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「NIZI」の船出 [2010年10月31日(Sun)]
中高生の新しいプログラム「ハビリテーションジム NIZI」がスタートしました。
仙台市では「児童デイサービスが」学童期までしか利用できないために、その後の絶え間ない支援をどうしても形創りたいと願い、日本財団さんからの助成金が付いたことで、当面来年2月までの5か月間の自主事業ですが試行を開始することが出来ました。ご支援いただいた財団の皆様と競艇ファンの方々に感謝いたします。

今日は「ハンドワークスタジアム」。
『拭き方名人』と『ドライバー名人』が目標です。
拭き方の前に、まずは雑巾絞りから。

幸江先生が探してきてくださった「縦絞り」の仕方で統一指導。
横絞りより縦絞りの方が、しっかりと水分を残さずに絞ることが出来ることを、絞った後の雑巾の計量をしてみて確認。
その後テーブルを拭く実習。
肩幅で手を動かすこと。
机の端から右横に進んだら、雑巾の幅分下に降ろして左方向に戻っていくこと。
をモデルを示しながら行い、少しずつプロンプトも減らしていきます。
雑巾がダラダラで、水の縞目が付くような拭き上がりは、もう誰もしません。
「教えられると解る」ことを見事に示してくれました。

続いて、ドライバーを使って一段BOX作りに挑戦。

今期は9名の参加で、グループに分かれての指導ですが、中学男子組は、モクモクと一人で頑張りました。
女子組は、初めてのことで相当悪戦苦闘しましたが、お手伝いをしてもらいながら、こちらも見事に完成!
高校生のYさんが家で早速活用している様子をメールで知らせてくれました。

高校生組は流石です。良く出来ていました。
ドライバー練習用のキット
にも挑戦できる余裕がありました。

みんな最後はとっても嬉しそうに、文子先生が持ってこられたまるでプロが使うようなカッコいいカメラの前でBOXを手にスマイルポーズ。
迎えにいらしたお母さんたちへ今日の内容の説明をしている間には、「おやつタイム」の中で「振り返り」にも全員気持ちよく参加。
指導者側にもたくさんの気づきをいただいた船出の日となりました。
大波にさらされた人が一人もいなかったとは思っていません。
BOXを組み立てるときになかなか上手くいかずに、パニック直前になったこどももいます。
まだまだ言葉での支持が多かったとも感じています。
回を重ねるごとに、指導者側も舵取りが上手になるように、さらに工夫をしていきます。

次回は「野菜を切る」ことがメインテーマの「クッキングスタジアム」です。
材料によって、目的によって、切り方もいろいろあることを知り、経験し、出来るようになりましょう。
切った野菜は豚汁に化ける予定。
既に指導者の作戦会議は始まっています。
共に「実践経験」を積み重ねることで、きっと溌剌と逞しい子どもたちに変わってくれるでしょう。
“やぱり始めて良かったな〜”って幸せな気持ちに浸っています。
Posted by サポートネット at 16:14
HAPPY HALLOWEEN [2010年10月30日(Sat)]

みんなのイメージ。。。トマト先生は何でも答えてくれる人なのかしら。。。。

今日はハロウィンをしました。
と言っても、仮装メインではなく、
「トリックオアトリート。今からクイズを出します。」
というやつです。
毎年、行っているので、子供の中には「ハロウィン=クイズ」のイメージになっている子もいるかもしれません。

さて。そんな中、今年はクイズの形式を変えました。
中、高学年のみのルールですが、80%クイズというものです。
「80%以上の正解率を保つ」というルールです。
本当は60%にしたかったのですが・・・、イメージがわかないことと、
1人、どうしてもいつも難しいクイズを出すので
解答者に「降参」させたくなかったのです。

出す問題は10問。(10人に出します)
出すあいては、スタッフや保護者。
人数が足りないときは、同じ人に2回まで問題を出しても構いません。
本当に保護者のみなさんご協力ありがとうございました。

1番難しいクイズを出す、ウィッチ君は
はじめに大塚先生を降参させたために、焦って他の人には
たくさんたくさんヒントを出すようになりました。
ウィッチ君はクイズを考えるのが大好き。
ただ、本当に・・・難しいんです。
でも、お母さん方が受け入れてくれたので感謝感謝。
また、ウィッチ君は今年も素敵な仮装をしてくれたので感謝感謝♪
・・・・写真に撮りたかった!!!!かわいかった♪

