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医療保険によるリハビリを行う訪問鍼灸マッサージについて [2017年06月03日(Sat)]
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医療保険によるリハビリを行う訪問鍼灸マッサージについて
リハビリに強い”メディカルゆう”


医療保険適用
訪問鍼灸マッサージ

医療保険を活用し、鍼灸マッサージ師(国家資格取得)が、自宅を 訪問し、鍼灸・或いは、マッサージ施術を行います。医師の同意書が必要。

介護保険の活用が、他の介護サービスでいっぱいになり、訪問リハビリ を使えないとき、医療保険を活用する訪問鍼灸マッサージが使えます。

或いは、医療保険の訪問鍼灸マッサージが、手いっぱいであるときは、 介護保険の訪問リハビリテーションを手配出来ます。

当方は、医療保険を活用する訪問鍼灸マッサージ事業を併設しています。 介護保険、医療保険とも活用できる便利な事業所です。所在地 鎌倉市

医療保険適用
訪問医療
簡単にいえば、昔のお医者様による往診です。その往診の現代版です。 自宅に、お医者様が来て頂けるので病人にとってはこころ強い制度です。
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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:26 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
介護保険による介護サービスについて いろいろな介護サービスがあります。上手に活用しましょう。 [2017年06月02日(Fri)]
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介護保険による介護サービスについて
いろいろな介護サービスがあります。上手に活用しましょう。

<介護保険によるサービス>
ケアマネージャーが作成するケアプランに基つき、介護サービスが受けられます。


介護保険適用
ご利用者の方は、介護認定により利用限度額があり、又、一部負担額があります。


訪問介護
ホームヘルパーがご自宅に訪問します。日常生活の排泄、入浴、食事などの身体介護や 調理、掃除、生活相談などの生活援助をいたします。

訪問入浴介護
入浴のサービスです。入浴設備や簡易浴槽を備えた移動入浴車で、看護師、介護士が 訪問して入浴介助を行います

訪問看護
訪問看護のサービスです。訪問介護ステーションや医療機関の看護師などが訪問して 主治医と連絡をとりながら療養上の世話や診療の補助を行います。

通所介護
デイサービスです。デイサービスセンターで食事や入浴、機能訓練、レクレイション などが日帰りで受けられます。

ショートステイ
短期入所のサービスです。
家族が病気、旅行で介護ができない場合に、特別養護老人ホームに 短期間入所して介護やリハビリを受けられます。

福祉用具貸与
福祉用具の貸与です。電動ベットや車椅子等、介護保険の対象となる福祉用具を レンタル費用の一割の利用者の負担で貸与します。

福祉用具購入
助成制度があります。年間10万円を購入の限度額として、その9割が支給されます。 費の助成用具は、ポータブルトイレ、入浴補助用具等、5種類です。

住宅改修費の支給
段差解消や手すりの取り付けなど、介護者の負担を軽減する為に 住宅改修を行う場合は、20万円を支給限度として、その額の9割が支給されます。

訪問リハビリテーション
訪問リハビリです。理学療法士、作業療法士が訪問して、自宅でリハビリテーション を行います。
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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:34 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
進むか医療の在宅シフト  どこで迎える、理想の最期 [2016年08月26日(Fri)]
進むか医療の在宅シフト  どこで迎える、理想の最期

年間130万人が亡くなる多死社会でもある


日本では病院で死を迎える人が約8割を占める。 欧米諸国では3-5割台で、自宅に近いナーシングホーム [高齢者の療養施設]やケア付住宅が多いという。
日本で安心して最期を迎えられるのは“自宅”なのだろうか。
政府は2000年台以降、先進国で突出して長い入院日数の 短縮に力を注ぐなど、高齢者の療養の場を病院などから 地域や家庭に転換する政策を進めてきた。
一方で病院から高齢者が退院後に行き場を失う状況も 生まれてきている。


