーには安価な歯ブラシがありません。現段階では歯ブラシを無料で配布しています。MFCGは2カ月に1度、村を訪問するので、留守中に歯磨きを実行してくれるかが大きな問題です。その期間は、専門のスタッフがフォローする体勢は作っていますが、 どうすれば現地の人たちにふさわしい支援になるか、という議題です。

ここでもいろいろなご意見をいただきました。
−歯ブラシだけで足りるのでしょうか。フロスとかは? 虫歯になりにくい食事の取り方も伝えては。
−歯ブラシに愛着を持ってもらうように名前のシールをつけるようにしたり、みんなで磨いた時の写真を飾ってもらって楽しかったのを思い出してもらって「磨いてもらおう」と思ってもらうようにしては? コップに立てたり、壁に掛けたり収納方法は伝えていますか?
−歯磨きをしないとこうなるという具体例ををあげて説明しては? たとえば歯磨きをしてこなかった大人に来てもらって、本人に歯が無くなって苦労していることをアピールしてもらうとか。
ー歯ブラシじゃなくても、現地で自分達でまかなえる炭などを利用してもらった方が良いのでは?
ー海外青年協力隊でエチオピアに行かれてた方が、エチオピアの人は歯ブラシではなく伝統的な方法で歯を磨いているが、自分より歯が綺麗だった。。という話も。

なお、MFCGの菜園のプロジェクトは、自立につながるということが想像していただけたようで、また有機農法である点も評価されて好印象でした。

各回終了後には、親睦会も行いました。

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さまざまなアドバイスをいただき、MFCGの活動について真剣に考えてくださっていることを知り、嬉しくなりました。またミャウミャへのスタディツアーに参加してみたいとおっしゃってくださる方ともミャンマー事情についてお話することができたり、楽しいひとときを過ごさせていただきました。

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このほかたくさんの有用なご意見、アイデアをいただきました。これからの活動に生かしていきますので、今後もご支援をどうぞよろしくお願いいたします。


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Posted by 伊藤 at 18:56
ミャンマーの人との出会い(2) [2017年01月18日(Wed)]
ブログメンバー/理事の亀山です。年末の12/23から12/26までヤンゴンへ行って来ました。
12/24のクリスマスイブの夜はヤンゴンに来て居た名知とMFCGの支援者の方々と日本の方が経営している居酒屋で美味しく楽しい夜を過ごしてました。

と、言っても今回のヤンゴン行きは他に大きな目的があり、ミャンマーで写真を学び始めた高校生に私の写真作品作りについて約2時間講演をしました。
数年前に知り合ったミャンマーの写真家の方達と昨年8月にヤンゴンで食事をしながら出た話がきっかけで実現し、高校生の他にもヤンゴン芸術大学の先生やミャンマーの写真家も来てくれました。
詳しくは私のブログ記事に書きましたので興味ある方は是非こちらを読みください。

私はMFCGを通してミャンマーへ恩返しをしたいと思い活動していますが、ミャンマーと関わるようになったのは写真なので、写真を通してミャンマーの人たちに貢献できるのは、自分にとってとても嬉しいことです。
これからもMFCGと同様にミャンマーの写真界をサポートできればと思っています。

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講演した高校の校長先生と絵画クラスの先生たちと記念写真です。
後ろの塔のような建物は元々華僑の人が建てたそうで有名らしいです。

ミャンマーは敬虔な仏教徒が多い国ですが立派な教会もあり、クリスマスっぽい感じになっていました。
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Posted by 亀山 at 20:25
MFCG2016年開催 第2回有機農業コースの振り返り [2017年01月11日(Wed)]
こんにちは! いつもMFCGミタァース便りをご覧いただき、ありがとうございます。

お正月気分もすっかり抜け、MFCGは1月21日(土)に大手町で行う「ポバティインク」の鑑賞会の準備を進めています。ご参加いただく皆様、会場でお目にかかれるのを楽しみにしています。なお、募集は締め切りましたが、ご興味ある方は事務局までぜひお問い合わせください。メール→お問い合わせ窓口

さて、執筆活動のため年末年始をミャンマーのインレー湖で執筆活動をして過ごした名知ですが、その前に、2016年の締めくくりとして、カンコース村での有機農業コースの振り返りを12月27日に行いました。

*「有機農業コース」は、MFCGの活動の柱のひとつである「栄養をまかなうための家庭菜園作りを支援する」の事業のひとつです)
これまでの有機農業コースの記録
第2回目の有機農業コース、いよいよ実践編(後半)  [2016年11月02日(Wed)]
4名の村人を迎えて第2回目の有機農業コースを行いました(前半) [2016年10月19日(Wed)]
カンコーズの村の菜園が大きく成長!ヤンゴンへ販売なるか [2016年07月27日(Wed)]


第2回目の講習では、前回と同じカンコース村で行われ、4名の受講生がいたことはお伝えしました。その参加者のその後をご報告です。名知より届いたレポートをご紹介します。

2016年の最後を締めくくるのにふさわしく、卒業した4名の家庭菜園を見に行きました。当日はあいにく、巡回診療の日と、午後3時からは初めての村じゅうのゴミ拾いイベントを行った日でもありました。
今回受講した中で唯一の男性(!)の菜園にはMFCGのコース受講中に植えたカリフラワーやパクチーなど10種類になっており、収入が毎日300円くらいになっていました(米を作って暮らす村人の収入は平均で1日200円)。

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野菜の味は、「甘くておいしい〜」と男性の奥さん(MFCGの地域健康推進員)。確かに味は濃厚です! ただ、残念なことに受講したコース前・後の比較がなく、どのくらい収入源増に貢献しているかははっきりわかりません。


しかし!しかしです!

