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中国沿岸部にクジラの群れ現る [2018年05月03日(Thu)]
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中国沿岸部にクジラの群れ現る
広西チワン族自治区北海市政府は先ごろ行った記者会見で、国内の専門家が率いる2組のチームによる1ヶ月以上の追跡・調査を経て、広西チワン族自治区北海潿洲島の海域に姿を現したクジラの群れは中国大陸の沿岸部で初めて発見された大型クジラの群れであることを確認したと発表した。

人民日報が伝えた。

同島の島民と観光客は今年3月より、同海域でクジラの活動をたびたび目撃している。

専門家は科学観測により、これらのクジラをニタリクジラとした一方で、カツオクジラではないかとしている専門家もいる。(編集YF)

「人民網日本語版」2018年5月2日

付記
大型クジラの群れの中国大陸の沿岸での発見は初めてであるそうだ。

この時期に中国沿岸に現れるとは、海中の気温の変化か、或いは餌となるプランクトンの中国大陸周辺への移動か、或いはその海域で大量発生している可能性がある。

やはり、海水の水温の変化により、クジラの生息区域が変化してきたのか、クジラの大量発生により移動する群れが出てきたのか、興味あるところである。

日本近海でも三陸沖に現れるが、遠く中国沿岸とは驚きで調査の必要があるだろう。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 10:42 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大黒埠頭の釣り堀公園を散歩する [2017年12月01日(Fri)]
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釣り公園
釣り好きな市民のために、釣り公園を設置するとはいきな計らいである。 釣れるかどうかはわからないが。

横浜ベイブリッジの下は公園となっていて、そこから上を見上げると、橋の下から ベイブリッジの底を見ることができる。

たまには、こういう角度からブリッジを見る のもよいものである。夜景などきれいなものかもしれない。

日本の工業力、技術力などか結集され、巨大なベイブリッジとJCT(ジャンクション) が建設された。

いまは流通網の要となっている。日本の技術力であり、 ますます技術が発展していくのを願わずにいられない。


大型給油所
帰り道は、トラックのための大型給油所が目についた。トラックに軽油を供給する ためなどであろう。宇佐美鉱油などの給油所が立ち並んでいた。

休日に走ったので道は すいていたが、平日はトラックでいっぱいとなり、一般車は走りにくかろうと思った。

食事処は目につくものがなく、そのままとうり過ぎてしまった。
近場でも知らないところがかなりあるので、こういう流通の拠点を眺めるのもいいものだと思う。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 10:38 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
男料理のすすめ キスはやはり釣りたては、刺身である。大型のキスは刺身におろす。このキスの刺身も旨い。 [2017年10月17日(Tue)]
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キスの料理方法

キスはやはり釣りたては、刺身である。大型のキスは刺身におろす。このキスの刺身も旨い。 淡白な味で魚の刺身とは思えない美味である。

刺身のあとのアラは味噌汁にする。 この味噌汁も旨い。骨周りから旨い味がしみだしてくるような印象である。 味噌は白みそを使う。少し多めに入れて味を調える。ねぎは小ねぎがよい。

そして、キスは塩焼きである。塩を適度にふり、これをじっくりと焼く。塩は伯方の塩がよい。 この塩焼きは絶品である.酒の肴にはもってこいである。

酒は、宮城の酒、浦霞、一の蔵を当日は飲んだ。常温でちびりちびりと飲む。

最後はキス天である。メゴチも天ぷらである。タコも天ぷらにした。天ぷらのなかでキス天が 最も旨いと思う。キス天の上品な味は何とも言えぬ。

マゴチ天もこれまた旨い。調理に手間が かかるがこの天ぷらはおいしい。
新鮮な釣りたての魚はどのように調理してもおいしい。釣りを楽しもう。
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追記
江戸時代から武士も釣りをしていた。やはり日本人は海洋民族なのであろう。

海が恋しくなり、釣りに出かけるということは、海洋民族の性なのではないか。 日本人の釣り人の人口は多い。これも太古からの遺伝子により血が騒ぐのであろう。
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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:14 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
釣りのすすめ 相模湾で,船釣りのキス釣り [2017年10月15日(Sun)]
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釣りのすすめ 相模湾で,船釣りのキス釣り

