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夏休み前の保養相談会[2018年05月18日(Fri)]

【情報の拡散にご協力ください】

うけいれ全国では、夏休み前の保養相談会を、6月2日と3日の土日に、福島県いわき市と二本松市で開催します。
現在確定しているのが、ブース参加で40団体。
会場運営やチラシのみの団体も入れると50団体を超えます。全国から結集します!
予約不要、相談無料です。ぜひお気軽にご来場ください。

第39回★【1日目】★2018年6月2日(土)
浜通り相談会(いわき市)13:30〜17:00
会場:いわき市生涯学習プラザ4階
(〒970-8026いわき市平字一町目1番地 ティーワンビル内)
第40回★★【2日目】★★2018年6月3日(日)
中通り相談会(二本松市)11:30〜15:00
会場:福島県男女共生センター1階
(〒964-0904 福島県二本松市郭内一丁目196-1)
http://www.f-miraikan.or.jp/
hoyon1806-212x300.jpg
Posted by 橋本 at 07:35 | この記事のURL
子どもの快医学講座 いわき市[2018年05月04日(Fri)]
子どもの快医学講座 第2回 
今回はうけいれ全国の保養相談会場内で行ないます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
子どもの快医学講座・福島
〜読み、書き、そろばん、快医学〜

○日時:6月2日(土) 午後2時〜3時

○内容:
からだを気持ちよく温める手当て法、からだの歪みを治す操体法など子どもでも気軽にできる手当て法の体験会

○対象者:小中学生(保護者同伴も可能)

○会場:うけいれ全国保養相談会場内 いわき市生涯学習プラザ4階「多目的室」
(〒970-8026いわき市平字一町目1番地 ティーワンビル内)
http://gakusyuplaza.city.iwaki.fukushima.jp/index.htm

○講師:橋本俊彦(鍼灸師) アシスタント:蛭田和代 佐藤令

○参加費:無料 
○動き易い服装でお越し下さい

○定員:15名 要予約(先着順・申込締め切り 6月1日)
お申し込み:
090-6450-4498 (蛭田)
kzy.hiruta@gmail.com

主催:快医学手当て隊 
長野県松本市岡田町793-3
Posted by 橋本 at 19:48 | この記事のURL
甲状腺がん検査の受診率が低下し続ける福島県で今必聴の講演会!拡散希望!! [2018年04月12日(Thu)]
 〜転送〜

ベラルーシの甲状腺がん検診の研究をつづける視点から、日本の甲状腺がん検査のあり方に警鐘を鳴らし続ける木村真三さんと、甲状腺がんの当事者であり、現在は手術の苦しみを乗り越え心理カウンセラーとして活躍されているリュドミラさん(ベラルーシ)の講演会を、5月13日(日)に開催します。

 福島県では今、甲状腺がん検査の受診率が下がり続けています。

 県民健康検討委員会も危惧を覚え、対策を模索し続ける中、1人でも多くの方と共有したい必聴の講演内容となっております。

 みなさまお誘いあわせの上、是非お越しください。

とき
5月13日(日)午後1時30分〜16時(開場午後1時)

ところ
安積総合学習センター・集会室(2階)
福島県郡山市安積町荒井南赤坂265

ホームページ https://ryudomirakouennkai.jimdofree.com/

入場無料(150人定員、事前予約受付中)
※空きがあれば申し込みなしの当日参加も可能です

申し込み方法
「お名前」「連絡先」「人数」を記入し、メールかFAXでお申し込みください。

メール
ryudomirakouennkai@gmail.com

FAX
024−953−2895

プログラム

1.ベラルーシの甲状腺ガン事情
木村真三さん(獨協医科大学准教授・放射線衛生学者)

2.リュドミラさん講演
「甲状腺手術による苦しみと不安から心理カウンセラーの道へ!」(仮題)

 べラルーシに住むリュドミラ・ウクラインカさんは、10歳の時にチェルノブイリ事故で被曝し15歳ときに甲状腺の摘出手術を受けた。

 「心と身に大きな傷」を負い健康と将来への不安を抱える中でリュドミラさんは、ミンクス教育大学での講義「患者の心理について」を聞きながら「自分の体験を生かし、苦しんでいる子どもたちのために・・・」との決意を固め、心理カウンセラーの道に進んだ。

