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山中 啓之
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【クイズ】松戸市、なんと千葉県で2位!(今日の千葉日報より) [2013年09月30日(Mon)]
【クイズ】
このたび、松戸市が堂々の千葉県内2位にランクイン・・・これなーんだ?
(答えは数行下に。ここまで読んだらしばらく家族みんなで考えよう)

・・・(シンキングタイム)・・・・

・・・ヒントは、1位は袖ヶ浦市(95.8%で2年連続)。
ちなみに2位の松戸市は、94.7%。
続く3位の流山も94.5%と、かなり高い。
・・・さて、なんでしょう?(答えはすぐ次に)
               §
答えは、【市町村税の徴収率】です。
職員はすごい熱心に業務を遂行している事が伺えます。関心関心。
・・・でも、どこか素直に喜ぶ事ができないのはなぜでしょうか。
(ここからが、私の真のシンキングタイムでした。)
※この下をこのまま読むのは簡単ですが、その前にぜひ皆さんも考えてみて下さい。
               §
なぜか素直に喜ぶ事ができない徴収率の高順位ランキング。
その理由を考えてみたところ、私の中には少なくとも3つの要素が思い当たりました。
1つ目は、税金の徴収という性質上、市民が厳しい目にあっている可能性を想像してしまうから(正当な執行とはいえ、辛いものは辛い)。
2つ目は、こんなの市町村で差が出ない方が良いに決まっているから。
(本来、競うべきものじゃない)
3つ目は、もっと松戸市が他の事でに有名になって欲しいから。

・・・皆さんは、いかがですか?
決算委員会最終日のハプニング(?) [2013年09月28日(Sat)]
■波乱含みの決算審査特別委員会、最終日
昨日は決算最終日でした。インターンの学生も10月から大学が始まるので、一応節目でとして最後の傍聴になります。
ところが、一つハプニング。
決算最終日の昨日、冒頭に山室財務部長が「答弁漏れ」として先日の総務財務常任分科会の原裕二議員の最後の発言に対し、答弁をしたのです。質疑は既に各4分科会で終わったはずでしたが・・・異例中の異例の事です。原議員は突如、その答弁に対し追加で質疑を試みましたが、懸命の挙手の努力もむなしく、深山委員長にあてられる(=指名される)事もなく、質疑と言う重要な言論が‘封殺’されました。(※発言の詳細内容は3ヶ月後の議事録でご確認ください)
質疑してもその場で答弁されず、分科会の後日に答弁がちょろっとされて、それに対して追加で質疑できないのだとしたら、分科会まで開いて、一体、何のための決算委員会だったのでしょうか。
執行部に都合の悪い質疑は後回しで、再質疑できないシチュエーションに追い込まれるのだとしたら、これこそ決算委員会軽視ではないでしょうか。損をするのは鋭い質疑をした議員、得をするのは・・・ということでしょうか!?いえいえ、選挙で議員に思いを託して選んだ有権者市民が損をするのです。
              §
そこで、普段は殆ど発言者がいない委員長報告に対する質疑の場で、私はすかさず挙手しました。「今の山室部長のイレギュラーな答弁も、委員長報告には含まれていたのでしょうか?」
城所分科会委員長が「はい、含まれています」との旨を答弁。この質問をした理由は、私が委員会室でまたまた城所分科会委員長のすぐ後ろに座っていたのですが、事前に事務局に用意された報告原稿を朗読されているように見えたからです(委員長報告は通常このように事務局に原稿が用意されています。彼に限りませんので、念のため)。しかし、報告書原稿が既に手元に用意されてあった後で、部長のイレギュラー答弁が行われたので、報告にはどこに含まれているのか分かりませんでした。少なくとも、聞いている人には全く読み取れません。
              §
議会の運営規則にきちんと則り、円滑に進んだかのように見えたのですが、原議員が討論をした後で、急に、前に座っていた中川議長が私の質疑や原議員の討論をあまりお気に召さなかったとみえて、挙手もなく何かを委員会室全体に聞こえるほどの声で発言し始めました(この発言は、議事録には残らないかもしれません)。
私は何も問題がなかったと思っていましたが、何か異議がおありと見えて、後でまたこの件について話し合いたいとの旨を言われたようでしたので、望む所でしたので「どうもありがとうございます」と御礼を言っておきました。その後に行われた幹事長会議でも原議員の想いと私の意図をお話しし、他の幹事長や関係者の方々からは私の意図が一定の理解を得たように感じました。それにしても、当該者数名は議論のルールに則って委員会を進行してほしいものです。若輩者の私が言うのもなんですが、大の大人が公式の場で、傍聴者もいらっしゃるのでから。私は今後も、会議規則・委員会規則等に則って、「当たり前の」運営に協力し、発言をしていきたいと改めて思いました。
そして何より、傍聴していた人には、何が起きたのか理解できたかどうか分かりません。何が起きていたのか、聞かれれば当然、追って説明することになりそうです。また、傍聴していた学生には尚更でしょう。こちらからインターンへのフォローは、まだまだ続くのかも知れません(汗)。
雨の朝。100キロ行軍に想うこと [2013年09月26日(Thu)]
今日の松戸は朝から結構な雨。
■100km行軍。
手帳を見ると、「政経塾100km」とある。
そうか、今日かもう現役塾生だった頃から7年の歳月が経った今でも、つい昨日の事のようにあの頃の研修を思い出す。
100km行軍ーー朝10時に塾を出発して、24時間以内に決められたコース(三浦半島1周)して100kmを歩いて帰ってくるという政経塾の名物研修だ。TVや新聞の取材が入る時もあるけれど、どこかの番組のように「やらせ」や「隠れてタクシー使っちゃいました!」なんてのは無論、一切無い。成功(時間内完歩)か失敗か、はっきり分かる。実際やると苛酷で殺伐とするであろうこの恒例行事を、なんとか‘楽しんで’歩こうとしていた当時の自分を思い出す。
…私が2度目に歩いた100km行軍の真っ最中、これからきつくなるという50kmを過ぎたあたりで雨が降りつけて来たのを思い出す。
靴はグショグショ、脚は固まって動かない。身体中が冷えて小さく震え出す。猛烈な睡魔とも闘わなければいけない。精神論だけで片付けたくないが、最後の一線を決めるのはやはり気合いだとこの時確信した。気を抜くと意識が飛びそうになった。70〜80km地点では、歩いては休み、歩いては休んだ。気付くと制限時間が気になって、朦朧としながら休んでは歩く、休んでは歩くに変わる。
それくらい、雨の100km行軍は晴れのそれとはまるで別物だ。あの時は制限時間も体力も気力も残りぎりぎりであった。晴れの日も含めて3回完歩した私が言うのだから少しは信じてもらえるだろう(もちろん、晴れていても決して楽ではないが)。

