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『環境フォーラムせんだい2017』に食部会で出展しました [2017年12月14日(Thu)]
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◆日時:12月10日(日)10:00〜15:00
◆場所:せんだいメディアテーク(仙台市青葉区春日町2-1)
◆主催:杜の都の市民環境教育・学習推進会議(FEEL Sendai)



このフォーラムは、市民、NPO、大学、行政などの多彩な仲間で開催するイベントです。
みんなで楽しく学び、環境の事を考え、環境を思いやった行動をするきっかけの場作りたいという思いで
さまざまな展示や体験、クイズなどなどが行われました。

今回は「みんなでつなぐ環境の輪」と題し、MELONも参加出展しました。

開会宣言のあと、郡仙台市市長からのご挨拶、伊達武将隊によるトークが行われ、
そのあと紙芝居「ネオニコチノイド系農薬ってなぁに?」を上演しました。
最近多用されているネオニコチノイドという農薬の現状、成分、影響などを広く知っていただくため、ボランティアさんと一緒に行いました。




かんふぉ.jpg







ブースでも、主にネオニコチノイドの影響についての資料などを掲示し、説明しました。
これらの農薬は、有機リン系の農薬に代わり1990年頃から出回り始めた比較的新しい農薬です。



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神経に強い影響をもち、持続性があるもので、日本での出荷量は、10年で3倍になっていると
いわれています。
ミツバチなど昆虫類など、生態系そして人体への影響が懸念されています。


また、ネオニコチノイド系農薬を使っていない田んぼで生きもの調査を実施。
生きものの状況などを発表しました。



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ネオニコチノイドについて、まだまだ知らない人も多く、多くの人が足を止めて聞いてくれました。



ひとりひとりの、普段からのちょっとした意識が、エコロジィカルな社会を創るきっかけとなっていくのではないでしょうか。

子どもたちの未来のためにも、しっかりと現状を把握し、明るい社会の築きたいものです。
『みんなの地球』を大切にしていきたいですね。

 
                             (MELON事務局 山形)
Posted by MELON at 16:17
MELONcafeプチ講座参加者から写真投稿いただきました♪ [2017年12月08日(Fri)]
ブログ:奥村さんのキャンドルと小物スタンド.jpg


MELONcafeプチ講座で作った作品のお写真を、参加者の方が投稿してくださったのでご紹介します!
小物スタンドとリメイクキャンドルです♪

10/14には、間伐材で作られた小物スタンドに木の実を飾り付けて、オリジナルの小物スタンドに仕上げました。
12/2には使用済みのロウソクを利用して、リメイクキャンドル作りを行いました。

プチ講座の詳細はブログに載せていますので、以下URLをご覧ください。
■10/14「インテリアにおすすめ♪ 間伐材で作る小物スタンド」
http://blog.canpan.info/melonblog/archive/791

■12/2「リメイクキャンドル作り」
http://blog.canpan.info/melonblog/archive/800

お写真の投稿、ありがとうございました!クリスマス時期のインテリアにぴったりですね。
冬至やクリスマスの夜にキャンドルナイトを楽しんでいただければと思います。

次回のMELONcafeプチ講座は春先を予定しています。
どうぞお楽しみに☆

(事務局:高橋)
Posted by MELON at 16:52
大崎市のあ・ら・伊達な道の駅で「薪ストーブ・ペレットストーブ」を開催しました。 [2017年12月02日(Sat)]
RIMG83741.jpg

日時:11月18日(土)10:00〜15:00
場所:あ・ら・伊達な道の駅
来場者:約600名

冬の寒さが厳しい東北では、暖房器具が欠かせません。
間伐材の有効活用を推進するため、薪ストーブ、ペレットストーブの暖かさを
体験してもらうフェスタを開催しています。
今回の会場は大崎市岩出山のあ・ら・伊達な道の駅。東北6県で薪の使用を
推進してきた「みちのく薪びと祭り」と共催です。

各ストーブの展示はもちろん、大崎市が取り組んでいる蕪栗沼の葦を使った
「ヨシペレット」の展示、ペレットボイラーで沸かす足湯、薪窯のピザの提供
間伐材で箸作り、飛び入りで「薪の歌」の提供など、道の駅にちょっと立ち寄った
観光客にも「薪・ペレット」を知ってもらう良いきっかけとなりました。

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道の駅を観光しつつ、薪やペレットで心も体もあたたまったイベントとなりました!
少しでも薪ストーブやペレットストーブが普及し、間伐材が活用されるといいですね。

(MELON事務局 菅田)
Posted by MELON at 16:23
リメイクキャンドル作りをしました! [2017年12月02日(Sat)]
キャ 1.jpg


