CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2019年06月15日

【明大生からの質問】2019/04/17

問 色々なことに興味がありすぎて、結局何にも手を付けられない状態になった際は何を意識すべきですか?
答 時間の小分け管理と、前後裁断の集中力を徹底しましょう


まずは時間の有効活用が大切です。ダラダラとしたつきあいや、好きなことばかりに時間を割くことをやめて新たな時間を創り出し、その上で小分けにします。たとえ30分でも、優先順位に応じて、毎日、隔日、週一日と予定に入れて、新しい挑戦を3年続ければ、脳が発火し、体が覚え込んで、それなりの成果が上がるはずです。

また、その小分けにした30分や1時間の間は、他のことを考えてはいけません。過去のしがらみも、将来の不安も「前後裁断」して「今ここ」だけに集中しましょう。もちろんスマホも切って手元に置かないこと。


問 柳宗悦という思想家をご存知ですか?「弁証法のように物事を2つに分けてしまうとその間で争いが起きてしまう。中略、その2つから超えた考えをすると真実が見えてくる」という言葉についてどう思いますか?
答 柳宗悦が提唱した民藝運動ならびに、無分別の教えに共感します。


柳 宗悦先生は民藝運動の提唱者として尊敬しています。無名の職人が作り上げた庶民が使う日用品に美を見出す運動や、それに共感した作家と作品に共感しています。駒場にある日本民藝館も大好きです。

物事を善悪などに分けない「無分別」の教えは仏教思想にあり、禅と共に海外に広まりました。おっしゃる考えは「絶対矛盾の自己同一」と呼ばれたりしますね。私は名著「非まじめのすすめ」の著者であるロボット博士 森 政弘先生に学びました。ちなみに、西洋哲学にも似た発想はあり、それが「弁証法」です。弁証法についての柳先生の論述は存じ上げませんが、「弁証法」自体は、本来「自らある」「自ずからある」を超える=止揚する=無分別の教えだと理解しております。ご確認を。


問 先生は「死」に対し、どのような感情を持たれていますか?
答 死が近づくほど、より濃密に生きたくなる。美を感じ、お役に立ちたくなる。


昔も今も、死が怖くないと言ったらウソになります。しかし、人生の後半になってわかったのは、死も自分に良い意味で鞭打つ有効な道具だということです。

砂時計の砂が少なくなり、落ちるのが年々速くなるように思えて、あせってすまうのは確かです。だからこそ、限られた時間を有効に使って、もっと美しい物を見よう味わおうという気持ちになるのです。つまらぬ付き合いを減らして、師匠や同志と過ごす時間や、孤独な時間を大切にしたくなります。何より、誰かのお役に立ちたい気持ちや、何かを遺さなければという思いが強くなるのです。


問 先生が人生の軸としていることをお聞きしたいです。
答 ラジカルでロックンロールなヴィジョナリーになりたいという想いです。


日本に渦巻く同調圧力に屈せず、誰よりも先を見通したい。誰に何と言われようと、日本で初めてのことに挑戦したい。失敗しながらも、誰よりも先に未来の姿を見つけ出して、仲間や未来の若者たちに示したい。そして、自ら考え、自ら動き、自ら新しいものを生み出せる人を増やしたいと思っています。それも今の自分や身内のためではなく、遠い未来の決して会えない同志のために、すぐやる人を増やしたいのです。


問 久米先生はもともと周りの人から影響を受けやすい人だったのでしょうか?
答 もとは斜に構えてひねくれていましたが、偉大な師匠に出会って変わりました。


私は人が右と言えば左と言いたくなる天邪鬼で、さらには何をするのも面倒がるものぐさでした。

しかし、ありがたいことに、この人のようになりたいと思う師匠たちに若くして出会い、素直に話が聴けるようになりました。同時に、修羅場続きの人生だったこともあり、言われたことをすぐに試していかなければ生き残れなかったのです。