5月のよく晴れた日に相模湾にキス釣りに出かけた。三浦半島の中程から仕立てた 釣船にのり広い海原に出た。

と言ってもキスは沿岸近くの砂浜にいる魚なのであまり 沖に漕ぎ出すというわけではない。港からそれほど遠くないところで船頭の合図と ともに仕掛けを落とした。

釣りは比較的優しく、魚が泳ぐ棚をとる必要がない。砂地の海底に錘を落とし, キスの食いつくのを待てばよいのである。

数を釣るためには、できるだけ広い面積に仕掛けを落とし、キスを誘う面積を多くした方 がつれる確率が高くなるので、船べりから仕掛けを遠くに飛ばし、リールをまいて 手繰り寄せる方が効率が良い。

そうしているうちにググツとあたりがきて、 キスを釣り上げることができる。小型の魚ではあるが、引きがかなりあり、 釣りの醍醐味を味わえる。

 キス釣りは江戸時代から盛んで昔の絵図などを見ると浅い砂浜に材木や竹など で三脚のやぐらを作り、その上に乗り、潮が満ちて来たらそこからキス釣りをしている 図が残されている。

武士階級もこの釣りを楽しんでいたようである。 太平の世の中であったのだろう。
東京湾には、釣りをするための釣台を作れる遠浅の砂浜が広がっていたようである。

夏などは釣台の上部に日傘などを括り付け、日差しを設けのんびりと釣りを楽しんでいた。 のどかであった昔がしのばれる。

現在は海岸から沖に投げ釣りする釣り人も多い。
 砂地であるので、カレイ、ひらめ、タコ、メゴチ、マゴチなども外道として釣れる。

たまに大型のマゴチなども釣れるが釣った人は大喜びである。マゴチは高級魚である。 小生は、キスを数十匹とカレイとタコ、そしてメゴチを釣った。
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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 10:26 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
相模湾でのカサゴ釣りは楽しい。 [2017年09月24日(Sun)]
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葉山御用邸の沖の相模湾でカサゴ釣り

暖かくなってきたので釣りの会の例会に出ることにし、4月の釣りから 参加することにした。
小生は寒さにめっきり弱いので、冬の間は釣りに行かないことにしている。

やはり若いときの南方での勤務で毛穴が開いてしまったせいかもしれない。

昔、琉球海運にいた友人は、“東京までが限度だ。それから北はいけない。” と言っていた。東京北限説かな。笑い

 小雨降る寒い朝であったが、6時半に集合して7時前に出船した。 小雨がしょぼしょぼと降る中、寒いので持参した貼り付けカイロをべたべたと 体に張り付け暖をとった。

葉山御用邸の沖の岩場のあたりがカサゴの多い地域で、船頭の合図とともに 仕掛けを投入した。

御用邸に宮様が滞在しているときは沖に巡視艇が停泊して 警戒しているのだが、この日は、巡視艇は出ていなかった。

波はあまりなく静かな海面であったが、11名の釣り人が一斉に釣り糸を垂れた。 カサゴは海底の岩場に住み着く魚なので仕掛けが岩場や海藻にからみ失うことが多い。

だがそんなことを気にしていては釣りにならないので,おもりと仕掛けを 仰山持ち込んで豊かな心で釣りに挑戦した。

思い切り底まで仕掛けを落とし、 カサゴを誘うのである。じっとしていては魚は食ってくれない。 海底のでこぼこに合わせ仕掛けを移動していくことがコツである。

そうしているうちに、ガツンとあたりが来てカサゴが釣れ始めた。 この感触がたまらないのである。海底に潜むカサゴとの戦いである。 釣り上げるか、食い逃げされるかの勝負である。

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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 17:19 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
魚料理のすすめ イナダを刺身にする うまいのだ。 [2017年06月01日(Thu)]
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 魚料理のすすめ イナダを刺身にする うまいのだ。

釣りものはなんだかんだつれて、イナダも釣り満足であった。 サメは引きが強く、釣りのだいご味を味あわせてくれたし文句はない。

料理は、当然刺身である。イナダを三枚におろし、背のところと 腹のところで脂の量が違うので2通りの味を味わった。

サバは酢につける、カレイは煮付けにした。ソーダカツオのうち ヒラソーダは刺身になる。
釣り人の釣った魚は何と言っても刺身である。カレイの大きいのは刺身だ。うまいぞ。

