大地真央
ローン安高先生はブッシュ大統領の変節をよろこんでいる。
日米同盟にひびが入ったと同盟第一義に考えていた人たちは心配し、今後の日米はどうなるのだと不安や焦燥の色を見せるのだが、
先生はそうは思わない。
第一にブッシュ大統領はイラク戦の失敗で方向転換せざるを得なくなった。
北朝鮮と対話している間は戦争の危険は避けられる。
三月十四日アメリカ財務省はマカオの金融制裁を一部解除することを明らかにした。
細かな交渉はこれからであるが、ヒル国務次官補の主張が通った。
だから米朝の雰囲気は百八十度変わってしまった。
米国の外務官はイランにも乗り込み激烈な議論をしても対話の方法を取っている。
ともかく対話が最高の外交術なのである。
戦わずして話をつける。
これが人間が人間たる所為なのだ。
そして核は平和利用以外どうしても廃止しなければならなぃ。
温暖化や地球を一なめにする疫病等悉く人類の敵である。
地球を守らなければならなぃ。
ローン・安高先生は小説を面白おかしくはしているが、心底は人間の懸命さを熱烈にもとめている。
偉大な小説家なのである。
そこを人々は理解しなければならないのだ。
本紙に執筆している唐沢忠雄などは小さなへなちょこ野朗で取るに足らぬ存在であるが、
日本財団のCANPANブログやグーグルのお陰で今や世界中に宣伝してもらえることが出来、
有り難いことだと心から感謝している。
そして毎日、日記を書いている皆さんは、皆それそれぞれが主役であり、自分を見つめる機会を与えられている。
また商売を飛躍的に発展させている人々もいっぱいいる。
自分を常に緊張の場に置くことが出来るから、常に生々と若い。
こんな幸せなことはないのではないかと思う。
今朝(三月十六日)のテレビで大地真央が朝シャン昼シャン、夕シャンの世界的なデザイナーである年下の青年と結婚するという話が報道されていたが、
「ドラマ以上のドラマを感じました」と大地真央が記者の質問に答えていた。
すがすがしく明るくて素晴らしいことだと思った。
相手に振られたからといってカッとなってはいけなぃ。
地球には無数の男女がいる。
高橋和勧は落ち込んだら眠ると口癖のように言っている。
和勧独言:CANPAN道場気合入ってるねぇ〜^〜^〜
民生新聞も参ったぁなぁ。 まさか、話の流れから俺がいぃっも振られ捨て寝しているみたぃだぁ。CANPANチームリーダー 荻上健太郎さん!! 第1号俳優ブロガー高橋を、
大きな愛で包んで欲しいなぁ〜〜 これってどっかの歌詞デス(^^♪



