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エネルギー充電中 [2011年04月30日(Sat)]
札幌の加藤先生、京都のアロマセラピスト櫻井さんたちが今日から宮城県入り。

加藤先生からは非常に具体的にこの時期の対応策を。

櫻井さんたちからは心地よい香りと体へのケアを。


短い時間ですが、明日からのエネルギーを充電中のお母様達です。
Posted by サポートネット at 15:42
50日 [2011年04月29日(Fri)]
3.11の大きな揺れの後、仙台の街は突然降り出した雪で真っ白でした。
あれから50日。

定禅寺通りのけやきの若葉が美しく芽吹く季節を迎えました。

「青葉城恋唄」の一節。
『青葉通り薫る葉緑 想い出は帰らず
樹(こ)かげこぼれる灯(ともしび)に ぬれていた君の頬
時はめぐり また夏が来て
あの日と同じ 通りの角(かど)
吹く風やさしき 杜の都』

仙台の街は一年を通して最も美しい季節を迎えます。
自然の息吹から力を貰っています。
Posted by サポートネット at 16:24
ご支援有難うございます(その3) [2011年04月28日(Thu)]
震災後の「応援金」を頂戴している皆様に感謝と共に(3月23日以降)ご報告させていただきます。

  3月23日 石山 薫様
  3月24日  乾 智一様
  3月24日 タケダ ケンイチ様
  3月24日 鈴木 千晶様
  3月24日 戸崎 裕道様
  3月25日 千葉 玲子様
  3月28日 セイノ ミカ様
  3月28日 エバタ マサアキ様
  3月28日 エトウ シンイチロウ様
  3月29日 若木 美智子様
  3月29日 カトウ エリコ様
  3月29日 セキノ シゲオ様
  4月1日 アツタ トシタカ様
  4月1日 キムラ クニオ様
  4月4日 ナガオ ヤヨイ様
  4月8日 岡部 優子様
  4月11日 石山 薫様
  4月12日 アメミヤ タケシ様
  4月13日 木伏 結様
  4月13日 ヨシオ ジュン様
  4月14日 阿部 邦彦様
  4月14日 田尻 悦子様
  4月15日 ナガシマ ユウイチ様
  4月18日 キムラ クニオ様

本当に感謝申し上げます。
復興支援活動を続けさせていただくために、大切に使わせていただきます。

なお、このたび、4月27日午前、参議院本会議で震災特例税制法案が成立し、震災関連寄付に対する寄付税制拡充が決定しました。
認定NPO法人に対する震災関連寄付(指定寄附金)について、税額控除が実現するなど寄付者のメリットが大きく拡大します。
【寄付税制拡充の主な内容】
●被災者支援を行う認定NPO法人への寄付金を指定寄附金に指定
●認定NPO法人への指定寄附金について、税額控除方式(寄付金額の40%、
所得税額の25%上限)を先行導入
●所得税の震災関連寄附金に関する控除上限額を所得の80%へ倍増

今回の寄付税制拡充により、被災者支援を行う認定NPO法人に対する指定寄附金の指定日以降の寄付金に対して、最大で、個人:税額控除(寄付金額の40%、所得税額の25%上限)/所得控除(所得金額の80%上限)の選択制
法人:全額損金算入可
という、これまでにない画期的な支援税制が実現します。
ただし、今回の震災寄付税制の対象となるには、「指定寄附金の指定」を受けなければなりませんが、今後認定NPO法人であるサポートネットへのご寄付をお考えいただく際には、使途を限定していただくことでこの制度を活用していただくことが出来ます。
本日認定申請の際お世話になりました国税の担当の方からも新制度の活用に関してお電話をいただきました。
事務局では、ご寄付をくださる皆様に少しでもお返しが出来るように、制度を丁寧に学びご相談に応じられるようにしたいと考えています。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。



