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ノルウェーに学ぶ共生社会の実現[2010年02月09日(火)]
本日は犯罪加害者の支援を行っている「World Open Heart」さんから、みやぎNPO夢ファンド助成事業のご案内が届きましたので、ご紹介します。 ノルウェーに学ぶ共生社会の実現 日時:2010年2月21日(日)14時〜17時 場所:仙台国際センター 研修室 参加費:一般 1000円 学生 500円 ※申込不要 犯罪が少なく、再犯率も低いといわれるノルウェー。その背景には何があるのか。ノルウェーの犯罪学者ニルス・クリスティと森達也(映画監督)の対談を教材に、我が国の犯罪者への処遇について考える。 主催:World Open Heart ※2008年より東北大学法学研究科の大学院生を中心に、社会的弱者や少数者へのエンパワーを目的として結成された。全国的に例のない犯罪加害者家族の支援を開始。「共生社会」の構築を目指し、研究と社会啓発活動を展開している。 協力団体:リレーションシップみやぎ(非行と向き合う親たちの会) ※非行と向き合う親たちの会とは、1996年東京でわが子の非行に悩む親と、熱心に非行問題に取り組んでいた教師の思いが集まって立ち上げられた「自助グループ」である。以来10年、全国各地30ケ所で結成され、2007年にリレーションシップみやぎとして結成された。わが子の非行に悩む親を中心に、弁護士、教師、学生など様々な人々が活動に参加している。 連絡先 World Open Heart 090−5831−0810 E-mail:world_open_heart.08@docomo.ne.jp 助成金情報[2010年02月08日(月)]
本日は助成金の情報提供をします。
■NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド 市民活動団体への助成募集案内 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンドでは、次世代の社会を担っていく人材を育成するという観点から、子どもたちの健全な育成のために取り組んでいる市民活動団体への活動資金の助成を実施しています。 <申請期間> 2月1日(月)〜3月31日(水)必着 <助成対象活動テーマ> 子供育成 <助成金額> 助成総額2500万円(上限予定) ※1団体あたりの助成額は50万円を標準額とし、200万円までの申請を可能。標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査の上、決定。 <助成対象期間> 2010年10月1日〜2011年9月30日に実施する活動が対象 ※募集方法等、詳細はWebサイトをご覧下さい。http://www.mcfund.or.jp ■仙台市青葉区まちづくり活動助成事業 <対象団体> 次のいずれかに該当する団体。青葉区内に活動拠点があり、団体の構成員の半数以上の方が青葉区にお住まいか、通勤・通学している団体。NPOと青葉区内の地域組織とが連携して活動している団体 <助成額>上限50万円 <受付期間>2月1日(月)〜22日(月) ※募集方法等、詳細はWebサイトをご覧下さい。 http://www.city.sendai.jp/aoba/soumu/mati/josei.html ■仙台市若林区まちづくり活動助成事業 <対象団体> 若林区内に活動拠点がある団体で、構成員のおおむね半数以上が若林区民(若林区内に通勤・通学する方を含む)である団体 <助成額>上限50万円 <受付期間>2月9日(火)〜23日(火) ※上記募集のほか、町内会等とNPO法人との区域を越えた連携による事業を併せて募集いたします。 ※募集方法等、詳細はWebサイトをご覧下さい。 http://c.fc2.com/m.php?