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染井 敏
この夏、福島の高校生の舞台を東京で (08/07) 楢葉町応急仮設住宅 (宮里応急仮設住宅)
移動カフェ (03/14) ぴえ〜る☆
移動カフェ (03/13) 楢葉町応急仮設住宅 (会津美里町)
楢葉町きずな再生電子回覧板事業 (01/29) ナイス叶野
楢葉町きずな再生電子回覧板事業 (01/24) ボランティアセンター
春の嵐 (04/04) まんまるの気持ち
春の嵐 (04/04) ボランティアセンター
ならはっ子の一年 (03/15) usako
ならはっ子の一年 (03/14) まんまるの気持ち
あの日から… (03/12)
原発事故により警戒区域に指定されている楢葉町。
姉妹都市である会津美里町に建てられた
宮里応急仮設住宅や会津地方の借り上げ住宅での様子をお届けします。

※尚、平成24年9月末日をもちまして、
会津美里町災害ボランティアセンターは閉鎖いたしました。
沢山のご支援、誠にありがとうございました。

このブログは、会津美里町災害ボランティアセンターから、
楢葉町応急仮設住宅・ブログ担当者へと引き継がれています。
引き続き、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

窓口:楢葉町会津美里出張所

TEL.0242-56-2155 FAX.0242-56-2188 

〒969-6164 大沼郡会津美里町字本郷道上1


Email:misato-n@town.naraha.lg.jp

※尚、写真の無断転載はお断りいたします
「会津の日々の小アルバム贈呈式」 [2015年03月20日(Fri)]
 演劇3月10日(火)サロン「ならは」で「楢葉町宮里応急仮設住宅 会津の日々の小アルバム」贈呈式が行われました。グッド(上向き矢印)

楢葉町民が2011年3月から会津への避難を始め、6月から会津宮里仮設住宅への入居となりましたが、これまで「んだんだ会」様から仮設の皆さまへいろいろなご支援を頂いて参りました。黒ハート

2011年〜2014年までの会津の日々が写真入りで綴られています。「んだんだ会」の皆さまと一緒にこれまでの日々を思い出し、懐かしんでいました。わーい(嬉しい顔)


会津の日々@.jpg

「んだんだ会」様からの贈呈式 揺れるハート


会津の日々A.jpg

「んだんだ会」会員の皆さまと一緒に振り返る思い出 カメラ


会津の日々B.jpg

ハートたち(複数ハート) 美里町にも贈呈されましたexclamation
 

かわいい「んだんだ会」の皆さま、長い間、ご支援を頂きまして、

本当にありがとうございましたexclamation×2
「牛乳パック手作り灯篭」会津美里出張所へ [2015年03月19日(Thu)]
 先日、開催されました「2015.3.11.追悼・復興イベント」で町民の方や会津美里町内外の皆さまから寄せられた沢山の牛乳パック手作り灯篭が、現在、楢葉町会津美里出張所に飾られています。ぴかぴか(新しい)

手作り灯篭.jpg

わーい(嬉しい顔) 是非、皆さまの心のこもった手作り灯篭をご覧に、ご来館下さいexclamation×2

「足湯の支援」がありました! [2015年03月16日(Mon)]
 演劇3月14日(土)午後1時〜3時30分、宮里仮設内ふれあい館で、東京八王子から「ボランティア団体 どこでも足湯隊」の皆さんが支援に来て下さいましたexclamation

ボアンティアの方々は、大阪や静岡、北海道出身と全国から集まって下さいました。また、若い大学生〜年配の方までと幅広い年齢層で、会話が弾んでいました。10名の方が参加され、手もみとお茶っこもあって楽しいひとときを過ごされていました。わーい(嬉しい顔)


足湯@.jpg

好きな香りを選んでの足湯、あったまります…いい気分(温泉)


足湯C.jpg

優しく手もみ 黒ハート


足湯B.jpg

楽しいお茶っこタイム  喫茶店


どこでも足湯隊の皆さん、癒しの時間をありがとうございましたexclamation×2

「2015.3.11追悼・復興イベントin宮里」開催! [2015年03月13日(Fri)]
 雪3月11日(水)宮里仮設住宅で「2015.3.11追悼・復興イベント」が開催されました。ひらめき