高齢者人口に占める介護施設や住宅などの定員は 4%程度にとどまっている。 有料老人ホームは2012年時点で約7500施設と4年間で 倍増したが、需要には追い付いていない。
厚生労働省によると、特別養護老人ホームに入りたくても 入れない人は2013年に全国で52万人に達するという。
厚労省は、さらに、地域と家庭にシフトする政策を ますます強めようとして地域包括にて地域で高齢者を 見守るという仕組みを目指している。
 現在の日本の高齢者は、特に都会では、昔の大家族から、 核家族となってしまっているので、高齢者同士の老老介護、 或いは1人になった独居者が多いことである。
子供たちとの同居の選択もあるが、住宅事情、地域問題 [地方勤務、海外勤務]や高齢者の同居への遠慮、 金銭問題などが絡み、なかなか難しい問題となっている。
旨くいっているところは、2世帯住宅や、同一敷地内での 別棟などのケースが比較的良いが、そうは恵まれている人は 少数である。
やはり日本は、ナーシングホーム[医療と福祉が一体と なった施設]が少ないところに難しさがあると言える。 日本では特養がナーシングホームとなるが、 全国で52万人以上の待機者がおり、 長年、高い保険料を支払ってきたにも関わらず、 その恩恵にあずかれない人々が多いというのが現状である。
 政府は2006年より在宅医療[訪問医療]政策をすすめてきて、 医師が自宅に訪問するシステムを在宅療養支援診療所として、 いわゆる昔の御医者様の往診を強化して、 現在では全国で10000を超す在宅医療を行う診療所が 出来てきている。
しかし現実的にはまだまだ不足しているので老老介護の老人世帯は、 一方が病気になった時パニックになったり、 認知症の方と同居している場合などは、対応ができないという ケースが出てきている。老人だけの家庭で特に独居の場合、 子供が遠方の場合はケアマネージャー[介護支援専門員] に援助を求めるケースが増加しているのが現実である。 それだけにケアマネージャーにかかる負担が大きいものに なっている。
対策はやはり、ナーシングホーム(特養)の充実でしかない。 政府は、全国に特養を増ことが問題を解決する最短の道である。


<データ>
日本経済新聞 2014年8月29日

<補足>
特養とは、在宅生活困窮者が入所し、介護を中心にサービスを 受けれる施設。終の棲家ともいう。老人福祉法に基ずく。 嘱託医がいる。
老健とは、リハビリして在宅復帰を目指す施設。医師常勤。 老人保険法に基ずく。長期入所は原則、難しい。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 10:42 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
本人が暮らす流れにそって これからの認知症の人の支援  [2016年08月25日(Thu)]
これからの認知症の人の支援


本人が暮らす流れにそって

認知症は、学者や医者や公務員でも或いは社長、理事長でも、 誰でもある日、突然、発病するわけです。その進行は人により 異なりますが、その症状は、長い経過をたどることが多いのです。

その本人の状態を、理解し、支援し、繋がっていく 人々が必要ですが、それは下記の通りの人々です。
かかりつけ医師、専門医
保健・行政サービス
地域包括支援センター
在宅ケアサービス
ケアマネージャー{介護支援専門員}
鍼灸マッサージ師
訪問介護・訪問看護・デイサービス・デイケア・ショートステイ等
小規模多機能グループホーム
老健、特養などの施設
医院・病院・診療所・クリニック・総合病院
家族や親戚、職場の人々、地域の人々、若者・子供、自治会、 友人、民生委員、お店の人々、交通機関の人々など。
それらの人々が、認知症の方と、いつでも、 どこでも、大切な生活仲間、として繋がって力を合わせていくことが 大切ですと説いています。(永田久美子氏)。
本人が発病してから最後期までの間、本人が地域でより良く暮らし 続けることです。そして本人が暮らす流れに沿って関係者が、 つながりあって連携しよりよい日々を生み出していくことです。 すなわち、わが街ならではの多様な人たちが力を合わせていくことです。 それを都道府県、各市町村が進めるようにバックアップしていく 環境整備を整えていくとしています。

つながりの薄い地域社会
 しかし、この考え方は大変いいと思うのですが、実際の現場から視る とどうなのでしょうかと疑問がでるのではと思います。 昔の落語の世界の長屋でのハさん、熊さん、 大家さんのような社会環境ではなく、現代では、親子関係が壊れて しまっている家庭とか、子供のいない家庭とか、 いても転勤で遠方に、海外に住んでいるとかの問題があります。
一方、 地域社会では格差が進み住宅街でも交流が少ない。 となり同士の近所付き合いがないというか、親密でないところが多い のではないでしょうか。
いわゆる排除社会というか、つながり合って 弱者を助ける地域社会ではなく、弱者を排除するような風潮を どう変えるかという難問があります。
当方の経験でも、認知症の方が1人でいるのを嫌い、”どこかに 移してくれ”ということを言ってくるご近所のご婦人がいました。
となり同士でも所得格差から、お互いに入り込まないというような 感じがあります。田舎や、下町ではそういうことはあまりないかも しれませんが、住宅街の方が繋がりあっていくのが難しいと いう実感をもっています。これをどう克服するかがこれからの 問題であろうと思います。自治会も地域ボスの御茶飲みサークルと なっているところが多く、認知症の人と繋がって支援していこう という”土壌”にはないように思われますし。個人的な実感ですが、道は遠いと思います。

