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2019年04月24日

【2019第03回】すぐやるやり抜く認められる技術つづき

受講生のみなさん

こんにちは!くめのぶゆきです!
https://www.instagram.com/nobukume/
https://www.facebook.com/nobukume

19明大前期03すぐやるやり抜く認められる続編.jpg

今日は、前回の講義の続きでしたが、
真剣に聴いてくれてありがとうございます。

そして、いよいよ次回からゲスト講師を
お招きいたします。

第1回は日本経済新聞社の長島芳明さん。

事前に長島さんのことをネットで検索して
事前課題を作成し、次回講義前にご提出ください。
2019明大前期04長島さん事前提出シート.pdf


▼本日のレジュメはこちらです。
19明大前期03すぐやるやり抜く認められる続編.pdf
この記事へのコメント
久米先生のお話を聞いていると気付かされること、自分に向けて言われているのではないかとドキッとすることなどが本当に沢山あります。
考える前に行動することは非常に重要だということを、久米先生の実体験を交えてお話ししてくださるので非常に説得力があります。
来週からのゲスト講師の方々のお話、楽しみにしています。、
Posted by 河村健太郎 at 2019年07月17日 21:24
1番言いたかったこと
「師匠に出会い、従い、繰り返す」
やろうと決意したこと
「今の忙しさを楽しむ」
就職活動のため遅れて出席しました。
仕事は3年続けると最初の展望台に着き、楽しさがわかるということについて。どんな仕事であっても3年経たないと本当の楽しさはわからないのかと少し疑問に思いました。3年経つ前の楽しさは本当の楽しさではないのか、どんなすごい人(要領の良い人など)でも3年必要なのかなと思いました。
忙しい時ほどモテモテになる、の言葉を元に今頑張ろうと思いました。どんどん面接などが入ってきて物理的に時間が足りないこともありますが、色々経験したいです。また、面接官などに営業が向いている、と言われてあまり納得が言っていませんでしたが、少し耳を傾けてみようと思いました。
Posted by 須永さき at 2019年06月20日 16:54
第3回目の授業ありがとうございました。
今回の講義を受け、改めて自分が苦手な物でも興味を持って続けてみようという気になりました。海外留学をしていた時に、自ら発信していくことで人との関係が広がったり、自分の本気が伝われば誰かが必ずサポートしてくれるといった大切なことを学んだということを思い出しました。日本に帰ってきてそれを忘れがちでしたが、今回の講義でお話をいただき、もっといろんなことに挑戦していこうと思いました。
Posted by 種村拓海 at 2019年05月08日 14:52
久米信行さんへ@明治大学商学部「ベンチャービジネス論」

前回は貴重な講義ありがとうございました!
前回の講義の中で気づきが2つありました。

1つは、久米さんは話しいてる間、常に自分を見ている人と目を合わせながら話していることです。
久米さんほど目で訴えかけてくる話者はいないと思います。その中でプレゼンや講義の本質は語りかけて心を動かすことなのだと感じました。ただ話すのではなく目で訴えかけるわけです。自分もプレゼンするときの良いお手本としたいと思います。

2つ目は、「考える前に飛ぶ」ことの重要性です。
自分は、自分がしたいと思ったことに対して考え過ぎてしまうとやらない理由を考えてしまいがちです。その中でお話の中で聞いた、
・「みんなが反対したらやる、逆張りの精神」
・「失敗しても当たり前だが勇気を買われる」
という言葉が心に残りました。
この言葉通りまず行動に移せるよう意識していきたいと思います。


次回からのゲストスピーカーの講義も楽しみにしています!
Posted by 佐藤昭啓 at 2019年05月08日 13:13
第3回の授業の冒頭、挨拶をさせて頂いた、各務(かかみ)と申します。

久米先生の授業は、他の授業とは違う色を持っていて好きです。たぶん、先生の価値観を聞けるからなのだと思います。その人の心の中にある大事なものを語ってもらえるときは、自分にとっての大事なもの、価値観、軸などを見つめ直すきっかけになります。