_mfc2d=2bni2fg&_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.city.sendai.jp%2Fwakabayashi%2Fmachi%2Fshien%2Findex.html ■仙台市太白区まちづくり活動助成事業 <対象団体> 太白区内に活動拠点があり、構成員のおおむね半数以上が区内に居住、または通勤・通学している団体(政治・宗教活動、営利目的の団体は除く)で、事業の実施に必要な自己資金を有していること <受付期間>2月15日(月)〜3月15日(月) ※土・日を除く <助成額>上限50万円 <対象事業> (1) 地域の課題解決を図る事業 (2) 地域コミュニティ活性化を図る事業 (3) 地域や区の特色を生かし、その魅力を高める事業 ※町内会等とNPOとの区域を越えた連携による地域コミュニティ活性化のための取り組みも一部要件を緩和し活動を支援します。 ※募集方法等、詳細はWebサイトをご覧下さい。 http://www.city.sendai.jp/taihaku/mati/matijosei/22matizigyou.html インターンシップの成果 インタビュー記事ができました[2010年02月02日(火)]
せんだい・みやぎNPOセンター インターン生の昆野です。
昨年10月末〜1月までのインターンシップ活動として 宮城県内のNPO代表者へのインタビューを行いました。 その内容を記事にしたのが『Pioneer』です。 “Pioneer”は日本語にすると先駆者・開拓者という意味です。 今回インタビューした方々は、日本の市民活動黎明期を作ったまさに開拓者であり、そこからタイトルをとりました。 表紙デザインの電球にも意味があります。 電球を発明したのは皆さんご存知のトーマス・エジソン。実はエジソンはビジョナリー・カンパニーとして名高いGE(General Electric)の創業者でもあります。今回の記事に掲載した各団体が、ビジョナリー・カンパニーとならんことを。そして社会を照らす光であれ。 この企画では、インタビュー先団体の代表者方々の『想い』に焦点をあてました。「なぜ活動を始めたのか。どういった考えを持って活動に取り組んでいるか。今後どうありたいか。」そういった各人の『想い』を読み取っていただけたら幸いです。 それでは御覧下さい。 【オピニオン】「デザイン思考のススメ」[2010年02月02日(火)]
「デザイン思考のススメ」
代表理事 大滝 精一 私の専門とする企業経営の世界では、いまデザインに 大きな注目が集まっている。デザインと聞くと、多くの人は、 商品のデザイン、いわゆるプロダクト・デザインのことを思 い浮かべることだろう。事実、たとえばアップルのiPodなど は、そのデザインの斬新さゆえに、世界中にとぶように売 れている。また、最近では「ジャパン・クール」という言葉も 生まれているように、日本の商品のデザインの素晴らしさ も世界から注目を浴びている。 しかし、ここで私が述べようとしている「デザイン思考」と いうのは、そうした商品のデザインにのみ応用されるもの ではない。むしろ仕事のすすめ方とか、業務の改善や革 新にデザインの考え方を応用してみることを、ここでは「デ ザイン思考」と呼んでいる。 難しい理屈はひとまず置いて、デザイン思考を生かした わかりやすい事例をひとつ紹介しよう。 病院では看護スタッフのシフト交替が以前から大きな 問題となっている。医療事故の多くは、このシフト交替時 の引継ぎが適切に行われていないことが原因となって 起こると言われている。また、シフト交替の良し悪しは、 患者のQOL(生活の質)にも大きな影響を与える。そこで 多くの病院は、このシフト交替の問題に取り組んでいる。 あるデザイン・コンサルティング企業が、病院からの依頼 を受けて、この問題に取り組むことになった。この企業は、 組織開発、IT、元看護師の戦略家、自社のデザイナーおよ び病院の現場スタッフと一緒にプロジェクト・チームをつくり、 シフト交替の改善を進めていった。 チームがまずやったことは、看護師たちと協力してシフト 交替の様子をつぶさに観察し、さまざまな問題を洗い出し たことだった。シフト交替にかなりの時間を割いているにも かかわらず、患者にとって極めて重要なことを看護師が把 握し損ねている実態が明らかとなった。 