町民の方々がふれあい館に集い、追悼復興コンサートやふるさとの記憶の映像と音楽の後に、午後2時46分、ラッパの合図に合わせ黙祷をささげましたぴかぴか(新しい)

その後、震災から現在までの思いを綴った「あの日から4年」の朗読灯篭作りをし、夕方から手作りした灯篭の点灯式を行いました。雪の降る中、町民の方々や会津美里町内外の人たちが作った600個の灯篭をハート形に飾り付け、火を灯しました。パンチ

参加した方々は、温かなご支援に対する感謝の気持ちと1日も早い古里の復興を祈りました揺れるハート


楢葉復興イベント@.jpg

演劇 自治会長からのあいさつ


楢葉復興イベントA.jpg

ふるさとの映像を懐かしむ住民たち 映画


楢葉復興イベントB.jpg

黙祷をささげる住民たち ぴかぴか(新しい)


楢葉復興イベントC.jpg

吹雪の中、頑張った飾り付け 手(チョキ)


楢葉復興イベントD.jpg

黒ハート 牛乳パックの手作り灯篭 黒ハート

 
楢葉復興イベントE.jpg

皆で協力し合った点灯式 手(チョキ)


楢葉復興イベントF.jpg

苦労して完成したハート形灯篭の前で カメラ


カラオケ 下記に復興イベントの中で朗読した内容をご紹介します。 

かわいい 「あの日から4年」 かわいい


 2011年3月11日午後2時46分、あの未曾有の東日本大震災から4年という歳月は皆さんにとってどんな4年間だったのだろうか。
 私は、あの日の恐ろしい体験が、なぜか遠い昔のように思える。
 福島第一原子力発電所の爆発、相次ぐ避難、地震以降家族に会うこともなく出張に行った時の服装にバックにローファーを履いただけの姿のまま逃げたことを。
 今では遠い昔のような記憶に思えるが、あの時のことは鮮明に覚えている。
 食べられることに感謝した日々、色々なことを我慢し、誰一人、文句を言うこともなく、みんなで協力し、助け合った避難所生活、余震が来るたびにおびえていたこと。職場の先輩がヨウ素剤を持ってきたときの不安と絶望感、何日も風呂に入れず、不清潔な自分のみじめな姿。初めて風呂に入れた時のありがたさと嬉しさ、あったかい布団に寝た時の気持ちよさ、辛かった時、悲しかった時、寂しかった時、不安だった時、何もかもが今では遠い昔のように思い出される。
 私たちが会津に避難し、4年が経った。
 今では、会津での生活にも慣れ、あの避難当初の苦労や苦悩を忘れてはいないだろうか。
そして、遠く離れて避難生活を送っているせいか、故郷「楢葉町」を忘れてはいないだろうか。
いつの日からか、いわき方面から高速道路を会津に向かって走り、トンネルを抜け磐梯山がが見えるとほっとし、河東を過ぎ会津盆地が眼に入ると「あっー、帰ってきた」と思うようになっている自分がいた。
 皆さんはどうだろうか…
 この4年という年月で、いつの間にか、避難生活が日常化し、今住んでいる仮設が、借上げ住宅が自分の家と思うようになっている。私たちを温かく迎え入れ、自然豊かな会津の風土が、今、自分の故郷と思い込ませる錯覚にさえ陥る。いつの間にか、会津も好きになっていた。ふと気が付くと自分から楢葉町が遠く離れていた。
 目を閉じてみる、楢葉町を思い浮かべてみる。自分の家、子どもの頃育った実家の姿、友達と駆け回った野山、自分が子どもたちが通った学校。一面緑色の田んぼ、そして黄金色に実った田んぼ。隣の畑、常磐線を走る電車から見た景色、家族の顔、友達の顔、賑やかな楢葉町での日常。震災以前のことが瞼の奥に次々と浮かんでくる。なぜか、どれもが懐かしく思える。
 どんなに離れて暮らそうと楢葉町を忘れてはならない。みんなの故郷、楢葉町は、私たちの帰りを待っている。そして、故郷のお墓に眠るおじいちゃん、おばあちゃん、ご先祖様が、楢葉の空を毎日毎日舞いながら、私たちの帰りを首を長くしながら待っている。私たちの家に明かりが灯ることを信じながら。
 私たちの先人たちが、汗を流しながら築き守ってきた楢葉の大地を、歴史を私たちも守り続け、次代を担う子どもたちへ繋げることが、今生きている私たちの使命ではないだろうか。
 4年という避難生活の中で、楢葉町へ帰る日を心待ちながら、帰らぬ人、天国へと旅立った方々も大勢知っている。明日は帰れることを信じ、帰れぬままこの世を去った方々の御霊にご冥福をお祈りすると同時に、その方々の想いを叶えるためにも復興が進む楢葉町の姿を自分たちの目で確認し、震災当初みんなで協力し、助け合いながら、苦難を乗り越えたときの力を再び結集し、強い心を持って、ふるさと楢葉町の明日へ向かって自分たちの出来ることから実践して行こう。
 どんなに厳しい冬でも必ず暖かい春が訪れる。これから先、ふるさと楢葉町に膨らんでいる一人ひとりの夢と希望を持った蕾が、風雪に倒れることなく、やがて次々と花開き、楢葉町が春の暖かい日ざしで光り輝くため、私たちも決して諦めることなく、そして胸を張って進んで行こう。私たちの帰りを待っている楢葉町のために・・・