…何だかうまく言えないが、何かの際(きわ)に立ち会っているような思いに駆られて、当時相部屋でお世話になっていた25期の日下部先輩(今は研修担当として後進の指導に当たっている)に思わず電話してしまった。…つながらず。心配したが、すぐに折り返しがあった。私の心配をよそに、元気ハツラツな声が返ってきた。
「ありがとう…ああ、心配いらないよ。こちらは雨が丁度過ぎ去ったところ。今年の塾生は本当に運がいいなぁ〜!!」
…何だか拍子抜けするほど安堵した。

だが、晴れていても小さなトラブルが併発する可能性は高いし、きっと134号線にもところどころ雨上がりの水たまりができているだろう。足元注意には変わりない(特に夜は見づらくキツい)。そもそも、これからの道中、もう降らないとも限らない。台風20号も近いようだし…。
塾生は微塵も油断などしていないだろうが、とにかく最悪のスタートを回避出来たことは大きい。だからこそ、無事であれと念を送る側に油断が出来たとしたら失礼になる。
***
皆、無事に帰って来てくれ!
明日の朝10時までに。
笑って100km歩いて、共に新たな旅に出よう。
***
10時出発から約2時間。
こちらは雨も上がった。

辛い時こそ、笑顔で前へ(100km行軍発案者の平野仁先生の教え)ーー
5回完歩した伝説の日下部先輩の笑顔を思い出しながら、今は強く想うしかできないけれど。
総務財務分科会 [2013年09月25日(Wed)]
■決算委員会(総務財務分科会)
最後の分科会(総務財務)が先ほど終わりました。気が付けばもう8時過ぎか…。同じ会派の原議員には、総務費の箇所で選挙費用(投票所や公営掲示板の削減、学生バイト等の活用による人件費の削減)の経費削減を一貫して求めました。もはや「一大公共事業」となっている選挙。遅くまでの開票事務など、時間外手当の高い正規職員の臨時収入になっています。ある市長が、選挙にかかる費用の半額は‘人件費’と言っていました。時代に合わせて、必要な所に絞るべきです。一方で、投票率の高まる期日前投票所の充実や、(公共施設以外の)大型スーパーやデパート、大学などで投票所を設置する事による投票啓発を兼ねた取り組みも提案しました。
事前に原議員に質疑のメモを渡しておいたのですが、色付けして質疑してくれました。
その他も色々ありましたが、今日は丸一日、聞いている方も辛いほど長かったです。。。まあ、最後の最後で原議員が行った質疑(土地開発基金について)が一番核心をついていた気がします。もっと深めて行きたいテーマだと思いました。

