CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2015年04月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
染井 敏
この夏、福島の高校生の舞台を東京で (08/07) 楢葉町応急仮設住宅 (宮里応急仮設住宅)
移動カフェ (03/14) ぴえ〜る☆
移動カフェ (03/13) 楢葉町応急仮設住宅 (会津美里町)
楢葉町きずな再生電子回覧板事業 (01/29) ナイス叶野
楢葉町きずな再生電子回覧板事業 (01/24) ボランティアセンター
春の嵐 (04/04) まんまるの気持ち
春の嵐 (04/04) ボランティアセンター
ならはっ子の一年 (03/15) usako
ならはっ子の一年 (03/14) まんまるの気持ち
あの日から… (03/12)
原発事故により警戒区域に指定されている楢葉町。
姉妹都市である会津美里町に建てられた
宮里応急仮設住宅や会津地方の借り上げ住宅での様子をお届けします。

※尚、平成24年9月末日をもちまして、
会津美里町災害ボランティアセンターは閉鎖いたしました。
沢山のご支援、誠にありがとうございました。

このブログは、会津美里町災害ボランティアセンターから、
楢葉町応急仮設住宅・ブログ担当者へと引き継がれています。
引き続き、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

窓口:楢葉町会津美里出張所

TEL.0242-56-2155 FAX.0242-56-2188 

〒969-6164 大沼郡会津美里町字本郷道上1


Email:misato-n@town.naraha.lg.jp

※尚、写真の無断転載はお断りいたします
美里町春爛漫 [2015年04月21日(Tue)]
晴れ 美里町は、雨や曇りの天気が続いて少し肌寒く、ここ数日風が吹いています。ようやく今日の午後から太陽が顔を覗かせました。まだ、周りの山々には残雪がありますが、桜が満開になりました。グッド(上向き矢印)

早速、皆さんに春爛漫の景色をお伝えします。るんるん

美里の春@.jpg

美里出張所前の菜の花


菜の花.jpg

去年、美里出張所周辺に撒いた菜の花の種が咲き誇っています。


美里町の春B.jpg

美里出張所隣の道上公園の桜


美里町の春C.jpg

宮里仮設前の交流農園にも菜の花が咲き誇っています。


美里町の桜.jpg

宮川の河川敷の桜も見事です。ぴかぴか(新しい)

美里町の春D.jpg

大変きれいな桜にうっとり…揺れるハート


文殊院の知恵桜.jpg

文殊院の知恵桜

 受験の仏様として名高い清龍寺文殊院の境内に咲くベニヒガンザクラです。濃紅色の花で樹高が高く、迫力のあるサクラです。文殊菩薩が知恵の仏様であることから「知恵桜」と呼ばれます。

米沢の桜.jpg

米沢の千歳ザクラ

 この桜は700年を数えるベニヒガンザクラです。花色は濃紅色で4月中旬頃咲きそろうので、別名を「種蒔き桜」とも呼ばれています。文永10年、盛勝公が千歳という女性のみまかりたるを悲しみ、供養してこの桜を植えたものと伝えられています。


旬鮮畑さんからの支援! [2015年04月20日(Mon)]
 平成27年4月18日(土)午後、東京都福生市の旬鮮畑さんより自然農法で野菜を育てるプランターセットの支援がありましたexclamation×2

旬鮮畑さんは、陸前高田市を中心に東北各地の仮設住宅に、プランター、土、苗のセットを無料でお届けしているそうで、楢葉町宮里仮設住宅へは今年で2回目の支援となります。プレゼント

