シンポジウム 「海洋基本計画見直しに向けた提言 」[2012年02月09日(木)]
海洋技術フォーラム シンポジウム
海洋基本計画見直しに向けた提言
〜海洋産業立国に向けた針路を 〜
開催
海洋基本計画見直しに向けた提言
〜海洋産業立国に向けた針路を 〜
開催
海洋技術フォーラムでは、来る2月27日(月) 13:00-18:00 に、東京大学 安田講堂にてシンポジウム「海洋基本計画見直しに向けた提言」を開催いたします。
皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。
●我が国が直面している国難の克服と成長への転換するために、海洋を基軸とした政策展開と、これを具体的に推進する上で海洋基本計画の見直しが必要であると考えています。本シンポジウムでは、海洋分野の第一線で活躍中の方々を講師、パネリストにお招きし、研究開発、産業、政策面から多面的に討議を行い、その成果を海洋基本計画の見直しに向けた提言として取りまとめ、発信していきたいと思います。
【開催要項】
・日 時 : 平成24年2月27日(月) 13:00〜18:00
・場 所 : 東京大学 安田講堂(文京区本郷7-3-1)
・参加費 : 無料
【プログラム】※このプログラムは予告なく変更する可能性があります。
総合司会 大和 裕幸※
東京大学大学院新領域創成科学研究科人間環境学専攻 教授
東京大学大学院新領域創成科学研究科人間環境学専攻 教授
13:00〜13:05 開会のご挨拶
海洋技術フォーラム 代表 湯原 哲夫
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻 特任教授
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻 特任教授
13:05 〜13:20 来賓のご挨拶
前原 誠司
民主党政策調査会長
海洋基本法フォローアップ研究会 座長
13:20 〜14:20 基調講演
■海洋新時代 〜求めらる視点と民間の果たす役割(仮)
新日鐵代表取締役会長 三村 明夫
総合資源エネルギー調査会 会長
総合資源エネルギー調査会 会長
■今、求められる海洋政策(仮)
東海大学教授 武見 敬三
日本国際交流センターシニアフェロー
14:20 〜15:40 テーマT 「海底熱水鉱床開発計画:成果と展望」
■講演 海底熱水鉱床開発計画の成果と展望(仮)
海洋研究開発機構 理事 平 朝彦
JOGMEC海底熱水鉱床開発委員会委員長
■パネルディスカッション
◎ モデレータ
大阪府立大学工学部海洋システム工学科 教授山崎 哲生※
本イベントは終了しました。多数のご参加をいただき、ありがとうございました。配布資料は近日中にアップいたします。
海洋技術フォーラムでは、来る12月17日(金) 13:00-17:30 に、東京大学 弥生講堂にてシンポジウム「海洋産業新成長戦略を問う」を開催いたします。
皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。
●本シンポジウムでは、本年6月に取りまとめられた新成長戦略を踏まえ、第一線で活躍中の方々を講師、パネリストにお招きし、「海洋産業の新成長戦略」について研究開発、産業、教育、政策面から多面的に討議を行い、その成果を提言として取りまとめ、発信していきたいと思います。
【開催要項】
・日 時 : 平成22年12月17日(金) 13:00〜17:30
・場 所 : 東京大学 弥生講堂(文京区弥生1-1-1)
・参加費 : 無料
・主 催 : 海洋技術フォーラム
・共 催 : 東京大学海洋アライアンス
・後 援 : 海洋政策研究財団
【プログラム】※このプログラムは予告なく変更する可能性があります。
総合司会 海洋技術フォーラム 木 健
13:00-13:10 開会挨拶 海洋技術フォーラム 代表 湯原 哲夫
13:10-13:25 来賓のご挨拶 〜海洋国家の人材育成〜
文部科学大臣 木 義明
13:25-14:45 海洋技術フォーラムの提案 〜 「海洋産業新成長戦略」
-独立行政法人 水産総合研究センター 理事長 松里 壽彦
「新成長戦略に沿った水産業の総合的構築(仮)」
-海洋技術フォーラム 幹事 浦 環
「深海底鉱物資源の成長戦略とその加速に向けて(仮)」
14:45-15:00 休憩
15:00-17:20 パネルディスカッション 「海洋産業新成長戦略を問う」
モデレーター 海洋技術フォーラム 代表 湯原 哲夫
<<パネリスト>>
衆議院議員 近藤 洋介
総合海洋政策本部事務局 局長 小野 芳清