<データ>BPSDチームケア研修会 認知症介護研究センター部長  永田久美子
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 08:34 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
高齢者の敵は骨折  転倒が怖い [2016年08月23日(Tue)]
高齢者の敵は骨折  転倒が怖い


高齢者が寝たきりとなる原因の一つが、転倒による骨折です。 これが最も怖い。一度転倒し怪我をすると、高齢になるとカルシュウム不足 により骨が弱くなっているためか、なかなか完治しません。
それどころか2度と起き上がれなくなり、寝たきり状態に追い込まれて しまうケースが多いのです。高齢でも元気であれば、 楽しい人生を送れますが、寝たきりになると生きている世界が暗転し、 悲しい老後になってしまうのです。

 日本全国に骨折患者(骨粗鬆症 こつそしょうしょう)は1300万人にも 上ります。これから高齢者が増加するにつけ、年々骨折者は増加して行く ことになるのです。そして、転倒・骨折は要介護状態に陥る原因の5位に位置します。
転倒して大腿骨近位部骨折(足の付け根の骨折)になるとほぼ間違いなく 寝たきり状態になる確率が高いのです。小生の経験した事例でも、 玄関先の転倒が多いのです。それと門の前後が多いのという印象を受けます。
やはり、段差があるところが、多分にバランスを崩しやすく 転倒するのではないかと思います。
当方のケアマネとか鍼灸マッサージ師がご自宅訪問した時、玄関先で倒れて血を 流していたのを発見したりしています。1人暮らしだと、誰かが来るまで 発見されないで、転倒したままということも多々あります。


倒れる方向は、前方へは約6割、後方が2割、側面が2割という割合です。 特に後方に倒れた場合で、亡くなる人のほとんどが転倒による脳挫傷が原因です。
その転倒の内的要因ですが、1、加齢による。 2.病気による 3、薬による という順位になりますが、薬による副作用が要注意なのです。 薬によっては、めまいなどの副作用を起こすケースもあるようです。
外的要因としては、段差、滑りやすい床、履物、つまずきやすい敷物、 電気器具のコード類、照明の不良(暗すぎるなど)があります。
そのうちの内的要因の薬の副作用と、外敵要因のほとんどは改善可能であると思います。 特にちょっとした突起物に足を取られ転倒することが多いのです。
足の指が予想以上に上がっていないことを経験されている方も多いかと思います。 これで、わずかな段差につまずくことになり、室内転倒の原因ともなるのです。 家の中でも危険がいっぱいと思い、日頃から足指は高く上げることを絶えず 意識することである程度防衛することはできます。


 自己防衛するには、まずは、基本はカルシュウムの補給ですので、 薬だけに頼らず、カルシュウムやカルシュウムの取り込みを助ける ビタミンDの多い食事を心がけることが求められます。 具体的には魚、キノコ類、海藻などが挙げられます。
 そして、身体を動かすことです。散歩、軽い体操をして、出来る限り筋肉を 鍛えることにつきます。そして継続です。“継続は力なり”です。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 09:19 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
認知症を防ぐには  認知症が怖い [2016年08月22日(Mon)]
認知症を防ぐには  認知症が怖い

高齢者社会になって、大きな問題となってきているのは、 認知症患者の急激な増加です。2011年8月の時点で全国に 約300万人以上の患者がおり、今後も患者が増えつずける ことは間違いなく、本人もさることながら、周辺の家族にも 多大な負担をかけることを引き起こします。
また、厄介なことに本人が認知症であることを気がつかない、 家族も気がつかないケースも多くあり、おかしいと思った時は かなり進んでしまっていることが多分にあります。

 認知症とは脳の細胞の死滅なのでその働きに障害がおこり、 生活に支障がでる状態をいいます。物忘れが激しくなるほか、 自分の場所がわからなくなったりします。いわゆる迷子になって 自宅に帰れなくなるような状態なります。小生も迷子になり警察に 保護された利用者を迎えに行ったこととか、デイサービスの施設から 勝手に抜け出し、転倒して病院に搬送されたというようなケースに 遭遇しています。

