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2019年05月23日

【明大生からの質問】2019/04/10分

問 Tシャツの売り上げと本の印税どちらが高いのか?
答 法人の収入になりますが、もちろんTシャツの売り上げの方が多いです。


質問の真意が、本の印税だけで食べられるのか?ということだとしたら、それは難しいと思います。なにしろ本が売れない時代ですので。本を名刺代わりにして、講演や研修の講師などをするか、実業のモノやサービス販売のPRと考えるのがよいでしょう。


問 ブルーオーシャンに位置するものは何だと思いますか?個人的には若者が多く利用するお店などへのコンサルタントをする会社が面白いと思います。
答 ブルーオーシャンも良いですが、隠れた池や水たまりもいいですよ


GAFAが狙っているようなブルーオーシャンは手ごわいので、「今だけ、ここだけ、あなただけ」のフツーの人が気づかない特別な池や水たまりを攻めれば、利益率が高く、強敵も攻めてこないと考えます。

その点からいえば、若者が多く利用するお店のコンサルタントというだけでは、アバウトすぎるので、どこに住むどんな若者が、どんな時、どんなニーズで、その店に行かずにはいられないかというところまで絞り込む必要があるでしょう。


問 カレーが好きとのことですが、代々木のキャンプという店知っていますか?
答 行ったことがありません。野菜を食べるカレーで飯盒入りごはんはおいしそう。チャレンジしてみます。



問 SNSやブログなどの比較的短くカジュアルな文面で、人を惹きつける文章を書く際に心がけていることがあれば教えていただきたいです。
答 固有名詞が検索キーで、エモーショナルな言葉が心を動かすトリガー。


ハッシュタグのつけ方とも重なりますが、検索されそうなキーワードが、それもタイトルになければ、人にも検索エンジンにも見つけてもらいづらくなります。また、泣ける、笑える、感情が大きく動くような言葉を選ぶようにもしていますが、言い換えれば自分が感動しやすく感嘆の言葉を発しやすくなるということでしょう。

また、これからは、多くの人に読んでもらうことよりも、特定の志向があった人に深く共感してもらう必要があるので、あえて「わかる人だけわかるキーワード」を埋め込むこともあります。


問 発信するのは少し怖く、いつもやらずに終わってしまいます。発信する際に良いマインドセット、もしくは準備などはあるのでしょうか?
答 未来の自分や親友・同志に書くラブレターだと思えばいかがでしょう。


最初のうちは、うまく発信もできず、誰も読んでくれず、切なくなりますね。しかし、発信の習慣を、3日3か月3年の壁を越えて10年も続ければ、必ず役立つものになります。その結果、磨いた感性や表現スキルや、他分野に広がったネットワークに、自分自身が驚くはずです。そして、10年20年後に当初の文書を読めば「よくぞここから始めた」と自分をほめたくなるでしょう。また、今は出会っていない親友や同志を探し出すべく、メッセージをビンに詰めて、毎日大海に流していると思えばいいでしょう。

問 SNSが下手くそでやる意味がないように感じています。どうしたらSNSガ好きになりますか?
答 思いがけず良い発信ができたり、いいねが集まったり、良いご縁に恵まれる日まで続けること


SNSがうまくなるには、写真や文章がうまくなるだけではなく、観察力やひらめきも問われます。いずれも一朝一夕では身につくものではありません。しかし続けているうちに、自分でも驚くことが次々に起きるはずです。やがては、発信すべきものが探さなくても目に飛び込んできて、特に意識しなくとも良い写真と良い文章を瞬時に創造できるようになるでしょう。


問 久米さんはどのようにして英語力を身につけましたか?
答 身につけていませんが、ロックと映画は役立ちました


未だに英会話さらには英語で自分の意見を言うのは苦手です。しかしながら、毎日のように好きな洋楽をFacebookで紹介したり、毎年数十本の洋画を見ていることは、少なからず役立っているでしょう。