苗は、ピーマンミニトマト九条ネギ・パセリの4種類あり、今年の初め頃に住民の方々へ苗の希望をとって、今回届けて下さいました。

当日は風が吹いていましたが、30名の方々が参加され、土の入れ方や栄養剤の撒き方、苗の植え方等を丁寧に個人指導して下さいました。

 これから、無農薬・自然農法の野菜作りを楽しみながら愛情を注いで大切に苗を育てていきたいと思います。黒ハート


旬鮮畑@.jpg

丁寧に指導して下さる旬鮮畑さん揺れるハート


旬鮮畑A.jpg

説明に耳を傾ける参加者の皆さん耳


旬鮮畑B.jpg

お隣さんと交流しながら作業開始 右斜め上


旬鮮畑C.jpg

かわいい 水で薄めた栄養剤補給


旬鮮畑D.jpg

旬鮮畑さんの手伝いを受けながら苗植え作業


旬鮮畑E.jpg

思い思いの苗を植えま〜す手(チョキ)


旬鮮畑F.jpg

大きくなーれぴかぴか(新しい)


旬鮮畑G.jpg

参加した皆さんで記念撮影 カメラ
 

旬鮮畑の皆さま、ありがとうございましたexclamation×2

柿畑の剪定を実施! [2015年04月20日(Mon)]
 晴れ4月16日(木)午後、今朝まで続いていた雨も上がり、楢葉町交流果樹園の柿の木の剪定を行いました。グッド(上向き矢印)

宮里仮設住宅から約10名の方が参加され、果樹園に着く頃には晴れて暖かな天気となり、気持ちよく作業に取り組んでいました。わーい(嬉しい顔)

新しい枝に柿がなるのを想像しながら剪定すると良いとのことですが、いざ作業に入ると難しく、枝を見て考えたり悩んだりしながら取り組んでいましたexclamation

 これから秋の柿の収穫を楽しみに、大切に育てていきたいですね。揺れるハート


柿の剪定@.jpg

柿の枝ぶりを考えながら熱心に剪定する住民たち 眼鏡

柿の剪定A.jpg

大きくて美味しい柿の実がなりますように…かわいい





「会津の日々の小アルバム贈呈式」 [2015年03月20日(Fri)]
 演劇3月10日(火)サロン「ならは」で「楢葉町宮里応急仮設住宅 会津の日々の小アルバム」贈呈式が行われました。グッド(上向き矢印)

楢葉町民が2011年3月から会津への避難を始め、6月から会津宮里仮設住宅への入居となりましたが、これまで「んだんだ会」様から仮設の皆さまへいろいろなご支援を頂いて参りました。黒ハート

2011年〜2014年までの会津の日々が写真入りで綴られています。「んだんだ会」の皆さまと一緒にこれまでの日々を思い出し、懐かしんでいました。わーい(嬉しい顔)


会津の日々@.jpg

「んだんだ会」様からの贈呈式 揺れるハート


会津の日々A.jpg

「んだんだ会」会員の皆さまと一緒に振り返る思い出 カメラ


会津の日々B.jpg

ハートたち(複数ハート) 美里町にも贈呈されましたexclamation
 

かわいい「んだんだ会」の皆さま、長い間、ご支援を頂きまして、

本当にありがとうございましたexclamation×2
「牛乳パック手作り灯篭」会津美里出張所へ [2015年03月19日(Thu)]
 先日、開催されました「2015.3.11.追悼・復興イベント」で町民の方や会津美里町内外の皆さまから寄せられた沢山の牛乳パック手作り灯篭が、現在、楢葉町会津美里出張所に飾られています。ぴかぴか(新しい)

手作り灯篭.jpg

わーい(嬉しい顔) 是非、皆さまの心のこもった手作り灯篭をご覧に、ご来館下さいexclamation×2

「足湯の支援」がありました! [2015年03月16日(Mon)]
 演劇3月14日(土)午後1時〜3時30分、宮里仮設内ふれあい館で、東京八王子から「ボランティア団体 どこでも足湯隊」の皆さんが支援に来て下さいましたexclamation

ボアンティアの方々は、大阪や静岡、北海道出身と全国から集まって下さいました。また、若い大学生〜年配の方までと幅広い年齢層で、会話が弾んでいました。10名の方が参加され、手もみとお茶っこもあって楽しいひとときを過ごされていました。わーい(嬉しい顔)


足湯@.jpg

好きな香りを選んでの足湯、あったまります…いい気分(温泉)


