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(昭和26年11月30日第3種郵便認可)月間25日発行から現在まで…特長は、60年以上、国際金融問題研究に取り組み、戦争も体験し、記者クラブ・論説員を経た編者の賜であり、本物の政治評論家によって、記述されている【一代の日本一小さい新聞】は、他をみない!! 

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                                                   日本財団CANPAN俳優blogger(ブロガー)高橋和勧
          

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日本財団CANPANブログ大賞 No.10 [2006年10月25日(水)]
かぐや姫の作者の偉さ


【万葉集】は日本語と古代韓国語で読め



万葉集に、しろ有名な「かぐや姫」にしろ、作者不詳氏は大した学識があり、

想像力、豊かな小説家でもある。

しかし、前述してきたように、作者不詳氏は楽しむために、これらの作業を行ったのではない。


後世の人々に、真実を伝えねばやとの、強く燃えたぎる情熱が内に込められ、われわれは、


不当に殺害をうけ、政権を剥奪された無念を晴らすために、いつの日か真実を日本人に、

知ってもらいたいという匿名の勇者たちの作品に敬意を表したい…


和勧独言:【竹取り物語】の作者は、天下の宝刀を隠し持つ、相当なテクニシャンであったのではないか。

何故、お主! そなんして、男と決め付ける。。    それは、俺の只の勘だ!!

この姫は、竹から産まれたらしいのだが、竹自体の生命力こそ男性その物ではなぃかぁ。。

みぃるみぃると、成長しぃ、簡単に折れない反り具合…   物の見事にたぁたぁ斬ればっ!

スパッーと恵みの体液が吹き飛んでゆく^_^; 端的に官能小説の達人には違いなぃ。

まぁ、リアルでは負ける気はしなぃのだが…   何の話やねぇん。。。

問題なのは、【かぐや】にある、天の香久山からなら、とってもロマンチックだ。

夜の海〜♪ではなく夜の月 うん〜どっちもラストソングにぴったりだぁ!?

カグヤのヤが、夜でなく矢となると、麗しき姫は夜叉と化すぅ。  こうなると、どなた様も太刀打ち、できやしなぃのだぁ。

俺的には、神話や童話は素的だとも思ぅ。

アメリカが世界最初に月に着陸したらしぃが、当時それらを裏付ける計測コンピューターは存在しなぃのだと宇宙関係者ならぁ、わかりきってぃるらしぃのだぁ。。。

そうなると、イトカワの日本の科学はテッペンに近ぃのでは、なぃかぁ!!

せぇやけどぉ、誰がなんていぉ〜がぁ かぐやひめ こそ世界一の宇宙飛行しなのだあ!(^^)!

オィ!? 今、俺ヲ馬鹿にしたぁ。 あっ、そぅ。

☆感度のいぃ人間様ならぁ、【君家物語】の超常現象(音霊学)のカテゴリーみぃたってぇネ☆

                   

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コメント

まっいぃっかぁ〜
Posted by:和勧  at 2006年11月11日(土) 09:57

かぐや姫。。。昔、竹の中に本当に居るとおもっつてた。幼い頃・・・和観さんが違う物語にしちゃった。  泣
Posted by:窪田 柚季子  at 2006年10月31日(火) 18:38

大地君へ

おぃおぃ素直ぽいコメントどうもです。。

その通りだけど、戦争を知らない僕らに同情されたって仕方なぃ。  じゃあどうする? 日本は平和の日常に慣れすぎてんだヨ! 常識で生きる事しか知らない、それが社会なんだが。

日中韓の奥底で繋がっている文化は憎しみを越えるヨ!
何の為の世界遺産だぁ。。。

俳優の業って一体何だ?
Posted by:1ヶ月先輩  at 2006年10月30日(月) 03:43

松へ

役者として先輩ですが…  故関東弁使っちゃってるわけ!?
偶然、松がプロボクサー目指してる頃の先輩プロボクサー辻野は儂のミナミ時代の…なわけで。  真実のリアル変態は松である。間違いなぃ。  だって松は名刀を哀願したじゃあん^_^ゲイの界って怖いと思ったヨ。

ごめぇんよぉ〜〜今、気ずいた、誉めてくれてたんだぁ。

某監督なんて水臭い事言うし記憶ないっ!
鳥井監督かいなぁ!?

我が国最古の物語って誰に聞いたのぉ 凄ぃじゃん。。
Posted by:高  at 2006年10月30日(月) 03:10

河童さんへ

一まして。   目に見える初反応ありがとです。

唐沢先生の代わりに返答しますね。

実は俺は竹取り物語がかぐや姫なんだ事さえ知りませんでした。(名前は耳にした事は、ありますが…)
この様の本が売られている事を話ましたら、作家は商いだからねとの事でした。

ただ、本に呑まれてしまっては、いけないとの事でした。
俺的にいうと呑むもくそも読んでないして喫茶店で笑いました。

天の山という地名が片方が伊予の天山に二つ降臨説から、勝手に書きましたが、まんざらではないんですなぁ。

また、教えてくださぃ。

で河童さんの世界にもお姫様でも女王様とかいるのなかぁ。。
Posted by:高橋和勧  at 2006年10月30日(月) 02:33

今の時代でも無念を晴らせずに生きている人達はたくさんいると思います。拉致問題にしても、戦時に大量に日本に連れてこられた朝鮮人達にとっては拉致でもなんでもない事なのかもしれませんね。
世の中から憎しみが消える日は来るのでしょうか。
blogをみたらこんな事を思ってしまいました。◇大地
Posted by:微笑◇大地  at 2006年10月28日(土) 17:20

和勧独言→竹取物語を官能小説にしてしまうとは〜以前、某監督が「高橋に付ける薬は無い!」と名言を言ったが…高の発想は超超超変人的だ!しかし柔軟な発想を持つ男だと感心もしたぜ!我が国最古の物語…作者も不明なら確信出来る作意も不明だろう、かつて地位の高い奴らの逸楽にはSEXが付き物だったらしいが、そんな時世の作品故に高の発想も有りだろう!役者仲間には個性の強い奴がたくさんいるが特別独自の世界と柔軟な発想を兼ね備えた男だぜ!
Posted by:松島 好希  at 2006年10月28日(土) 04:23

カグヤ姫の話は
今は本の題材にもなってる

今でも、人の話には真実みにかけてる…
本当かはともかく、「楽しみ」という形に置き換えたらまた、違うようにとらえられる…
「竹取の翁」「竹取物語」Et c

登場人物について
そもそもカグヤ姫、誰がそのような名がついたのか…(疑問)
「天の香久山」だからカグヤ姫?
「天の」+「姫」→天女→手の届かない女→イメージの中の女→理想→願望

「竹取の翁」→「竹取」+「翁」→技術者+男→職人さん→各地をめぐり歩くことがある

これで話しが色々な形になっている理由がすこしわかる

元形は天女や仙女とのSex
当時の彼らの欲を書き記しているものではないか???

竹=男性の器
光る竹=興奮状態
カグヤ姫=かぐわしき器を持つ乙女

姫からの要求
石の鉢→立派な、上等の女性の器
蓬莱の珠の枝→立派な、上等の男性の器
ネズミの羽衣や竜の玉→性交器具
燕の子安貝→体位
不死薬→バイアグラ

女性との性に満たされない方々が各地で語っていたのではないか?

当時の欲を上手く表現している物語ではないだろうかと思う、


またblog読みます、


これからも頑張って下さい
Posted by:河童  at 2006年10月27日(金) 01:30

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