今は、アマゾンプライムなどで、格安に、英語字幕つきで洋画や洋楽が楽しめるので、天国のようですね。


問 ベンチャー系との会社もありだなと思い始めたのですが、何か知っていることとかあったら聞いてみたいです。
答 ベンチャーも大企業も一長一短ですが、変革期はベンチャーの方が面白いですね。


私は、創業期ベンチャー、大手証券会社、中小老舗メーカーの3つの異なる職場で働きましたが、どの場所も、心がけ次第では面白く働けます。ただし、自分の力を伸ばしたいなら、若いうちから一人何役も責任をもって任せてくれるベンチャーや中堅中小企業が面白いでしょう。


問 自己紹介の時に一番意識することは何ですか?
答 夢を語ること、他の人との違いを見せること、相手の合鍵ワードを盛り込むこと


明大の講義のラストで発表するように、短く1分で自分の夢を語ることが大切です。それは、なるべく具体的で、そこにいる誰とも違うものであるほど印象に残るでしょう。余裕があれば、その集団の人が興味を持つような合鍵ワードを冒頭で告げて、アイスブレイキングすることもあります。


問 いつ頃から夢を語るようになっていたのですか?
答 就職して日本初のゲームやシステム作りと営業に関わってからです。


どんなテーマであれ、日本初のことをやろうとすれば、自分にもチームにも夢が必要です。そうでなければ心が折れそうになるからです。そして、若くして、家業の経営者になってからは、自分が会社の顔として夢を熱く語るようになりました。夢を語らなければ、若輩の経営者には古参の社員もついてきてくれませんし、銀行や取引先も信用してくれません。

さらに夢を語ると、夢を持つ人と出会い、集うようになるので、さらに夢を熱く語るようになれるのです。だから、20代の私より、50代の今の私の方が、元気に夢を語っていると思います。


問 私は自分に自信がありません。どうしたら好きになれますか?
答 私もものぐさで斜に構えた自分が嫌いでしたが、師匠との出会いと修羅場で変わりました。


意外でしょうが、20代の自分と比べて、今の自分の方が「自分が好き指数」が何倍も高くなっています。若い頃は、そんなことが起きるとは思ってもみませんでした。同時に「自分が嫌い指数」も何倍も高くなっていますので、差し引きは変わらないでしょう。

なぜ自分が好きになったかというと、人生の師匠に出会い、修羅場を潜り抜ける過程で「自分が知らない自分」が目覚めていったからです。どうやら、自分の良いところは自分では気づきづらいようにできているようです。年上の賢者、それも自分とはタイプが違う人の方が、隠れた長所を見つけて引き出してくれるのです。そして、師匠に背中を押されて飛び込んだ修羅場で、経験を積み、成果を重ねるうちに、少しずつ自分をほめてあげられるようになったのです。

一方で自分が嫌いになったのは、目が肥えれば肥えるほど、若いうちにはわからなかった達人のすごさが実感できるようになり、「まだまだだなあ」「追いつくのかなあ」と新しいギャップに悩むようになるからです。


問 年上年下関係なく、幅広い友人が欲しいです。
答 年上年下の達人が集う、NPOなど第三の場所に飛び込みましょう。


職場(学校)、家庭に加えて、第三の居場所を作りましょう。できれば「意識高い系」の「年齢・性別・国籍・職業」がバラバラな達人が集う、NPOがいいでしょう。若い人が参加してくれるだけで歓迎されますし、みなさんが今こうして私に投げかけているような質問も、そこで出会う先輩方にしてみてください。十人十色の素敵なアドバイスをくれるでしょうし、どこか通じ合っている教えもあるでしょう。


問 なぜtwitterではなくFacebookなんですか?
答 使い分けをしています。Facebookは実名なので責任ある大人のつきあいができます。


私は多くの場合、3つのSNSに類似の情報を発信しています。若い人中心に写真でわかりやすく直観的に伝えるにはInstagramを。メディアも含め広く第三者に伝えるにはtwitterを。既に関係のある大切な方々とより親交を深めるためにはFacebookを使っています。

