8日目の昼
■間に合った。仙台駅でダッシュしたかいがあった。ペアレントデーの昼食会の途中から加わった。私のビデオレター放映の直後だった。
■カウンセラーから前半の各班の子ども達の様子を報告した
■たくさんの親御さんに来ていただいた。
ちょっとホームシックにかかっていた子は、少しは心が癒えたかもしれない。
午後2時には終え、親との再び訪れた別れでまた寂しくなったが、涙をじっとこらえる姿を見て、さらにその子を強くしてくれるだろうと思う。
帰ってきた子ども達に再会をしてまた、深い体験ができたと感じている。。
■このスノーワンダーランドには、子どもの健全な成長を願い支えているたくさんの人たちの思いが集まっています。
今日のペアレントデーはそんな思いを一緒の時間に共有できる貴重な時間だと感じました。
2週間という長い期間親元を話して私たちに預けてくださる親御さん、3日間にわたって受け入れていただいた酪農家のみ家族のみなさん。そして今日はこれまでに参加してくれたOB、スタッフOBと多くの方に参加していただきました。
みなさまに深く感謝申し上げます。
◆最後に、このブログにコメントを書いていただいた、遠藤さん、ジョリ、ふみくんのママ。コメントありがとうございました。今日ゆっくりお話しできず失礼いたしいたしました。
これからもブログにコメントをお送りください。
こんな多くの人たちの気持ちに支えられて、私達スタッフも、子ども達と共に、2週間という限られた時間を大きな貴重な体験になるようにがんばりと思います。
豊志@くりこま高原自然学校〓