 原因には複数のタイプがあり、脳に異常物質が溜まるアルツハイマー型 認知症が日本人には最も多いと言われています。 このほかにも脳血管症なども有ります。
認知症の医療体制を整備するため一定基準を満たした各地の精神科病院などを 認知症医療センターと認定しています。専門病院に相談するのも一つの方法です。 認知症は家族などの廻りの人の接し方が大切です 。家族にきちんと認識してもらうためにも、認知症のなかでもどのようなタイプなのか を知るためにも専門医の診断を受けておくべきでしょう。
診断や治療には健康保険が使えますが、まだ、認知症の進行をある程度 とめる医薬品があるというレベルにとどまっています。


認知症の症状
*脳細胞の死滅など
 アルツハイマー型=脳に異常物質が溜まる
 脳血管症=脳梗塞や脳出血による
 このほかの様々な原因がある。
*中核症状
 記憶障害―新しいことを記憶できない。さっき聞いたことを思いだせない。
 見当識障害――時間、日時、季節、場所の感覚が薄れ、自分の年がわからなくなる
 理解・判断力障害――考えるスピードが遅くなったり、ささいな変化で混乱したりする
 実行機能障害――計画を立てて物ごとを進めることが出来なくなり、献立を考えて 買い物をし、料理を作るなどは困難に。

*本人の性格、おかれた環境、心理状態によっては
*周辺症状(BPSD)――うつ状態、はいかい、興奮、暴力、不潔行為、幻覚妄想など
夜起きだしてうろうろしたり、興奮して錯乱状態になったりする などの“せん妄”からだの病気で引き起こされることもあるので注意が必要。 脱水で起こることも。


認知症の医療体制
*認知症疾患医療センター
 身体的検査、神経心理的検査、など総合評価が可能な病院、全国に120ケ所
 精神科病院が該当することも多いが、大学病院が担うことも。
*内科などの掛かり付け医
*認知症サポート医
 地域で認知症医療の中核を担うため研修を受けた医師がいる医療機関。全国に1700人
*物忘れ外来、精神科、精神内科などの医療機関
*地域包括支援センター
 介護拠点でも相談に応じてくれる。

認知症の予防
現段階では、認知症の予防の決め手がないのが実情と考えておくしかないと思います。

適度な運動
バランスの良い食事
ストレスの軽減
といった生活態度は認知症にも良いそうです。
やはり、一番は”ストレスのない生活”となると思います。個人的には予防はこれしかないと。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 08:47 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
認知症への対応 [2016年08月20日(Sat)]
認知症への対応
認知症を発病する人が増加していますが、未だにそれを予防できる方法は確立されていないのが現状です。薬品の開発はかなり進んでいますので、いずれ発病を予防する薬は出てくるとは思います。
 万ガ一発病してしまったらどうするか。個人により、その症状はまちまちですが、比較的初期の場合でしたら、ある程度周囲の努力により、進行を遅らせ、周囲との協調による生活が可能となります。病人の視点に立った、介護が望まれるわけです。
 現状での介護の現場では
1、 支援する側の発想のままでは、努力しても空回りになってしまっている
2、 本人が安心、元気になるために必要なことがずれている。
3、 頑張って支援しているようで、本人の安心、元気を生み出せない
4、 眞の成果が出せない、手ごたえ、やりがいがでない
というようなケースが多々あると思います。
認知症本人の視点に立ってみると、立場になってみると
1、 自分のことを認知症と決めつけないでほしい。
2、 認知症といっても、病気が違う、毎日が違う、願いも違う
3、 1人ひとりが違うということをわかってほしい。
4、 本人が何に困っているかを聴かないで、何が支援なのか。
5、 感謝はしていますが、でも、満足には程遠いのが現状です。
認知症本人の感じ方は
1、出来ないことばかり見ないで、出来ることを見てほしい。
2、テストや質問をされると、どっとおちこむ。
3、わたしという人間をちっともわかってくれていない。悲しい。悔しい。
4、口もききたくなくなる。だから黙ってしまう。
では、どうしてほしいのか、
1、 私が好きなことを、出来るように助けてほしい。
2、 気の進まない事はとってもストレス。好きなことをやりたい。
3、 自分でやれると、まだまだ自分は大丈夫と思い、安心できる。
4、 ひとつ、ひとつ、いっしょにやってほしい。いっしょにやってもらうと出来る
5、 できるとうれしい。そのあと調子が出てくる。
6、 日々小さいことでも、自分でやり遂げられるように力ずけてください。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:32 | ケアプラン | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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