次回から始まるゲストスピーカーの講義も引き続き楽しみにしています。
Posted by 各務泰生 at 2019年05月07日 20:31
第3回の授業受けさせていただきました。
最も印象に残っているのは、「見る前に跳べ」です。
いままでの人生で、やってみたほうがいいことに対して色々なことを考え、結局何もせずに、後になって後悔することが多々ありました。これからはとにかく自分の中で少しでもトライする気持ちがある際には挑戦していく気持ちを持っていくようにしたいと思いました。
Posted by 山内海世 at 2019年05月07日 12:05
第3回の講義ありがとうございました。
3週にわたり久米先生の話を聞かせていただきましたがとにかく面白く、考えさせられるものでした。
何か答えを教えてくれる授業というよりかは、考える手がかりを与えてくれる授業だと思いました。人それぞれ考えは違うし、目指しているものは違うから安直に答えがもらえる授業なんてないはず。そんななか様々なヒントを下さり考えさせられるこの授業はとても自分の身になったと感じております。ありがとうございました。
Posted by 加瀬史温 at 2019年05月03日 01:18
第3回の講義受けさせていただきました。ありがとうございます。
今回の講義で学んだことで、私の中で特に印象的だったものは、5つのTO DOの第3の場所で仲間を探そう、という内容です。私はこれまで、あまり気の進まないことや、やりたくないと思うことは避けてきがちでした。しかし今回の講義から、第3の場所で、今までやらなかったことに挑戦してみようとのことで、やってみることでそれを好きになったり、新たな自分の発見ができたりするかもしれない、と思うことができ、ボランティアなどに参加してみたい気持ちが強まりました。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100035563389750
3年 小森
Posted by at 2019年05月02日 08:01
山登りのお話に感動しました。

僕が大学3年生になって心から実感してることがあります。それは「続けた人は強い」ということです。
1年生のときに何かをはじめ、気づいたら3年。あっという間でしたが、されど1000日経ってる。気づいてないことも身についてたりするんでしょうね。つぎの1000日後はなにをしてるんでしょう。

レポートリンク
https://bit.ly/2DGhqfA
Posted by 水本舟哉 at 2019年05月01日 12:51
自分は今回の講義で、やりたくないこと、興味のないことは期待値0からスタートできるという当たり前のようであまり気づかないことに気づけました。
どんなことでもなるべく未知なものをあえて選んでいく癖をつけていこうと思います。
Posted by 荒井祐哉 at 2019年04月29日 16:38
先日初めて受講させて頂きました。
最も印象に残ってるのは、「見る前に跳べ」です。
僕自身、考えているうちにリスクなどを恐れて結局行動に起こせないという事が多々ありましたが、それはリスクを無くし切れない自分の実力不足、未熟さによるものだと考えていました。
先生のような方でも、考えて行動を起こせなくなる事を見越しすぐに行動に移しているとお聞きし、驚きました。僕もすぐに行動に移す事を日頃から意識していきたいと思います。
Posted by 稲田 聖三 at 2019年04月27日 23:51
先日初めて受講させて頂きました。
最も印象に残ってるのは、「見る前に跳べ」です。
僕自身、考えているうちにリスクなどを恐れて結局行動に起こせないという事が多々ありましたが、それはリスクを無くし切れない自分の実力不足、未熟さによるものだと考えていました。
先生のような方でも、考えて行動を起こせなくなる事を見越しすぐに行動に移しているとお聞きし、驚きました。僕もすぐに行動に移す事を日頃から意識していきたいと思います。
Posted by at 2019年04月27日 23:50
まず、活動をお聞きした中で、四つ私の活動と重なる点があり驚いたので申し上げます。

はじめに、毎日メディアカフェさんには私もお世話になったことがあり、ぜひ久米さんの会にも参加したかったです。
また中野区の観光協会で行う祭りに年間通して出店をしており、地域活性化に取り組みたい点です。
そして、i専門職大学の創設に関わっている方のビジネススクールにも通っています。
最後に、10年間クラシックバレエを習っていたので、今でもクラシックを良く聞きます。好きな曲は、ドビュッシーの月の光です!


