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山中 啓之
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教育環境常任委員会視察@大阪府【その2】 [2013年07月31日(Wed)]
■大阪に行ってきました【そのA】
朝から急な雨に見舞われながら、大阪府の庁舎へ。昨日に引き続き、いじめ問題への対策を伺いました。
北海道の旭川、福岡の筑前町などでいじめを苦にした生徒が自殺したH18年頃から、全国的により一層いじめ問題への関心が高まりました。教育委員会がいじめを認識していない問題なども大きくクローズアップされたりと、色々な構造的な問題もあったように思います。大阪府でも問題が大きくなったのがこの頃で、府ではH19年度にこども支援チームを派遣を開始、重篤な事案に専門家(スクールカウンセラースーパーバイザー、精神科医、弁護士等)・指導主事を派遣し、児童生徒の心のケアを図りました。
又、NPOや大学教授とともに「いじめ対応プログラム」を僅か数ヶ月で迅速に作成し(現在はプログラムUもある)、府の市町村立校の教員対象に出張講座を開催しました。実際のプログラムを見ましたが、非常に実践的な事例が実に多く掲載されていて、生きた研修になっていることが伺えました。
更に、「スクールメイト」(注:〜メイツではない)として全中学区(政令市のぞく)に専門研修を受けた大学生等(臨床心理学・教育学専攻)を配置し、先生のサポートをさせたり、生徒が直接先生に言えない事も聞いたりするなど、良き橋渡し役となっています。

■個人的に思ったこと
いじめをなくすには、子供だけではなく、大人こそが自分の問題として考えることが重要だと思いました。勿論、(被害者・加害者共に)家族、友人、地域などの協力が欠かせません。
子供たちに限った話ではなく、要は「相手のことを考えて行動する」ことに収束されると痛感しました(これが意外と難しいのですが)。
多様化した価値観の中でも個人主義が蔓延し、また同時に、肥大化した人間の欲望や自我がぶつかり合う事によって弱いものに当たる――「いじめる」という行為。考えるだけで重い課題です。しかし私は、いじめを急になくすことは難しいにしても、@恒常的に人と会話することと、Aその際に相手との(相違点ではなく)共通点を探し合うこと、が重要だと思いました。あとは、Bその人の良いところを探すこと…これが重要。
結局は、子供も大人も、民間も官公庁も、市民も政治家も一緒ではないでしょうか…。
教育環境常任委員会視察@大阪府 [2013年07月30日(Tue)]
■大阪に来ています。
7月はほぼ毎週、市外へ出ました。遠隔地で研修や視察が重なっています。今日〜明日は教育環境常任委員会の1泊視察で朝から新幹線で一路、大阪府へ。テーマは「いじめ」。

■永遠の難題を直視しています
今日は茨木市役所・議会へお邪魔して、「いじめ予防プロジェクト」について市の教育委員会の偏りお話を頂きました。
大津市の自殺事件以来、全国的に大きな社会問題となっているいじめ問題ですが、松戸市でもいじめの認知(発生)件数をなんとかして減らして行かねばなりません。
茨木市では、@いじめの早期発見・早期対応、Aいじめ事象への適切な対応、Bいじめを起こさせない取組、の3本の柱を掲げ、平成24年9月より、いじめ予防プロジェクトを開始しています。
具体的には、啓発リーフレットの配布といったオーソドックスなものも勿論ありますが、いじめ&不登校シンポジウムの開催で市民参加型のいじめを考える機会を提供したり、市内の学校で生徒会の交流会を開いて連携・意見交換したり、更には‘いじめ撲滅テーマソング’を作り、市内の全46校に配布、1日に1回は必ず流すという取り組みまであります。これが、感動する歌でした。

■課題と見えたこと
「本当に効果があるの?」という声が飛んでくる前に、遠慮なく挙手して質問させていただきました。
まだ昨年9月に始めたばかりなので、いじめ件数などは結果が出るまでにもう少し時間がかかりそうでしたが、解消率(解決率)は75%(H23)→約90%(H24)と明らかに上昇したとのことです。少なくとも、いじめを発見したら報告しやすい土壌はできているように思いました。
スクールカウンセラーや、スクールソーシャルワーカーなどと併用して、今後どんどん発展していく取り組みへの考え方を学ぶ事ができました。
明日は、大阪市に向かいます。
豪雨等にご注意ください [2013年07月29日(Mon)]
■山口・島根に大雨、一人が死亡
昨日の大雨で@時間に138・5ミリもの大雨が降り、1名がなくなりました。行方不明者も出たようです。
近年、ゲリラ豪雨などの大雨で街が機能しなくなる事がしばしば発生しています。市内でも土曜日の夜に短時間にザーザー雨が降りましたが、最近の雨はどこか「乱暴な」降り方をするので、不穏な気持ちになります。「洗濯物がぬれちゃうわ」程度で済まないものもあるので、気象情報などに目を向けるよう、ご注意ください。
高校野球千葉県大会準決勝を観てきました [2013年07月26日(Fri)]
123.JPG
■最初で最後の「夏」
去年は数試合観戦できたのですが、今年はイベントが忙しく、今日初めて、松戸勢で唯一残っていた専修大学付属松戸高校VS木更津総合の応援に行きました。