プロジェクト・チームは、この観察からの知見をもとに、解 決策を検討した。この検討プロセスに使われたのが、ブレ ーンストーミング(アイデア出し)と迅速なプロトタイプ(試作) である。出されたアイデアをもとにプロトタイプをつくるのであ るが、モノとちがいサービスの試作は目に見えない。そこで チームは、シフト交替の様子を映像にとり、そこから新しい 手順や、過去に記したメモを呼び出したり、新しいメモを追 加する簡単な仕組みとソフトウェアを開発した。こうしたプロト タイプを現場で迅速にテストし、さらに改善を加えることによ って、看護師が病院に到着して最初に患者に接するまでの 平均所要時間は半分までに短縮され、実質的な看護時間 が大幅に増えた。作業の質が向上したことを看護師たちが 実感できるようになった。こうして看護師たちは、仕事の満 足度と生産性のみならず、患者への待遇も大幅に改善する ことに成功したのである。「シフト交替」という業務を「デザイ ンする」とはどんなことか、ご理解いただけたろうか。 世界的なデザイン・コンサルティング会社アイディオ(IDEO) の最高経営責任者ティム・ブラウンは、デザイン思考を三段 階のプロセスで説明している。最初の段階は、解決策のあく なき探求を動機づける「着想」の段階である。この段階では、 現場に徹底して密着し、人間の行動をつぶさに観察すること によって、問題や課題が何かを究明する。次いで「アイデア 化」の段階では、先に述べたブレーンストーミングと迅速なプ ロトタイプ作成の2つのツールを中心に、アイデアを出し、それ をプロトタイプにまとめ、検証するプロセスを繰り返す。安定し た信頼できるプロトタイプが案出された時点で、それを現場 で「実施」に移すのが、最後の第三の段階である。現実のデ ザインのプロセスにおいては、この三段階が直線的にスムー ズに進むことはなく、試行錯誤を繰り返しながら、最終的に業 務の改善や革新に結びついていく。 ブラウンによれば、デザイン思考の持ち主は、現場や人へ の徹底した共感と感情移入、分析と総合(ないし直観)を両 立する統合的なものの捉え方、厳しい制約があってもそれを 乗り越えられるという楽観主義、実験好きな気風、複数の専 門分野の人々と仕事ができる協調性といった特徴を備えてい るという。 「デザイン思考」の発想は、もともと民間企業によって開発 されたものであるが、先の病院の事例からも明らかなように、 NPOの多くの仕事の改善や革新にも極めて有効であるといえ る。むしろNPOのような世界に「デザイン思考」を持ち込むこと によって、これまで想像できなかったようなイノベーションを誘 発することも可能となる。NPOの世界でも、業務や仕事をデザ インするという発想に立てば、従来当り前と思って受け入れら れてきたやり方にも、大きな革新のチャンスがあるかもしれな い。ブラウンは、「デザイン・アクティビズム」という表現によっ て、企業やNPOの行う社会貢献活動や社会問題の解決にも 新しい可能性を見い出している。「デザイン思考がNPOを変え る」可能性をより深く考えてみたいものである。 (追記) 来る2月17日(水)に、「デザイン発想からの新しい経営」を テーマに、地域イノベーション研究センター主催のシンポジウ ムを13時より川内萩ホールにて開催します。ご関心のある方 は是非ご参加ください。 私が最近ときめいていること(近藤浩平スタッフ)[2010年02月02日(火)]
「美大生だからこそNPOを知る」