JAPIC海洋資源事業化研究会 主査 島 正之
資源エネルギー庁 資源・燃料部長 安藤 久佳
海洋技術フォーラム 幹事 大和 裕幸
海洋研究開発機構 理事 平 朝彦
17:20-17:30 閉会挨拶 海洋技術フォーラム 幹事 浦 環
【本シンポジウムの論点】
@新成長戦略に沿った海洋産業立国ビジョンの策定
-新成長戦略にかなう海洋産業立国ビジョンとその中長期ロードマップの策定が必要である。その「海洋産業立国」のビジョンを産官学で共有し、それを実現するために克服すべき課題と、課題解決に必要なロードマップを産官学で明確化したうえで、ビジョン実現に向け戦略的に取り組むことが重要ではないか。
A海洋資源の開発及び実用化の加速
-尖閣諸島問題に端を発した中国のレアアース類輸出規制に見る資源ナショナリズム外交等、エネルギー・鉱物資源の権益確保をめぐる国際競争は益々激化する恐れがあり、我が国として不可欠なエネルギー・鉱物資源の確実な供給確保が重要な課題となっている。
-また、食糧確保の観点のみならず、水産資源豊富な我が国の排他的経済水域(EEZ)の権益確保に向け、水産活動等の海洋産業の活性化が求められている。
-今後予想される食糧・資源の需給逼迫や供給困難化の事態、海洋権益確保に備えるため、研究開発とともに、実用化から商業化へ至る一連の流れの加速が必要ではないか?
B海洋国家基盤の強化
-海洋は、食糧・資源の確実な供給等、国の存立基盤、産業国際競争力の源泉を担う分野として極めて重要であるにもかかわらず、その人材育成を行なう大学では当該分野の教育の機会、産業界では研究者・技術者の数が大幅に減少している。
-このため、海洋技術に関わる人材が払底し、海洋技術に関わる研究開発能力、事業開発能力が著しく低下している。
-海洋の専門家や施設を活用した教育の実施、体験的な学習機会の支援・提供等による次代の人材の裾野の拡大、大学における海洋科学、海洋工学等の教育、基礎研究の推進等を行うとともに、海洋分野の研究開発の特徴である総合性に対応できる人材育成のための教育体系を構築する必要があるのではないか?
【申し込み】
定員に達したため、申し込みを締め切りました。 多数のお申し込みをいただきありがとうございます。
【プログラム】 こちらからダウンロードできます。
【お問い合わせ】 ocntechf@gmail.com までお願いします。
◎ パネリスト
海洋研究開発機構(JAMSTEC) 理事 平 朝彦
JOGMEC海底熱水鉱床開発委員会委員長
石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC) 金属資源技術部長 上田 英之
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻教授 飯笹 幸吉※
東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻准教授 加藤 泰浩※
JOGMEC海底熱水鉱床開発委員会委員長
石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC) 金属資源技術部長 上田 英之
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻教授 飯笹 幸吉※
東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻准教授 加藤 泰浩※
15:40 〜15:50 休憩
15:50〜18:00 テーマU 「海洋基本計画への提言」
■講演
海洋技術フォーラム代表 湯原 哲夫
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻 特任教授
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻 特任教授
■パネルディスカッション
◎ モデレータ
日本中小型造船工業会 専務理事 井上 四郎※
◎ パネリスト
内閣官房総合海洋政策本部事務局長 小野 芳清
東海大学 教授・日本国際交流センター シニアフェロー 武見 敬三
新日鉄代表取締役 会長 三村 明夫
東京大学 海洋アライアンス機構長 浦 環※
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻教授 尾崎 雅彦
※ 海洋技術フォーラム幹事
東海大学 教授・日本国際交流センター シニアフェロー 武見 敬三
新日鉄代表取締役 会長 三村 明夫
東京大学 海洋アライアンス機構長 浦 環※