■ありがとう、専松!
たまたま公務がなかった今日。午前中で仕事を終えて役所を飛び出し、行ってきましたQVCマリンスタジアム。むしむしと照りつける太陽が、今年も甲子園を熱くさせます。
4回表、ピッチャー高橋選手の打った球が3塁のエラーで、先制のランナー帰還。しかしその裏2点を返され、しんどい戦いが続きました。
とにかく、どちらも投手がいい。お互いなかなか連打・長打に繋がりません。何度か満塁を切り抜けて、9回、代打藁谷選手が同点ランナーを返す綺麗なヒット。試合は延長へ。
お互いチャンスとピンチをしのぎ合い、結局、13回裏に敬遠の満塁策から押し出しでサヨナラ・・・。ランナーと交錯して復帰したり、最後の一球のカウントに意思を感じたキャッチャーの石川選手の精一杯頑張る姿が印象的でした。

■最後の観戦
この夏最初の観戦は、この夏最後の観戦となりました・・・今日の1戦のみ。しかし、レベルの高いベスト4同士の戦いは、とても手に汗握る試合でした。延長13回。5時を回っても続いた長期戦。気が付いたら真っ黒に焼けていました。
悔しそうにスタジアムを去る観客たちに交じって早々に私もその場を後にしましたが、いgつも選手たちには感動させられるのも事実です。この悔しさをばねに、来年こそ甲子園へ行って欲しいと願うばかりです。専松はもちろん、松戸国際にも期待しています。
今年もありがとう、そして・・・頑張れ、松戸の球児たち!
熊本から帰ってきました [2013年07月25日(Thu)]
熊本から帰ってきました(厳密にはまだ常磐線の中ですが)。
今日は御船町議会に行きました。熊本市内から車で約40分、人口2万人弱の町の議会です。
御船町議会では、熊本県で最初に議会基本条例を策定し、開かれた議会に努めています。
数年前から議会改革では突出しており、マニフェスト大賞常連自治体で、以前から一度訪問したいと思っていました。念願かなって行ってきましたが、何とも驚く事ばかりでした。
通年議会にして議会活動を活発化させ、全員協議会は月1回開催、広報委員会は月に3回開催し、毎月議会だよりを発行しています。議会による議会報告会は勿論、あおぞら議会で市民の意見を聞いたり議会アンケートをしたり・・・完全に市民の声を反映するサイクルが確立しています。
体力的にスケジュールがキツキツで、身体が持つのか心配なほどでしたが、使命感のある議員の先輩方から、とても刺激を受けました。
あ、江戸川が見えてきた!くわしくはまた書きます!
熊本に来ています [2013年07月24日(Wed)]
議会改革をはじめ、地方議会の在り方を考える研修会のため、昨日より熊本県に来ています。
今日は昨日と打って変わって、ゆるキャラ「クマモン」の視察に行きました。どこに行っても見かけるあのキャラクターです。多忙を極める熊本県庁の課長から詳しくご説明を頂きました。
経済効果293億円(今朝の知事の会見では実際は500〜600億円にのぼるとも)ともいわれるゆるキャラ。ただの「かわいいやつ」とは思えません。
ヒットのエッセンスは色々あるのですが、総じて、民間感覚を持っている(というより、既に自然に民間の感覚で動いている)事と、行政の意思決定の迅速さにあると思いました。
細かくは書きませんが、サラリーマンの営業や普段の行動にも活かせるヒントがいっぱいありました。
ただ一つ言える事は、他の地域に埋没してしまうのではと危機感を持って臨んでいる事が強い動機になっていると思いました。
・・・
おみやげは買っていかなくて良いよね・・・だって、どこでも見かけるから(^^ヾ
静寂を期待されていた新松戸の皆様、すみません! [2013年07月22日(Mon)]
■静寂を取り戻した新松戸駅で1人、久々の駅頭活動をしました。
駅の柱に巣を作った燕が徐々に巣立つように、新人議員が国会議員へ巣立っていく。重要なのは選挙結果ではなく、これからの国会運営である事は言うまでもない。
ネット選挙解禁と騒がれる割に、果たして本当に有効に使われたかは大いに疑問が残った。
(出したい情報だけを出していたという点においては自民党が一番巧妙だった気がする)