つまり後天的に、自分よりも見識のある人たちを探し出して、アドバイスを素直に聴けるようになったのです。


問 他者評価を受ける中で枠組みにあてはめられてしまうことも多くあると思うが、アドバイスを受けるときにどのような基準をもって受け取ればいいか?
答 若いうちの自己評価ほどあてにならないので、師匠を探して積極的に他者評価を受けましょう


まず、枠組み=型にあてはめられることは、決して悪いことばかりではありません。仕事であれスポーツであれ、達人の仕事のやり方には美しい型があるのです。枠にあてはめられたくないという人の多くは、その型を身に着けるまでの反復練習が面倒で耐えられないか、根拠のない自信で独自の型を守りたい人でしょう(ただし本当の天才は除きます)

それでも、上司などの他者評価やアドバイスが納得できないのであれば、社内で、あるいは社外で、この人が一番、この人のようになりたいという、プロ中のプロを探しだして師匠にしましょう。そして、3年間は言われたことをやり抜き、徹底に真似をしましょう。「守破離」の言葉通り、3年で型の基本が身につき、10年もすれば型をものにして、自分のスタイルを模索する準備ができるでしょう。


問 座右の銘は「迎合せずただマイペース=周りに流されず自分のやりたいこと、行きたい道を行けばいい」ですが、自己チューなのでやめるべきですか?
答 やりたいことが高度で、行きたい道が険しく、人の倍以上努力するマイペースなら賛成です。


良くも悪くも、社会人になれば、自分を高めたい人と、何とか楽をしたい人に分かれます。もしも、後者が、この座右の銘の通り生きるとすると、おそらく自分を甘やかして、せっかくの潜在能力を磨かぬまま人生を終えるでしょう。

日本において迎合しないで生きるということは、人よりも苦労を買って出て、人よりも精進して一歩も二歩も前に出ることを意味します。その険しくも面白い道を歩む覚悟があるならば、この座右の銘通りに生きても、それは自己チューとは言えないでしょう。

また、そんな苦労を乗り越えるには、師匠はじめ人の助けが必要になるはずです。そうしたありがたいご縁に気づき感謝して初めて前に進めることに気づくでしょう。その結果、次第に自己チューな人間ではなくなっていくはずです。最後は、自分が受けたご恩を回りの人や後世の人に返していきたくなるでしょう。


問 人の法ではなく、天の法に従えということは、倫理は守らなくていいということになるでしょうか?
答 人の法を守らざるを得ない時でも、常に天の法と来るべき未来を意識せよという意味です。


もちろん、法律違反で罰せられるようなことをあえてせよと言っているわけではありません。理想は、孔子が述べたように「70歳になったら好きに生きても人の法を超えることはない」という境地でしょう。

しかし、現在の「人の法」を守りつつ違和感を感じたなら、その「人の法」を「天の法」に近づけるべく自ら行動を起こすことが大切です。わかりやすい例を挙げるなら、みなさんが勤める会社の商品・サービスやルールが、お客様=神様=のニーズ=時流に合っていないのであれば、いずれ会社は窮地に立ってしまうでしょう。悲しいかな成功体験のある大きな会社ほど、新商品やサービスへの挑戦は遅れがちです。だからこそ、みなさんが「天の法」を意識して「人の法」をそれに積極的に合わせていく勇気と行動力が必要なのです。


問 人間の器とは何ですか?その器を大きくすることは何だと思いますか?
答 自分とは違う人々や動植物のことまで、自分が生きていない未来のことまで考える。


自らの器を知るために、3つの質問をしましょう。

1 幸せにしたいのは
   自分>身内>地域>日本>世界

2 幸せについて考えるのは 
   今>十年後まで>死ぬまで>百年後まで>千年後まで

3 愛情を注げるのは 
   人間>動物>植物>道具など物>万物

それぞれの質問で、右に行けば行くほど器が大きいということになるでしょう。

つまり自分や利害関係者以外の、遠い未来の幸せまで考えられる人が、器が大きな人だと思います。ですから、だれでも志を抱けば、大きな器の人物になる資格があります。志を抱いた上で、生涯をかけて精進すれば、心の器にふさわしい、能力や人望も手に入れることができるでしょう。