 今回、牛乳パックや手作り灯篭を募集したところ、「あおぞらこども園」を通していわきから、また、「会津美里町振興公社」や「サポートみさと」を通して美里町から、沢山の牛乳パックが集まり600個にもなりました。わーい(嬉しい顔)

その中には「認定ひかりこども園」の児童が作ってくれた手作り灯篭もあります。プレゼント

大雪にもかかわらず、埼玉や横浜からも灯篭作りに足を運んで下さった方々、昼間のイベントや夕方の点灯式に駆け付けてくれた会津美里町の方々もいます。揺れるハート

かわいい「2015.3.11追悼・復興イベント」が行われる宮里仮設住宅に多くの皆さまのご支援ご協力を賜りました

本当にありがとうございましたexclamation×2

「ふくしま復興への想いを込めて2015from会津」開催 [2015年03月09日(Mon)]
 イベント 3月7日(土)14時〜東日本大震災の犠牲者の冥福を祈り、復興を誓うため、会津若松市の県立博物館で「ふくしま復興への想いを込めて2015from会津」が開催されました。ひらめき

震災発生から間もなく丸4年。会場には多くの来場者が訪れ、キャンドル・ジュンさんプロデュースによる「キャンドルナイト」のほか、さまざまなイベントを通して鎮魂の思いと、未来への希望を新たにされていました。ぴかぴか(新しい)

演劇同博物館内では、同市で学校生活を送る大熊町の熊町、大野両小の児童による合唱「相馬流れ山」の演舞、震災から4年後を描いた大沼高演劇部による創作劇の上演などが行われました。このほか、楢葉町民らが結成した大正琴サークル「ならは琴美会」の演奏や、同市出身の歌手「永峯恵さん」「越尾さくらさん」のライブなども行われましたexclamation×2

 また、会場では野菜やキノコが入った「ふるまい鍋」や会津木綿の小物作りに取り組む大熊町の女性ユニット「會空」くまのあいくーや布ぞうりの展示・実演など盛り沢山でした。わーい(嬉しい顔)


会津若松復興イベント@.jpg

モータースポーツ オープニング 


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楢葉町のゆるキャラ「ゆずたろうくん」黒ハート「ゆりかちゃん」も登場 


会津若松復興イベントB.jpg

永峯恵さんや会津若松のゆるキャラ「八重たん」ー(長音記号1)
会津の民芸品である起き上がり小法師の「こぼちゃん」と一緒に カメラ


B会津若松復興イベント.jpg

ゆずたろうくんのタクトで「ならは琴美会」の演奏スタートかわいい


会津若松復興イベントC.jpg

「高田大正琴愛好会」の方々と一緒に演奏 るんるん


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「カンマーコール高田」の方々と合唱 わーい(嬉しい顔)


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最後は大正琴と合唱のコラボ揺れるハート永峯恵さんや会場の方々も一緒に


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Candle JUNE トーク カラオケ


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永峯 恵 ライブ パンチ


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越尾 さくら スペシャルライブ 手(チョキ)


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中庭での" Candle JUNE プロデュース キャンドルナイト" ぴかぴか(新しい)