足湯C.jpg

優しく手もみ 黒ハート


足湯B.jpg

楽しいお茶っこタイム  喫茶店


どこでも足湯隊の皆さん、癒しの時間をありがとうございましたexclamation×2

「2015.3.11追悼・復興イベントin宮里」開催! [2015年03月13日(Fri)]
 雪3月11日(水)宮里仮設住宅で「2015.3.11追悼・復興イベント」が開催されました。ひらめき

町民の方々がふれあい館に集い、追悼復興コンサートやふるさとの記憶の映像と音楽の後に、午後2時46分、ラッパの合図に合わせ黙祷をささげましたぴかぴか(新しい)

その後、震災から現在までの思いを綴った「あの日から4年」の朗読灯篭作りをし、夕方から手作りした灯篭の点灯式を行いました。雪の降る中、町民の方々や会津美里町内外の人たちが作った600個の灯篭をハート形に飾り付け、火を灯しました。パンチ

参加した方々は、温かなご支援に対する感謝の気持ちと1日も早い古里の復興を祈りました揺れるハート


楢葉復興イベント@.jpg

演劇 自治会長からのあいさつ


楢葉復興イベントA.jpg

ふるさとの映像を懐かしむ住民たち 映画


楢葉復興イベントB.jpg

黙祷をささげる住民たち ぴかぴか(新しい)


楢葉復興イベントC.jpg

吹雪の中、頑張った飾り付け 手(チョキ)


楢葉復興イベントD.jpg

黒ハート 牛乳パックの手作り灯篭 黒ハート

 
楢葉復興イベントE.jpg

皆で協力し合った点灯式 手(チョキ)


楢葉復興イベントF.jpg

苦労して完成したハート形灯篭の前で カメラ


カラオケ 下記に復興イベントの中で朗読した内容をご紹介します。 

かわいい 「あの日から4年」 かわいい


 2011年3月11日午後2時46分、あの未曾有の東日本大震災から4年という歳月は皆さんにとってどんな4年間だったのだろうか。
 私は、あの日の恐ろしい体験が、なぜか遠い昔のように思える。
 福島第一原子力発電所の爆発、相次ぐ避難、地震以降家族に会うこともなく出張に行った時の服装にバックにローファーを履いただけの姿のまま逃げたことを。
 今では遠い昔のような記憶に思えるが、あの時のことは鮮明に覚えている。
 食べられることに感謝した日々、色々なことを我慢し、誰一人、文句を言うこともなく、みんなで協力し、助け合った避難所生活、余震が来るたびにおびえていたこと。職場の先輩がヨウ素剤を持ってきたときの不安と絶望感、何日も風呂に入れず、不清潔な自分のみじめな姿。初めて風呂に入れた時のありがたさと嬉しさ、あったかい布団に寝た時の気持ちよさ、辛かった時、悲しかった時、寂しかった時、不安だった時、何もかもが今では遠い昔のように思い出される。
 私たちが会津に避難し、4年が経った。
 今では、会津での生活にも慣れ、あの避難当初の苦労や苦悩を忘れてはいないだろうか。
そして、遠く離れて避難生活を送っているせいか、故郷「楢葉町」を忘れてはいないだろうか。
いつの日からか、いわき方面から高速道路を会津に向かって走り、トンネルを抜け磐梯山がが見えるとほっとし、河東を過ぎ会津盆地が眼に入ると「あっー、帰ってきた」と思うようになっている自分がいた。
 皆さんはどうだろうか…
 この4年という年月で、いつの間にか、避難生活が日常化し、今住んでいる仮設が、借上げ住宅が自分の家と思うようになっている。私たちを温かく迎え入れ、自然豊かな会津の風土が、今、自分の故郷と思い込ませる錯覚にさえ陥る。いつの間にか、会津も好きになっていた。ふと気が付くと自分から楢葉町が遠く離れていた。
 目を閉じてみる、楢葉町を思い浮かべてみる。自分の家、子どもの頃育った実家の姿、友達と駆け回った野山、自分が子どもたちが通った学校。一面緑色の田んぼ、そして黄金色に実った田んぼ。隣の畑、常磐線を走る電車から見た景色、家族の顔、友達の顔、賑やかな楢葉町での日常。震災以前のことが瞼の奥に次々と浮かんでくる。なぜか、どれもが懐かしく思える。
 どんなに離れて暮らそうと楢葉町を忘れてはならない。みんなの故郷、楢葉町は、私たちの帰りを待っている。そして、故郷のお墓に眠るおじいちゃん、おばあちゃん、ご先祖様が、楢葉の空を毎日毎日舞いながら、私たちの帰りを首を長くしながら待っている。私たちの家に明かりが灯ることを信じながら。
 私たちの先人たちが、汗を流しながら築き守ってきた楢葉の大地を、歴史を私たちも守り続け、次代を担う子どもたちへ繋げることが、今生きている私たちの使命ではないだろうか。
 4年という避難生活の中で、楢葉町へ帰る日を心待ちながら、帰らぬ人、天国へと旅立った方々も大勢知っている。明日は帰れることを信じ、帰れぬままこの世を去った方々の御霊にご冥福をお祈りすると同時に、その方々の想いを叶えるためにも復興が進む楢葉町の姿を自分たちの目で確認し、震災当初みんなで協力し、助け合いながら、苦難を乗り越えたときの力を再び結集し、強い心を持って、ふるさと楢葉町の明日へ向かって自分たちの出来ることから実践して行こう。
 どんなに厳しい冬でも必ず暖かい春が訪れる。これから先、ふるさと楢葉町に膨らんでいる一人ひとりの夢と希望を持った蕾が、風雪に倒れることなく、やがて次々と花開き、楢葉町が春の暖かい日ざしで光り輝くため、私たちも決して諦めることなく、そして胸を張って進んで行こう。私たちの帰りを待っている楢葉町のために・・・

