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「もふもふ羊放牧物語はまだ始まったばかり」 [2018年04月25日(Wed)]
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仙臺農塾Vol.6第4回「駒米さんのもふもふ羊放牧物語」
 ◆日時:4月11日(水)19:00〜21:00
◆場所:TRATTORIA CUCINA L’ORANGERIE
(宮城野区榴岡4丁目6-28ホテルレオパレス仙台2階)
 ◆ゲスト:駒米宏一郎(涌谷町観光栗園黄金山牧場代表)
 ◆参加者数:34名

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仙台駅東口にある「TRATTORIA CUCINA L’ORANGERIE」で開催された今回の農塾は、涌谷町箟岳(ののだけ)にある涌谷町観光栗園黄金山牧場で、100頭ほどの羊たちを育てる駒米さんから、牧場作りについて、羊にまつわること、そして料理へのこだわりなど盛りだくさんのお話と美味しい料理でとても楽しい会となりました。
お店のシェフである瀬戸さんも料理にとても力を入れてくださり、朝から筍取りに出かけて下さり、工夫を凝らした料理に腕を振るってくださいました。また、料理のお話をしていただき、自らおもてなししてくださいました。
駒米さんは、ご自身もシェフなどされていたユニークな経歴の持ち主であり、愛着のある羊の話しはもちろんのこと、海外の食事情、食の歴史など、幅広いくお話してくださり、駒米さんの羊や、食に対する思いがひしひしと伝わってきました。
また、駒米さんは、羊達の力を借りて地域再生しようと取り組んでいらっしゃり、『羊飼い』のネットワークを作りたいとおっしゃっています。毎日、自然の中で動物たちに囲まれて暮らしている駒米さん。『羊飼い』は『ライフワーク』だとおっしゃっています。
また、今年、新たにニュージーランドから32頭の羊たちがやってくるなど、駒米さんの夢は膨らみます。

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駒米さん、瀬戸シェフ、お店の皆様、素晴らしいひと時を作ってくださりありがとうございました!

次の仙臺農塾は、5月9日「豆腐、その奥深き世界〜一粒から生まれる、魅惑の大豆ワールド〜」です♪ 
初参加の方向けの席は、まだ空いています。ご連絡お待ちしております!



【食部会 山形】
Posted by MELON at 17:19
春到来、生ごみ堆肥化の季節 ダンボールを使って台所の生ごみを堆肥化しよう [2018年04月24日(Tue)]
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暖かった桜の季節も過ぎ、堆肥の発酵が急激に進むようになっています。
いよいよ台所生ごみ堆肥化のチャンスです。

お金もかからない、手軽な段ボールの生ごみ堆肥化の方法をご紹介します!

1.用意するもの
@口の周囲が120cm程度で深さが30pほどのダンボール箱。クラフトテープ。
A朝刊2日分(底の水濡れを吸収させるため)
B堆肥化基材(米ぬか1kg 腐葉土、3kg、もみがら燻炭0.5kg)
C洗濯ネット 60p×60p 1枚  
45p×38p 1枚
D鉋屑1kg弱(切り刻んだ新聞紙でも可)
E野菜等の苗トレー
Fあれば便利なもの
タッパーウエア、計量カップ、移植ベラ、温度計、剪定はさみ。
2.堆肥化容器の作り方
(1)クラフトテープでダンボールの底を外側、内側とも頑丈に張り合わせる。発酵に伴い水分がでるので縦横にしっかりと張り合わせる。虫が入らないように取手の穴はテープでふさぐ。
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(2)朝刊2日分の新聞紙を箱の底に敷く
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(3)腐葉土と籾殻燻炭、米ぬかを半分入れてかき混ぜる。籾殻燻炭はむせる場合もあるので静かに攪拌する。
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(4)乾燥している場合は水分を350ml程度追加し攪拌する。洗濯ものを脱水機にかけた程度の濡れ具合。これで基材の出来上がり。
(5)残りの米ぬかは「タッパーに計量カップ」と一緒に入れて保管する。
(6)小さな洗濯ネットに鉋屑または新聞切屑(シュレッターダスト)をいれ、マクラのようにする。
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(7)大きな洗濯ネットの底を切り開いて、マクラを入れる。
(8)生ごみが出たらハエがよらないようにすぐにビニール袋またはタッパーに入れ、1日1回、段ボール箱に入れ、かき混ぜる。
(9)マクラを入れた洗濯ネット大をその上に置き、虫除けとして箱にかぶせる。
ダンボール式web6.jpg
(10)逆さまにした苗トレーの上にダンボール箱を置く。

留意事項
水分過剰になると臭いや虫がでます。上が開放されているので水分が飛びやすく通常では水分過剰になることは少ないです。枕の大きさは箱を覆うくらいの大きさになるとよいです。乾き過ぎると発酵しません。その場合は水を200〜300ml入れます。
その他、発泡スチロール箱を使った方法、菊鉢を使った方法、プランターを使った方法など様々なやりかたがあります。
(4R推進部会)
Posted by MELON at 15:21
七北田公園で新緑祭に出展しました! [2018年04月24日(Tue)]
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4月22日に七北田公園で行われた「新緑祭」にみやぎ里山応援団が
ブース出展してきました。

天気は29度と暑いくらいの日でしたが
ブースには約200名とたくさん寄っていただきました!