 現在、彼女は、医療専門家として甲状腺がんとその不安に苦しむ子どもたちや家族に寄り添いながら心理カウンセラーとして精力的に活動を続けている。

 リュドミラさんは二度の来日の経験があり、2005年には出産を経験、現在愛娘のアンナちゃんと暮らしている。


3.鼎談
「チェルノブイリ原発事故影響から福島の将来を考える」
木村真三さん・リュドミラさん・山田英雄さん(ロシア語医療通訳者)

主催  リュドミラ・ウクラインカさん講演実行委員会 、NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク
Posted by 橋本 at 08:32 | この記事のURL
モニタリングポストの継続配置を!![2018年04月09日(Mon)]
拡散歓迎です。
*****

■モニタリングポストの継続配置を!!

■原子力規制委員会は、2018年3月20日、福島第一原発事故後7年が経過したことから、福島県内のモニタリング結果を整理、福島県及び県内市町村への意見照会を経て、学校や保育園、公園など子ども達の生活空間にあるモニタリングポスト(リアルタイム線量測定システム)の配置の見直しを行う方針を決定しました。

2017年12 月、原子力規制委員会が県内市町村への意見照会を行った結果、各自治体からは継続配置を求める意見が提出されているのにも関わらず、原子力規制委員会はその意見を無視する形で避難指示区域、避難指示解除区域以外の地域のモニタリングポストの撤去を決定しました。

この件に関して、市民からは不安な声と共に「何かしらの意思表示をしなければ」という声が多数あがっています。その声を受け、私たちはこのような会を立ち上げて、原子力規制委員会によるモニタリングポスト撤去の決定の取り消しを求めていくことになりました。
今後は署名集めなどを展開しながら、市民のみなさんと共にこの動きを強めていきたいと思っていますので、ご協力をよろしくお願いいたします。

■(参考):原子力規制委員会「リアルタイム線量測定システムの配置の見直しについて(案)」
http://www.nsr.go.jp/data/000224268.pdf
配置の見直しについての経緯や各自治体からの意見、それについての原子力規制庁の考え方などが掲載されています。

■【今後の予定について】
・この件について、私たちは原子力規制委員会に「モニタリングポスト(リアルタイム線量測定システム)の継続配置を求める要請書」を提出します。
・そのほか、各自治体に対しても「モニタリングポストの継続配置を求め続けてほしい」という市民の声を届けると共に住民説明会の開催なども求めながら全体の動きをつなげていく予定です。

【第一弾2018年4月16日(月) 13:30〜原子力規制委員会への要請書提出】
「モニタリングポスト(リアルタイム線量測定システム)の継続配置を求める要請書」
https://bit.ly/2GJg9nF
※この要請への賛同団体を募集します。メールにてご連絡ください。(締め切り:4月14日)

【署名集めについて】
・署名用紙は以下からダウンロードが可能です。(一次締め切り:6月30日)
署名用紙 https://bit.ly/2Evs4nd

・ネット署名も行います!
※ネット署名については、署名用紙に記入してくださった方以外の方が対象となります。
ネット署名 https://www.change.org/p/

■〜モニタリングポストの継続配置を求める市民の会〜
共同代表: 鈴木真理・片岡輝美・千葉由美
事務局・問い合わせ先:〒963-0101郡山市安積町日出山1-31
メールアドレス:monitoringpost.shimin@gmail.com
電話番号:080-2805-9004
Posted by 橋本 at 22:45 | この記事のURL
「田村市のイノシシから1万ベクレル」[2018年04月07日(Sat)]
転送

「田村市のイノシシから1万ベクレル」12月21日福島食品モニタリングダイジェスト 拡散可
2018-04-04 08:34:07
テーマ:厚労省日報ダイジェスト福島食品の放射能 
 郡山市の池田雅之です。

 2017年12月21日に厚生労働省より発表された「食品中の放射性物質の検査結果について第1064
報」に報告された緊急時モニタリングまたは福島県の検査結果574件のうち、