東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻教授 尾崎 雅彦
日本プロジェクト産業協議会(JAPIC) 国家戦略課題委員会委員長
海洋資源事業化研究会 主査 高島 正之
海洋資源事業化研究会 主査 高島 正之
18:00 閉会
※ 海洋技術フォーラム幹事
【お申し込みはこちらから】
シンポジウム 「海洋産業 新成長戦略を問う 」[2010年11月18日(木)]
本イベントは終了しました。多数のご参加をいただき、ありがとうございました。配布資料は近日中にアップいたします。
海洋技術フォーラム シンポジウム
「海洋産業 新成長戦略を問う 」開催
「海洋産業 新成長戦略を問う 」開催
海洋技術フォーラムでは、来る12月17日(金) 13:00-17:30 に、東京大学 弥生講堂にてシンポジウム「海洋産業新成長戦略を問う」を開催いたします。
皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。
●本シンポジウムでは、本年6月に取りまとめられた新成長戦略を踏まえ、第一線で活躍中の方々を講師、パネリストにお招きし、「海洋産業の新成長戦略」について研究開発、産業、教育、政策面から多面的に討議を行い、その成果を提言として取りまとめ、発信していきたいと思います。
【開催要項】
・日 時 : 平成22年12月17日(金) 13:00〜17:30
・場 所 : 東京大学 弥生講堂(文京区弥生1-1-1)
・参加費 : 無料
・主 催 : 海洋技術フォーラム
・共 催 : 東京大学海洋アライアンス
・後 援 : 海洋政策研究財団
【プログラム】※このプログラムは予告なく変更する可能性があります。
総合司会 海洋技術フォーラム 木 健
13:00-13:10 開会挨拶 海洋技術フォーラム 代表 湯原 哲夫
13:10-13:25 来賓のご挨拶 〜海洋国家の人材育成〜
文部科学大臣 木 義明
13:25-14:45 海洋技術フォーラムの提案 〜 「海洋産業新成長戦略」
-独立行政法人 水産総合研究センター 理事長 松里 壽彦
「新成長戦略に沿った水産業の総合的構築(仮)」
-海洋技術フォーラム 幹事 浦 環
「深海底鉱物資源の成長戦略とその加速に向けて(仮)」
14:45-15:00 休憩
15:00-17:20 パネルディスカッション 「海洋産業新成長戦略を問う」
モデレーター 海洋技術フォーラム 代表 湯原 哲夫
<<パネリスト>>
衆議院議員 近藤 洋介
総合海洋政策本部事務局 局長 小野 芳清
JAPIC海洋資源事業化研究会 主査 島 正之
資源エネルギー庁 資源・燃料部長 安藤 久佳
海洋技術フォーラム 幹事 大和 裕幸
海洋研究開発機構 理事 平 朝彦
17:20-17:30 閉会挨拶 海洋技術フォーラム 幹事 浦 環
【本シンポジウムの論点】
@新成長戦略に沿った海洋産業立国ビジョンの策定
-新成長戦略にかなう海洋産業立国ビジョンとその中長期ロードマップの策定が必要である。その「海洋産業立国」のビジョンを産官学で共有し、それを実現するために克服すべき課題と、課題解決に必要なロードマップを産官学で明確化したうえで、ビジョン実現に向け戦略的に取り組むことが重要ではないか。
A海洋資源の開発及び実用化の加速
-尖閣諸島問題に端を発した中国のレアアース類輸出規制に見る資源ナショナリズム外交等、エネルギー・鉱物資源の権益確保をめぐる国際競争は益々激化する恐れがあり、我が国として不可欠なエネルギー・鉱物資源の確実な供給確保が重要な課題となっている。
-また、食糧確保の観点のみならず、水産資源豊富な我が国の排他的経済水域(EEZ)の権益確保に向け、水産活動等の海洋産業の活性化が求められている。
-今後予想される食糧・資源の需給逼迫や供給困難化の事態、海洋権益確保に備えるため、研究開発とともに、実用化から商業化へ至る一連の流れの加速が必要ではないか?
B海洋国家基盤の強化
-海洋は、食糧・資源の確実な供給等、国の存立基盤、産業国際競争力の源泉を担う分野として極めて重要であるにもかかわらず、その人材育成を行なう大学では当該分野の教育の機会、産業界では研究者・技術者の数が大幅に減少している。
-このため、海洋技術に関わる人材が払底し、海洋技術に関わる研究開発能力、事業開発能力が著しく低下している。
-海洋の専門家や施設を活用した教育の実施、体験的な学習機会の支援・提供等による次代の人材の裾野の拡大、大学における海洋科学、海洋工学等の教育、基礎研究の推進等を行うとともに、海洋分野の研究開発の特徴である総合性に対応できる人材育成のための教育体系を構築する必要があるのではないか?
