SFに思う [2008年08月24日(Sun)]
|
SFは子供の頃は夢中になって読みました。
懐かしいですね。 あの頃読んだ物語がなつかしいのか、子供の頃の生活が懐かしいのか。 よくわかりません。 ただ、忘れたいと思うような記憶よりは幸せなのは違いないですね。 宇宙ステーションというのは、子供の頃読んだSFで夢みましたね。 巨大な宇宙ステーションの内部は地球のような町がひろがり、ゆっくり回転して重力をつくっているんだけど中心部は無重力というやつ。 そのうち、SF以上の展開があるでしょうね。 SFといえばサイボークですが、キャシャーンですか。 そういえば、今年の秋はキャシャーンがヒットするでしょうね。 キャシャーンが新しくテレビで放映するようです。 「キャシャーンがやらねば誰がやる」 のフレーズで大ヒットしたアニメですが、懐かしいですね。 今回は新しいストーリーで見ごたえがありそうです。 新造人間キャシャーン sony psp3000 水中 風 ドライブ |