明日は調整日。明後日が全体会(討論)です。
建設経済分科会 [2013年09月24日(Tue)]
■決算委員会(建設経済分科会)
決算3日目。今日は駅頭を終えてから、建設経済の傍聴です。
他の分科会よりも早く終わりました。
明日は総務財務分科会。時間がかかりそうです。。。明日に備えます。
教育環境分科会 [2013年09月20日(Fri)]
■決算委員会(教育分科会)
私の所属する委員会でした。
放置自転車対策を皮切りに色々質問しました。数字よりも、その数値をどう認識(評価)し、今後に活かしてゆくのかを聞きました。こちらからするとど真ん中の直球質問ばかりだったのですが、しばしば答弁に窮していたようで、なんだか基本的な理念がしっかりしていないと思う事がしばしばありました。その場の対応に追われ、普遍的な価値観や市政100年の大計がないと言うか・・・もしかすると、数年で部所がコロコロ変わる職員に担当業務の理念を聞くのは酷な事なのでしょうか。
でも、もしそうだとしたら、仕事と割り切ってその都度の答弁だけをやり過ごすというのは本当につらいと思います。寝ても覚めても市民サービスが向上するにはどうすればよいか、と自問するような職員が多ければ、生き生きと仕事をする職員が多くなり、ひいては住民サービスも向上すると思うのですが…住民からもありがたがられるし。市民の満足度競争は、しばらく議員に軍配が上がりそうです(欲しがりすぎるのも良くないと思われているのでしょうが)。
                   *
さて。ランニングの話。今日も駅頭を終えて、ランニングで役所へGO!
感想は・・・正直、昨日よりキツかったです。
水を3本飲んで委員会を終えたのが18時過ぎ。疲れたので帰りはゆっくり帰ろう。そう思っていたら、クリーニングにYシャツを全部出しっぱなしで来週着る分が無いことに気付く・・・19時までに受け取らないと店が閉まってしまうので、キツめのポイント練習として4分台で戻らねばならないことになりました。まさかの急いで帰宅ラン。この3日で5回も走っている事になります(往路:2回、復路:2回。夜:1回)(^^ヾ
・・・帰宅。しんどいです。明日は昼ちょい前から仕事なので、それまで泥のように眠りたいと思います。おやすみなさい。皆さんも、無理せず良い週末を!
通勤ラン、開幕! [2013年09月19日(Thu)]
runforwork.jpg
■今日からランニングも再開!
 9月定例会の忙しさを言い訳にしたくないと思いつつ、ここの所、本当に忙しくてずっとサボっていたランニング(^^ヾ
 皮肉な事に、再開の理由もやはり、「議会」でした。連日の弾丸傍聴に加え、その合間や食事&休憩時間も関係なくやって来られる熱心な職員さんたちによるヒアリング・打ち合わせ・各種報告や説明、配布物・・・ここを見ている職員さんがいたら、本当にお疲れ様ですと言いたい。呼んでなくても来てくれるので、こちらも応じねばなりません(そういう文化なのです、役所は)。傍聴に加え、デスクワークや資料作成、マネジメント作業に追われているからか、たとえようのない変な疲れ方をします。一日中じっとしている割に頭と姿勢が疲れて、同時に解(ほぐ)したくなって、無性に走りたくなる感じです(要はストレス!?)。来月からシーズンで、仲間と誘い誘われするうちに、七草ハーフマラソンまでで6つもエントリーしていました(アッチョンブリケ)!!気付けば来月の流山ロードレースまで1ヶ月をとうに切っています・・・走らねば。
                   *
 そんな事もあって、公務員ランナーの川内優輝さんを見習って、『通勤ラン』なるものをしようと思い立ちました。よし、やってみよう!
これでかねてより念願の議員ランナー(まあ、新松戸〜松戸間は5〜6kmだしね(^^ヾ)。