 国の定めた基準値
100Bq/kgを超える数値が検出された検体は、次の8件でした。



 田村市産の 野生のイノシシ肉 4件から

 702.8Bq/kg〜10,610Bq/kg



 石川町産の 野生のイノシシ肉 1件から

 302.1Bq/kg



 平田村産の 野生のイノシシ肉 1件から

 292.6Bq/kg



 磐梯町産の 野生のイノシシ肉 1件から

 182.5Bq/kg



 須賀川市産の野生のツイノシシ肉 2件から

 97.9Bq/kg、

 93.8Bq/kg 



 以上、厚生労働省発表「食品中の放射性物質の検査結果について第1064報」の要約でした。

 詳しくお知りになりたい方は、福島県のHPより「ふくしま新発売」、厚生労働省 および、 郡山市のHPより「食品中の放射性物質の検査結果について」をご覧ください。

 ※現在厚労省ダイジェスト福島県版は、ココラジ(郡山市のコミュニティーラジオ)で放送中の、「放射性物質検査結果報告」の放送原稿をお借りして、投稿させていただいています。

 ココラジ(FM79.1Mz)の、「放射性物質検査結果報告」の放送時間は、毎週「月曜〜金曜」の、「午後16時40分」になります。スマホやパソコンから全国での視聴も可能です。
参照:http://www.kocofm.jp/

※過去のダイジェストが見たい方は、こちらへ…
http://ameblo.jp/masa219koro/
(アメブロにアドレスから入れない方は、タイトル「フクシマンの福島リポート」で検索してみて下さい)

※ダイジェストのメール配信のお申し込み方法:
fukushimanippou@gmail.com
に、空メールを送るだけで簡単登録できます。

(福島県 池田雅之)
Posted by 橋本 at 21:30 | この記事のURL
「阿武隈川の天然のウナギから7ベクレル」8月30日福島食品モニタリングダイジェスト  [2018年02月09日(Fri)]
転載〜 「フクシマンの福島リポート」

 2017年8月30日に福島県より発表された「農林水産物緊急時モニタリング検査結果」によりますと、

 福島市、 南会津町、天栄村などで 農産物、畜産物、および水産物など130件について、放射性セシウムの検出検査が行われました。

 その結果、国の定めた基準値 100Bq/kgを超える数値が検出された検体はありませんでした。

 測定下限値を超える数値が検出された検体は全体の10%を占める13件でした。

 そのうちの主な品目と数値、産地は次の通りです。


桑折町阿武隈川産のアユ1件から

59.0Bq/kg


伊達市広瀬川産のアユ2件から

25.6Bq/kg

39.2Bq/kg


本宮市阿武隈川産のウグイ1件から

21.5Bq/kg


福島市摺上川産のアユ4件中の3件から

8.87Bq/kg〜18.5Bq/kg 


福島市荒川産のアユ4件から2件から

17.7Bq/kg

22.8Bq/kg


南会津町鱒沢産のイワナ1件から

15.4Bq/kg


本宮市五百川産のウグイ1件から

10.7Bq/kg


西会津町阿賀川産のウグイ1件から

7.71Bq/kg


桑折町阿武隈川産のウナギ1件から

7.46Bq/kg


でした。


 以上、福島県発表「農林水産物緊急時モニタリング検査結果」を ダイジェストにしてお伝えしました。

 詳しくお知りになりたい方は、福島県のHPより「ふくしま新発売」、厚生労働省 および、郡山市のHPより「食品中の放射性物質の検査結果について」をご覧ください。

 ※現在厚労省ダイジェスト福島県版は、ココラジ(郡山市のコミュニティーラジオ)で放送中の、「放射性物質検査結果報告」の放送原稿をお借りして、投稿させていただいています。

 ココラジ(FM79.1Mz)の、「放射性物質検査結果報告」の放送時間は、毎週「月曜〜金曜」の、「午後16時40分」になります。スマホやパソコンから全国での視聴も可能です。
参照:http://www.kocofm.jp/

※過去のダイジェストが見たい方は、こちらへ…
http://ameblo.jp/masa219koro/
(アメブロにアドレスから入れない方は、タイトル「フクシマンの福島リポート」で検索してみて下さい)