私は将来起業したいと思っており、以前はスキル面が大事だと感じていましたが、それだけでなく、意思で行動を変え、会った方に情愛の心で接することが基盤になるのだと感じました。

人とのご縁を大切にして、他の人がやっていない当たり前の事をいかに続けられるかで人生が変わると感じました。

起業するかどうかに関わらず、まず幸せに生きる人として大切なエッセンスが先生の授業の中に詰まっており、学校でおしえていない大切なことを教えてもらえる授業でした。
今後の授業も楽しみにしております。
Posted by 冨塚由希乃 at 2019年04月27日 20:20
自分は何かをやる前にこれは上手く行くんだろうか、などと考えてしまって失敗した後の恥ずかしさを考えると躊躇ってやらずに終わることが多いです。
しかし先生の仰るように自分を進歩させるにはとにかくやってみることはとても大事だと思いました。
小さなことであっても積極的にチャレンジしてみようと思います。
Posted by 深尾 駿一 at 2019年04月26日 13:58
上手なリスクの取り方について、自分も共感することがたくさんありました。

特に「死にそうになったことがあとでいい酒の肴になる」というのが自分の行動の励みになるなとも思いました。

facebookにも授業についての投稿をしていますので見ていただけたら幸いです。https://www.facebook.com/Shun9699

p.s.「見る前に跳べ」と検索したら、鈴木みのりという愛知県出身のアーティストが「見る前に飛べ!」という名前のアルバムを出していることを知りました笑
この方もおそらく、見る前に跳んでいるのでしょう。
Posted by 晒名駿 at 2019年04月26日 11:04
いつも面白い授業ありがとうございます。
「好きじゃなければ期待値0からスタートできるじゃん!」という言葉にすごくびっくりしました。その通りだなって。
興味のないことは避け、趣味といえるものを全然見つけられなかった私の考え方をがらりと変えてしまうような言葉でした。
興味のないこともやってみたら意外と楽しいのかもしれない、やってみてもつまらなかったら「だよね〜」って流せばいいだけ。元々期待値0なんだから。
私もこれからこの考え方で生きていきます。
Posted by 大瀬良 遥 at 2019年04月26日 00:10
昭和から平成へ変わる日をホープ軒の脂こってりのラーメンを夜と朝に食べて越したという久米先生に、平成が終わる前に「でんでんむしのかなしみ」という童話を読んでおきなさいとご教示頂きました。

一言でいうと、悲しいのは自分だけでなくてみんなそれぞれの悲しみと付き合いながら過ごしている、みたいな話でした。

授業後に久米先生に勧められたロシア料理屋に仲と行き、メニューを開いた瞬間唖然。
5000、6800、13000眼を疑う数字の羅列。焦りすぎてルーブルなんじゃないかと思ったけどしっかり円。
結局イッチバン安い2000円のコース(別途チャージ)を食べてドヤ顔で店を後にしたんですが、出た直後目に飛び込んでくる向かい側のはなまるうどん。悲しい、悲しすぎる。

でも、気づいたら帰り道この話題で二人で腹抱えて笑ってました。
悲しみとの付き合い方を平成が終わる前に教えていただいた久米先生に感謝。
その代わり3日間草しか食えなそうです。
Posted by 芝崎文哉 at 2019年04月25日 14:47
自分はやる前に考えてしまい、結局やれずにいることが多々あります。そして後悔してしまうということが多いです。とりあえずやってみようと思います
Posted by 仲隆之介 at 2019年04月25日 10:41
変人枠は得というお話が僕には印象的でした。最近、人とは違うことがしたいと思うようになり、チャレンジしているんですが、周りの人にはやはり意識高いなとか変な目で見られていると感じることもあります。ですが、やっていくうちにそういうキャラとして定着するのだなという話を聞いて今の考えを変える必要は無いのだなと思いました。勇気付けられました。
Posted by 増田凌也 at 2019年04月24日 23:56
今回の講義で、先生の仰った「見る前に翔べ」というお言葉がとても印象に残りました。現実主義者で、なかなか新しいことに挑戦できなかった自分ですが、やりたいと思ったことにはどんどん挑戦していきたいと思います。自分の苦手な分野にもチャレンジしてみます!
Posted by 伊藤龍司 at 2019年04月24日 23:23
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