【申し込み】
定員に達したため、申し込みを締め切りました。 多数のお申し込みをいただきありがとうございます。
【プログラム】 こちらからダウンロードできます。
![]() program1201.pdf |
【お問い合わせ】 ocntechf@gmail.com までお願いします。
(終了しました)5月12日(水) 海洋技術フォーラム 海運−港湾−鉄道のシステムズイノベーションシシンポジウムのご案内[2010年04月02日(金)]
【終了しました】技術フォーラム シシンポジウム
海洋技術フォーラムはこのたび、東京大学 海運造船新技術戦略寄付講座を共催として 「海運−港湾−鉄道のシステムズイノベーションシシンポジウム」を開催いたします。
港湾が国際海上輸送と内陸輸送の結節点として重要な役割を果たすことは言うまでもありません。特にコンテナ輸送に代表される物流においては海運・港湾・陸運が三位一体となって
シームレスな複合一貫輸送を実現することが、産業力強化、ひいては低環境負荷社会の実現に貢献します。
本シンポジウムでは、今後鉄道の役割も重要になるという認識も踏まえ、海運・港湾・鉄道を総合的なシステムとしてとらえ、その将来像・システムズイノベーションについて考えていきます。 皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。
【開催要領】
・日 時 : 平成22年5月12日(水) 13:00〜17:30
・場 所 : 東京大学 本郷キャンパス 小柴ホール
・参加費 : 無料
・通 訳 : 日英の同時通訳がつきます
・主 催 : 海洋技術フォーラム
・共 催 : 東京大学 海運造船新技術戦略寄付講座
【プログラム】※今後変更する可能性があります。
総合司会:末岡 英利
13:00-13:10 挨拶 海洋技術フォーラム代表 湯原 哲夫
13:10-14:00 招待講演 Principal of the Beckett Group Jeannie Beckett
“Innovative Solutions to Freight Mobility in a Changing Environment"
14:00-16:40 講演
(1) 荷主から 「コンテナ物流の現状と低環境負荷への取り組み」
キヤノン株式会社 ロジスティクスセンター担当部長 堀井 宣幸
(2) 海運から 「海運からみた 海運‐港湾‐鉄道 システムズイノベーション」
日本郵船株式会社 渉外グループ 合田 浩之
< 休憩 10分 >
(3) 民営化ターミナルから 「名古屋港・港湾改革〜自働化・シームレス化への
チャレンジ」
飛島コンテナ埠頭株式会社 相談役 内山 人司
(4) 鉄道から 「JR貨物 国内外一貫輸送に対する取り組み」
JR貨物 ロジスティクス本部国際物流開発部長 吉澤 淳
(5) 大学から 「低炭素型シームレス物流の実現に向けて
〜海運・港湾・鉄道への期待」
東京大学 システム創成学専攻 特任教授 末岡 英利
16:40 -17:30 パネルディスカッション
海運・港湾・鉄道によるシステムズイノベーション実現への課題
パネリスト: 講演者, モデレータ 及び 総括: 湯原 哲夫
【シンポジウムチラシ】
こちらからダウンロードください。
【お申込み】
定員に達したため、申し込みは終了いたしました。ありがとうございました。
当日配布資料の郵送をご希望の方、お問い合わせは ocntechf@gmail.com までご連絡をお願いします。
「海運-港湾-鉄道 の システムズイノベーション を考える」
海洋技術フォーラムはこのたび、東京大学 海運造船新技術戦略寄付講座を共催として 「海運−港湾−鉄道のシステムズイノベーションシシンポジウム」を開催いたします。
港湾が国際海上輸送と内陸輸送の結節点として重要な役割を果たすことは言うまでもありません。特にコンテナ輸送に代表される物流においては海運・港湾・陸運が三位一体となって
シームレスな複合一貫輸送を実現することが、産業力強化、ひいては低環境負荷社会の実現に貢献します。
本シンポジウムでは、今後鉄道の役割も重要になるという認識も踏まえ、海運・港湾・鉄道を総合的なシステムとしてとらえ、その将来像・システムズイノベーションについて考えていきます。 皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。
【開催要領】
・日 時 : 平成22年5月12日(水) 13:00〜17:30
・場 所 : 東京大学 本郷キャンパス 小柴ホール
・参加費 : 無料
・通 訳 : 日英の同時通訳がつきます
・主 催 : 海洋技術フォーラム
・共 催 : 東京大学 海運造船新技術戦略寄付講座
【プログラム】※今後変更する可能性があります。
総合司会:末岡 英利
13:00-13:10 挨拶 海洋技術フォーラム代表 湯原 哲夫
13:10-14:00 招待講演 Principal of the Beckett Group Jeannie Beckett
“Innovative Solutions to Freight Mobility in a Changing Environment"
14:00-16:40 講演
(1) 荷主から 「コンテナ物流の現状と低環境負荷への取り組み」
キヤノン株式会社 ロジスティクスセンター担当部長 堀井 宣幸