経営者向けのセミナーで毎回、SNS活用メディアの質問をしますが、経営者や経営幹部は圧倒的にFacebookの活用率が高いです。


問 興味関心はたくさんあるのですが、飽き性でやってみても続かないし、そもそもハマれません。好きなことでも深くまでやれません。それはしょうがないと割り切った方が良いのでしょうか?
答 何かカラダと心を動かすお稽古ごとを、だまされたと思って3年我慢して続けてみてください。


嫌いなものでも反復すれば反復するほど、セロトニンなどの脳内快感物質が分泌されるようになり、いつしか好きになっていくはずです。三日三か月三年の我慢の先に、きっと楽しいことが待っています。


問 すぐやる思考を心がけていますが、やってみたことのすべてをやり抜く必要がありますか?
答 2:6:2や、2:8の法則をもとに取捨選択しましょう


全部続けられれば最高ですが、なかなかそうもいきません。2割の好きなことは無理せずにも続けられるでしょう。ですが、苦手な2割のことを続けるのは大変です。しかし、好きなこと得意なことではなく、苦手なことを3年以上続けて、人並み以上にできるようになれば、大変な自信につながります。

また、そこで知り合った人たちは、これまでつきあってきた人とは違うタイプの人たちでしょう。こうした出会いや縁が人生を切り拓くのです。そのためにも、苦手だけれど、やらなくてはと思ったことの優先順位を高めて続けるようにしましょう。


問 将来まだやりたいことがありません。そんな私にもすぐできるやりたいことを見つける体験がありましたら教えてください。
問 どうやったら、自分のやりたいことなどを見つけられますか?今特にやりたいことは決まっていません。

答 いずれ見つかりますからどうぞあせらずに。


まずは、この人みたいになりたいと思える師匠を探してみましょう。ゲスト講師のみなさんを見れば、楽しそうに仕事をしていることに気づくでしょう。ところが、最初からやりたいことを見つけて就職したわけでも、やりたい部署に配属されたわけでもありません。目の前にあった仕事をやりたいことに変えていったのだと思います。

ゲスト講師も含めて、楽しそうに生きている人生の先輩を見つけて、これからやりたいことを聴いてみましょう。あるいは、今、熱中していることを、仕事、趣味、NPO、家族など、公私問わず教えてもらいましょう。そして、ピンときたものがあったら、自分でも試して味わってみましょう。感じるところがあったら、3年続けてみると、それが将来やりたいことの導入路になる可能性があります。


問 どうしたらそんなに色々なものに興味持てるんですか?
  どうしたら色々なこと楽しんで極められますか?
答 師匠に学んで、毎日が感性・品性・知性を磨く冒険だと考えましょう。


先ほど師匠のお話をしましたが、私の師匠はどなたも例外なく好奇心の塊です。何でも知っていてそれでいて楽しそう。楽しそうな師匠の後をついて歩けば、その楽しさを知ることができるしょう。

ところが、世の中では、そんな人は例外です。例えば、私は新入社員時代、新宿駅西口の地下改札を出てから、地下道を歩いて通勤していました。途中で空や木々が見えて美しいのに、ただうつむいて行列して、お目当てのビルに吸い込まれていくのです。まるでSF映画「メトロポリス」のようで恐ろしくなりました。「なんでこんなに空や花が美しいのに気づかないの?」と叫びたくなりました。

しかし、それが現実なのです。これは政府や会社のせいではなく本人の責任なのです。美しいものを探そう、味わおうという心がなければ、いつのまにかロボットのようになってしまいます。スマホチェックばかりしているのも同じこと。日常の中に非日常を探す心を鍛えましょう。

具体的には、毎日、ひとつは感動的な風景を探してインスタなどで投稿できるようにしましょう。やはり3年も続ければ、美しい風景、楽しい光景の方から、目に飛び込んでくるようになるでしょう。