釣り上げてから、 料理するまで8時間くらい立っているので刺身には、 ほど良いタイミング、一番旨い時である。

久しぶりに相模湾をクルージングできたし、気持ちのよい潮風を 身体一杯あびることができた。釣りはほんとに健康によい。

相模湾のサバは、刺身になる。関東ではあまり刺身で食さないが、九州では、サバの刺身が食されている。釣り人の釣り上げたサバは新鮮なので、刺身がいいのだ。

サバの切り身を、酒と、みりんと,しょうゆにつけ、ゴマを入れてご飯と食べるとうまいのだ。
その上にお茶をかけてチャズケににするとさらにうまいのだ。ほんとに。


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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:07 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
釣りのすすめ 2  相模湾でイナダとサメを釣る。サメの引きは強い。 [2017年05月31日(Wed)]
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釣りのすすめ 2 イナダとサメを釣る
そのイナダであるが、三浦半島の漁港から船で約1時間走り、 相模湾の中央というべきところで釣りを始めた。
船頭の合図とともに 仕掛けを下ろすと、すぐガツンという反応がありイナダがかかった。
慎重に撒き上げ、取り込んだ。

タモを使わないと引き上げ時に落とす ことがあるのだが、一気に取り込んだ。やや大型のイナダであった。

イナダは引きが強いので釣りのだいご味がある。一息入れる間もなく、 すぐ釣りにかかったが、ハリスを切られた。

次の投入も、ガクンという 強い当たりで、合わせたがドラッグを緩めるなどして、取り込みに かかったが、根がかりしたようにリールが止まり、竿がしなった。

踏ん張ること数分であったが、バシャンとはねたと思ったら又、 ハリスを切られた。2回連続でハリスを切られた。 大物であったろうに残念至極の心境であった。

その後、イナダが移動したのか、三浦半島の先の方まで走り、 そこで又イナダ狙いで仕掛けを投入した。かかってきたのはカレイと、 ソーダカツオであった。

サバもかなりの大きいのがかかった。 そして、強い引きがあり、楽しみながらリールを巻き上げ、 釣り上げるとサメであった。かなり大きなコバンザメで、 2匹も釣ってしまった。

小生はサメは食さないのでサメ好きの釣り友に差し上げた。 そして強烈な当たりでエイという毒魚を釣った。船頭が危ないから ハリスを切るようにとの指示があり、ハリスを切って逃がした。

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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 09:39 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
釣りのすすめ  相模湾でイナダを釣る。 太平洋で潮風に吹かれ、釣りは身体に良い。 [2017年05月30日(Tue)]
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釣りのすすめ  相模湾でイナダを釣る。
太平洋で潮風に吹かれ、釣りは身体に良い。

イナダを釣る。釣りは健康によい。
昨年10月のよく晴れた日に、相模湾でイナダを釣ることになった。

最初は、メジマグロ、カツオ釣りの予定であったが、魚影がなく イナダ釣りに変更になった。
カツオとマグロは回遊魚であるから、 居場所をつかむのが難しい。

しかもどんどん移動して行くので、 船で追いかけるということになる。しかし、釣りとしては面白い。 漁師になった気になるほど釣りが充実する。

しかし今回は、 イナダ釣りであった。せっかくカツオ釣りの専用の道具を買った のに残念であった。

 そのイナダであるが、三浦半島の漁港から船で約1時間走り、 相模湾の中央というべきところで釣りを始めた。

船頭の合図とともに 仕掛けを下ろすと、すぐガツンという反応がありイナダがかかった。

慎重に撒き上げ、取り込んだ。タモを使わないと引き上げ時に落とす ことがあるのだが、一気に取り込んだ。やや大型のイナダであった。

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Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:08 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
釣り人の魚料理  相模湾で釣った魚を調理する。 [2016年11月11日(Fri)]
釣り人の魚料理
相模湾で釣った魚を調理する。
船釣りは楽しいが、あとの魚の料理をせねばならない事が、 大変疲れるのである。
釣れた魚を、家に持ち帰り、魚の裁きを出来る家に獲れた魚を配り、 近所との関係を良好に保ち、(北海道のジャガイモを頂いた。) それから自分で調理にかかる。
 最近は歳のせいか、釣りだけで疲労困憊になることが多く それからの調理はかなり疲れる作業となるが、新鮮な魚を食することが 釣りのだいご味であるのだから仕方がない。 特に朝方に釣り上げた魚は丁度、8時間後くらいとなり、刺身が最もうまい。

イナダ
まず、三枚におろして、半身を当日の刺身とする。 残りの半身はコブ〆にして翌日の刺身にする。
素人がおろすと、骨周りに身が分厚く残る。 これを捨てるのはもったいない。小生は味噌つけにして保存食とする。 1週間くらいは持つ。
頭は2分し、カマとともに塩焼きがよい。いわゆる兜焼きである。 残りの身は、醤油とミリンと酒につけて置く。 少し醤油を多めの方が、味が染みてうまい。うまいぞーーー。