(2) 海運から 「海運からみた 海運‐港湾‐鉄道 システムズイノベーション」
日本郵船株式会社 渉外グループ 合田 浩之
< 休憩 10分 >
(3) 民営化ターミナルから 「名古屋港・港湾改革〜自働化・シームレス化への
チャレンジ」
飛島コンテナ埠頭株式会社 相談役 内山 人司
(4) 鉄道から 「JR貨物 国内外一貫輸送に対する取り組み」
JR貨物 ロジスティクス本部国際物流開発部長 吉澤 淳
(5) 大学から 「低炭素型シームレス物流の実現に向けて
〜海運・港湾・鉄道への期待」
東京大学 システム創成学専攻 特任教授 末岡 英利
16:40 -17:30 パネルディスカッション
海運・港湾・鉄道によるシステムズイノベーション実現への課題
パネリスト: 講演者, モデレータ 及び 総括: 湯原 哲夫
【シンポジウムチラシ】
こちらからダウンロードください。
![]() program_final.pdf |
【お申込み】
定員に達したため、申し込みは終了いたしました。ありがとうございました。
当日配布資料の郵送をご希望の方、お問い合わせは ocntechf@gmail.com までご連絡をお願いします。
海洋技術フォーラムシンポジウム資料[2009年06月25日(木)]
《終了しました》第22回 東京海洋大学フィッシング・カレッジの開催[2007年07月29日(日)]
第22回 東京海洋大学フィッシング・カレッジが開催されます。
●講座編
* 日時:2007年8月1日(水)午後6時30分〜午後8時30分ごろまで
* 場所:東京海洋大学品川キャンパス リエゾンセンター1F 多目的交流研修室
* 参加費:無料
* 講座概要
o 案内 奥山文弥 フィッシング・カレッジ校長 (東京海洋大学客員教授)
o 第一部 『 芝浦運河再生とシーバス 』 :榎本茂 氏(NPO法人海塾塾長)
o 第二部 『海と環境』 :刑部真弘 氏 (東京海洋大学副学長)
o 第三部 『実習の御案内』 :奥山文弥 フィッシング・カレッジ校長
●実習編『シイラ釣り』(男女各6名(合計12名限定)
* 案内 奥山文弥 フィッシング・カレッジ校長
* 日時:2007年8月12日(日)
* 場所:神奈川県長井漆山港
* 参加費:16〜60歳までの男女各6名
●申し込みは ⇒ こちらから
●講座編
* 日時:2007年8月1日(水)午後6時30分〜午後8時30分ごろまで
* 場所:東京海洋大学品川キャンパス リエゾンセンター1F 多目的交流研修室
* 参加費:無料
* 講座概要
o 案内 奥山文弥 フィッシング・カレッジ校長 (東京海洋大学客員教授)
o 第一部 『 芝浦運河再生とシーバス 』 :榎本茂 氏(NPO法人海塾塾長)
o 第二部 『海と環境』 :刑部真弘 氏 (東京海洋大学副学長)
o 第三部 『実習の御案内』 :奥山文弥 フィッシング・カレッジ校長
●実習編『シイラ釣り』(男女各6名(合計12名限定)
* 案内 奥山文弥 フィッシング・カレッジ校長
* 日時:2007年8月12日(日)
* 場所:神奈川県長井漆山港
* 参加費:16〜60歳までの男女各6名
●申し込みは ⇒ こちらから
《終了しました》第9回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」の開催[2007年07月19日(木)]
第9回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」が開催されます。
●会 期 : 2007年7月18日(水)〜20日(金)
●開催時間 : 10:00〜17:00 ※20日のみ 10:00〜16:00
●会 場 : 東京国際展示場“ビッグサイト”東4・5ホール
●主 催 : 社団法人 大日本水産会
●会 期 : 2007年7月18日(水)〜20日(金)
●開催時間 : 10:00〜17:00 ※20日のみ 10:00〜16:00
●会 場 : 東京国際展示場“ビッグサイト”東4・5ホール
●主 催 : 社団法人 大日本水産会
《終了しました》独立行政法人水産総合研究センターの研究所一般公開(7月〜8月開催)のお知らせ[2007年07月15日(日)]
独立行政法人水産総合研究センターの研究所一般公開(7月〜8月開催)が開催されます。
●7月21日 中央水産研究所 横須賀庁舎
瀬戸内海区水産研究所
●7月28日 小浜栽培漁業センター
●7月31日 中央水産研究所 高知庁舎
●8月7日 中央水産研究所 日光庁舎
●8月12日 中央水産研究所 上田庁舎
●8月18日 東北区水産研究所
●8月25日 養殖研究所
●7月21日 中央水産研究所 横須賀庁舎
瀬戸内海区水産研究所
●7月28日 小浜栽培漁業センター
●7月31日 中央水産研究所 高知庁舎
●8月7日 中央水産研究所 日光庁舎
●8月12日 中央水産研究所 上田庁舎
●8月18日 東北区水産研究所
●8月25日 養殖研究所
《終了しました》海洋地球研究船「みらい」とむつ研究所施設一般公開のお知らせ[2007年07月15日(日)]
海洋地球研究船「みらい」とむつ研究所施設一般公開が開催されます。
●日 時 : 平成19年7月22日(水) 10時〜16時(受付は15時30分まで)
●会 場 : 独立行政法人海洋研究開発機構 むつ研究所
●内 容 :
・ 海洋地球研究船「みらい」の船内公開
・ 実験教室「二酸化炭素の不思議」
・ 博士と一緒に楽しい実験をしてみよう!