問 先生の好きなアーティストが知りたいです。特にR&B・ソウル何かおすすめがあったら教えていただきたいです。
答 R&Bならスティービー・ワンダーを筆頭にモータウンサウンド、あとはEW&Fやプリンス


最初は、ビートルズ・ストーンズから始まりプログレッシブ・ロックまで、ブリティッシュロックが好きだったのですが、モータウンサウンドに出会ってからは、R&Bが好きになりました。

来日コンサートに行ったのは、レイ・チャールズ、スティービー・ワンダー、ダイアナ・ロス、スタイリスティックス、テンプテーションズ、フォートップス、ちょっと毛色が違うけれど、アース・ウインド&ファイアー、ジャミロクワイ、そして何と言ってもプリンス。


問 就活のために今から、自分の興味のない、望まないボランティア、インターン等に参加すべきですか?
答 ボランティア、インターンにせよ、バイトにせよ、望まないものほど学びがあります。


私が学生の頃は、インターンが無かったので、50ぐらいのバイトをしてみました。しかも、将来の仕事に役立たないであろう肉体労働系の日雇いバイト、競馬場のガードマンからレタス畑の収穫まで何でもやりました。その結果、大学ではわからない社会や経済の仕組みを肌で感じ、どんな仕事が辛いか面白いかもわかりました。つまり働く人の気持ちがわかったので、将来、経営者になる時に役立ちました。

ボランティアと言えば、ボーイスカウト。悪い子だったのでムリヤリやらされたのですが、気が付けば、ものぐさだった私は、率先して誰かのためにカラダを動かす人に変わっていました。私の知らない自分が望まない環境の中で覚醒したわけです。


問 21世紀で活躍するのはどんな人だと思いますか?
答 自分の意思と想像力で夢を描き、自分自身と似通った仲間を機械以上に楽しませる人


20世紀に活躍できた人との共通点は、意思が強く、想像力やひらめきに富んで、新しいものを生み出せる人。

しかし変わるのは、20世紀が大多数の人に、海外の成功事例を参考に、そこそこの商品・サービスを安価で便利に提供することが求められたのに対し、21世紀は、参考書なしに、新しい商品・サービスを創ったり磨き上げたりすることが要求されます。それには、まず自分自身が人生や商品・サービスを楽しむ達人とならなければなりません。そして、自分と同じ志向を持ったコミュニティ(時には少数のオタク)を満足させるだけの高品質こだわりの商品・サービスを提供することが必要になるでしょう。そうでないものはグローバル企業がAIやロボットも駆使しつつ提供してしまうからです。


問 私はやりたいことがたくさんあるので、3つくらいの仕事を同時にやりたいのですが、一人で何社も所属したり、自分の事業を持ちながら企業に属すことも容易になったりしますか?
答 なります。あなたがオンリー1であれば、企業や団体もそれを認めるでしょう。


仕事が、AI・ロボットに奪われ、オランダのようにワークシェアリングが進んだり、ベーシックインカムが導入される可能性も高いです。企業の雇用の形も変わり、フルタイム終身雇用から、優秀な人材ほど好きなかたちで働かせることを経営者は強いられるでしょう。

だから、今私のように、オーナー経営者だったからできている自由な生き方を、志と能力とネットワークがある人ならだれでもできるようになるでしょう。


問 社会人になる前の生涯について、どのような人生を送ってきたのですか?
答 人類の未来を悲観して、半ば鬱になっていた、ものぐさ少年でした。


しかも高校から大学の付属校だったので、ノートのコピー集めなど要領がいいだけで頭を使わなくなりました。ただし、映画・音楽・読書などは浴びるように楽しみました。その結果、大学2年で留年し、ゼミの恩師に出会って喝を入れられました。それまでの自分は思い出すだけでも恥ずかしい。しかし、その時のダメダメな体験も、きっと何かで今の私に役に立っているとは思うのですが。