会津若松復興イベントG.jpg

会津若松復興イベントH.jpg


 私たちを温かく迎え、励ましてくださった会津の皆様、そして多くの方々のご支援に対し心より感謝申し上げます。揺れるハート
 
福島県も私たちの町も復興が急ピッチで進んでいます。

どんなに厳しい冬でも必ず暖かい春が訪れます。かわいい

 私たちの先人が築き上げてきた緑豊かな福島の大地が一日でも早く光り輝き、県民一人ひとりの夢と希望を持った蕾が、やがて次々と花開き、福島が笑顔の花で満開になることをご祈念申し上げます。ぴかぴか(新しい)

ありがとうございましたexclamation×2
追悼・復興イベントin宮里開催 [2015年02月26日(Thu)]
 イベント2015.3.11(水) 追悼・復興イベントin宮里が宮里応急仮設で開催されます。ひらめき

 東日本大震災により亡くなられた皆様を追悼し、楢葉町の復興を願いみんなで祈りのキャンドルを灯しませんか?

午前10:00〜18:30宮里応急仮設住宅内 ふれあい館や駐車場東側で行いますので、みなさん、ぜひお集まりください。グッド(上向き矢印)

 震災を忘れることなく多くの方々への感謝の気持ちを持ちみんなで前に向かって力強く歩んでいきましょうexclamation×2

復興祭イベントチラシ.jpg




わらじぐみ、海外進出!! [2015年02月25日(Wed)]
 「わらじぐみ」の皆さんへ、京都店での展示即売会narahato製作の依頼がありました。グッド(上向き矢印)

演劇展開期間2月25日(水)〜3月31日(火)展開場所は高島屋京都店6階インテリアアクセサリー売り場「日本を巡る手しごとマルシェ(東北編)」商品数量100点で、期中に追加で100点程度を想定とのことです。

 また、イタリアのブランド“MARNI”から商品数量135点の依頼がありました。出品内訳は東京のイベント60足パリのイベント75足exclamation
外国の方の足に合うように、親指と人差し指が離れすぎないように、鼻緒の付け根は狭目に、小指が落ちないように幅は広くなどの配慮が見られます。

毎日、「わらじぐみ」の皆さんも大忙しですが、N.Y.支店への進出は楽しみですねexclamation×2


わらじ@.jpg

かわいい 仮設“楢葉盛り上げ隊”の部屋に集まって作業中

わらじA.jpg

黙々と作業を続ける皆さんexclamation

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部屋に飾られた“わらじと絆の文字”を模ったパッチワーク 揺れるハート

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「わらじぐみ」の皆さん、疲れを起こさないよう気をつけながら、

作品作りに頑張ってくださいexclamation×2
高田地域町民家庭バレーに参加! [2015年02月18日(Wed)]
 2月15日(日)晴れ昨夜までの積雪を溶かしてくれるような大会晴れとなり、会津美里町の「高田地域町民家庭バレーボール大会」が開催されました。ひらめき

モータースポーツ 宮里仮設住宅や借上げ住宅の他、いわきからバレー仲間も駆け付けてくれ「楢葉町チーム」も参加。男女16名の選手が熱戦を繰り広げる中、応援隊も大いに盛り上がりました。グッド(上向き矢印)

 女子は第1試合からスタート、4試合中2試合を3セットまで持ち越して奮闘した結果、2年目の参加で“準優勝”ぴかぴか(新しい)する活躍となりました。手(チョキ)
 男子は待ちに待った第6試合に登場、全員の力を合わせて意気込みましたが、惜しくも1回戦3セットめで負けてしまいました。もうやだ〜(悲しい顔)


 バレーボールを通して楢葉町の団結を図り、高田地域の方々と交流しながら楽しいひとときを過ごすことが出来ましたexclamation×2

高田地区バレーボールA.jpg

高田地域バレーボール大会 開会式 右斜め上


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朝早くから参集した選手たち ー(長音記号2)


バレー大会B.jpg

試合前の円陣パス練習 手(パー)


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いよいよ 第1試合スタート 右斜め上


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みんなで力を合わせて熱戦 ふらふら


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戦い終えた後の握手に笑顔 わーい(嬉しい顔)

今年は、手作りゼッケンをつけて臨みました。グッド(上向き矢印)
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鈴木監督からのアドバイス 揺れるハート


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アタック攻撃 どんっ(衝撃)


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応援隊と分かち合った喜び ぴかぴか(新しい)