問 夢は一つにしばらずたくさんあっていいと思いますか?
答 たくさんあっていい、増えても減ってもいいと思います。


日々精進して、仕事のスキルと共に、感性・知性・品性が磨かれ、多くの夢を持つ人と出会ううちに、夢は大きく、より明確になっていくはずです。だから、若いうちは、粗削りでも数多くの夢を思い描いていた方が良いでしょう、夢の分だけ、夢見る達人に出会える確率が高まり、夢にふさわしい自分になるべく努力もするからです。


問 人からの言葉で感動するためには、どのような心を持っているべきだと思いますか。
答 本物の達人に現場(修羅場)で数多く出会い、名作に学ぶ好奇心や行動力が大切です


何でも感動できる人になるためには、若いうちに雑多な物事に反応するセンサーを増やして磨かなくてはなりません。そのためには、さまざまな現場で喜怒哀楽を達人と共に味わう必要があります。私は学生時代に数十のバイトをして「働く大人たち」に接することができました。そして、仕事の何が楽しくて何が辛く悲しいかも質問して学びました。名もなき達人や名人に出会うことで尊敬できる人の幅が広がりました。

もちろん国内外を旅するのも良いでしょう。違う文化や価値観に触れれば触れるほど、感動するセンサーは増えていきます。

同時に、多感な時期に、名作と呼ばれる、本、映画、海外、音楽などに触れましょう。現場体験や旅の体験があればあるほど、それらの名作を想い出と照らし合わせて深く味わえるはずです。もっと泣いたり笑ったりして作品に没入できるでしょう。

スマホのニュースや友達の投稿を見ているだけでは何も始まりません。自分が主役になって、現場や名作の世界に飛び込みましょう。


問 面白そうな人だと興味をもった人と、SNSでコンタクトをとれる時代、実際に会って、どんな話をしたらいいかわからないです。聞き下手で何を聞いたらいいかわかりません。
答 目の前の人が一番話したいこと(心の合鍵)に興味を持って質問すれば良いでしょう。


日興証券時代の私の上司=伝説のトップセールス笠 榮一さんは「会う前にその人が好きなものごとがわかって、自分も好きになっていれば、営業は7割終わったも同じ」だと教えてくれました。

昔なら、夜討ち朝駆けで面談するか、接待でもしなければ、好きなものごとを知ることができませんでした。でも今ならSNSを追いかければ、その人が好きなものごとを知るのは簡単でしょう。あとは、それを自分も調べて好きになってから面談をすればいいのです。

一番好きな○○について質問をすれば、話は弾むことでしょう。


問 日本企業の過剰品質についてどうお考えになりますか?
答 ファンが価値を感じてくれる過剰品質なら、とことん追求すべきでしょう


その他大勢が喜ぶグローバル安売りブランドなら、過剰品質より低価格が好まれるかもしれません。しかし、見識も愛情もあるお客様が、自分のとっておきの趣味に関する買い物をする時には、「ここまでやるか」とうならせるような特別なこだわりが重要になります。

過剰品質にこだわるからこそ、納期が長くても待つことを楽しみ、価格が何倍も高くとも納得して、買い物をしてくださるのです。そして永く大切に使った上で、お直しに出したり、また買いなおしてくださったりするのです。


問 30代の久米先生が今とどう違うのか気になります。
答 50過ぎた今の方がはるかに楽しいのですが、30代には予期できませんでした。


私はもともと悲観論者で元気が無い若者でしたが、30代で経営者になり、父親にもなって、責任を持つようになってから、なぜか人生に気合が入り始めました。人間は自分のためだけに働く時には、潜在能力が発揮されないと知りました。

