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兵士、レーザー(イメージ)中国、レーザー「カラシニコフ銃」の本格生産を開始か [2018年10月22日(Mon)]
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ロシアの開発したak-74カラシニコフ小銃が世界一の軍用小銃として評価されている。
カラシニコフ小銃は、より軽量で操作性が優れた小銃のようだ。

ロシアが開発したカラシニコフ小銃は、構造が簡素で、操作性がよく、故障が少ないこと、寒冷地でも、砂漠でも使用できるという。

また、余談だがロシアがインターネットの画像でロシア原子力潜水艦の内部の動画を公開していた。また、軍事演習で速射砲や小型ミサイルの実写の動画も公開している。

可視化を通じてロシア軍のイメージアップを狙ったものか、戦争の抑止力としての機能を狙ったものかはわからないが、オープンにするところは従来のロシアのイメージとは違う印象である。

以下引用

兵士、レーザー(イメージ)中国、レーザー「カラシニコフ銃」の本格生産を開始か

中国はレーザーライフル銃の本格生産を開始する可能性がある。

西安光学精密機械研究所は手持ちレーザー兵器を開発した。非殺傷兵器だが、衣服を焼き人の肌を瞬時に炭化させるには十分な威力を持つ。サウス・チャイナ・モーニング・ポストが報じた。

スプートニク日本2018年07月02日 23:32短縮 URL1121

同紙はすでに新型兵器とАК-74を比較。理由として、新型兵器の重量は約3キロで射程距離が800メートルであることを挙げている。

さらに、「ZKZM-500」は車両や船、飛行機に搭載することが可能。

レーザーは通常のリチウム電池で充電。スマートフォンでも使うことができる。満充電で約1000発のレーザーを打つことが出来る。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 11:00 | 戦争と平和 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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