Posted by サポートネット at 20:14
お母さんたちに支えられ [2011年04月27日(Wed)]
今日もまた支援物資が届きました。
兵庫県三田市の自閉症児親の会、オーキッドの会22年度役員をしていらした松井さんから、長靴・革手袋・使い捨てマスクなど、今一番復興に必要な日常生活用品をたくさん送っていただきました。
松井さんに繋げてくださったのは「こうままさん」。
最初にいただいたメールには
「私どもオーキッドの会は、最寄のイオン神戸北店より毎年「黄色いレシート」運動による助成金をいただいてきました。
22年度についても来る4月24日(日)に贈呈式があり、イオン店舗専用のプリペイドカードにて、14,700円分をいただけることになりました。

本来は事前にイオン店に届出をした申請書に従い、会の活動のための物品を購入する旨の規定がありますが会員の一部から「自分たちのものよりも、被災地の自閉症児の家族を支援するために使えないか」との声があがり、最寄店舗の責任者に交渉したところ、会の活動として、関連団体等を直接支援するための物品を購入するのであれば可、との回答を得ました。

どこの誰を助けるために使われるのかもわからない赤十字や各自治体への募金とは別に、直接顔の見える支援、ということで、自閉症児のご家族か直接支援に関わっておられる方で、このような些少の支援物資でも受け付けていただけるところはないか、とネットを通じての知人である荻野さんにご相談したところ、みやぎ発達障害サポートネットさんをご紹介いただきました。

本来ならプリペイドカードごとお送りして、ご自由にお使いいただければいいのですが、当方が寄贈を受ける条件として当会会員が全額分を購入し、使用済みカードとレシートを添えて最寄店舗に提出する規定があり、お手数をかけますが購入物品の希望をお聞きして、当方で購入してお送りする手段をとらざるを得ません。
(中略)
当会では残念ながら会員減少のため、23年度は存続が難しいかもしれないという状況になり、イオンの支援金も今回を最後にご辞退することになりました。
この最後の寄付金を有効にお使いいただければ、と思います。
お忙しいところ申し訳ありませんが、ご検討のほどよろしくお願いします。」

心が震えました。
そして遠慮なくお願いをしました。
「被災地の自閉症の家族を支援するために」
というお心に背かない物資を考えました。
丁度、石巻方面では既に家の片づけや復興に向けての動きが出ているけれど、長靴や手袋など作業に必要な物が足りないという声が届いていましたので、遠慮なくお願いをさせていただきました。
通常の軍手では釘やガラスなどの撤去には不都合であろうと、革製の作業手袋や、ゴム手袋でも丈夫なものを送ってくださいました。
長靴も男女合わせて送ってくださいました。
本来いただく「黄色いレシート」の助成金額以上の物資を送ってくださいました。
明日宮城教育大学付属特別支援学校の今野副校長先生に託して石巻支援学校に届けていただきます。
石巻では学校再開に向けて先生方も一生懸命ご活躍。
避難所には複数の障害のあるお子さんのご家族がお暮らしです。
きっと良い形で活用してくださると思います。

三田市のオーキッドの会の皆様の最後になるかもしれない活動として、同じ自閉症の子を持つ親たちの組織であるサポートネットにご寄付をいただいたことを深く感謝しています。

オーキッドの会さんの他にも、札幌の「さんりんしゃ」のご家族の皆様・富山の「しらとり養護学校」のお母様たち・JDD−NETのエリア会員の皆様・アメリカのPHPのお母様たち…
同じ立場のお母さんたちからの応援は、強い支えとなりました。
決して些細な応援ではありません。
勇気と明日への希望を持ち続けることが出来ます。

最近ではメールでのボランティアのお申し出なども頂戴するようになりました。
お断りすることは考えずに、出来る範囲でお受けするようにしています。
例え短い時間でも現地にお入りくださり、感じ、行動してくださる方々から発せられる「次」のメッセージも大切な復興への支えとなるに違いないからです。
大企業や有名人からの応援は、正直喉から手が出るほどあったら良いなとは思います。
でも、同じ日常を暮らす親御さんからの応援の積み重ねが、今日までの私たちを支えてくださっていることを実感しています。
『虹っ子』も『Schale』も「いつも通り」を大切に、この難局を乗り越えていきたいと願っています。


