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【海洋技術フォーラムシンポジウム(12/17)】講演資料[2010年12月24日(Fri)]
● 平成22年12月17日に開催した「海洋技術フォーラムシンポジウム」には、多数の皆様にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。心より、感謝申し上げます。

● シンポジウム当日の講演者のプレゼン資料等をまとめたものを、公開いたしますので、どうぞご利用ください。


101217sympo_1.pdf

101217sympo_2.pdf

101217sympo_3.pdf







101217sympo_4.pdf

101217sympo_5.pdf






● 今後とも、海洋技術フォーラムの活動に、ご理解とご支援をいただけますと幸甚です。

● なお、お問い合わせについては、事務局まで電子メールでお送りください。よろしくお願い申し上げます。

----------
海洋技術フォーラム事務局
ocntechf@gmail.com
【海洋技術フォーラムシンポジウム in 高松】講演資料[2010年06月11日(Fri)]
● 平成22年5月26日に開催した「海洋技術フォーラムシンポジウム in 高松」には、多数の皆様にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。心より、感謝申し上げます。

● シンポジウム当日の講演者のプレゼン資料等をまとめたものを、公開いたしますので、どうぞご利用ください。



cover_keynote.pdf

panel1.pdf

panel2.pdf

panel3_summary.pdf







● 今後とも、海洋技術フォーラムの活動に、ご理解とご支援をいただけますと幸甚です。

● なお、お問い合わせについては、事務局まで電子メールでお送りください。よろしくお願い申し上げます。

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海洋技術フォーラム事務局
ocntechf@gmail.com
【終了しました】海洋技術フォーラムシンポジウムのご案内[2010年04月23日(Fri)]
※ プログラム(PDF形式)に会場案内を追加しました(5月20日更新)
※ プログラム(PDF形式)が更新されました(5月17日更新)


【終了しました】 海洋技術フォーラム シンポジウム in 高松

「海洋技術立国の基本戦略
〜EEZ が救う日本の未来〜」


※本イベントは終了しました。 多数の皆さまにご参加頂き、心よりお礼申し上げます。資料集は近日中にこちらに掲載いたします。



海洋技術フォーラムでは、来る5月26日に、船の祭典2010 の一環として、香川県高松市にてシンポジウムを開催いたします

●我が国が直面する、資源・エネルギーセキュリティー、食糧自給率の低下など深刻化する問題に対して、資源量で有数のポテンシャルを持つ世界第6位の広さのEEZ(排他的経済水域)開発を進めるためにはどのような技術が必要か。また、その開発を進めるべき海洋新産業をどのように育成するか。このために、官民がどのような取組を進めるべきか。

●本シンポジウムでは、「海洋技術立国の基本戦略 〜EEZが救う日本の未来〜」をテーマに、これらの基本方向をめぐり議論したいと思います。

●皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。





・日  時 : 平成22年5月26日(水) 13:00〜16:00
・場  所 : サンポートホール高松第一小ホール(香川県高松市)
・参加費 : 無料
・主  催 : 海洋技術フォーラム
・共  催 : 船の祭典2010実行委員会、東京大学海洋アライアンス
・後  援 : 総合海洋政策本部(依頼中)、国土交通省、海洋政策研究財団、日本プロジェクト産業協議会

●プログラム

プログラムは今後変更の可能性がございます。順次最新情報に更新してまりますのでご了承ください。

1.開会挨拶・・ 13:00-13:10

  海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫

  船の祭典2010実行委員会 委員長 梅原利之

.来賓挨拶 ・・ 13:10-13:15

  国土交通省四国運輸局 局長 宮村弘明

3.基調講演・・ 13:15-14:00

  海洋技術立国の基本戦略 〜EEZ総合開発と海洋新産業の創出〜
  海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫

4.パネルディスカッション ・・ 14:00-15:55

  コーディネータ:海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫

パネリスト:
  −(独)海上技術安全研究所 理事長 井上四郎

  −愛媛大学 教授 山内晧平

  −大阪府立大学 教授 山崎哲生

  −(社)日本プロジェクト産業協議会 海洋資源事業化研究会 主査 高島正之

  −東京大学 教授 高木健

5.総括 ・・ 15:55-16:00

  東京大学 教授 高木健

※ プログラム(PDF形式)は、こちらからダウンロードください。

program_rev4.pdf




お問い合わせは ocntechf@gmai.com までお願いします。
海洋技術フォーラム特別シンポジウム講演資料[2009年12月25日(Fri)]
● 12月2日に開催した海洋技術フォーラム特別シンポジウムには、多数の皆様にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。心より、感謝申し上げます。