ブースでは、NPO法人フォレストサイクル元樹さんの木工の展示、
間伐材や木の実のクラフトづくり、積み木あそび、樹木当てクイズと
小さな子どもを中心にたくさん植物にふれあってもらいました。

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樹木当てクイズは、初めてお披露目です。
木の皮や木目、文字でのヒントで当てるのは、けっこう苦戦しているようでした。

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午後からは部会長の今野勇さんが講師になって
七北田公園内の植物のガイドツアーを行いました。
親子連れなども参加いただき、普段何気なく通り過ぎている植物について
丁寧に説明しました。
これから、街路樹を見かけた時に友達に教えてくれそうですね。

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(MELON事務局 菅田)


Posted by MELON at 10:50
【事務局日記】渋谷は外国です。 [2018年04月09日(Mon)]
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3/31(土)「ネオニコチノイド系農薬問題」助成成果報告会のため、東京に出張しました。

食部会ではネオニコの危険性を知ってもらおうと、2017年度アクト・ビヨンド・トラストの助成を受けて紙芝居を作成しイベントで上演したり、展示ブースで啓発活動をしてきました。
(詳しくは食部会のページをご覧ください♪)
http://www.melon.or.jp/melon/syokubukai.html

その成果を報告するため、久々に東京出張。会場は南青山。

「最寄駅の表参道駅周辺はオシャレだから歩くと楽しいよ!でも高橋さんは迷うかも」
とのアドバイスを受け、渋谷駅から歩くことに。

(渋谷駅構内で早速迷い)無事、東口改札から出ました。さあ、行くぞ!
だがしかし。
あれっ?!歩道がない???

歩道橋の架け替え工事中で「どこから上ってどこを通ればあっちの道に出られるの?」
という状況。
行きたい方向はわかるのに、人間の歩く道がわからない。
車道ならわかるのに!
と、あやうく車道に出たくなりました。

ななんと渋谷駅の周りを20分間うろうろした挙句、
もうダメだ、遅刻する!タイムアップ!!

ということでバスを利用。遅刻せずに無事会場に到着できました。

さて、宮城県民の皆さま。
東京は前から乗車、かつ料金は前払いであることを存知ですか?
私はもちろん知りませんでした。

事前に先輩から東京のバスの乗り方指南を受けていて本当に良かったです。
宮城県民からすると、バスに前から乗車して、後ろから下車するなんて。
しかも前払いだなんて。
教えてもらっていたけれど、実際オロオロ。。。

成果報告会でも冷や汗をかきましたが、会場に着くだけで汗びっしょりになった東京出張でした。
帰る際に唯一できた東京観光は、「ハチ公改札」までハチ公を見に行ったこと。
「初ハチ公」ですよ!外国人観光客の皆さまに混ざってハチ公を写メってきました。

帰り道。東京駅に着いた時にはほっとしました。
一番楽しかったのはお土産を選ぶこと。
渋谷は外国だ。そう感じた東京出張でした。

(事務局:高橋)
Posted by MELON at 11:00
サクラ [2018年04月02日(Mon)]
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見事な桜です。3月末の土曜に仙台朝市のとなり駐車場脇にちょっと早い桜を見つけました!

やはり桜が咲くとまた春が来たなあと少しうれしくなります(花粉症はツライですが!)。

しかし、ここ数年みなさんも感じていると思いますが、春と秋がだんだん短くなっている気がします。春先まで寒い日が続いたかと思うと急に暑くなったり、秋口まで残暑が続いたかと思うと急に寒くなったり・・・。

全てが地球温暖化の影響とまで断言はできませんが、明らかに日本の気候も変わってきています。

未来永劫に渡って春は桜を楽しむことができるよう祈ります!