近藤浩平(多賀城市市民活動サポートセンター勤務) 最近は、美大生もNPOに高い関心を示しています。 それというのも、昨年、山形市にある母校の東北芸術工科 大学へ行く機会があったので、お世話になっていた先生から 「学生がNPOのことに興味を持っているので、なにか話し てもらいたい」とお願いされました。 大学では、山形の地域に向けて数多くのアートプロジェクト を行っています。学生もプロジェクトチームに参加して、アー トを通した社会とのつながりについて模索しているのですが、 NPOについて知る人が極めて少ないことに、私は以前から 「惜しい!」と感じていました。アートだけの視点ではなく、 NPOからの視点も合わせれば、アートと社会の関係がもっ と別の形で見えてくるのではないかと思っていました。 今回はそれを含め、NPOのしくみや非営利の意味につい て説明してきました。 もともと美大とは、団体行動が苦手な人たちが集まる傾向 にあったのですが、最近は在学中にユニットやチームをつく って、団体として社会に活動を展開していく方法が目立って きています。そういった背景もあるのか、NPOのしくみを知 ってアートと社会をどのようにつなげていくのかなど、学生 の関心は非常に高かったです。 私も在学中にNPOのしくみを理解していたら、もう少し違う 角度で社会にアプローチすることも出来たのかなと思いま す。そのように、早いうちからNPOのしくみについて熟知し ていれば、たとえNPOではなくても新しい活動が拓けてく るような気がします。美大生だからこそNPOを知って、枠 にとらわれない斬新な発想や、地域に向けて楽しいアート を展開できるのではないかと、学生たちの話を聞いて実感 しました。今後も大学に行った時には学生に向けて、アート NPOの具体的事例を紹介していけたらと思っています。 次回のときめきエッセイは、仙台市市民活動サポートセン ター・スタッフの菊地竜生さんです。菊地さんは、せんだい・ みやぎNPOセンターに入る前から、「とっておきの音楽祭in 仙台」の実行委員をしていました。そんな菊地さんが、いま 仕事以外でときめいていることがとても気になります。 みやぎNPO夢ファンド応募相談会[2010年02月01日(月)]
みやぎNPO夢ファンド応募相談会
募集に際してご不明に思われる点を解決する「応募相談会」を開催します。プログラム内容についての説明や、申請書記述のポイントまで幅広い相談に対応しています。昨年度は、31団体のみなさまにお越し頂きました。 ぜひこの機会をご利用ください。(事前予約制) ステップアップ支援プログラム 2月25日(木)・3月1日(月) 組織開発(人材育成を含む)支援プログラム 3月30日(火)・4月1日(木)・2日(金) スタートアップ支援プログラム 3月30日(火)・4月1日(木)・2日(金) ※いずれも10時〜17時 1団体につき50分以内 場所:特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター 宮城県仙台市青葉区大町2−6−27 岡元ビル4F 電話022−264−1281 ご希望の日時、時間を電話またはファックスのいずれかによってお知らせください。調整後、再度、ご連絡を差し上げます。(担当:谷口・布田) 電話 022‐264‐1281 FAX 022-264-1209 ![]() みやぎNPO夢ファンド助成事業募集中[2010年02月01日(月)]
みやぎNPO夢ファンド助成事業大募集
さまざまな社会的課題の解決に取り組んでいる宮城県内のNPOを支援する「みやぎNPO夢ファンド」。以下の3プログラムについて、助成対象事業を募集します。 (A)組織開発(人材育成を含む)支援プログラム より優れた事業を継続して展開するために、組織の抱えている課題の解決を目的とした組織づくりや人材育成・情報発信の体制を強化したいNPOに対して、必要な経費の一部を助成します。 助成額 20万円(1万円単位) 助成団体数 1団体程度 応募締切 4月8日(木)17時 (B)ステップアップ支援プログラム 宮城県内におけるNPO活動のモデルケースへの発展が期待される非常に公益性の高い事業を実施するNPOに対して、その事業費の一部を助成します。 助成額 100万円 助成団体数 1団体 応募締切 3月10日(水)17時 (C)スタートアップ支援プログラム すでに活動しているNPOによる新規事業の立ち上げや、これから活動を始めるNPOに必要な初期費用の一部に対して助成します。 助成額 20万円(1万円単位) 助成団体数 4団体程度 応募締切 4月8日(木)17時 詳しくはこちらからどうぞ。 ![]() まだお申込み頂けます!「ケアする人のケアセミナー」[2010年01月26日(火)]