日時:2017年12月2日(土)13:30~14:30
場所:MELON事務局
参加者:9名

MELONcafeプチ講座「リメイクキャンドル作り」を行いました。
使用済みのロウソクを溶かして、新しい形のキャンドルを作りました。


説明.jpg


本日はリメイクキャンドルということで、ごみ減量をテーマにお話させていただきました。
先日、環境施設を見る会で、新港リサイクルさんを見学したので、プラスチック製容器包装のごみ分別などについて話題提供しました。


キャンドル説明.jpg


ロウ選ぶ.jpg


組み立て.jpg



リメイクキャンドル作りは、まずあらかじめクレヨンで色を付けて刻んだろうそくを、紙コップに自由に入れて作ります。


ロウをとかす.jpg


ロウをいれる.jpg


次にロウソクを溶かして芯を取り出し、溶かしたロウソクを紙コップ中に流し込んで固めます。


芯を入れる.jpg


ロウを溶かした時に取り出した芯を真ん中に入れて完成です。


キャ2.jpg


皆さん、個性触れる作品ができました。

今回は普段捨ててしまっているキャンドルを再利用し、新しい作品を作りました。
身の回りのものでも、まだ使えるのに捨ててしまっているものが多くあります。
捨てる前に少し考えて、新しいものにならないかな?と工夫することも楽しいと思います。

今日作ったキャンドルをぜひ、クリスマスやキャンドルナイトの日に灯してみてくださいね。
参加していただいた皆様、本当にありがとうございました。

(インターン生 鈴木)


Posted by MELON at 15:29
ごみのゆくえを見てみよう! [2017年11月29日(Wed)]
MELON環境市民講座 環境施設見学会
「ごみのゆくえを見てみよう!」が開催されました。

日時:2017年11月29日(水) 9:50~15:50
参加者:34名

この見学会は、毎日家庭や事務所から出ているごみがどのように集められ、処理されているのか実際の現場を見て、ごみ問題・資源について肌で感じてもらうことを目的に開催されました。


ワケルバス.jpg


「ワケルくんバス」に乗って、仙台市環境局家庭ごみ減量課の斉藤さんの案内で見学しました。


斉藤さんと洗剤.jpg



初めの見学先へ移動する間、仙台市環境局の斉藤さんより、仙台市の家庭ごみの現状についてお話をいただきました。今年は去年に比べて、ごみが増えているそうです。実際の現場で対応している方のお話はとても現実味がありました。


しんこうリサイクル.jpg


最初の見学先は「新港リサイクル株式会社」です。
家庭で集められているプラスチック製容器包装が処理・リサイクルされている工場の中を見学しました。


ごみはこんでる.jpg


手作業.jpg


家庭から集められたプラスチック製容器包装は、機械で指定のごみ袋を破いたあと、不適物を手作業によって取り除いていました。
手作業で行っている様子はとても衝撃的でした。


出来上がったパレット.jpg


機械にて圧縮された後、再商品化施設へ運ばれ、パレットなどのプラスチック製品の材料へとリサイクルされていました。


プラスチック製容器包装の分別については、今まで間違って覚えてて、勉強になりましたとの声が多かったです。


ステップスナイン.jpg


古紙.jpg

続いて、「株式会社ステップスナイン」です。
こちらの会社は、古紙回収問屋です。


古紙圧縮.jpg


古紙運び.jpg


家庭や事務所から集められた新聞紙とチラシを機械で選別し、その後手作業によりひもやビニール袋を取り除き、圧縮している様子を見学しました。
圧縮したものは製紙メーカーへ運び、リサイクルされているそうです。


今泉工場 説明.jpg


最後は「今泉工場」にて、ごみ処理について学びました。
この焼却工場では一日に最大600tものごみを処理することが可能だそうです。

職員の方から、ごみ処理について説明をいただいたあと、施設見学をしました。


ごみ持ち上げ.jpg


ごみピットからクレーンでごみを持ち上げる様子はとても迫力がありました。


環境施設を3か所見学をして、ごみ処理には多くの手間がかかっていることがわかりました。
実際に現場をみて、驚きを感じた方も多いのではないかと思います。
ごみ減量に向けて、ごみを減らすよう努力し、分別をきちんとするよう心掛けていきたいという声が多かったです。

参加していただいた皆様、本当にありがとうございました!
ごみ減量についてもっと多くの方々に興味を持ってもらえるように、イベントなどを工夫していきたいと思います。


(インターン 鈴木)
Posted by MELON at 18:32
学生がゆく!会員団体訪問記 [2017年11月28日(Tue)]
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11月24日(金)大崎市鹿島台にある「有限会社橋建設 2級建築士事務所」に取材活動に行ってきました!
情報センターでは会員企業が行っているさまざまな環境に関する取り組みを取材し、WEBサイトや情報紙で紹介しています。また、社会学習のチャンスとなるよう、学生ボランティアメンバーと一緒に行っています。