 今回、牛乳パックや手作り灯篭を募集したところ、「あおぞらこども園」を通していわきから、また、「会津美里町振興公社」や「サポートみさと」を通して美里町から、沢山の牛乳パックが集まり600個にもなりました。わーい(嬉しい顔)

その中には「認定ひかりこども園」の児童が作ってくれた手作り灯篭もあります。プレゼント

大雪にもかかわらず、埼玉や横浜からも灯篭作りに足を運んで下さった方々、昼間のイベントや夕方の点灯式に駆け付けてくれた会津美里町の方々もいます。揺れるハート

かわいい「2015.3.11追悼・復興イベント」が行われる宮里仮設住宅に多くの皆さまのご支援ご協力を賜りました

本当にありがとうございましたexclamation×2

「ふくしま復興への想いを込めて2015from会津」開催 [2015年03月09日(Mon)]
 イベント 3月7日(土)14時〜東日本大震災の犠牲者の冥福を祈り、復興を誓うため、会津若松市の県立博物館で「ふくしま復興への想いを込めて2015from会津」が開催されました。ひらめき

震災発生から間もなく丸4年。会場には多くの来場者が訪れ、キャンドル・ジュンさんプロデュースによる「キャンドルナイト」のほか、さまざまなイベントを通して鎮魂の思いと、未来への希望を新たにされていました。ぴかぴか(新しい)

演劇同博物館内では、同市で学校生活を送る大熊町の熊町、大野両小の児童による合唱「相馬流れ山」の演舞、震災から4年後を描いた大沼高演劇部による創作劇の上演などが行われました。このほか、楢葉町民らが結成した大正琴サークル「ならは琴美会」の演奏や、同市出身の歌手「永峯恵さん」「越尾さくらさん」のライブなども行われましたexclamation×2

 また、会場では野菜やキノコが入った「ふるまい鍋」や会津木綿の小物作りに取り組む大熊町の女性ユニット「會空」くまのあいくーや布ぞうりの展示・実演など盛り沢山でした。わーい(嬉しい顔)