■けいじの政治VOL.27(最新号)も今日からいよいよ駅頭リリース。
通りがかる市民の方々たちから色々な声を頂く。
・「いつも御苦労さん」
・「久しぶりだったね」
・「この3週間、どこでサボってた!?」
・・・いやいや、選挙期間中は政治活動が禁止なので、個人で駅頭演説したくてもできないんですよ(^^ヾ
そんな説明を何度かしたのち、片づけをしつつ選挙が終わって閑散とした駅を見てこの約3週間の喧騒は一体何だったんだろうかと思う。
選挙前の威勢のよさと、選挙後の静けさが非常に対照的で、怖くもある。

これからの国会運営がどうなるのか、(できれば多くの国民と共に)内容に注視したい。
風立ちぬから学ぶこと [2013年07月19日(Fri)]
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■「風立ちぬ」明日から全国ロードショー開始!
いよいよ明日からジブリ最新作『風立ちぬ』が公開されます。
「熱風」で予告や特集が組まれるたびに楽しみにしていましたが、近年のジブリは‘観る側を選ぶ’ようになってきた気がします。もはや単純に楽しむ娯楽作品ではないかも知れません。
なのに、昔トトロを見て純粋にはしゃいでいた子どもの頃のままの見方でみて「難しい」とか「子供に分かりにくい」とか簡単に言ってしまう人がでてくるのは本当にもったいない。観る者の視点や成長に合わせて新しい内容を語りかけてくれる・・・私は、それこそがジブリ作品の持つ奥深さであり、それこそがジブリの作品に込められた「想い」だと思うのです!
■時代が追いついてきた
監督自身、以前は作品が時代を先取りしていたと言われています。しかし社会変化によって、現実の社会が10年・5年・・・とどんどん作品に近付いてきて、今はもう「現在」に来ているのだとか。一ファンとして観ていて、確かに『崖の上のポニョ』あたりから自然環境に対するメッセージ性が急に色濃くなった(というか、ダイレクトな表現になった)ように感じました(PS.鞆の浦の架橋工事に影響を与えたともいわれています)。
語弊を恐れず乱暴に言えば、私はジブリ作品は「近い将来来る社会に対してよく考えておきなさい」という宮崎監督のメッセージだと思っています。頭でよく考え、身体を動かし、心の準備をしなさい、と言われているような気がしています・・・本人にはきっと「それは観る人の自由だよ」等と言われるのでしょうが。

■『風立ちぬ』の怖さと勇気
今回の『風立ちぬ』は、事前に情報誌などを探らず、堀辰雄の原作(風立ちぬ)と堀越二郎の(零戦その誕生と栄光の記録)にチラッと目を通した位で観賞してきました。
あらすじは避けますが、今までの作品と大きく違ったのが、感情移入しにくい主人公・二郎の存在でした。実在の人物を元にした作品はジブリ初だそうですが、実際に技術系の人はああいう何を考えているのか分からないところがあります。必要以外の事を口にしないと言うか(…だからこそ言葉が濃縮されているのですが)。
ある意味、戦争に加担した零戦の設計者だからこそわかる命のはかなさ・尊さが、結核と闘う菜穂子を大事にすることで冷静に対比され、菜穂子が二郎と過ごす一瞬一瞬の刹那を大切にしながらも必死に生を全うしようという意志の強さを感じました。

■グダグダ言ってんじゃねえ、やれ!
ここまで書いてきて言うのもなんですが、私はあまり評論(家)が好きではありません(^^ヾ
ただ、最後に一言だけ伝えたい事があります。
今の私がこの映画から受けた最も大事な教訓は、「生きることに一生懸命であれ」というメッセージでした。二郎も菜穂子も、お互い生きることに純粋なまでに一生懸命で、勇気をもらいました。二人だけではありません、その他の国の人も(私のフランス語&ドイツ語力では殆ど分かりませんでしたが)一生懸命にその時代・その役割に忠実に命を輝かせて生きています。
科学が進歩した現代においても、これは普遍的に大事な事だと思います。むしろ今は、科学で命の存在が軽く・希薄になってきた感すらあります。ITの進歩も、利点の反面、無用な装飾によって本質をぼやけさせたり、効率重視の陰で、却って人間を忙殺してしまっているのかもしれません。
あーだこーだとグダグダ言っている暇があれば、行動しよう。できれば周りの人たち(社会)に良いことをしよう。・・・そのために命を遣わなければ、ウソだ。
まだ1回しか見ていないため浅い理解ですが、以上、私の試写会の感想でした。

今は車の中でユーミンの「ひこうき雲」を聴いています。今はもういない人達に想いを馳せながら・・・。
広報委員会がありました [2013年07月18日(Thu)]
昨日、松戸国際が惜しくも負けてしまい。あとは専松に望みを託す今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか(今夏は全く観戦できていない山中であります・涙)。今日は広報委員会がありました。

