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【私の掲示板】 野外教育・冒険教育・環境教育・自立支援・農的暮らし・地域づくり・ESD・国際交流・国際理解教育・多文化共生・代替エネルギー・エネルギーミックス・地域資源・ソーシャルエンタープライズ・復興支援・・・・・ 持続可能な豊かな平和な社会を創造する人づくりと社会の仕組みづくり・・・・ こんな私の関心事に関連する情報を気まぐれに掲載します。 ■ワンダーシップフォーラム2012 震災からの復興と防災を考える 〜これからの災害に向き合う〜 日 時:2012 年2月5日(日) 場 所:東京ガス(株)環境エネルギー館(横浜市鶴見区) 参加費:無料 定 員:150名 *ゲストのプロフィールと詳細、会場アクセスは環境エネルギー館ホームページ を参照ください。 http://www.wondership.com/ ■放射能からいのちを守る 全国サミット 開催日:2012年2月11日(土)・12日(日)入場無料 会場:11日:コラッセふくしま(福島市三河南町1−20) 12日:ウィズもとまち(福島市本町2−6) チェンバおおまち(福島市大町4−15) 連絡先:ブログ http://inochizenkoku.blogspot.com/ ■子育てフォーラム 「新しい地域の再生と子育て支援〜被災地でつなぐ輪〜」 開催日:2012年2月11日(土)・12日(日) 会場:大東文化大学板橋キャンパス(東京都板橋区高島平1-9-1 参加費:無料 http://www.roukyou.gr.jp/index.php?itemid=356 ■森のようちえん東北交流フォーラムinみやぎ栗原 開催日:2012年2月25日(土)・26日(日)1泊2日 会場:国立花山青少年自然の家 http://kurikomans.com/event/moriyou_forum.html ■地球交響曲ガイアシンフォニー第7番 上映会 上映会+トークショウ:龍村監督&高野孝子氏 http://219.118.205.101/cgi-local/info/part.cgi?type=even&id=20111208111649&ken=104 日時:2012年3月10日(土) 会場:ドリームパル(栗原市若柳) ◆次代を担う子どもたちとその未来を守るために・・・・ 今本気になって行動を起こす時だと思っています。 教育にかかわってきた自分ができることを全身全霊をかけてかかわってきました。 そして今は極寒の葛巻で、熱く子どもたちとかかわっています。 その一方で、昨年3.11以来、エネルギーのこと、原発のことに意識が増してきました。 より多くの方々に下のメッセージを聴いてもらいたい。 子どもたちの未来を守るために http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=247 http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=246 ■結っこ基金・伊里前牡蠣復興支援 http://www.maruta-takuyo.co.jp 3.11東日本大震災の大津波が襲った南三陸町歌津伊里前。そこで出会った千葉正海さんご一家。海に生まれ海に生きる彼らを支援をする基金です。ぜひご協力ください。 千葉さんの息子、三代目漁師の若者が復興へ向けて歩みだしました。 未来を拓く想い、決意、覚悟を綴っているブログです。 〜復興への航路〜 http://ameblo.jp/piecebedroom0745/ ■日本の森バイオマスネットワーク 手のひらに太陽の家プロジェクト≠展開している。 http://jfbn.org/taiyounoie 登米市登米に仮設住宅に代わる復興共生住宅の建設が進んでいる。 アウトドアメーカーのモンベルの辰野会長の後押しで進んできた。県内の木材を使い環境にこだわったエネルギーの仕組みを取り入れたエコハウスのモデルにもなる建物だ。 入居者は、放射線から福島の子どもたちを守るグループと連携し、福島の子どもたちを受け入れる方向で進むことになった。寄宿生活をとおして福島キッズを応援する。 ◆これからは、震災復興、今後高台移転で新たな街づくりが被災地各地んで進む。 東北全体が新エネルギー立国宣言をして森林資源を活用し新しい産業を創出すことで雇用も生まれるだろうと思う。 これまでも自然学校が取り組んで実践し訴えてきたことが、エネルギーの転換だ。 この震災を機会に、エネルギーのことを考えてほしい。 これからも本当に原子力でいいの?化石燃料に依存していていいの? 様々なエネルギーを組み合わせるエネルギーミックス≠実現したい。 ◆そのほかにも今、被災地の産業、雇用を支援するために動いている。 第三次補正予算をしっかり受け止めて被災地のためになる活動を推進していく。 これからのTBCプロジェクトにご注目!!!! 【RQ河北VCは生まれ変わりました】 RQ市民災害救援センター活動は11月30日にこれまでの活動に一区切りをし、各ボランティアセンターはそれぞれの新しい体制で継続するためのフレームづくりをしています。 RQ河北ボランティアセンターはリオグランデ=i大きい川)に名前を変え、大川小中学校の学区の子どもたちの支援を継続します。 http://blog.canpan.info/riogrande/ くりこま高原自然学校のHP http://kurikomans.com/ ********************************************* 私の予定 1月 26日耕英:原稿書き 27日栗原:鳥取の丹羽さん講演 28日登米:とめ祝祭劇場・上映環境シンポジュウム 29日耕英:原稿書き 30日耕英: 31日東京:防災教育研究会 2月 1日東京:国会議員会館 2日南三陸:歌津伊里前 3日 4日栗原:KHB取材 5日東京:環境エネルギーシンポジュウム 6日福島:放射能から子どもを守る福島ネットワーク 7日 8日 9日仙台:仙台市不登校支援ネットワーク会議 10日 11日福島:放射線からいのちを守る全国サミット 12日東京:新しい地域の再生と子育て支援(大東文化大) 13日 14日東京:エコツーリズムガイド養成検討委員会 15日築館:地球交響曲上映実行委員会 16日葛巻:エコツーガイド巡回指導 17日東京: 18日泰阜村:グリーンウッド 19日仙台:仙台市弁護士会 20日 21日東京:自立支援者の研究交流フォーラム実行委員会 25日福島:環境エネルギー未来塾 26日栗原:日本の森バイオマスネットワーク総会 28日東京:アミタ本社 29日大阪:毎日地球未来賞表彰式 3月 3日栗駒:日本の森バイオマスネットワーク総会 7日東京:エコツーガイド検討委員会 8日・9日東京:リユース食器フォーラム 10日若柳:地球交響曲第7番上映会 15日東京:CONE理事会 17日・18日:東京:アースビジョンフォーラム ********************************************** 冒険体験にはワクワク・ドキドキした弾む心があります。 夢や希望には困難や課題を乗り越える力があります。 雨が嫌だとか、風が嫌だとか、雪が嫌だとか言っても、 人間の感情に関係なく、雨が降り、風が吹き、雪が降ります。 でも私たちは、雨の中でも、風が吹いても、雪の中でも、 何かに熱中して熱く活動することができます。 嫌なことや、辛いことを自分以外の誰かのせいにしたり、 社会や環境のせいにすることが無意味なことを自然は教えてくれます。 生きることは、取り組む人の心の有様が一番大事なことを教えてくれます。 夢と希望を持っている人は、ワクワク・ドキドキしながら、 目の前の課題を解決し、新しい人生や社会を拓きます。 平和で健康で豊かな暮らし。 人類が誰もが望んでいる社会は、夢と希望があれば、いつか実現すると信じています。 by 豊志 |






































