
「川の国埼玉、川の再生懇談会」の委員11名が2月9日、県が進める水辺再生100プランのモデルとして改修、整備が終わった4河川(旧芝川、籐右衛門川、元荒川、東京葛西用水)を視察した。
2008年から僅か4年での劇的な変化に「あのドブ川の面影もない。これほど変わるとは・・・」との声も聞かれたと言う。
私の住む川口市の旧芝川もモデル河川の1つであるが、遊歩道を散歩していると綺麗になった実感はあります。
昭和の乱開発が招いた付けを行政・住民が協力することで、川の再生が実現出来そうな気がします。
気懸りな点を挙げれば、旧芝川の管理が2つ(上流が埼玉県、下流が川口市)に分かれていることです。予算措置の遅れている川口市側(下流)の整備が明らかに遅れています。こんな短い川を何故、2つに分ける必要があるのでしょうか?
初めまして、
「護美」で検索しておりましたら、
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