■あいかわらず会派別賛否を掲載します、が・・・。
傍聴者「0人」だった今日の定例の広報委員会(議員を除く)。色々な意見が出ました。
6月定例会の議会だよりの紙面ついてが主なテーマでした。

特に、今日は会派別賛否の掲載が重点的に話し合われました。
現在行われている「会派別」賛否の掲載は、実際の賛否と違っていても、証拠がどこにも残らないという問題点があるからです。
実際、前回の議会だよりに対し、「実際の賛否態度と議会だよりの掲載の賛否が違うんじゃないか?」という重大な指摘を受けました。
これに対し、広報委員会の委員で分担して議場でチェックしようというアナログな意見や、揉めたらその時に議長に云々〜という何を言っているのか私には理解できない意見まで色々出ましたが、私はカメラで証拠を撮影すりゃ一発解決だと思いました。すると、技術論云々(カメラのアングル・操作は誰がやる・責任は誰に…ようは、「可能なのか?」ということ)いう人が出てきます。
市民が傍聴していたら「他の議会でできているのに、今さら何を言っているのか」と憤ると思います。松戸市でできない訳はないですから。
今日はたまたま傍聴者がいなくて(この点に限っては)本当に良かったと思います。いたら殴られていたかも知れません。「こんな議論、いつまで続けているんだお前らは!」って。内心、ビクビクしていました。
結局、前と同じ課題を抱えたまま、会派別賛否は従前通り載ることになりました。
運営上、なかなか大きな変更は言い出しにくい流れなのでもどかしい限りですが、6月議会は議案数も少なく、もっとスペースも開ける事ができたと思います(以前は全会一致を一緒に掲載していましたから。そういえば議会改革トップレベルの会津若松市議会も同様にしていました…比べて恐縮ですが。今回はその意味では‘後退’しました。いち広報委員として、防げなくてすみませんm(_ _)m)。
今後、これ以上松戸市が恥をかくことのないように配慮しながら、委員会での発言や情報発信を続けたいと思います。

皆さんも傍聴にお越しください。次回はカメラ撮影は可能か(!)、などについて話し合われる予定です。
【次回は8月22日(木)10時am〜】
※議会HP参照。今日明日中には日程が載るようですので、併せてご確認ください。(本日18:30現在はHP上には確認できず)
http://www.city.matsudo.chiba.jp/gikai.html
「仮称・松戸市住民投票条例(素案)」の意見募集をしています [2013年07月17日(Wed)]
■「住民投票条例」の常設を!
『常設化しよう、住民投票条例』このフレーズを皆様は覚えているでしょうか。
改選時、市民力結成のきっかけの一つとなった新市立病院建設の建設の是非を問う住民投票を求める署名には3万人以上の名前が集まり、議会にもかけられましたが、圧倒的多数の議員の「反対」により議会はこれを否決(私をはじめ少数のみが「賛成」。当時の市民・署名提出代表者の原さんが怒り→市議選へ立候補・新人トップ当選へ)。

■市民の権利、いりませんか?
今の直接請求権は市民には使いにくい(毎回1か月以内に3万人も署名集めるのは至難の技)。そこで、住民投票条例を常設化する自治体が増えています。私(もとい、市民力全員)は市民の権利を確保するためにとても有意義で有効なツールと考えますが、多くの議員が先の住民投票に「反対」している経緯もあり、いったい議員というものは誰の方を向いて仕事しているのか、とても考えさせられました。

■争点となりそうなポイントは
ボヤくだけでは何も始まりません。私は学識経験者や市民委員も含まれる「住民投票制度検討委員会」に逐一足を運びました。全ての回の傍聴をした唯一の松戸市議会議員として私・山中が考える本条例案の争点となりそうなポイントを列挙します。
・発議要件・・・市長発議も認めている
・永住外国人の参加を認めるか
・投票年齢
・開票要件
・参政権への抵触(生駒市で係争中)


■松戸市民の声(意見)を出そう!(最重要)
市は意見募集を開始しています。自分の権利を確保するには、皆さんが声を上げなければ始まりません。「なんだか面倒くさいな(怠惰)」「誰か他の人がやってくれるだろう(フリーライダー)」「どうせ自分じゃ変えられない(諦め)」・・・そんな思いこそが、今の松戸市の市民参加を‘停滞’させてしまいます。
少しでも多く、皆さんの想いを届けましょう。民主主義の維持や充実には、「不断の市民の努力」を払う事が必要不可欠なのです。
↓栄えある明日を拓くべく、普段から思っている皆様のご意見を出してはいかがでしょうか(やってみると、意外とカンタンかも)。
http://www.city.matsudo.chiba.jp/index/organization/sou-kikaku/ikenboshu.html
※〆切は7月25日まで。残り期間は半分を切っています!
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