このところ、問い合わせを多く頂くのです。
「2月3日のケアする人のケアセミナー、 まだ申し込み受け付けしてますか?」と。 (「ケアする人のケアセミナー」) はい、大丈夫です ![]() 好評受付中です ![]() 申し込まれている方は やはり、 福祉に携わっている方が多いです。 ですが、 そうした方以外にももちろん、 一般の方にもぜひ お話を聞いて頂きたい内容満載です。 セミナーの最後に「交流会」(希望者のみ) が設けられていますので、 そちらで参加者同士、 またパネリストの皆さんと セミナー中では難しい"突っ込んだ"お話なども 楽しんで頂けるかと思います。 ここで改めてパネリストの皆さんを ご紹介致しましょう。(順不同) ・三富紀敬さん 静岡大学人文学部教授 ・伊藤あづささん (特活)みやぎ発達障害サポートネット事務局長 ・中山康子さん (特活)在宅緩和ケア支援センター虹理事長 ・南方順一郎さん 仙台市健康福祉局保険高齢部長 ・播磨靖夫さん (財)たんぽぽの家理事長 ・石川達さん 東北会病院院長 ・関東澄子さん (社)認知症の人と家族の会宮城県支部代表 ・森口弘美さん (財)たんぽぽの家 ・大石春美さん (医)心の郷「穂波の郷クリニック」緩和ケアコーディネーター ・安藤ひろみさん (医)社団良仁会ウィメンズクリニック金上医師 ・宮林幸江さん 宮城大学看護学部看護学科教授 日本グリーフケア協会会長 ・高橋聡美さん 仙台青葉学院短期大学看護学科精神看護学講師 (特活)グリーフケア研究会理事 ・大川丈子さん (特活)ワンダーポケット ・倉嶋彩さん (特活)ワンダーポケット まだまだお申込み受付け中です ![]() この機会をお見逃しなく ![]() けせんぬま☆☆みらい塾[2010年01月22日(金)]
第3回 けせんぬま☆☆みらい塾 〜今の社会、どうしてこんなに生きづらいのでしょうか?〜 本日はみやぎNPO夢ファンド助成団体の1つである「特定非営利活動法人ネットワークオレンジ」さんから、「けせんぬま☆☆みらい塾」(みやぎNPO夢ファンド助成事業)のご案内が届きましたので、お知らせします。 (以下、頂戴したメールからの転載) さて、来る2月7日(日)、当方人主催のワークショップ「第3回・けせんぬま☆☆みらい塾」の開催が決定いたしました。 今回も(特活)せんだい・みやぎNPOセンター代表理事・加藤哲夫氏を講師に迎え、「今の社会、どうしてこんなに生きづらいのでしょうか?」というテーマでワークショップを実施いたします。 前回開催のワークショップでは、参加した皆様同士が意見交換を行い、スタッフにとっても大変有意義な機会となりました。 さらに詳しい内容は、添付したPDFチラシをご参照いただければと思います。 「ケアするあなたのためのハンドブック」[2010年01月21日(木)]
来月3日に開催が迫ってきております、 「ケアする人のためのケア」セミナー。 ご来場頂いた方に無料でお配りする、 「ケアするあなたのためのハンドブック」 の作成が佳境に入ってきております ![]() ![]() 内容は当日いらしてくださった方の お楽しみ ![]() にとっておきますが、 ここでちょっぴりご紹介。 まず、 支え合うケアを始めるにあたっての 5つのヒント。 それから これまでケアをされきている方々の ケーススタディ。 皆さんのつらい道のりが 手に取るように読み取れます。 そして、 その方々がいかに乗りきってきたか、 今現在、大変な想いをしている方々への アドバイスになるケースが掲載されています。 最後に、 ケアを受ける方のためと、 ケアするご本人を考えるための 書き込みシートがついています。 ![]() ぜひ参加したいけど、 もう少し先にならないと 当日の予定が分からないわ。。。 とお考え中の方。 まだ若干お席に余裕がございます。 せっかくの機会ですので、 ぜひお越しくださいませ。 「ケアする人のケア」セミナー
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