名川だより [2008年06月09日(月)]
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本日、青森県南部町から町の広報誌が届きました
![]() ![]() 開いていくと、15ページに、「名久井小学校児童がサケの稚魚を放流」のタイトルを発見 4、5年生56人が、校内でふ化させた稚魚を、馬淵川に放流したそうです。サケがきれいな川に戻ってこられるように、帰りは、川沿いのごみ拾いをした児童の皆さんは、きっと『ポイ捨て』なんてしないことでしょう![]() 先日の水プロ研修会では、「校内広報が大切」という話もありましたが、町内に活動を知ってもらうことも嬉しいですね!担当者さんが携われる学校数にも限界がありますが、大山田海洋センターのKさんのように、「地域の水辺を愛する子どもを育てるために、市内に普及を目指す 」気持ちでがんばっていきましょう〜。私もがんばります〜 ![]() |





4、5年生56人が、校内でふ化させた稚魚を、馬淵川に放流したそうです。サケがきれいな川に戻ってこられるように、帰りは、川沿いのごみ拾いをした児童の皆さんは、きっと『ポイ捨て』なんてしないことでしょう
」気持ちでがんばっていきましょう〜。