クイズを出した後には、シールがもらえます。
ミッションクリアで、トマト先生からハロウィンのおかし。

今日一番の子供の考えた素敵なクイズはこれです。

「人が通ると、いなくなるキノコはなんだ?」

答え募集しますね♪

さて、タイトルですが。。。なぜかみんな私に出す問題がやたら難しい。
本当に難しかった・・・・。
ヒントを散々もらいました。
みんな、期待に応えられなくてゴメンよ。
先生、そんなに頭の回転はよくないですw
Posted by サポートネット at 19:47
「働く」ことの応援〜1 [2010年10月30日(Sat)]
 迫ってくる台風と競争のように大阪を経ち、仙台空港に着いた途端雨が降り出しました。
無事帰ってきました。
昨日は「社会福祉法人北摂杉の子会」さんが運営する就労移行と継続B+生活介護の事業所さんでの生産活動を見学させていただきました。

一口サイズのかわいいコロッケが6種類。
・梅しそ(じゃがいもベースに青じそと梅肉入り)
・そふと(じゃがいもベースにホワイトソースと鳥の胸肉、玉ねぎ、人参、パセリ、そしてにんにくが少々)
・肉じゃが(肉じゃがのお味)
・えだ豆(じゃがいもベースに鳥の胸肉、えだ豆をすりつぶしたもの、玉ねぎ、そして外側にえだ豆が張り付いていて、ピリッと胡椒が利いている)
・たまご(じゃがいもベースにゆで卵、あらびきソーセージ、田招きなど、こちらも胡椒がピリッと)
・おかかちーず(じゃがいもベースにかつお節とチーズの絶妙なハーモニー)
どれも味はやや濃いめで、ソースはいらない感じ。
3〜5名の利用者さんと職員の方で一日600個作り、そのうち120個は委託で卸し、残りの480個を近くのショップで売っています。
近くに高校があることもあってか、ほぼ毎日完売だそうです。
知的な遅れを伴う方が多い印象ではありましたが、高機能や精神の方も活躍していらっしゃるそうです。
ただし、衛生配慮から一作業一ディスポ手袋という手順に対して「エコ」にこだわる方など、どうしてもマッチングしなかった方もいらっしゃるそうです。
こういう事例がとても面白く参考になりました。

京都では「!スタイル」で、陶芸を中心に生産活動しておられる様子を観せていただきました。
ここの製品はGOODデザイン賞を受賞されています。

受賞の経緯がユニークでした。単に製品のデザイン性だけではなく、福祉作業所とデザイナーとのコラボレーションというコンセプトも含めてのGOODデザインを評価されたそうです。
こちらも、どちらかというと知的には重い方が多っかたのですが、特性に合った配慮の数々に感心してきました。
法人設立や現在の生産活動に対する考え方もお話しいただいたのですが、前の職場でご一緒だった二人の職員の偶然の出会い。授産に対する想いの共有。福祉以外の方々とのネットワーク活用など、成功する秘策がたくさんありました。
「LUSH」さんの寄付プログラムを受けたことがご縁で、全国25か所の福祉施設で製作されるソープディッシュのとりまとめ役をやっておられました。
企業から注文をいただく時の心構えと共に、施設間での温度差を調整して、同じ完成度の製品を納めるためのご苦労話は、実践をしておられる方から伺える貴重なお話でした。

サポートネットでは、どちらかと言うと知的な遅れを伴わないこどもたちや成人本人が目立ちます。会員さんの割合もそのタイプの方が多いでしょう。
単純に知的に高い方々だから、体を使った作業的な仕事よりも、パソコンを使った事務仕事などの座った仕事に就くことを親御さんやご本人が希望されることが多いでしょうし、支援者もそちらの方向を追い求めがちかもしれません。
でも、「自己実現」とか「継続性」とか「適職」という視点からは、根本的にこうした先入観を捨てる支援が必要だと感じています。
その上で「食べていける」仕事を増やしていくことも大切です。

キーワードは「イケテル」かな?
歩みだした道を戻ることは決してないけれど、どうせ進んでいくのなら、大人であってもこどもであっても、ご本人はもちろん彼らを取り囲むいろんな人たちが「良かったね」と思える仕組みを創りだすことが、次の大きな目標ですね。
Posted by サポートネット at 15:47
虹の輪 [2010年10月29日(Fri)]
伊丹行きの飛行機の窓から見えた「虹の輪」

高度によっては飛行機がすっぽり虹に包まれます。

今朝は珍しく時間の読み間違いをして、搭乗締め切りまでに空港に着くか本当に危うい状態でした。
空港カウンターに連絡を入れ、いつも車を預ける駐車場にも「入り口で待っててください」とSOSを入れ、ギリギリセーフ。
気持ちは落ち着いていませんでした。
それだけにフト窓の外に目をやった時に見えたこの風景には感動しました。