会津若松復興イベント@.jpg

モータースポーツ オープニング 


会津若松復興イベントA.jpg

楢葉町のゆるキャラ「ゆずたろうくん」黒ハート「ゆりかちゃん」も登場 


会津若松復興イベントB.jpg

永峯恵さんや会津若松のゆるキャラ「八重たん」ー(長音記号1)
会津の民芸品である起き上がり小法師の「こぼちゃん」と一緒に カメラ


B会津若松復興イベント.jpg

ゆずたろうくんのタクトで「ならは琴美会」の演奏スタートかわいい


会津若松復興イベントC.jpg

「高田大正琴愛好会」の方々と一緒に演奏 るんるん


会津若松復興イベントD.jpg

「カンマーコール高田」の方々と合唱 わーい(嬉しい顔)


会津若松復興イベントE.jpg

最後は大正琴と合唱のコラボ揺れるハート永峯恵さんや会場の方々も一緒に


会津若松復興イベントK.jpg

Candle JUNE トーク カラオケ


会津若松復興イベントJ.jpg

永峯 恵 ライブ パンチ


会津若松復興イベントL.jpg

越尾 さくら スペシャルライブ 手(チョキ)


会津若松復興イベントF.jpg

中庭での" Candle JUNE プロデュース キャンドルナイト" ぴかぴか(新しい)

会津若松復興イベントG.jpg

会津若松復興イベントH.jpg


 私たちを温かく迎え、励ましてくださった会津の皆様、そして多くの方々のご支援に対し心より感謝申し上げます。揺れるハート
 
福島県も私たちの町も復興が急ピッチで進んでいます。

どんなに厳しい冬でも必ず暖かい春が訪れます。かわいい

 私たちの先人が築き上げてきた緑豊かな福島の大地が一日でも早く光り輝き、県民一人ひとりの夢と希望を持った蕾が、やがて次々と花開き、福島が笑顔の花で満開になることをご祈念申し上げます。ぴかぴか(新しい)

ありがとうございましたexclamation×2
追悼・復興イベントin宮里開催 [2015年02月26日(Thu)]
 イベント2015.3.11(水) 追悼・復興イベントin宮里が宮里応急仮設で開催されます。ひらめき

 東日本大震災により亡くなられた皆様を追悼し、楢葉町の復興を願いみんなで祈りのキャンドルを灯しませんか?

午前10:00〜18:30宮里応急仮設住宅内 ふれあい館や駐車場東側で行いますので、みなさん、ぜひお集まりください。グッド(上向き矢印)

 震災を忘れることなく多くの方々への感謝の気持ちを持ちみんなで前に向かって力強く歩んでいきましょうexclamation×2

復興祭イベントチラシ.jpg




わらじぐみ、海外進出!! [2015年02月25日(Wed)]
 「わらじぐみ」の皆さんへ、京都店での展示即売会narahato製作の依頼がありました。グッド(上向き矢印)

演劇展開期間2月25日(水)〜3月31日(火)展開場所は高島屋京都店6階インテリアアクセサリー売り場「日本を巡る手しごとマルシェ(東北編)」商品数量100点で、期中に追加で100点程度を想定とのことです。

 また、イタリアのブランド“MARNI”から商品数量135点の依頼がありました。出品内訳は東京のイベント60足パリのイベント75足exclamation
外国の方の足に合うように、親指と人差し指が離れすぎないように、鼻緒の付け根は狭目に、小指が落ちないように幅は広くなどの配慮が見られます。

毎日、「わらじぐみ」の皆さんも大忙しですが、N.Y.支店への進出は楽しみですねexclamation×2


わらじ@.jpg

かわいい 仮設“楢葉盛り上げ隊”の部屋に集まって作業中

わらじA.jpg

黙々と作業を続ける皆さんexclamation

わらじC.jpg

部屋に飾られた“わらじと絆の文字”を模ったパッチワーク 揺れるハート

わらじE.jpg

「わらじぐみ」の皆さん、疲れを起こさないよう気をつけながら、

作品作りに頑張ってくださいexclamation×2
| 次へ