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G-net [2011年08月18日(Thu)]
CANPANメンバーズご利用の G-net さんのご紹介です。


*団体情報より*


アピールポイント: 地方都市における「長期実践型インターンシップ」日本一。
            04年度より取り組みを開始し、全国最大規模の
            取り組みとなっている。

            岐阜での事業が評価され、現在では三重県・愛知県など
            東海地域に事業エリアを拡大している。

            また、当初はまちおこし団体として発足し、
            大規模ライブイベントなどを実施してきた(10万人規模)
            経緯を含め、商工会議所や地域金融機関、大学、
            商店街、行政、そして民間企業など多様なセクターとの
            協働実績を有している。



団体ホームページ



寄付ページ
民際センター [2011年05月26日(Thu)]
CANPANメンバーズご利用の 民際センター さんのご紹介です。


団体情報より*


アピールポイント:一般財団法人 民際センターは、メコンリージョン
           (ラオス・カンボジア・タイ)の経済的に恵まれない
           子どもたちに教育支援を提供する国際教育NGOです。

           支援は教育分野に特化しており、奨学金を中心に
           学校建設などの教育環境支援、図書提供や保健衛生、
           一校一事業などの教育関係支援、その他教師育成の
           ためのTTM事業等の教育指導者支援などを行って
           います。

           純粋な日本発の民間NGOであり、
           1987年に創立者であり現理事長の秋尾晃正が
           始めた活動は、現在、年間予算約2億円を超える
           支援規模となっています。

           ドナー数約9,000人のその約9割は個人のドナーで、
           多くの日本人の小さな心のこもった支援の想いが
           積み上げられた結果と言えるでしょう。

           奨学金の提供は2010年において延べ30万人を超える
           実績を有しています。

           民際センターの奨学金は、その成り立ちから
           「ダルニー奨学金」と命名されており、10,000円で
           一人の子どもが1年間学校に通えるという、
           わかりやすい仕組みとなっています。

           また、自分の支援する子どもの写真や報告書が
           ドナーに送付される、1対1の支援の手ごたえが
           はっきりわかるものとなっています。

           学校建設については、ラオスに26校(2010年6月現在)
           の実績を有しています。

           住民参加を原則とし、現地にある素材を活用し、
           ラオスの風土にあった風通しや採光に留意した設計は、
           日本で高い評価を受け、2010年度の
           日本建築学会賞を受賞しています。

           建築における最も権威あるこの賞を、
           NGOが受賞するという意義ある受賞となりました。
           (建築家加藤隆久氏及び
           一般財団法人民際センターとの共同受賞)

           民際センターは、EDF(Education Development Fund)
           グループの中心であり、現地に各々EDF-Thai、
           EDF-Lao、EDF-Cambodiaという現地事務所を設置し、
           プロジェクトを実施しています。

           現地事務所は基本現地スタッフが中心となり、
           自国の支援を自国で自立して実施できる体制づくりを
           目指しています。

           グループ内でプロジェクトを実施するため、
           押しつけではなく現地ニーズや現地の国民性や
           風土に配慮した、真に価値ある支援が実施できる
           体制となっています。


団体ホームページ ↓


寄付ページ ↓
アジア保健研修財団 [2011年05月06日(Fri)]
CANPANメンバーズご利用の アジア保健研修財団 さんのご紹介です。


団体情報より*


アピールポイント:アジアの草の根の人たちの健康と保健を
           守るために働く保健ワーカーの育成をしています。

          「保健」と「人づくり」を切り口にした団体は珍しく、
          ユニークだと言われています。

          もともとは創立者である川原が、外科医として
          三ヶ月間の短期ワーカーとしてネパールに
          赴任した経験から始まりました。

          1976年のことです。

          言葉も状況もわからない中、手術室で、
          朝から晩まで手術をして、とても多くの人に
          喜ばれました。

          しかしその一方で、病院に行くことのできた人の
          10倍の人たちが、医者に診られることなく
          亡くなっていきます。

          また毎日の食べ物に困るほどの貧しさから、
          体調が悪くてもなかなか医者にはいけません。

          そういった状況を知るにつけ、貧しい人たちが
          暮らし向きのことまで合わせて相談できる
          保健ワーカーを育成することの大切さを考えました。

          1980年に財団法人として認可されて以来、
          多くの日本に人々に支えられて活動を展開し、
          これまでに日本国内外で約6000名の
          保健ワーカーの研修を行いました。

          また地道な保健ワーカーの活動から、
          私たち日本人も自分の地域でどう生きるかを
          考える機会としたいと考え、講演会や勉強会、
          スタディツアーなどを開催しています。


団体ホームページ ↓


寄付ページ(トップページ下部) ↓
熱帯林行動ネットワーク [2011年05月06日(Fri)]
CANPANメンバーズご利用の 熱帯林行動ネットワーク さんのご紹介です。


団体情報より*


アピールポイント:JATANは1987年1月に、前年9月にマレーシアで
           開催された国際会議において世界各国の
           熱帯林保護で活動する主要なNGOの要請があり、
           地球の友、アジアの女たちの会、日本消費者連盟
           などの活動家や学生たちが発起人となって
           誕生した。

           設立当初の活動はマレーシアのサラワク州に始まり、
           その後インドネシア、またカナダなど、日本が大量に
           木材を輸入している熱帯林地域以外の国々や、
           紙パルプ生産のための伐採、植林の問題にも
           取り組んできた。