これからの新しい挑戦に知恵をいただくための旅に光が射したようで本当に嬉しかったです。
そして成果は得られました。
帰ったらプロジェクトメンバーやスタッフに報告をして、より夢の実現のために力を合わせる体制を整えたいと思います。
Posted by サポートネット at 22:59
イケてる支援を求めて [2010年10月29日(Fri)]
来年度新しい挑戦を始めようとしています。
そのために、素敵な先輩たちに出会い、知恵を授けていただくために、大阪・京都と巡業しています。

伊丹行きの飛行機の窓からは「虹の輪」が見えました。
“良いことありそう”って予感からのスタートでしたが、充実した時間を過ごさせていただきました。
詳細は後ほど。

これから大阪に戻り、明日帰ります。
Posted by サポートネット at 17:23
遊んでます。 [2010年10月28日(Thu)]
寒いですね〜。
それでも虹っ子たちは元気いっぱい。
今日も楽しく過ごしました。

最近はやりの遊び・・・。

ゴールドラッシュ。
手前の白のチップがスタッフ。・・・負けてます。




ガンダムの小さい人形。


これはみかんの息子の虹っ子Rのお下がりですが、みんな見事にRと同じような遊び方をしています。笑い

個別課題と自立課題が終わるとおやつを食べたり、こうやってスタッフと遊んだりして過ごします。遊びもとっても大切な療育の一部です。

みかん
Posted by サポートネット at 18:59
幸せを届ける [2010年10月27日(Wed)]
今日の河北新報夕刊に『キグレサーカス』さん倒産の記事が載っていました。
突然のことでビックリしていますが、団員の皆さんやご家族のこれからを想うと胸が締め付けられるようです。
昨年7月、サポートネットは宮城県社会福祉協議会さんの仲立ちで、キグレサーカスさんのご招待をいただきました。
その時の様子は「サーカス視察」・「みんなでキグレ大サーカス!」という二つの記事でアップさせていただきました。
テントの暗い環境や、大音響に弱いことを予測される子どもたちだけに、たくさんの不安も抱えながらの鑑賞は、結果的にこどもたちとご家族に「幸せ」を届けてくださったと感謝しています。
その後『虹っ子』のこどもたちが、どんなお礼状をお出ししていたか確認できていなかったのですが、全国でたくさんのこどもたちと家族が、同じように幸せな時間を与えていただいていたと思います。
時勢とは言いながら世の中の厳しさを感じます。

一方同じ夕刊紙面に『キッザニア』を仙台に誘致する活動が始まっていることも紹介されれていました。
高等技専の学生たちを通しても「仕事」・「職業」に対する実感が少ないこと。それは経験や意識の涵養が少なったことだと痛切に感じています。
友人の中には、長期休みに何度か東京の『キッザニア』へ行っている方々がいます。
そのシステムは、決しておままごとではなく、本格的な体験型であることを聴く度に、“息子たちにもそうした機会があったら良いのにな〜”と思いつつ、年齢制限を過ぎてしまったことを残念に思っています。
そして良く高等技専のスタッフとは「『キッザニア』の大人版があったら良いよね」という話もします。
働くイメージ・職業ごとの仕事のイメージ・職務の違い…ほとんど実感できていないからです。
事務職に就くことをを願っていた方が、数回の調理経験をしただけで、「飲食業で働いてみたい(それもホールスタッフとして)」・とか、「メニュー開発をやってみたい」と気持ちがアッサリ変わります。
「営業出来ると思います」なんて言い出します。
せめて高校を卒業する前に、もう少し具体的に一人一人の将来の幸せを実現するための手立てを講じなければ、発達障害の特性を持つ人たちの自立は本当に難しいと感じています。

福盛投手・キグレサーカス…今年私たちに幸せを届けてくださった方々と残念なお別れをします。
感謝の気持ちを忘れずに、今度は私たちがご本人とご家族に「幸せを届ける」ことを担っていけたらと願っています。
小さな組織だからこそ、応援していただける方々も増やして、設立時の「趣意書」に書かせていただ「市民の皆さんとの協働による『うねり』を起こす活動」を目指していきたいと、強く感じています。



Posted by サポートネット at 20:06
大豊作 [2010年10月26日(Tue)]
仙台市内の中学校の特別支援学級に在籍する息子たちは、1年を通して畑作業をしてきました。
ナスやダイコンやキュウリは既に収穫し、いよいよ最後のサツマイモを掘りました。
残っていたピーマンも収穫したようです。

9人の子どもと、3人の先生方との豊かな愛情で育てられ、芋ほりというよりは「芋発掘」だったそうですが、「MEGA」級の大豊作でした。

早速ふかして食べたそうです。日常的にお芋をおやつに食べる習慣もなく、小さい頃にお世話になった児童デイサービス事業所で出されても、決して食べなかった子が、「おかわり」をして食べたそうです。