問 多趣味な人間になるきっかけは何だったのですか?
答 中学でバスケ部に入ったこと。ボーイスカウトに無理やり入れられたこと


小学生の時は運動嫌いの肥満児でしたが、中学でバスケ部に入ったら、あまりの厳しい練習で一気にやせました。そして1年もすると、学校の長距離走で上位に入れるようになりました。そこでカラダを動かすことが好きになりました。

また小学生で悪さをしてボーイスカウトに入れられて、キャンプやハイキングでしごかれているうちにアウトドアにも惹かれるようになりました。また、そこで出会った年上の隊長などから、ロックやジャズなどの魅力を教わりました。

つまり苦手なもの嫌いなものでもやっているうちに何とかなる、そこでの出会いから新しい趣味が広がるということを学んだのです。


問 友達が少ないというのは、人生において損をしていますか?
答 得をしているところと損をしているところ両面あります。


社交に時間や心を奪われることなく、好きなものごとに熱中できるのは得でしょう。損は、自分以上に自分の美点を見つけて伸ばしてくれるような、これまで付き合ったことのない友達との出会いが乏しいということです。

また、見かけ上の友達が多いからといって喜んでよいとは限りません。私はFacebookの友達が五千人を超えていて、以前は誕生日のお祝いメッセージが数百通も届く勢いでした。ところが、ある時思い立って、誕生日の公開をやめたら、ほとんど来なくなりました。つまり、今日はだれだれさんの誕生日とFacebookに教わって機械的に挨拶してくれる人ばかりだったことになります。

そう考えると、生涯付き合いたくなる十人の師匠と、十人の親友がいれば、それで良い気もしてきます。しかしながら、私の経験では、真の師匠や親友を探すには、ネットでのゆるい付き合いが二千人は必要だと思います。二十人のいつも顔を合わせる人、二百人の年に一度は会いたい人、そして二千人のネット上の友達がいれば志和瀬だと思います。


問 会社のトップ、例えば代表取締役と取締役の違いとは何だと思いますか?
答 権限、責任、プレッシャー、面白さなど、代表とそれ以外はけた違い


例えば、借金などの連帯保証人のハンコをつかされる時に、これまでと全然違うと感じるでしょう。そして最終的には自分がハラをくくって決断するので、怖いです。孤独です。

その代わり、付き合う人も、まわりの目も変わってきて、「位が人を創る」と実感できます。


問 話し方は意識されて、その声にされているのですか?
問 話し方が魅力的に感じるのですが、話す時に何を意識していますか?
答 笑顔を浮かべながら、低くて落ち着いた声で、ゆったりリズムよく話します。


話が伝わるかどうかは声次第。だから昔は宗教家の後継者は声で選んだそうです。声は、誰でもボイストレーニングと腹式呼吸で鍛え上げることができます。私は自己流ですが、本などを読んで練習しました。

話し方で一番参考になるのは、講談です。講談師の引き込まれるような語り方、間の取り方は、きっと参考になります。Youtubeで私が尊敬する「宝井琴梅」師匠を検索してみてください。そして寄席に足を運んで、生で聴いてみてください。


問 いろいろなことをやっていると感じましたが、なぜそんなに声がかかるのですか?
答 誰よりも先に手を挙げて質問するから、ユニークな意見や爆弾発言をするからです


日本は質問や意見コーナーで誰も手をあげない社会です。だからこそ最初に面白い意見を言う人が珍重されるのです。それから、ネットでの情報発信を続けていることも一因でしょう。ネットで検索して面白い人を探してくれている人がたくさんいるのです。あとは師匠や同志の紹介にも恵まれました。縁が縁を呼ぶのです。


問 起業するまでのプロセスが知りたいです。
答 これは一言では言えないので、ゲスト講師にも質問してください。そしてカレー談義の時にでも



問 忍城を攻めたのは、明智光秀ではなく石田三成では?
答 失礼しました。石田三成でした。

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