● シンポジウム当日の講演者のプレゼン資料等をまとめたものを、公開いたしますので、どうぞご利用ください。


cover_keynote_panel.pdf

lecture1.pdf

lecture2.pdf





lecture3-4.pdf

lecture5_summary.pdf






● 今後とも、海洋技術フォーラムの活動に、ご理解とご支援をいただけますと幸甚です。

● なお、お問い合わせについては、事務局まで電子メールでお送りください。よろしくお願い申し上げます。

----------
海洋技術フォーラム事務局
ocntechf@gmail.com
海洋技術フォーラム特別シンポジウムのご案内[2009年11月04日(Wed)]
※ プログラムが更新されました(11月26日更新)
※ 申込書ファイル(pdf版)も準備しました(11月19日更新)
※ 申込書ファイルのリンク先を修正しました(11月11日更新)
※ 講演の順番が変更になりました(11月10日更新)
※ 時間が変更になりました(11月5日更新)

●平成19年7月に海洋基本法が施行され、それに基づき平成20年3月には海洋基本計画が閣議決定されて一年半、海洋政策は省庁の枠を超え、ダイナミックに展開されていると言えるでしょうか。

●本シンポジウムでは、新たな政策展開が行われているこの機会をとらえ、「海洋国家構想に基づく新しい海洋政策の展開」をテーマに、今一度、海洋基本法の理念に立ち返り、真の海洋立国を実現するため、どのような海洋政策が求められているのかについて、広く議論したいと思います。

●皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。

・日  時 : 平成21年12月2日(水) 13:00〜18:10
・場  所 : 東京大学 安田講堂
・参加費 : 無料
・主  催 : 海洋技術フォーラム
・共  催 : 東京大学海洋アライアンス
・後  援 : 海洋政策研究財団

●プログラム及び参加申し込みは、以下からダウンロードできます。

program_4.pdf

registration_0.doc

registration_0.pdf





プログラムは今後変更の可能性がございます。順次最新情報に更新してまりますのでご了承ください。

●プログラム詳細

1.開会挨拶 ・・ 13:00-13:10
海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫
東京大学海洋アライアンス 機構長 浦環

2.来賓挨拶 ・・ 13:10-13:15
衆議院議員 海洋基本法フォローアップ研究会 代表世話人 高木義明

3.基調講演 ・・ 13:15-14:00
海洋国家構想に基づく新しい海洋政策
海洋政策担当大臣 前原誠司

4.パネルディスカッション ・・ 14:00-15:20
テーマ:新海洋政策のもと具体的展開は如何にあるべきか 〜海洋新産業育成に向けたロードマップ〜
モデレータ:海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫
パネリスト:
衆議院議員 海洋基本法フォローアップ研究会 世話人・座長 細野豪志
衆議院議員 海洋基本法フォローアップ研究会 世話人・共同座長 大口善徳
衆議院議員 海洋基本法フォローアップ研究会 世話人・共同代表 中川秀直
内閣官房総合海洋政策本部 事務局長 井手憲文
(社)日本プロジェクト産業協議会 海洋資源事業化研究会 主査 高島正之
新日鉄エンジニアリング株式会社 代表取締役社長 羽矢惇
日本風力開発株式会社 代表取締役社長 塚脇正幸
(独)水産総合研究センター 顧問 松里壽彦

休憩 ・・ 15:20-15:30

5.講演 ・・ 15:30-18:00
(1) 排他的経済水域の総合開発構想
(独)海上技術安全研究所 理事長 井上四郎
(2) 海底鉱物資源開発の早期実用化による資源セキュリティの構築
東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター長 玉木賢策
(3) 海洋食料自給システムの構築 〜新産業への道筋〜
(独)水産総合研究センター 研究推進部長 和田時夫
(4) 低炭素社会実現のための海洋新産業
東京大学大学院 新領域創成科学研究科 教授 尾ア雅彦
(5) 海洋科学技術とイノベーション
(独)海洋研究開発機構 理事 平朝彦

6.総括 ・・ 18:00-18:10
海洋技術フォーラム 世話人 大和裕幸


以上
海洋技術フォーラムシンポジウム講演資料(付録)[2009年07月02日(Thu)]
● 前の記事でアップしたシンポジウム講演資料の付録として、「我が国における海洋開発利用の基本戦略」の資料を公開いたします。


appendix.pdf


● 講演資料とあわせて、ご利用いただけますと幸甚です。

● なお、お問い合わせについては、事務局まで、電子メールでお送りください。よろしくお願い申し上げます。

-----------
海洋技術フォーラム事務局
ocntechf@gmail.com
海洋技術フォーラムシンポジウム講演資料[2009年07月02日(Thu)]
● 6月26日に開催した海洋技術フォーラムシンポジウムには、多数の皆様に、ご参加くださいまして、誠に、ありがとうございます。心より、感謝申し上げます。

● シンポジウム当日の講演者のプレゼン資料等をまとめたものを、公開いたしますので、どうぞ、ご利用ください。


panel.pdf


lecture.pdf


session2_1.pdf


session2_2.pdf


session2_3.pdf

● 今後とも、海洋技術フォーラムの活動に、ご理解とご支援をいただけますと幸甚です。

● なお、お問い合わせについては、事務局まで、電子メールでお送りください。よろしくお願い申し上げます。

-----------
海洋技術フォーラム事務局
ocntechf@gmail.com
海洋技術フォーラムシンポジウムのご案内[2009年05月25日(Mon)]
●平成20年3月に海洋基本計画が閣議決定された後、本年3月には海洋エネルギー・鉱物資源開発基本計画が決定され、海洋開発への期待が高まっています。