※ダイジェストのメール配信のお申し込み方法:
fukushimanippou@gmail.com
に、空メールを送るだけで簡単登録できます。

(福島県 池田雅之)
Posted by 橋本 at 19:48 | この記事のURL
健康相談会と甲状腺エコー検査[2018年02月09日(Fri)]
はっぴーあいらんど☆ネットワークからのお知らせ〜転載〜
健康相談会と甲状腺エコー検査


日時:2月17日(土)14:00-19:00

会場:桑野協立病院
〒963-8034 福島県郡山市島2丁目9−18
※会場の詳細はお申込みの際にお伝えします。

対象
原発事故当時福島県内在住の方が対象となります。

予約時間
14:00、14:30、15:00、15:30、16:00、16:30、17:00、17:30、18:00、18:30

予約
メール:happy.island311@gmail.com
電話:070-5321-8241(柳沼) 090-7065-8196(ちば)

料金:無料

担当医師:種市靖行医師・今田かおる医師

「NPOはっぴーあいらんど☆ネットワーク」では東京電力福島第一原発事故により多くの方が放射線による健康への不安や疑問を感じている事から毎月、種市靖行医師、今田かおる医師の協力で健康相談会を開催してます。
放射性ヨウ素による初期被ばくは甲状腺がんの発症に大きく関係していると言われ、放射能汚染地域に住むことが、今後、甲状腺がんの発症、その他の病気に何らかの影響を及ぼさないかと不安に思ってる方は少なくありません。
家族の中で放射能について話をする事が難しい、うまく不安を伝える事ができないなど悩みは様々です。
専門の知識を持った医師との相談は共通の認識を持つ事へも繋がります。
日々過ごす生活の中での不安や放射能への疑問など気軽に相談下さい。
家族での健康相談も受け付けてますが甲状腺エコー検査につきましては原発事故当時高校生以下の方が予約優先となります。 ご了承下さいませ。

************************************
甲状腺検査は基本的には原発事故時40歳以下の方が対象で、甲状腺の精密検査の有無を判断するための検査です。そのため、甲状腺疾患で治療や経過観察中の方はご遠慮ください。若年者で他で受診した検査について不安や相談したいことがある方に関しては、別途ご相談下さい。また、同様の理由で高齢で頚部の違和感など症状のある方は、県内の総合病院の受診をお勧めします。
************************************

問い合わせ・予約
電話: 070-5321-8241 (柳沼) 090-7065-8196(ちば)
メール:happy.island311@gmail.com
Posted by 橋本 at 07:51 | この記事のURL
「子どもの快医学講座」[2018年01月24日(Wed)]
「子どもの快医学講座」開講のお知らせ〜「読み書きそろばん、快医学」子どもたちに快医学を伝える講座です。

からだの歪みを治す方法(操体法)、内臓を気持ちよく温める手当て法などを体験しながら、食べること(食)、息をすること(息)、からだを動かすこと(動)、考えること(想)のバランスの大切さを学びます。対象は小学生から高校生まで。

日時:2月11日(日) 午前10時〜12時まで
ところ:自然食レストラン 銀河のほとり 
 
講師:橋本俊彦(鍼灸師) ファシリテーター:関久雄(NPO法人ライフケア代表)
参加費:無料  定員:10名 要予約 
お申し込み:090-3757-1998(橋本)

講師プロフィール:
鍼灸学校在学時に快医学に出会い、1994年 はしもと治療室開設 
快医学講座・ 健康相談会を各地で開催  
著書:自然治癒力を高める快療法(ちくま文庫)緑のセルフケア(博進堂)
Posted by 橋本 at 00:21 | この記事のURL
「初期被曝の衝撃〜その被害と全貌」勉強会のお知らせ  フクシマンの福島リポートから転送[2018年01月10日(Wed)]
「初期被曝の衝撃〜その被害と全貌」勉強会のお知らせ〜 フクシマンの福島リポートから転送

テーマ:草の根の市民運動を学ぶ
 初期被爆について、是非読んでみたい本が出版されました。
 残念ながら、私もまだ読めていないのですが、是非読んでみたいと思っている1冊です。