■初の通勤ランの感想
ーー夢見るは易く、始めるは難しーーこれが実際の多くの人の感想ではないでしょうか。
まず何より、運べる荷物が限られている事に加え、スーツや革靴など着替え一式の仕事場への配備から到着後の汗の処理まで、他の人にも迷惑をかけないためには、事前の周到な準備が必要です。この作業が、通勤ランの成否を6割くらい決めます。
                   **
 そして迎えた当日(今日)。いつものように新松戸での駅頭活動(新しい号外レポート「けいじの政治」を今日から配布。小金中1年生が上野へ校外学習のようでした)をきっちり行い、朝食をやや早めに終えてランニングウエアに着替え開始(スーツは控室に置いてきた♪)。昨日つくった決算の質疑内容を書いた資料と携帯、財布、カギなど最小限の荷物を厳選し、「今日は通勤ランだから先行くぜ!」と颯爽と告げる(笑)。もっと驚くかと思いきや、慣れたもので(ああ、やっぱりやるんだな)って顔で『分かりました』とは2人の学生インターンたち。
 さて、委員会に間に合うように余裕を見てGO!
キロ6分ペースでも充分間に合う所、初の通勤ランに気持ちが高ぶったのか、入り早々に5分半を切るペース。スロースターターの私にとって、まるでアップなしでレースに入ったかのようです。確かに、レースと同じ時間帯の号砲(スタート)だし…いかんいかんと次の1キロで5分台後半へ戻します。車やチャリンコの少ない時間帯でしたが、いつも見えない風景、目線。仕事をする人や明らかに遊びに行く人、散歩の親子連れ、おじいちゃんにおばあちゃん、あ、ランナーも!
悠々と泳ぐ魚、鳥の声、ゆっくり着実に流れる雲・・・涼しい風を受けているのに、胸が熱くなりました。
                  ***
もっと走りたい、と思ったところで役所に到着。きっと、これくらいがいいのでしょう。
じわっと、爽やかな汗。
ゴールの控え室に着くと谷口議員が「おー、走ってきたのかー。すごいなぁー」とえらく感心して下さり、「記念に一枚写真を撮ったらいいよ」ということでパチリと写してくれました。いつもは微妙な谷口さんのピントが今日に限って合う。いいことありそう。
あらかじめ用意していたタオルで汗を入念に拭きながら、着替えて、10時の委員会(傍聴だけれど)に滑り込みセーフ!
議会中は規則的に昼食(500円弁当・カロリー高め)を食べていますが、これなら身も心も引き締まると思います。朝から目も冴えて、頭も調子よく稼働し(た気がし)ました。
いやー、良い汗でした。
毎日だと続かないかもしれませんが、議会が重い日でなければまたやりたいです。
・・・まあ、明日は早速、教育環境分科会(私の所属委員会)ですが(^^ヾ
決算審査特別委員会、開幕! [2013年09月19日(Thu)]
■決算審査特別委員会
 一般質問、常任委員会が終わり、議会も後半戦。今日から決算審査特別委員会が始まりました。昨年より分科会方式で行われ、従来の会派からのメンバー選出方式よりも議員・執行部ともに若干効率が悪くなった気もしますが、議長や監査委員をのぞいて基本的に「全員参加」ですので、サボってる議員や一人会派の議員も皆何らかの「仕事」をしなければならなくなり、議会の底上げ(=学校で言うところの落ちこぼれを出さない、と言っても良いかもしれません)にはなる期待を有しています。
 常任委員会ごとに分かれており、最終日は全体会。今日の健康福祉を皮切りに→教育環境(9/20)→建設経済(9/24)→総務財務(9/25)→(26日は調整日)→9/27(全体会・討論)という日程です。傍聴可能です!※10時〜
建設経済常任委員会 [2013年09月18日(Wed)]
■建設経済常任委員会
今日は建設経済常任委員会でした。こちらでも土地開発公社の解散議案が否決(賛成2人)。市民力は3人なので、委員会にメンバーを送れていませんので傍聴です。
続く協議会では、松戸市の橋(なんと合計337橋!)の長寿命化による安全の確保と費用の低減策が伝えられました。橋が崩壊する前に手を打った方が安上がりで長生きするのは勿論良い事。一つ気になったのが、その後の話。20年以内に5割以上の橋が老朽化を迎えます。その時に一気に橋の建て替えなどをすると、費用が膨大で市の財政を圧迫する事は目に見えています。だから今のうちに長寿命化という所までは分かるのですが、問題はその後の話。
多数の橋の長寿命化を同時期に図れば、長生きした後の寿命が尽きるのも同じ時期になるのではなかろうか・・・だったら、問題の先延ばしと同じでは?

■明日からの予定
常任委員会の傍聴も今日で終わり。明日からは決算審査特別委員会です。明日は健康福祉の所管です。教育経済は明後日。
どうぞ傍聴にお越しください。
教育環境常任委員会、市立病院特別委員会 [2013年09月17日(Tue)]
■週末の台風18号に関する報告
松戸市の被害状況です。幸い死者は出ませんでしたが、3名の方が転んでけがをするなど、負傷されました。
倒木 5件
土嚢要請 8件
電線(枝) 1件
側溝清掃 1件
枝折れ 2件
人的被害 3件
・・・以上、合計20件。

■教育環境常任委員会、市立病院建設検討特別委員会
教環は珍しく議案なしでした。委員会に先立つ協議会で、小学校給食の食器に関して教育委員会から報告がありました。銀色のアルマイト食器(現在11小学校が使用)を軽くて安いPEN食器に変えてゆくという話で、東部小学校から(←どういう優先順位なのかは聞くの忘れました!シマッタ)導入を考えているとのことでした。
その後、いじめに関する委員間の意見交換でした。これは奥が深い問題で、非常に無力感を感じました。
市立病院建設検討特別委員会では、損害賠償の決定と補正予算が議論され、共に賛成で可決でした。
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