なんと彼は
「かみタバコの葉の栽培をまったくの無農薬で行う」と宣言! これには正直驚きました! 私の知る限りでは タバコの葉の栽培は低農薬が最低限必要だという認識だったからです。
「本当にやるの?」 という不安そうな私を見ながら「1月には開始する」と言って、彼ら夫婦は嬉しそうに予定地を耕していました。 
「そのほうが土地に良いからね!」とも。
はっきり言って驚きの連続です!

私は彼らが栽培しているチンモンとナスと購入しました。夜に炒め物にして食べよう!
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そして、さらに第1回目の参加者のナンパン・ツーから、有機農業コースの再度の
受講希望が出されました。すごいな〜。「勉強したい!」「学び直したい!」という意欲。 
何歳になっても人間は学ぶ生き物なんだな〜と感じました。

最後になりますが、もちろん良いことばかりではありません。
今回4人の受講生のうち1人の女性は、全然菜園事業を行えていませんでした。前者2人と比べて土地がやせている、というのが彼女の理由。

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10種類以上野菜を作っている男性の菜園

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「土地がやせているから栽培が難しい」という女性の土地

しかし、そのために、ボカシの肥料があるのです。作るのは大変ですが、その豊富な肥料の作り方を習うのがこの講習の目的のひとつ。やはり、いかにモチベーション維持してもらうように工夫するのか!が大切と感じ、次回からは少し頻繁に様子を見に来て、情報をいろいろ教えてもらうようにしたいと思います。

2017年第3回目の有機農業コースの実施予定は1月モージョーパンという新たな村の予定です。


MFCGの有機農業コース第1回目、第2回目が修了して、ミャウンミャの農村が変化していることが日本側のボランティアスタッフも実感でき、嬉しくなります。菜園作りも、モチベーションの維持が大事、と言うように、何事も目標を持って、その目標を忘れず、行動を継続していくことが大切だと改めて思います。
モチベーションをキープできなくなるようなときには、やはり一緒に活動している仲間が支えになります。いろんな企画を出してイベントに参加したり。成功したり、失敗したり、反省してまた挑戦したり。毎回摸索しながらアイデアを出し合って、1つひとつ進んでいます。仲間は多いほうが楽しいし、力になります。ぜひあなたも一緒に、動きだしたミャンマーの村の人たちの応援をしてみませんか。いつでもウェルカムです!!


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Posted by 伊藤 at 11:17
これまでのお礼と2017年の抱負をミャウンミャから [2017年01月05日(Thu)]

★ミャウンミャからあけましておめでとうございます!
★新年が明けて2017年のMFCGの仕事初めが本日です。

2016年は皆さまのご支援を頂きましてここまでこれました。厚く御礼申し上げます!

2015年1月末から開始した巡回診療も軌道にのり、新たな村を3つ選定し巡回診療を開始しました。 

しかし、2016年4月1日〜8月末までの4か月間、ミャンマー人医師が不在の状態で活動を継続していました。一諸に活動を共にしていたDr.YeeYeeThewがご自分の次の夢に向かいステップを踏んだからです。 Yangonから約5時間のミャウンミャには医師のなり手が中々なく、その間、看護士助手のMa Swe Sweと名知の2名で家から家を廻りながら歯磨きや手洗いの啓蒙活動を行う苦しい状況が続きました。(これまでの活動の記事→子供たち大はしゃぎの歯ブラシ交換

この状況下では、第2回目の村の地域健康推進員(CHP)という村の住民から地域の健康を推進する人材育成はマンパワーが無かったため、断念せざるを得ませんでした。

2017年はこの人材育成と共に、妊婦などの母子保健の強化に力を入れていきたいと思います。CHPは2018年までに30名の育成を目指します。

そして、1名でもやる気のある村の住民がMFCGから学んだ手洗いなどを村の住民にシェアしてくれるようにします。
 
また、有機作物栽培のコースは専門家と連携して第2回目を7月、8月に行いました。4名の講座参加者が巣立ち、その後も普通は低農薬でないと育てられない葉タバコを無農薬で行うという計画を立て、実践している強者もいます。 少しずつですが、住民の中に無農薬の大切さや重要性などが浸透してきたようです。この講座の第3回目は別の村でこの1月2月に行う予定です。このような取り組みは皆さまのご理解とご協力があればこそ、できるのだと感謝申し上げます。
(これまでの活動の記事→4名の村人を迎えて第2回目の有機農業コースを行いました(前半)) 
最後になりますが、2017年はMFCGにとって設立5周年になります。 その感謝の集いのようなものを2017年6月11日(日)昼に予定しています。また、今月1月21日(日)には MFCG初の映画上映会をAM,PMと2回予定しております。僅かですが、まだ 残席がありますのでぜひ参加してみてください。参加者の皆さまとご一諸に寄付の在り方を考える機会にしたいと考えた企画です。詳細はこちら →映画鑑賞会「ポバティー・インク 〜あなたの寄付の不都合な真実〜」 
お申込みはこちらから→申し込みページ
                 
これまで、そして、2017年がお力添えを頂いております、皆さまと共にさらに一層、MFCGの活動が広がるように現地メンバーと日本の運営パートナーと全力で取り組みたいと考えています。

2017年 皆さまとっても素敵な1年でありますようお祈り致しております。
 
   ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG) 代表理事・医師 名知 仁子
 # MFCG
 # ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)
 # 有機作物栽培 
 # 巡回診療


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Posted by 名知 at 18:56