●本シンポジウムではこの機会をとらえ、「海洋新産業の創出」をテーマに、海洋新産業創出における官・民の役割や海洋新産業の担い手などについて、産・学・官で広く議論したいと思います。

●皆様、お誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。

・日  時 : 平成20年6月26日(金)13:00 〜17:40
・場  所 : 東京大学 安田講堂
・参加費 : 無料
・主  催 : 海洋技術フォーラム
・共  催 : 東京大学海洋アライアンス
・後  援 : 海洋政策研究財団、(社)海洋水産システム協会、(社)日本プロジェクト産業協議会

●プログラム及び参加申し込みは、以下から、ダウンロードできます。


program_2.pdf

registration.doc




●プログラム詳細

1.開会挨拶 ・・ 13:00-13:05
海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫

2.来賓挨拶 ・・ 13:05-13:15
内閣官房 総合海洋政策本部事務局長 内閣審議官 大庭靖雄
東京大学 副学長 松本洋一郎

【第1部】海洋資源開発の事業化への道
3.基調講演 ・・ 13:15-13:55
海洋資源開発の我が国の取り組みについて
(社)日本プロジェクト産業協議会 日本創生委員会 委員長 寺島実郎

4.パネルディスカッション ・・ 14:00-15:30
テーマ:海底資源開発の事業化について
コーディネータ:大阪府立大学大学院 工学研究科 教授 山崎哲生
パネリスト:
衆議院議員 海洋基本法フォローアップ研究会世話人 小野寺五典
経済産業省資源エネルギー庁 資源・燃料部長 北川慎介
新日鉄エンジニアリング(株) 代表取締役副社長 太田英美
(独)海洋開発研究機構 理事 平朝彦
JAPIC海底資源事業化研究会 主査 島正之
海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫

休憩 ・・ 15:30-15:40

5.特別講演 ・・ 15:40-16:10
海洋からの食料生産への期待と展望
農林水産省 大臣官房 政策課長 末松広行

【第2部】第4期科学技術基本計画への提言「海洋新産業の創出に向けて」
6.講演 ―海洋技術フォーラムからの提言― ・・ 16:10-17:30
(1) 我が国の海洋開発利用の基本戦略 -第4期科学技術基本計画への提言-
東京大学 海洋アライアンス機構長 浦 環
(2) 海洋産業立国の基盤強化と人材育成
東京大学大学院 新領域創成科学研究科長 大和裕幸
(3) 重点推進項目
@ 海洋科学の推進と科学・技術・産業の連携強化について
(独)海洋開発研究機構 執行役 堀田平
A 新海洋食料生産システムの構築へ向けて
(独)水産総合研究センター 研究推進部長 和田時夫
B フロンティア海域の環境保全・対策・適応技術開発と環境産業創出
東京大学大学院 新領域創成科学研究科 教授 佐藤徹

7.総括 ・・ 17:30-17:40
海洋技術フォーラム 代表 湯原哲夫

以上

海洋関連のシンポジウム等のご案内[2008年10月26日(Sun)]
魚東京大学海洋研究所共同利用研究集会「ゾーニング:使い分けや棲み分けによる漁場・資源管理」
・日時:平成20年12月1日(月)10:00〜17:30

クジラ海鷹祭 テーマ「心海」 東京海洋大学品川キャンパス学園祭
・日程:11月1日(土)、2日(日)、3日(月) 10:00〜17:00

ボート海底世界一周ノーチラス号デザインコンテスト(N-con 2008)
・日時:2008年11月1日(土) 11:00-16:00

ボート'08水中ロボットコンベンション
・日時:2008年11月1日(土) 11:00-16:00

魚 アグリビジネス創出フェア2008
・日時:2008年10月29日(水)〜30日(木) 10:00〜17:00

ボート海技研ハイブリッド型ポッド推進器を装備した船舶の模型試験を公開!
・日時:平成20年10月30日(木)13:30〜15:00

海洋関連のシンポジウム等のご案内[2008年10月19日(Sun)]
船海上衝突のリスク回避を考える −操船と造船の立場から−
・日時 : 平成20年11月5日(水)

クジラ東京大学海洋研究所共同利用研究集会「我が国における刺胞動物研究」
・日時 : 平成20年11月20日(木)13:30〜18:20

クジラ平成22・23・24年度学術研究船白鳳丸研究計画企画調整シンポジウム
・日時 : 平成20年11月13日(木)〜11月14日(金)

クジラフィッシング・カレッジ2008・11月講座「東京湾の生物の話・遊漁船の話」
・日時 : 2008年11月10日(月) 午後6時半より

泳ぐ第376回海洋産業定例研究会  「国産大型飛行艇(US-2)の活用−海洋基本法に基づく海洋管理への貢献−」
・日時 : 平成20年 11月 5日(水) 15:00〜16:00
 
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