 よんでもいないのに恐縮なのですが、こちらの本の勉強会が開かれるという情報を、福島市の方からいただいたので、共有させていただきます。

 著者の山田國廣さんもいらっしゃるそうです。

 私も是非参加してみたいと思っています。

########

「子どもと 家族と 自分を守る初期被曝の衝撃 勉強会キックオフ&意見交流ミーティング」

2018 年1月21日(日)午後 3 時〜8 時

● 会場/郡山しんきん開成山プール・会議室
福島県郡山市開成一丁目5番12号 電話1(プッシュホン)024-924-3441

● 主催 / ふくしまと全国の集い 準備会
暫定呼びかけ人 / 佐藤八郎(飯館村村会議員) 他

 さあ民の反撃 を!!

 隠され続ける「初期被曝」の真実をつかみ、加害者を特定し、原状回復と正当な補償を勝ち取りましょう。

 原発事故の真因が地震であることを立証し、再稼働はもちろん、全原発の廃絶への道をしっかりと拓きましょう。

 いまなお事故現場から大量に大気中と海洋に放散されている放射性物質の全国・全世界への放散と被曝被害を直ちに止めましょう。

 山田國廣さんによる「初期被曝の衝撃〜その被害と全貌」は、そのための強力な味方。しかしこれを有効な武器とするためには、わたしたち一人ひとりが原子力や放射性物質についての初歩的知識を得るだけでなく、「証拠」としての被曝被害を証す手段を身につけ、なおかつ全世界に広がる放射性物質や今後も必ず起きる原発事故から子どもと家族と自分を守り抜くための方法などを、自ら考え・身につけていかねばならないと思います。

 いま、大阪・福島・愛知などで、この本を上手に生かしていくための共同勉強会の準備が始まっています。

 今回の集りは、それをスムーズに進めるための打ち合わせであり、山田國廣さんもお招きしてその助言を頂くとともに、ゆるやかな交流の場である「ふくしまと全国の集い」の今後の基本となる方針についての意見交換もしたいと考えています。

 ぜひ多くの方々のご参加・ご参画をお待ちしております。
Posted by 橋本 at 23:45 | この記事のURL
はっぴーあいらんど☆ネットワーク 健康相談会と甲状腺エコー検査 [2017年12月05日(Tue)]
・健康相談会と甲状腺エコー検査

日時:12月16日(土)14:00-19:00
会場:桑野協立病院 組合員センター多目的ホール
〒963-8034 福島県郡山市島2丁目9-18
予約・問い合わせ先:
メール:happy.island311@gmail.com
電話:070-5321-8241(柳沼) 090-7065-8196(ちば)
料金:無料
担当医師:種市靖行医師・今田かおる医師
詳細HP
http://happy-island.moo.jp/health_consultation


・「天福ノ島(てんぷくのしま)」三春公演決定!!

 はっぴーあいらんど☆ネットワーク演劇プロジェクトvol.2
 福島自由民権運動を牽引した地であった三春で、再生古民家を会場として
演出新たに『天福ノ島』再演に挑みます。

日時:2018年 1月
13日(土)18:00開演
14日(日)13:00開演/18:00開演 (全3回公演)
場所:デコ屋敷 大黒屋 古民家
福島県郡山市西田町高柴字舘野163

チケット:
一般前売 2,000円 / 当日2,500円全席自由席
​高校生以下 1,500円
​チケット発売日 11月18日(土)

 「自由」と「権利」をつかみとろうと青春の炎を燃やした若者たちの物語。
 明治十五年、福島。自由民権運動と呼ばれた民衆のうねりは最高潮に達していた。その先頭には、時代の変革を求めて
 生き生きと駆ける、奔放な若き東北人たちがいた。
 「おれらはおれらの希望をひろげていく場所をつくるんだ」
しかし弾圧の火の粉は容赦なくふりかかろうとしていた――
 彼らの夢見た未来を、ともに探しに行きませんか。
詳細HP:
http://www.happyisland-network.com/
お問い合わせ:
090-5237-4312(事務局・鈴木)
happy.island311@gmail.com
Posted by 橋本 at 22:43 | この記事のURL
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