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豆腐料理 高崎市の料亭  とうふ料理 まつむら [2018年11月16日(Fri)]


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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 15:31 | 街道を走る | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トランプ減税が社債バブル崩壊招く恐れ−チューダー・ジョーンズ氏 恐らく、実に恐ろしい瞬間が訪れるだろう」と語った [2018年11月16日(Fri)]
ゼロ金利およびマイナス金利が、市場を危険な状態にしているとの指摘は、アメリカのみならず日本にもあてはまる。

金利がゼロないしマイナスという事態は健全な状態ではない。

バブル崩壊のような事態が発生してもおかしくないと見ておくべきであろう。

このところの株式の動向は注意が必要と考えるべきであろう。

以下引用
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データ
アメリカ・ブルームバーグ 2018年11月16日 9:07 JST

株式や債券、通貨、不動産は全て過大評価されている
経済成長鈍化で米利上げ休止なら、株価は上昇する可能性も


トランプ政権の減税を受けて米経済成長が加速し、それに伴う利上げが社債市場でバブル崩壊を引き起こす可能性があると、資産家でヘッジファンド運用者のポール・チューダー・ジョーンズ氏が指摘した。

  ジョーンズ氏は15日、コネティカット州グリニッチで開かれたグリニッチ・エコノミック・フォーラムで、「社債市場全体の健全性が初めて試されることになろう」とした上で、「市場の観点から見ると、興味深いものになる。

恐らく、実に恐ろしい瞬間が訪れるだろう」と語った。

  ヘッジファンド運営会社チューダー・インベストメントを率いるジョーンズ氏は、ゼロ金利およびマイナス金利が過剰な融資を促し、市場を非常に危険な状態にしたと発言。

たとえ政策当局が適切に対応したとしても、足元のレバレッジはシステム的に脅威的な水準になっている恐れがあると指摘した。

  さらに「10年間にわたる上昇局面が終わることで今後、政策当局には本当に試練の時代となるだろう」と語り、株式や債券、通貨、不動産は全て過大評価されているとも述べた。

投資家向け資料によると、同氏の主力ファンドは1−10月の運用成績がプラス9%。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:42 | 天国と地獄 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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