Posted by サポートネット at 19:20
感謝の日々 [2011年04月26日(Tue)]
震災から間もなく50日になります。
「必ず来る」と言われ続けてきた宮城県沖地震に備えをしていたつもりでも、突然の震災発生時には慌てることの方が多かったように思います。
サポートネットもその後の会員さんへの聞き取りなどから、10件を超える方々が家の倒壊・ご家族が仕事を無くしたり…
目に見える大きな被害がなかったご家族も、まだまだ続く余震の中、この先の多くの心配・不安を抱えながらの生活を送っています。

そんな中全国の方から「応援」のお心とご寄付・物資を頂戴しています。
流通が途絶えた時に、子供たちのためにと甘いお菓子を送っていただいたり、被害に遭われたご家族のためにと衣類や絵本を送っていただいたり、またスタッフがリフレッシュできるようにと果物を送って下さったり…
アメリカからもご支援いただきました。
これまでのご支援に感謝して物資提供状況をご報告させていただきます。

石川 鉄也様 山口県:チョコレート・キャラメル
宮田 真知子様 富山県:本・玩具
氏田 照子様 横浜市:清見オレンジ
社福)夢のつばさ様 長野県:餅
児童デイサービス さんりんしゃ様 札幌市:衣類
特活)エッジ様 東京都: 文具・軍手・電卓・カレンダー
日本発達障害ネットワーク様:東京都:食品・サポートブック
特活)リヴォルブ学校教育研究所様 茨城県:ひらがな練習帳・鉛筆・算数セット
アスペ・エルデ おりーぶの会 阿部洋士 龍様 名古屋:文具等
アスペ・エルデの会三重支部様 三重県:衣類
特活)自閉症サポートセンター 松井宏昭様 柏市:文具
特活)えじそんくらぶ様 埼玉県:血圧計・電気ポット・お茶・囲碁セット・文具・キャンデー
潟eミル様 東京都:お菓子 絵本 ミニカー
日本財団 公益ボランティア支援グループ 福祉チーム様 東京都:ポンせんべい(くるみ共同作業所)/讃岐うどん(田村やまびこの会)/ 黒糖(つきしろ学園)/塩 (秀和苑)/とうもろこし(星の広場)/うどん(川越いもの子製麺)/マルセイユ石鹸(塩谷オリーブ)/煎餅(第2川越いものこ作業所)/い草寝ござ(熊本県くすのき学園)/バカ美味ぎょうざ(ワークセンターひびき)
潟Xノーピーク様 仙台市:テント・マット
社福)上州水土舎様 群馬県:サラミ・ほうれん草・卵・ねぎ・イチジクジャム
アクセスインターナショナル様 東京都:イヤーマフ・タイムタイマー・ネームホルダー他
PHP日本人サポートグループ 様 米国:おもちゃ・オムツ・生理用品・お茶・シュラフ・ハンドクリームなど
ホンダ技研工業蒲l  東京都:車両貸与・外傷薬
潟Eィルコム様 仙台市:PHS貸与
島手そうめん販売蒲l 長崎県:そうめん

以上4月25日現在です。
これまでのお世話になってきた皆様はもちろんですが、この震災を契機にお世話になった方がの多さに驚くとともに、多くの皆様が心を寄せ、行動してくださったことに感謝の日々です。
震災直後のお菓子は『虹っ子』や『Schale』の皆さんばかりではなく、市内の児童デイや児童館のこどもたちの心の安定にも繋がりました。
日本財団さんの「真心絶品」として応援していただいた食材は、「つなプロ」を中心とした支援者の方へのエネルギー提供としての食材として活躍しました。
おもちゃや絵本・文具・おむつ・生理用品などは、被災地避難所を中心にお届をさせていただきました。
JDD−NETの皆様からの物資は、専門家チームが宮城・福島ヘとお届けしました。
イヤーマフやタイムタイマー・テントは、支援校を中心にお届けし、自閉症のお子さんたちの混乱回避に大活躍。
周辺への支援が一段落してきましたので、直近で送っていただいた物資は、一番最後になりましたが会員の皆様へ発送させていただきます。
200名を超える皆様にお届けする郵送費は、同じように寄せていただいている「応援金」を使わせていただきます。
お金での応援も¥700,000を超えております。
支援活動のために、ご本人とご家族の安心・安定のために、サポートネットが踏ん張るために。
大切に使わせていただきます。

