京都の街を着物美人でいっぱいにしたい!
[2008年02月17日(Sun)]
2月15日(金)夕方、京都府庁NPOパートナーシップセンターの「金曜カフェ」に参加しました。
この企画は、設定されたテーマをもとに、NPOと行政職員が意見交換する場で、情報交換しながら問題解決や協働を実現させるヒントをつかむきっかけとなることを目的としています。今回のテーマは、表題のとおり、「京都の街を着物美人でいっぱいにしたい!」ということで、着物や伝統産業をテーマとしたNPO等のスタッフと府の職員の方たちが集まりました。
まず、それぞれ自己紹介や活動紹介をしながら、着物とのかかわり方を話し、それをもとにざっくばらんなトークが繰り広げられました。
その中で出た「まちを着物でいっぱいにする」アイデアとして、
・着物を着て参加する食事会などを実施し、そこにつくり手(職人など)を呼んで、お話をしていただく。
・着物の仮装やコスプレ大会(「節分のお化け」のイメージ)。
・着物ファッションリーダーの存在。
・かっこいい“和”の発信。
・小粋な着物の品揃えや着こなし方。
・着物が似合う場。
・まちで着物姿を見かけたら「褒めること」。
と言った意見が出ました。
これらをもとに、何か新しい企画が生まれるかもしれないので、乞うご期待です。
この企画は、設定されたテーマをもとに、NPOと行政職員が意見交換する場で、情報交換しながら問題解決や協働を実現させるヒントをつかむきっかけとなることを目的としています。今回のテーマは、表題のとおり、「京都の街を着物美人でいっぱいにしたい!」ということで、着物や伝統産業をテーマとしたNPO等のスタッフと府の職員の方たちが集まりました。
まず、それぞれ自己紹介や活動紹介をしながら、着物とのかかわり方を話し、それをもとにざっくばらんなトークが繰り広げられました。
その中で出た「まちを着物でいっぱいにする」アイデアとして、
・着物を着て参加する食事会などを実施し、そこにつくり手(職人など)を呼んで、お話をしていただく。
・着物の仮装やコスプレ大会(「節分のお化け」のイメージ)。
・着物ファッションリーダーの存在。
・かっこいい“和”の発信。
・小粋な着物の品揃えや着こなし方。
・着物が似合う場。
・まちで着物姿を見かけたら「褒めること」。
と言った意見が出ました。
これらをもとに、何か新しい企画が生まれるかもしれないので、乞うご期待です。