・ ゴーダックセミナー 「人工尾びれをつけたイルカ」
沖縄 国際海洋研究情報センター(GODAC)からテレビ中継!
・ むつ研究所の研究内容および施設の公開 等
●日 時 : 平成19年7月22日(水) 10時〜16時(受付は15時30分まで)
●会 場 : 独立行政法人海洋研究開発機構 むつ研究所
●内 容 :
・ 海洋地球研究船「みらい」の船内公開
・ 実験教室「二酸化炭素の不思議」
・ 博士と一緒に楽しい実験をしてみよう!
・ ゴーダックセミナー 「人工尾びれをつけたイルカ」
沖縄 国際海洋研究情報センター(GODAC)からテレビ中継!
・ むつ研究所の研究内容および施設の公開 等
《終了しました》『第4回「夏休み!海鷹丸で海の科学を学ぼう」〜君も海洋研究者になろう!〜』の開催[2007年07月14日(土)]
『第4回「夏休み!海鷹丸で海の科学を学ぼう」〜君も海洋研究者になろう!〜』が開催されます。
●日 時 : 平成19年8月18日(土)〜8月20日(月)〔2泊3日〕
●開催場所 : 東京湾沖(1泊目:船の科学館前停泊、2泊目:大島沖停泊予定)
使用船舶:東京海洋大学 練習船“海鷹丸”(総トン数1,886トン、全長93メートル)
●対象・人員 中学生 50名、 参加費 5,000円
●主催者 : 船の科学館、国立大学法人 東京海洋大学
●後 援 : 東京都教育委員会、品川区教育委員会、港区教育委員会、江東区教育委員会
●日 時 : 平成19年8月18日(土)〜8月20日(月)〔2泊3日〕
●開催場所 : 東京湾沖(1泊目:船の科学館前停泊、2泊目:大島沖停泊予定)
使用船舶:東京海洋大学 練習船“海鷹丸”(総トン数1,886トン、全長93メートル)
●対象・人員 中学生 50名、 参加費 5,000円
●主催者 : 船の科学館、国立大学法人 東京海洋大学
●後 援 : 東京都教育委員会、品川区教育委員会、港区教育委員会、江東区教育委員会
《終了しました》海フェスタなごや〜海の祭典2007〜[2007年07月07日(土)]
●海フェスタなごや〜海の祭典2007〜が開催されます。
●海フェスタは、「海の恩恵に感謝し、海洋国日本の繁栄を願う日」という「海の日」制定の意義を再確認・活用し、海に親しむ環境づくりを進めることを目的として、昭和61年から毎年、全国の主要港湾都市持ち回りで開催されているイベントです。
●2007年は、7月16日(月・祝)の「海の日」を前後とする14日(土)から22日(日)を主要期間として「海フェスタなごや〜海の祭典2007〜」が開催されます。
●海フェスタは、「海の恩恵に感謝し、海洋国日本の繁栄を願う日」という「海の日」制定の意義を再確認・活用し、海に親しむ環境づくりを進めることを目的として、昭和61年から毎年、全国の主要港湾都市持ち回りで開催されているイベントです。
●2007年は、7月16日(月・祝)の「海の日」を前後とする14日(土)から22日(日)を主要期間として「海フェスタなごや〜海の祭典2007〜」が開催されます。
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