今回一緒に活動してくれたのは尚絅学院大学、環境活動サークルFROGS所属の小坂舞さん、大槻隆一朗さん、残間湧也さん。
3名とも建築分野を目指しているとのことでやる気は十分!
取材活動は初めてでやや緊張していましたが、橋建設さんについて調べるなどしっかり事前準備をして臨みました。

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インタビューを受けてくれたのは、橋建設3代目の橋信明さん。
バスケのコーチもされているそうで、とっても面倒見のいいお人柄。建築分野を目指している学生達の個人的な疑問・質問にも親身に応えてくださいました。
お邪魔したお部屋はcafeのような作りで、橋さんが増築の設計を手がけたとのこと。室内のテーブルも手作り。
学生にとっては、実際に建築分野で働いている方のお話を直接聞くことができ、楽しみつつ良い勉強の機会になったようです。
取材のみならず、記事作成、写真選びも学生主体で行います。
2018年1月以降にWEBサイトにアップ予定です。どうぞお楽しみに♪

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橋建設さんのお宅のすぐ裏には風情のある水路が。。。夏は灯篭流しをするそうです。
この土地柄、風土が橋さんのあたたかいお人柄をつくりあげているのだろうなぁと感じました。

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向かって左から、メモをとってこれから記事を書く残間君と、インタビュアーを担当した大槻君。
取材お疲れ様でした!記事作成、よろしくお願いします!!

事務局:高橋
Posted by MELON at 16:58
仙台湾鳴り砂探求会の取組みをヒアリング・砂浜の調査しました。 [2017年11月23日(Thu)]
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日時:平成29年11月23日(木・祝)10:30〜12:45
場所:ヒアリング→MELON事務局、現地調査:蒲生海岸
講師:仙台湾鳴り砂探求会 代表 早川 紘之 氏

4R部会では、マイクロプラスチックの問題について一般の方々に
認識してもらう活動を進めています。

今回はその第一歩として、仙台湾鳴り砂探求会代表の早川さんにヒアリングと
蒲生海岸で調査活動をしました。
 
団体の活動は平成17年から。
活動は鳴り砂調査がメインです。
マイクロプラスチックの問題は、鳴り砂が漂着ごみで鳴りにくくなるので
注目している問題とのことです。

<鳴り砂が鳴るための条件>
石英が純粋だとより良い。
鳴る条件は5つ
1、 砂の中に、粒がそろった石英粒子が約60%以上含まれていること。
2、 石英物質に角が取れて丸みを持っていること。
3、 砂の中に、泥状の成分が少ないこと。
4、 砂が、常にきれいな海水で現れる。
5、 ごみの少ない砂浜であること。

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<鳴り砂の地域特性について>
宮城県は全国的には多いとのことです。
宮城は有名な場所は、気仙沼市や女川市、石巻市、東松島市、亘理町。
震災後は震災の影響を受けている浜もあります。
鳴り砂は環境のバロメーターと呼ばれ、綺麗になるほど良く鳴るとのことです。

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みんなで砂を鳴らしてみました!

<漂着ゴミ、マイクロプラスチックについて>
マイクロプラスチックは0,5mm以下のプラスチックです。
生活ごみがだんだん劣化し、小さくなります。
小さくなるが分解することはないので無くなることはなりません。
宮城県は牡蠣の養殖のパイプやレジンペレットが多いとのこと。
最近は排出規制のおかげでレジンペレットは少なくなってきています。
ポイ捨てを防ぐことも効果的と早川さんがおっしゃっていました。

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<蒲生海岸での調査の様子>
事務所で早川さんの鳴り砂のお話を聞いた後、蒲生海岸でペレットや漂着ゴミを調査をしました。
ただ、あいにく雨が降っていたので鳴り砂は鳴りませんでした。
⇒鳴る条件:一度、海水で洗われていること。
      海水に洗われた後に雨にあたっていないこと。

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牡蠣の養殖のパイプやレジンペレットなど漂着ゴミがやはり多い多かったです。

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今後は「海洋ごみ」を一般市民へ情報できるようにするために
早川さんの鳴り砂の活動をきっかけとして周知していきたいと思います。

早川さん、ありがとうございました!