【事務局・小林】
Posted by MELON at 11:08
鎮守の森がある神社に行ってきました。  [2018年03月30日(Fri)]
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鎮守の森という表現がぴったりの環境です。参道を抜けると鳥居、社殿があります。

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厳かな雰囲気が全体に漂っている水分神社です。

 3月4日(日)に水部会のメンバー4名と県南地域の2つの神社に調査に伺いました。1つ目は白石市福岡八宮にあります水分(みくまり)神社です。石灯籠の参道を抜けると鳥居に迎えられます。
以前にあった鳥居が東日本大震災で倒壊したため、弥次郎こけし工人さんが木で作成したそうです。木々が生い茂り、お昼間でも薄暗い拝殿の裏には地名の由来になった八つの神社の宮があります。
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部会メンバーが熱心にお話を聞いている様子です。

 水分神社は名前が示す通り、水の分配を司る神の神社です。過去に水に困ったことがなく、茨城県の土地改良区の団体からも参詣を受けています。また、雪解けの頃は蔵王スキー場の後の山に杖をつく老婆の姿に似た雪形が現れます。それがこの神社から綺麗に見えるそうです。昔はこの雪形が種まきのサインとみなしていました。
 
2つ目の調査先は刈田嶺神社です。遠刈田温泉にある里宮と蔵王・刈田岳山頂にある奥宮があり、今回の訪問は里宮の方です。

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刈田嶺神社・里宮の大鳥居です。公衆浴場の「神の湯」から見えます。
 
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拝殿は華やかな彫刻で飾られ、中国の説話の一部が表現されています。その見事さのため、蔵王町文化財に指定されています。

雪深くて山頂のお社に参詣することが出来ない冬期はご神体を里宮に遷座して参詣の便宜を図ってます。春には蔵王エコーラインの開通に合わせて奥宮への遷座が行われます。この神社も明治時代の数年間、社号を水分神社としていました。
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宮司さんより、丁寧に説明を受けている部会メンバーです。

 天候にも恵まれ、地元の方からじっくりとお話を聞くことが出来大変有意義な調査でした。


事務局スタッフ みうら
Posted by MELON at 13:20
仙臺農塾「豆腐の回」の打合せをしてきました! [2018年03月28日(Wed)]
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仙臺農塾Vol.6第5回のテーマは「豆腐」。

本日3月28日(水)会場となる綴caféにて、ゲストの千石めぐみさん、綴caféの鈴木圭介さんとランチを兼ねて打合せを行いました。
明るい店内は、おしゃれで心がゆったりする居心地の良い空間。

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おいしいランチを食べながら、豆腐と大豆の魅力についてお話を伺いました。
綴caféのご飯は素材自体が良く、とてもおいしかったです♪

農塾当日は、簡単にですが豆腐作りを体験します!
できたての豆腐を味わうことができますよ。
その豆腐を作る前段階である豆乳も試飲する予定です。

普段スーパーで安価に販売されている豆腐が実際にどんな工程で作られているのか、できたての豆腐を味わいながらゲストのお話をお聴きします。

豆腐の原料となる大豆のお話も伺います。どうぞお楽しみに☆

3/28(水)時点においてまだ空きがございます。ぜひお誘い合わせの上、お申込ください!
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<開催概要>
仙臺農塾Vol.6 第5回
「豆腐、その奥深き世界〜一粒から生まれる、魅惑の大豆ワールド〜」

豆腐づくり体験を交えながら、奥深い大豆と豆腐の世界を知ることができます。大豆本来の味や風味を味わいましょう。

■日時:2018年5月9日(水)19:00〜21:00
■ゲスト:千石めぐみさん(豆腐マイスター・みやぎシニア食育コーディネーター)
■会場:綴café(青葉区北目町4-7 HSGビル 1階)
■定員:28名
 ※農塾参加初めての方枠を設けております。初めての方もお一人様も大歓迎です!!
 ※リピーターの方は、食の関心を広げるため、ぜひお友達などお誘い合わせいただければありがたいです♪
■参加費:4,000円(料理代+飲み物1杯含む)※調整中です!
 ※前日正午以降のキャンセルの場合、キャンセル料をご負担いただきます。
■内容:美味しいご飯をいただきながら、ゲストからの話し、ゲストや参加者とのコミュニケーションを楽しむ場とします。
■参加申し込み:Facebookのメッセージか、MELON事務局の連絡先へお問い合わせください。
※メールの際は、【件名】に「仙臺農塾」と入れていただけると助かります。
@氏名 A連絡先(電話番号※携帯電話推奨) Bメールアドレス C何回目の参加か(だいたいでいいです)
をご連絡ください。
●TEL:022−276ー5118
●FAX:022−219−5713
●Mail:melon@miyagi.jpn.org
※ご連絡いただいた後、受付完了のご連絡を致します。
 3日経過しても連絡がない場合は、お手数ですが再度お問い合わせください。

(事務局:高橋)
Posted by MELON at 19:25
株式会社日専連ライフサービスより寄附金をいただきました! [2018年03月20日(Tue)]
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株式会社日専連ライフサービスよりMELON協力商品券の売り上げによる寄附金116,148円をいただき、本日、目録の贈呈を受けました。ありがとうございます!