           設立後10年の間は、ODA、JICA、
           世界銀行の開発融資が、開発対象地で
           環境破壊を招いている問題に対する現地調査や、
           ロビー活動に加え、国内外の会議の実施と参加、
           また熱帯木材を大量に輸入する商社に対して
           「熱帯林破壊大賞」を贈るなどのキャンペーンを
           大々的に行なって国内外の注目を浴びた。

           特に、熱帯木材貿易における日本の役割についての
           調査研究をおさめた1989年の出版物、
           「熱帯林破壊と日本の木材貿易」は、
           日本のみならず世界中で大きな反響を巻き起こし、
           海外のメディアに紹介されるなど、
           日本の木材貿易における歴史とその問題について
           詳細にまとめられた類を見ない書として
           高く評価されている。

           熱帯林ではインドネシアに焦点をあて、
           違法伐採や紙パルプ用伐採による
           熱帯林破壊について現地調査し、
           違法材・原生林材不使用キャンペーン
           として政府に対しても提言活動を行ない、
           報告書作成・配布、報告会開催などを通して
           普及啓発に努めた。
 
           こうした取り組みの結果、2006年には
           政府のグリーン購入法の基準において、
           木材・紙製品の合法性が要件として盛り込まれる
           ことになった。

           現在も、違法伐採総合対策推進協議会などの
           ワーキンググループのメンバーとして提言を続けている。

           熱帯木材利用企業に対しては、
           2001年サラワク・キャンペーン委員会、
           ラミン調査会と3団体共同で熱帯林の保全に向けた
           取り組みに関するアンケートを実施、公開、
           2004年から2006年にかけては他の4団体と連携で
           「森林生態系に配慮した紙(木材)調達に関する
           NGO共同提言」の発表、および「森林生態系に
           配慮した紙(木材)製品の調達方針の策定・実施に
           関するアンケート」を実施した。

           これにより、環境配慮をリードする企業の間で
           森林生態系に配慮した調達方針が次々と策定され、
           2006年には大手の積水ハウスも
           木材原料の調達方針を策定するなど、
           その促進に貢献した。

           インドネシアのコピー用紙の原料が、
           天然林の破壊をともなう方法で調達、生産され
           日本に多く出回っている問題に対しては、
           店頭調査を行ない、手紙書きキャンペーンや
企業と面会しその取り扱いを見直す要請をした。

           他に、原生林伐採による環境破壊が深刻な
           豪州タスマニア州に注目し、その原生林保護を訴え、
           「オーストラリアの森林と製紙用伐採」などの
           冊子出版、報告会や現地NGOメンバーを招聘した
           講演会の開催などを行なった。


団体ホームページ ↓


寄付ページ ↓
ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン [2011年05月06日(Fri)]
CANPANメンバーズご利用の
ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン さんの
ご紹介です。


団体情報より*

アピールポイント:1.当財団は、2008年施行の新財団法に基き
            内閣府より公益財団法人として認可を受けて
            おります。
            これは国から公益性の高い事業を行なっていると
            認められていること。

           2.事業内容は病気の子どもとその家族が
            遠方から病院に出向いている際に
            安価に滞在できる施設を寄付とボランティア活動で
            運営しており、精神面・経済面での支援ができており
            利用者より大変助かるとのご意見を
            いただいていること。

           3.助成事業を通じでボランティアの育成を
            行なっていること。


団体ホームページ ↓


寄付ページ ↓



ブリッジーフォースマイル [2011年04月27日(Wed)]
CANPANメンバーズご利用の ブリッジフォースマイル さんの
ご紹介です。


団体情報より*

アピールポイント:ブリッジフォースマイルは、人から人へ、
           今から未来へと、笑顔を架ける橋(Bridge for Smile)
           となることを目指しています。

           児童養護施設を支援したい企業、NPO、ボランティア
           など、外部のサポートを積極的に受け入れている
           施設と、受け入れ体制が整っていない施設が存在し、
           結果として、大きな支援格差につながっています。

           この格差をなくし、どの施設でも、子どもたちが
           自立するまでに必要とする十分な支援が受けられる
           ようなサポートをすることがブリッジフォースマイルの
           使命です。

           「生まれや育ちの不平等を抱えた子どもたちが
           困難を乗り越えて笑顔になる!
           子どもたちを支えたい人が得意を生かした
           サポートをして笑顔になる!」、
           そんな笑顔がつながっていく社会の実現を
           目指しています。

           具体的には、児童養護施設から
           社会へ巣立つ子どもたち、具体的には中学生から
           施設退所者への自立支援を行っています。

           主に東京、神奈川、埼玉、千葉で活動をしていますが、
           調査や書籍の提供などは、全国の施設を対象に
           行っています。

           子ども達のニーズや、施設職員のニーズなどを丁寧に
           吸い上げて構築したプログラムコンテンツは、
           わかりやすく実践的であると高い評価を受けています。

           現在、1都3県の施設約120箇所のうち、
           およそ半数がブリッジフォースマイルの活動に
           参加しています。

           現在80名いる社会人ボランティアメンバーは、
           十分なトレーニングを受けた後、活動に参加するため、
           施設職員からも子どもたちからも高く評価を
           されています。


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