大雪が降った3.11。
あれから間もなく50日。
今仙台の街はケヤキが若葉を付け始めています。
多くの皆様からのお支えで、『虹っ子』も『Schale』も通常業務も早期に再開し、日々の運営を滞りなく運営させていただいています。
深く深く感謝申し上げますとともに、これからも見守り、応援を続けていただきたく改めてお願いを申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。
Posted by サポートネット at 17:32
いつもの「すぽっと」を [2011年04月25日(Mon)]
今月も、会報誌『すぽっと』の発送作業が無事終了しました。

いつもの印刷業者さんも、業務復活力こぶ
優しいサクラ色の『すぽっと』を、受け取ることができました。

今回は地域によって、郵便かメール便どちらかの手段でお送りしています。
数日経ってもお手元に届かない場合は、お手数ですが事務局にお知らせください。

来月は、「Save The Autism Family」プロジェクト第一弾をはじめ、いつもの「ふわり」や「ラルクママ会」でお待ちしていますラブ

リボン
Posted by サポートネット at 17:36
「出来る」が増えた [2011年04月24日(Sun)]
今日の「ハビニジ」は『ひも結び』。

「靴ひもが結べない」という声を良く聞きます。
中学生になると上靴も紐付きになる確率が増えます。
利き手によっては、学校やお母さんたちがやっている方法ではスンナリ身に付き難いのも、スペクトラムならではの特性。
打ち合わせの中で、私たちはどんな不器用な子でも成功する「コツ」に気付きました。
(この「コツ」は知ってしまうと“な〜んだ”という程度のことですが、こうしたポイントに気付けるのが「支援力」の証…と、いうわけでここでは非開示です)

マニュアルも作ってみました

が、「コツ」を伝えることで利き手や認知のレベルに影響されずに、綺麗なリボンを結べるようになりました。

ひも靴も、初めは結べなかった5人も含めて10人全員がマスター!

続けて出来ることを確認するために、五回連続成功したら、先生の前でテスト…なんて試練(?)も設定。
もちろんご褒美は万全に用意して。
全員「合格」!

少し時間がたつと忘れてしまいそうなこどものために、親子さんにも「コツ」を伝授して今日は終了。
私はイジワルだから、次回ナイショでテストしちゃおうかな…
また全員出来たらガッツポーズが出ちゃうかも。
「一人で出来る」が確実に増えていくように、スタッフも鍛えられる「ハビニジ」です。
Posted by サポートネット at 17:22
実は「主力商品」です。 [2011年04月23日(Sat)]
成人期のご本人たちの「働く」応援が「あったらいいな」と思い始めた時から、それまでの作業所や授産所のイメージとは違う形を模索しました。
単に私が見栄っ張りだから“息子が利用するとしたらオシャレなとこが良いな”と思ったのが真相かもしれません。
もちろんスタッフだって気分良く仕事をするのは当然。
「スタッフの幸せが利用者にとっての幸せ」ですものね。
国の制度で「トレーニング型」を明確に示している「就労移行支援事業」を選択したのは、もちろん働くための準備をしっかりと形作りたかったから。
「長く続ける」働き方を目指すには、発達障害としての「自分を知る」ことも丁寧に向き合いたかったことも要因。
メンバーもスタッフも「工賃稼ぎ」に振り回されない事業所運営もしたかったし。

とはいえ、まだまだスタートしたばかりのところにこの大震災。
本来はメンバーさんが着実に増えて夏頃には安定的な収入が得られることを目指していましたが、やや暗雲がたれ込め始めています。
余震が続く限り、ただでさえ大変な頑張りの中で生きているご本人たちが家を出て新しいことに挑戦するには厳しい環境もあります。
そうは言っても“なるようにしかならない”と能天気にはしていられそうにもありません。