これはMELONを支える協同組合の一部であるみやぎ生協と日専連仙台が「MELON協力商品券」という商品券を販売し、その売り上げの一部をMELONに寄附するという仕組みに基づくものです。

今後もMELONの活動のベースとなるこうしたつながりを大切にして、ともに協力しながら社会貢献できるよう、有効な活動を検討していきたいと思います。

【事務局 小林】
Posted by MELON at 17:28
仙臺農塾第4回のゲスト駒米宏一郎さんと打ち合わせを行いました [2018年03月20日(Tue)]
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3月15日、仙臺農塾プロジェクトVol.6第4回「駒米さんのもふもふ羊放牧物語」のゲストの駒米宏一郎さんと、涌谷町観光栗園黄金山牧場で打ち合わせを行いました。
当日は、100頭のひつじさんたちと、猫たちに囲まれて、ヒツジのお話、牧場作りなどの楽しいお話をたくさん聞かせていただきました。
当日は、素晴らしい料理と駒米さんのお話で、とても楽しい会になりそうです。まだ、若干お席に空きがあります。ぜひお誘いあわせの上みなさんのご参加ください!お待ちしております!!


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<開催概要>
■日時:2018年4月11日(水)19:00〜21:00

■ゲスト:駒米宏一郎さん(涌谷町観光栗園黄金山牧場代表)

■会場:TRATTORIA CUCINA L'ORANGERIE
   (仙台市宮城野区榴岡4丁目6-28ホテルレオパレス仙台2階)

■定員:30名

 ※農塾参加初めての方枠を設けております。初めての方もお一人様も大歓迎です!!
 ※リピーターの方は、食の関心を広げるため、ぜひお友達などお誘い合わせいただければ
 ありがたいです♪

■参加費:5,600円(料理代+飲み物1杯含む)
    
 ※前日正午以降のキャンセルの場合、キャンセル料をご負担いただきます。

■内容:美味しいご飯をいただきながら、ゲストからの話し、ゲストや参加者との
コミュニケーションを楽しむ場とします。

■参加申し込み:Facebookのメッセージか、MELON事務局の連絡先へお問い合わせください。
※メールの際は、【件名】に「仙臺農塾」と入れていただけると助かります。
@氏名 A連絡先(電話番号※携帯電話推奨) Bメールアドレス C何回目の参加か
(だいたいでいいです)をご連絡ください。

●TEL:022−276−5118
●FAX:022−219−5713
●Mail:melon@miyagi.jpn.org
※ご連絡いただいた後、受付完了のご連絡を致します。
 3日経過しても連絡がない場合は、お手数ですが再度お問い合わせください

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Posted by MELON at 17:01
3/3向山こども園で「森遊びイベント」を行いました。 [2018年03月06日(Tue)]
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「さらに森に行きたくなる!親子の森遊びin向山こども園」が開催されました。

親子合わせて32名の方に参加いただきました。3歳から中学年の子どもたちが多く参加してくれました。

園の教室では、宮城県自然保護課の伊達さんより生物多様性クイズを出してくれました。
生き物に詳しい子どもが2秒で回答して、周りの大人がびっくり!!

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向山こども園の木村副園長先生には、薪ストーブと園児との生活をクイズ形式に
説明していただきました。こちらも正解率が高かったです!

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ちょっと早いのですが、お昼の準備です。
メニューはサバイバル飯で「カレーと白飯」を参加者みんなで作ります。
詳しくは下記のURLを参考に。
http://blog.canpan.info/melonblog/archive/817

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お昼までは遊びの時間!
薪割りを体験したり、クラフト作りで竹笛を作ったりしました。
薪割りは大行列で順番を待つほどでした。

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お昼のサバイバル飯のカレーをみんなと一緒に食べました!
おいしいかな??

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午後は野遊びコンシェルジュの半澤さんと園の裏の森へ探検へ!

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モミの小さな芽がたくさん出ていました。
同じ年のモミの木は見つけることはできたかな?

森の中には小川が流れていて、バシャバシャ川に入ったり、
笹船を器用に作って遊ぶ子もいました。

天気も暖かく、みんな思いっ切り遊ぶことができたとおもいます!
また、森林の保全や生物多様性について遊びを通して知ってもらう良いきっかけと
なりました!
(MELON事務局 菅田)
Posted by MELON at 12:22
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