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力が入ったレシーブ ー(長音記号1)


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それいけ アタックexclamation


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お疲れ様でしたあせあせ(飛び散る汗)


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表彰式 準優勝の女子チームに賞状とバレーボールが送られましたぴかぴか(新しい)

高田地域の皆さま、大変お世話になりましたexclamation×2

3.11追悼復興イベント開催について [2015年02月16日(Mon)]
 イベント平成27年3月11日(水)会津美里町宮里応急仮設住宅内で「3.11追悼復興イベント」を開催いたします。ひらめき

その際、牛乳パックで作った手作り灯篭を灯す予定です。ぴかぴか(新しい)

皆さんも灯篭を作ってみませんか。

下記に牛乳パック灯篭の作り方を載せましたので、是非ご協力ください!!

 ご協力いただける方は、楢葉町会津美里出張所または宮里仮設住宅内南集会場へ届けてくださるようお願い致します。

 沢山の手作り灯篭が集まり、「3.11追悼復興イベント」が盛大に開催できますように…揺れるハート


PS.がく〜(落胆した顔) 製作中にケガをしないように気をつけて下さいね!!

牛乳パック灯篭の作り方.jpg
雪まつり開催!! [2015年02月09日(Mon)]
 2月7日(土)、宮里仮設住宅で「第4回ならは雪まつり」が開催されました。ひらめき
晴れ大変良い天気に恵まれ、暖かな陽光のもと仮設住宅や借上げ住宅の町民をはじめ、美里町の方々も訪れまつりを楽しみました。渡部英敏町長も駆け付け、住民との交流を深めました。グッド(上向き矢印)

 毎年恒例の特設会場では、雪像かまくら巨大滑り台が設けられ、雪に触れて遊ぶ子ども達の歓声があがりました。わーい(嬉しい顔)
自治会や支援団体による甘酒トン汁おでんつきたて餅なども無料で振る舞われました。黒ハート
今年は、会津美里町の”赤留さくら会”の方々の協力で餅つきが行われ、イベントに華を添えました。ぴかぴか(新しい)
また、宮里仮設住宅自治会と交流がある宮城県七ヶ浜の子どもたちも参加し、大変賑やかでした。爆弾

 室内イベントでは、サポートセンターならはで「どごい亭ここい亭」さんによる落語カラオケ大会が行われ、楽しいひとときを過ごしました。カラオケ

目辺りが薄暗くなるとかまくらにろうそくがともされ幻想的な雰囲気となりました。今回初めて楢葉町の伝統行事”酉小屋”が行われ、酉小屋を燃やした火で竹の先につけた餅を焼いて食べました。とりごやで焼いたお餅を食べると今年1年風邪をひかないそうです。他に焼き芋も作ったりと、普段なかなか味わえない貴重な体験ができました。手(チョキ)


まつり23雪.jpg

1 去年より大きな”ネコバス”が出来ましたexclamation


雪まつり@.jpg

2 ”オラフ”?  ”オラホ”?


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3 ”じげんくん” パンチ


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4 ”妖怪ウォッチ” 目


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5 ”大きなかまくらとキャンドル” ぴかぴか(新しい)


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6 ”巨大滑り台”  遊園地


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親子で楽しい滑り 手(チョキ)


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ー(長音記号2) ”ならはのとりごや”も完成exclamation


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かわいい 美里町長からのごあいさつ


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揺れるハート美里町”赤留さくら会”の方々による餅つき


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住民の方も餅つき参加 あせあせ(飛び散る汗)


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「どごい亭ここい亭」さんによる落語


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落語を楽しむ住民 わーい(嬉しい顔)


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民謡の飛び入り「お立ち酒」


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カラオケ大会を楽しむ住民 カラオケ


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会津美里町の非公認ゆるキャラ”おたねくん"も登場 右斜め上

「名刺を配りまーす」


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モバQ 5年ものの”おたねにんじん”だよexclamation

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キャンドルライト作り


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キャンドルライト完成 exclamation


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キャンドルの前で記念撮影 カメラ


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幻想的な”かまくら”


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主催者 自治会の皆さん


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ー(長音記号2) 燃える”ならはのとりごや”


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”とりごや”で焼いたお餅やお芋 ー(長音記号1)


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雪まつりにご協力いただきました皆様、ありがとうございましたexclamation×2

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