(MELON事務局 菅田)
Posted by MELON at 15:08
【事務局日記】取材打ち合わせに行ってきました♪ [2017年11月16日(Thu)]
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本日11/16、尚絅学院大学に行ってきました。
帰途に着く前にパシャリ。日が沈むのが早くなってきましたね。。。

情報センターでは学生ボランティアと一緒に取材活動を行っています。
11/24(金)大崎市鹿島台にある【有限会社橋建設2級建築士事務所】に取材に行ってきます!
今日はその事前打ち合わせ。

一緒に取材活動をしてくれるのは、環境活動サークルFROGS(フロッグス)の3名!
活きのイイ学生と一緒に取材活動できるのが楽しみです。

取材記事はMELONのWEBサイト、情報紙にも掲載予定です。
どうぞお楽しみに♪

MELON事務局高橋
Posted by MELON at 18:40
「仙臺農塾×オーガニック・ウィーク・センダイ2017」 [2017年11月14日(Tue)]
太田さんと隠し酒.JPG

第2回「自然に寄り添うお米作り〜土と植物と、あとは人の手間だけ〜」
 ◆日時:11月8日(水)19:00〜21:00
 ◆場所:地酒地料理 太左エ門(仙台市青葉区国分町2-15-2グランパレビル1階)
 ◆ゲスト:太田俊治さん(無肥料・自然栽培実践農家 米の太田屋代表)
 ◆参加者数:18名

MELONブログをご覧のみなさまは、「オーガニック・ウィーク・センダイ2017」を楽しんでいただけましたか?
今年で2回目となったオーガニックウィーク、今年は11月3日〜12日にキャンペーンを実施しました!

MELONも実行委員会の一団体として、オーガニックウィークにちなんだイベントを実施しました!皆様ご存知、仙臺農塾です。

第2回として開催された今回のテーマは「お米」。無肥料・自然栽培でお米を作る、石巻の太田俊治さんをゲストにお招きし、お話しを伺いました。

座席B.JPG

なぜ「自然栽培」という方法でお米を作るのか、なぜ「ササシグレ」や「亀の尾」といった品種を育てるのか・・・参加者の皆さんは、太田さんのお米が使われた料理だけでなく、日本酒を味わいながらお話しに耳を傾けていました。

本日のお酒.JPG

元々は兼業農家でササニシキを作っていた太田さんですが、ササニシキは作りづらいなと常々感じていたそうです。その時に出会ったのが亀の尾という品種で、さらにササシグレにも出会いました。ササシグレはササニシキの親ですが、食味だけはササニシキに伝えられなかったと言われているそうです。また、ササシグレは亀の尾の孫にあたります。亀の尾は粒が大きく、酒米として有名です。
今の太田さんがいるのは、これらの品種との出会いや関係する人々との出会いがあったからこそではないでしょうか。

東日本大震災の時は、田んぼが津波を被り、塩水が入ってきました。それでも、何度も代掻き(田んぼに水を入れ、土を細かく砕いてかきならし、土の表面を平らにすること)をするなどして、米作りを続けてこられたそうです。

太田さんは今後、地元で自然栽培の普及を目指していきたいそうです。そのためにも、こういった一般の方と交流する機会があればどんどん出て行きたいとおっしゃっていました。またどこかで太田さんにお会いできる日も、そう遠くないかもしれません。

太田さんのお米を使ったひと口塩おにぎり.JPG

会場となった「地酒地料理 太左エ門」の上村料理長は、太田さんのお米をそのまま味わえるひとくち塩おにぎりや吟醸糀風味のしゃぶしゃぶ、お米のジェラートなどなど、工夫を凝らした料理の数々を提供してくださいました。直前で会場が変更となり、慌ただしい中色々とご配慮くださった上村料理長とお店のスタッフのみなさまに、感謝申し上げます。

甘味:お米のジェラート.JPG

次の仙臺農塾は、年を越して2018年2月14日です!受付開始は2017年12月14日からになりますので、受付開始日になりましたら、ぜひぜひご参加お申込みください!

【食部会 菅原】

Posted by MELON at 11:36
室内環境 [2017年11月02日(Thu)]
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先々週くらいから、周囲に風邪の人が急激に増え、手洗い・うがいを徹底していたつもりですが、ついに先週、のどが痛くなり風邪をひいてしまいました。
早めの処置をしたので幸いひどくはならず治りかけです。

MELONが入っているビルは窓がはめ込みで開けることができず、換気扇はあるもののどこまで機能しているのか疑問な感じです。それだけが原因とは思いませんが、事務局で誰かが風邪を引くと次々と事務局員が感染していくケースが多いです。

こういう時だけでなく、春や秋には窓さえ開けば快適なのに開かないためにエアコンをかけないといられない場合が多いです。

ビルの設計上仕方ないことかと思うのですが、つくづく窓が開いて外の空気を入れることの大事さを感じています。

【事務局・小林】
Posted by MELON at 10:20
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