本はよく読む。
小説なども気分転換にいい。
理由を考えたが、やはり考えると余計な心配して悩むのが人間。
普段の自分の思考を観察すればわかるが、8割以上どうでもいいような事を考えてる。
この思考と感情と自己の同一視が悩みや不安や疲労に繋がるわけだ。
例えばお笑い番組。
今も昔もお笑いは人気だが、笑いというのはこの思考の連鎖作用を一時的にストップする。
小説を読む時、字面を追いながらイメージを膨らますわけであるが、この辺が思考の連鎖作用をストップさせ、気分転換させる働きがある。
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