起きたことは今更変えられないのであれば、常に原点に戻ること。
「就労移行支援事業所」に「コミュニティ・カフェ」を併設した意味・伝え方・活かし方をスタッフと話し合っています。
施設商品の魅力を伝える場として『いいもの・ほしいもの・おいしいもの』の情報発信しようと、「真心絶品」さんの代理店になったことを、もっとアピールしていかなくちゃ。
設計の時からオシャレに「観せる」工夫もしていただきました。
↓「ようこその玄関」の右手にはまず「おいしいもの」がお出迎え。

↓そのまま足をすすめていただくと、文具やバス製品・生活雑貨と続きます。

ネットでは伝わり難い美味しさはCafeでご提供するコーヒーや紅茶の添えて味わっていただく工夫も。
↓そして人気の「富士山バウム」や「世界でひとつだけのカレー」はいつでもお買い求めいただけます。

↓バスボムやマルセイユ石鹸のかわいらしは手にとって感じていただけます。

「Schale」が生き残るためには、実は「主力商品」なんですよね。
資金源のない団体ですから、多くの在庫を持つ余裕は今はありません。
でも一つ一つ全国の福祉施設で利用者の方と職員の方が「真心」込めて作ってくださっている本当に「いいもの・ほしいもの・おいしいもの」を厳選してご紹介させていただいています。
観て・触って・口に入れていただいた方々との「出会い・繋がり・広がり」も楽しみです。
今回の震災にあたって、多くの見知らぬ方々が応援してくださったように、「オシャレなSchale」から施設商品の新しいビジネスモデルを創れるたら幸せです。

仙台駅から青葉通りのけやき並木を眺めながらお城の方へ。
右手に「一風堂」さんの看板が見えてきたら右折。
駐車場を通り過ぎて交差点を渡った1階がファミリーマートのビルの三階です。
仙台は青葉の美しい季節を迎えます。
お散歩ついでにお寄りになりませんか?
お昼には野菜たっぷりの『Schaleのお昼ご飯』も限定20食でご用意です。
コーヒーはレギュラーの他にカプチーノやチョコチーノもご用意しています。
「ほっとするね」
「落ち着くね」
お越しいただいた皆さんからのお声です。
中にはお昼ご飯で
「これで一日戦える」
なんてメッセージも。

おなじみの方はこれからもご贔屓に。
新たな素敵な出会いに期待を込めて。




Posted by サポートネット at 09:42
「一休み」のススメ [2011年04月22日(Fri)]
先日お知らせした「Save The Autism Family」プロジェクトの第一弾が決まりました。

・4月30日(土)15:00〜17:00 塩釜藤倉コミュニティセンター
・5月1日(日) 10:00〜12:00 Schaleおおまち
   同     14:00〜16:00 名取市若竹園
・5月2日(月) 13:00〜15:00 栗原市築館保健センター
・5月3日(火) 10:00〜12:00 槻木生涯学習センター
   同     14:00〜16:00 丸森保健センター

サポートネット会員の皆さまには25日発送の会報誌「すぽっと」と一緒にお届けします。
非会員の方も大歓迎です。
お問合わせ・お申し込みはSchaleの方へ(TEL:022−263−1402)。
加藤先生との楽しいおしゃべりで弾け、アロマトリートメントでとろけて(5月1日は午後もOK)…
「一休み」は大事ですよ。
気兼ねなくお申し込みください。
Posted by サポートネット at 16:51
芽吹き [2011年04月22日(Fri)]
花冷えの仙台です。
未明にドカン!ときた余震にビックリしましたね。
“なかなか元気になれないな〜”と思いながら、今朝も息子を学校に送りながら定禅寺通りに差し掛かり、視線を少し上げてみると…
けやきの芽吹きが始まっていました。

嬉しかった〜。
仙台の街はこれから5月・6月と、青葉の美しい季節を迎えることすらスルーしかけていました。
桜も今が盛りに咲き誇っています。
毎年6月開催の「とっておきの音楽祭」も、変わらず開催が決まりました。

「良いこと」はいっぱいあるよね。
今日も明るく元気に過ごせそうです。
Posted by サポートネット at 09:41
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