連絡帳に添えられていた写真には、腰をグッと入れてスコップで土を掘り起こす逞しい姿もありました。

サポートネットで「すこっぷ」という畑での活動を月に1度やっていた頃には、お尻を落とさないと草取りも出来なかった子です。
もちろん上手くやれないことが多くて、すぐに飽きてしまっていました。

小学校では花壇で草花を育てることをやり、中学では本格的の畑仕事を経験しました。
「積み重ね」の成果でしょう。
通常学級では経験のできない「働くための体の使い方」を、少しずつ習得していきました。“やるじゃん”と、母は嬉しく思っています。

さてさて、この大きなお芋さん。明日は何に変身するのでしょうか…
Posted by サポートネット at 19:05
異文化を知る そこからのスタート [2010年10月25日(Mon)]
金曜日のブログから、昨夜は3年前のブログ大賞のことを思っていました。

寝る前に少し気分転換にとテレビをつけたら、NNNドキュメントでは「声のない教室 夢を手話で見る子供たち」というタイトルで東京の「明晴学園」が紹介されていました。びっくりです。
ブログ大賞の受賞会で、玉田さんやスタッフの方とお会いしたことも発達障害のわが子の生きづらさに気付く大きなきっかけとなりました。

【「手話筆談」さんせい!BBEDブログ】から少しご紹介いたします。

ろう児は" 聞こえない子" ではなく「手話で話す子・眼の人」です
3つの" さんせい" を社会に広めてください。
(1)ろう児に" 声" を求めないで
(2)筆談での会話に笑顔で応えて
(3)日本手話を言語として認めて
「手話・筆談」さんせい!会員募集中
目標12万人。千人に一人まで広がることを夢みて!
*********************************************************

文化の違いやそれぞれのやり方を尊重するということは大切なことです。そのためには知ってもらうことから。情報発信!ですね。

ブログを書くこと、人との出会い、本を読んだりセミナーを受けたり、などを通して、その人らしく生きるということのイメージを私は探し続けていました。そうして、自分らしく生きることを認められない辛さを少しずつ想像できるようになってきました。

分からないことは不安ですが、知ることも怖いとか、認めたくないという気持ちをお持ちの方も沢山おられると思います。
でも、知らないことには、自分らしく生きるためのスタートは切れないとも思います。

一歩を踏み出せないでおられる方の背中もちょっと押せるような、そんな情報発信のブログであり続けたいなと思います。

「声のない教室 夢を手話で見る子供たち」は
10月31日(日)にBS日テレで11:00から再放送があるそうですので、ぜひご覧下さい。                                     りんご
Posted by サポートネット at 10:49
学習発表会 [2010年10月24日(Sun)]
トマトです。
今日は、テレビ君の小学校へ学習発表会を見に行きました。
(最近、地デジテレビを買ったそうなので「テレビ君」です)
土曜日の学校が多いので、土曜日セッションの私は行くことができません。
が、テレビ君の学校は日曜日にやる。
しかも小学校生活最後の学習発表会で「劇」。さらに「役付き」と聞いていたので、
テレビ君が頑張る姿を見たくなり、足を運んだのでした。

特別支援学校の学習発表会は、毎年見ています。
が、普通小学校の学習発表会を見るのは、
約20年ぶり。

テレビ君、すぐに家族とトマトを見つけ、
緊張するかと思いきや、余裕の笑顔。
トマトは一言も「見に行く」とは言っていません。
もちろん、お母さんも言ってないそうです。

が、本人は
「トマト先生くるかなぁ♪」と言っていたそうです。

演技はどの子よりも一生懸命でしたし、
顔もいきいきしていました。
何より、全員で合唱した際には
そわそわすることもなく、胸を張って大きな声で歌っていました。

子供の頑張る姿って、それだけでじーーんと来ますよね。
今日のテレビ君は、本当に立派だったと思います。
とてもいい時間をもらうことができました。

正直、先生目線になり、
『ここをこういう風に指導すれば、親をもっと泣かせることができるのになぁぁ。』
とも思ったのですが。
それは、テレビ君のことではなく、全体構成の話です。
・・・私の中で、成功のバロメーターは保護者の涙。
子供の頑張りどころが通じれば、涙は自然に出てきますもの!
(自分の子が出ていない学年でも、涙は出てきます。)

学習発表会は、子供たちの良いところをのばすのに絶好の行事です。
それこそ、苦痛な子もいると思います。
ただ、伸びる子もいっぱいいて、保護者も楽しみにしている行事。
私はとっても大好きです。

もっといろんな学校の学習発表会見たいなぁ・・・・。
学校の様子も見ることができて、
子供が学校でどんな表情をするのかも見れて・・・・。

「見に行きたい♪」という私に快く応じてくださった、
テレビ君のパパママありがとうございました。
地デジのテレビ、私も早く買わなくちゃ!!です。
Posted by サポートネット at 20:48
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