50代の今は、30代の頃より、はるかに世界のことも自分のこともよくわかるようになりました。不思議なことに、学生時代よりも、もっと勉強がしたくなりました。そして世界の美しさを日常生活でも見出せる感性を手に入れることができました。同時に、世界の名画、名作を味わい尽くし、さらに感動できるようになりました。何よりありがたいことに、師匠や同志と呼べる大切な人とも深い縁を結ぶことができました。

その結果、30代には想像できないほど、多様な組織や仕事で活躍できるようになったのです。


問 会社を設立したきっかけを知りたいです。
答 当時はメーカーがネット通販をすることが許されない時代だったからです。


今は、どんなメーカーでも通販サイトを持って生活者に直販しています。しかし、当時は問屋や商社などの流通組織がしっかりしていて、メーカーが直接通販や小売をすることが商慣習上難しかったのです。

そこで別会社を設立して、直販に取り組みながら、社会が変わるのを待つことにしました。やがて、時代が変わってメーカーによるネット通販が一般化したので、私が設立したTシャツギャラクシーという会社は久米繊維に役割を譲りました。


問 あうんの呼吸が合わないと感じる人と、それを合わせてまでコミュニケーションを行うには、どうすればよいのでしょうか?
答 どんな話題(心の合鍵)でも楽しめるように、脳のパラボラ力×心のズーム力を増やしましょう


あうんの呼吸が合わない、ノリが合わない人ほど、深い話をすると面白いことがよくあります。それは、ひな壇で気の利いた返答をするお笑い芸人は面白そうだけれど、実はタモリ倶楽部に出てくるような特別なジャンルの達人の方が深い話をするのと一緒です。

ただし、そんな面白いとんがった達人は、オタクである場合も多く、一見とっつきずらいものです。話を合わせるには、自分自身がタモリさんのように広い好奇心と深い見識がなくてはなりません。話が合わない場合は、コミュニケーション力が足りないというより、好奇心と見識が不足しているのでしょう。ですから自分磨きを兼ねて、多種多彩なジャンルのことを勉強しましょう。


問 ふだんは何をきっかけに常識を疑っていますか?
答 直観と実感。統計と歴史。師匠とマスコミ


何より大切なのは直観と現場感覚ですが、これは修羅場をくぐって50代にならないと見につかないので、将来のお楽しみにしてください。

役立つのは統計知識です。ニュースでは悲惨な事件ばかり流れますが、30年前と統計的にどちらが多いのでしょう。老人と同じぐらい若者の交通事故が多いのに、なぜ報道は偏るのでしょう。

あとは歴史です。戦争の前後、バブル崩壊の前後に、どんな報道がなされていたか、図書館で新聞をさかのぼれば、マスコミも含めて同じような過ちを繰り返しがちなことがわかるでしょう。

そして、十年先を見る師匠を何人も持つのが一番です。こうした師匠の見解は、マスコミに流れる一般的な識者と呼ばれる人の意見と大きく異なる場合も多いのです。なぜそう考えたか、そのロジックも学べば、常識を鵜呑みにしなくなるでしょう。


問 少子高齢化を始め、日本の経済衰退や平均年収の低下などから、日本に対して悲観的です。そのような日本でいきる⒛代はどのように考え方を変えればよいですか?
答 日本が貧しかったころの歴史を学ぶことと、世界の貧しい国を旅するのがおすすめです。


私が大学生だった頃に比べれば、ここまで豊かになった日本の変革期に、しかも少数派の起業志向の若者でいられることは、どれだけ幸せなことでしょう。

また、平均寿命も大学進学率も低い貧しい海外の発展途上国を旅すれば、みなさんがどれだけ恵まれていて、チャンスに満ちているかわかるでしょう。

しかし不幸なことに、そのチャンスに気づかない上、天命も感じず、ポテンシャルを活かそうとしない若者が日本に多いことです。これこそ先進国病の典型でしょう。

だとしたら、この激動期に大学で学べて、挑戦ができる自分に、大きなアドバンテージがあることに気づきましょう。そして「すぐやる」行動に出た若者こそがチャンスを手に入れることができるでしょう。