アマダイ
これは高級魚でなかなかつれない魚である。当然、刺身にする。 白身であまい味がして、美味である。断然刺身にすべきである。 頭とアラは、味噌汁がうまい。白みそとねぎだけで作る。 この味噌汁が絶品である。一度お試しあれ。
尚、しじみの味噌汁は、黒味噌である。黒味噌でなければうまみがでない と言いきってもよかろうと思う。

カサゴ
此の魚もうまい。当然刺身にする。しかし骨多くあまり刺身にできない ところが残念であるが、この小量のカサゴの刺身は美味である。 食感もよく、味わって食す。
おいしいじゃん。!!
此の言い方は湘南地方のご婦人の方言である。なかなかの味がある方言である。 語感が”湘南の風”のような趣がある。
頭とアラは、小生はやはり味噌汁である。すごく良いだしが出て、 とにかくうまい。 九州では、小さいカサゴはそのまま味噌汁にして、1椀にて食す。
丸ごと唐揚げにして、ポン酢で喰うのもよい。2度揚げして骨まで食べる。

イトヨリ
これは、塩焼きをおすすめする。内臓を出し、塩を振り、1時間おいてから焼く。 鯛よりもうまいと思うくらい塩焼きがうまい。

サバ
大量に釣れるが、小型で脂がイマイチのってないのが残念である。 釣り場で釣れたらすぐ内臓を出してクーラーにいれる。 鮮度をたもつ。サバは劣化が早い。
脂が乗っていれば刺身が良いが今回は見送り。三枚におろし、酢につける。 しめサバをつくる。小生は少し酢を強めにする。
後は、一口位に切、みりん、酒、醤油につけこむ。 翌日、唐揚げにて食す。まあまあいける。当然ながら揚げたてでなければダメ。

Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 08:14 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
相模湾にてイナダ釣り [2016年11月10日(Thu)]
相模湾にてイナダ釣り
相模湾での船釣り
久しぶりに、相模湾での船釣りに行って来た。今年は体調が悪く、 年初からほとんど釣りにいけなかった。足と腰が痛み、最近は腰痛が 長引き、回復するまでに約1ケ月かかるようになってきた。 年齢から来るのか、体力が落ちてきているのか、多分その両方であろうとは思うが、 情けない感じがする。 10月に入り、ようやく体調が整ってきたので船釣りに出かけたというわけである。
葉山の先の漁港
天候には恵まれ、晴れ間があり、波は穏やかな、最高の釣り日和であった。
釣の会のメンバー10人で、葉山の先の漁港から、釣り船にて出船した。 船頭は、日頃は漁師をしている優れた船長であった。葉山沖の相模湾でも かなり沖に出る漁場にて釣りを始めた。
水深60mのところ、底から5メートルのところ仕掛けを落とした。  開始後30分位でイナダの大型(kg級のもの)がかかった。 強い引きで、竿先がぐいぐいと引き込まれる。 船頭が"強く巻くな、ゆっくりとあげろ、糸が切れるぞ"とどなり声が聞こえる。 ゆっくりと巻き上げ、船頭がタモ(網)ですくい、魚をゲットした。 船で最初にイナダをあげる栄誉に浴した。
大型のイナダ
キロ級の大型のイナダで、かなり成長して大型化していた。 継続してもう一匹を連続して釣り上げた。これもキロ級の大型であった。 その後、イナダが止まり、サバが大量に釣れ出した。大型のサバは釣れず、 中型のサバばかりで少数取り込み、あとはそのまま放流した。 そのほかカサゴ、イトヨリ、アマダイ等が釣れたが, アジは残念ながら釣れなかった。アジを狙っていたので悔しいところではある。 その後、魚場を三浦半島の先端の方に移し、イナダを3匹追加し合計5匹を釣りあげた。 久しぶりにクーラー満杯の漁獲であった。満足した一日だった。
ちなみに竿頭はイナダが7本であった。

<データ>
仕掛け  イナダ用 3本バリセット 自作
餌    疑似餌(毛糸、サバ皮、) エビ餌、イカ短冊切身 V種併用
喰い   エビ餌に多くきた、イカ餌はイナダ一本 アマダイもエビ餌
竿    130号アジ竿、 天秤はメジマグロ用を使用 錘 130号
リール  シマノ電動リール。 釣り糸  5号
<釣果>
イナダ
カサゴ
イトヨリ
アマダイ
サバ

アジ釣り仕掛けでよくイナダに対応できたと自分でも感心している。 アジが釣れなかったのはかえすがえすも、残念であった。

Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 09:14 | 釣りのすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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