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日本は対話プロセスから追いやられている」来たるべきトランプ大統領と金委員長の会談について専門家らがコメント [2019年10月05日(Sat)]
ロシアの通信社の報道は注意して見ておくことである。

データ
ロシア・スプートニク 2019年10月04日 22:45

北朝鮮は弾道ミサイルの発射を継続している。それにもかかわらず、5日、米朝協議が予定されており、非常に高い確率でこれは実施されるだろう。

なぜ米国側から強硬な声明が出ていないのか、かつて国際的な「外れ者」だった北朝鮮のトップが、どのようにして世界の首脳らと対話するようになったのか、スプートニクは専門家らの声を聞いた。

ごく最近に発射された北朝鮮のミサイルは、日本にも韓国にも、発射場所や発射数について疑念を呼び起こした。

これらの場所や数の問題は、北朝鮮の核ミサイル分野における技術的な可能性を測るのに非常に重要である。

韓国の軍事当局は、発射されたのは一発だとし、日本の専門家らも、ミサイルは単に分離したと考えている。

そのために当初は正確な発射数について疑いがもたれていた。発射場所も分析の対象になった。

後に聯合ニュースが米中央軍報道官のパトリック・ライダー氏の発言を引用し、北朝鮮はミサイルを潜水艦からではなく、海をベースにしたプラットフォームから発射したのだろうと伝えている。

韓国・慶南大学極東問題研究所の教授で軍事専門家である金東葉氏は、北朝鮮が発射したミサイルは2000キロの射程をもっており、水中戦略弾道弾「北極星(プッキクソン)」の発展形であると述べている。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:33 | 戦争と平和 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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