問 なぜその眼鏡を選んだのか気になった
答 間違えて自転車通勤用の花粉対策メガネをそのままかけてきました。


ちなみにいつもかけている眼鏡はどれも日本製。なるべく身に着けるものは日本製にするようにしています。


問 プレゼンをするときに意識をしていることはありますか?
答 講談師に負けない話芸と、他の先生と被らない独創性を心がけます。


プレゼンにせよ、授業にせよ、はたまた執筆にせよ。とにかく最高のものを提供できるように精進しています。

プレゼンに関して言えば、話芸=エンターテイメントだと心得て、プレゼン名手の上手な話
を聴くのはもちろん、講談の名人の舞台などをよく見聞きして、声質、間合い、強弱など研究しています。

もちろん内容が一番大切です。引用ではなく自分の現場体験を中心にしています。そして、誰もが言いそうなありがちなコメントは避けて、私しか思いつかないアイディアをちりばめるようにしています。

とにかく、私の場合は、大学生よりはるかに講師に厳しい経営者向けの講演や研修が多いので気合が入ります。うまくやればまたお声がかかり、下手を打てば二度と仕事が来ないので、真剣にならざるを得ません。


問 先生は就活中になりたい自分がありましたか?
答 どうしたら後継ぎとして会社をつぶさないかを考えていました


経営者になるつもりでしたので、それに役立つ就活を考えていました。当初は、中堅中小企業向けのコンサルティングファームが良いと考えて内定をいただきました。その後、ファミコンゲームを創る創業期ベンチャーに心変わりしました。それは、創業社長にコンサルタントでは経営は学べない「馬には乗ってみよ」と言われたからです。


問 SNS発信が苦手だが好きになるマインドが知りたい
答 最後は未来の自分のために発信するのだと心得ましょう


私は、会社をつぶさないためにお客様を増やすべく、すなわちやらざるを得ない環境の下でSNSを始めました。みなさんが、この授業でSNSをやらされるのと同じですね。

そのうち、いいねなど評価が集まったり、読者が増えたりして、誰かに見られるのが心地よくなってきました。みなさんも、3年も続ければ、写真や文章も上達して、そんな状態になるでしょう。

しかし10年以上続けた今、もはや、いいねや友達の数など気にしなくなりました。ただ美しいものがあれば撮影し、思いつく言葉があればシェアするのです。もはや無意識に反射神経で発信している感じです。評価は気にせず、見たい人はお好きにどうぞという感覚です。

つまり美しいもの面白いことの発見と自己表現そのものが楽しくて、ネットワーク効果は二の次なのです。また、過去の自分の投稿を検索してみるのも楽しい。つまり自分史をリアルタイムで書いているような感覚ですね。

だからSNS疲れもありません。自分のためにやっているのですから。


問 先生が今持っている夢があればお伺いしたいです
答 新しい大学で世界一面白い講義を創りたい


墨田区に新しくできる専門職大学で教鞭を取る予定です。これまでも日本で初めてのことに挑戦し続けてきましたが、ITと英語を武器に全員起業を目指す新大学で教育改革を実践したいです。明治大学や多摩大学で実践してきたことを、ちゃんと1年生から4年生まで体系づけて教えたい。

そして長いインターン期間も使って、新商品やサービスを学生と開発して、墨田区の観光地域づくりに貢献したいのです。

留学生も多いので、いずれ母国で起業した教え子たちを訪ね歩くのも楽しそう。




この記事へのコメント
コメントを書く
トラックバックの受付は終了しました

この記事へのトラックバック