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津波マリンハザード研究講座

神戸大学大学院海事科学研究科に、公益財団法人住友電工グループ社会貢献基金の大学講座寄付によって、2013年度から設置された研究室です。南海・東南海地震と、これによる津波に起因する海洋での災害や環境変動に対して、具体的な減災方法を研究・教育しています。


第10回海事防災研究会のご案内 [2017年02月02日(Thu)]
第10回海事防災研究会を下記の通り開催いたします。

本研究会は、発生が懸念されている南海トラフ巨大地震で発生する津波による船舶や港湾、並びに海洋環境への影響、その減災や円滑な復旧・復興、レジリエンスの高い海・船舶・港湾などについて多角的な検討と研究を進めるため、2007年より開催しています。
毎回、行政機関、海事関係企業・団体などから、教育・研究、実務・運用など様々な視点で情報を交換する場として多数の方々にご参加いただいています。
是非ご参加頂き、皆様方から多面的なご助言、ご提案を頂戴できれば幸甚です。

日時 2017年3月9日(木) 13:05 - 17:45
場所 神戸大学 深江キャンパス(阪神「深江」南西徒歩5分)
http://www.maritime.kobe-u.ac.jp/map/
   総合学術交流棟1F 梅木Yホール

問い合わせ先 林 美鶴 mitsuru@maritime.kobe-u.ac.jp

第10回 海事防災研究会プログラム
(司会 林美鶴)
13:05-13:10 開会挨拶、趣旨説明 小林英一
13:10-13:40 「DONETの現状と展望について」*
       川口勝義(海洋研究開発機構)
13:40-14:10 「メガ津波の検知に向けた航空機レーダーによる海面高度観測」*
       広部智之(東京大学)
14:10-14:40 「航空機のレーダー高度計によるメガ津波の計測と予測への利用可能性」*
       稲津大祐(東京海洋大学)
14:40-15:10 「分散性を考慮した2011年東北地方太平洋沖地震津波のシミュレーション」*
       馬場俊孝(徳島大学)
15:10-15:30 「津波来襲時の港内船舶の避難に関する一考察」
       米田翔太(神戸大学)
15:30-15:50 休憩・情報交換
15:50-16:10 「津波からの船舶避航および海洋環境減災のための津波×海洋シミュレーション」
       中田聡史(神戸大学)
16:10-16:40 「東京湾における津波発生時の船舶の避難海域に関する研究」*
       鴫原良典(防衛大学校)
16:40-17:10 「船社における津波対策の現状と展望について」*
       松重太郎(日本郵船)
17:10-17:40 「大阪市港湾局所属船の津波対策について」*
       藤井達司(神戸市)
17:40-17:45 閉会挨拶 小林英一
*:招待講演
Posted by 神戸大の林@深江 at 22:49 | セミナー案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
毎日新聞に掲載 [2016年04月14日(Thu)]
2016年4月14日(木)の毎日新聞夕刊社会面に、津波によって大阪湾で発生する“津波渦”の予測結果が取り上げられました。

毎日新聞2016年4月14日夕刊.jpg
(クリックすると大きくなります)
Posted by 神戸大の林@深江 at 19:06 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「災害と文化財保存の歴史地理」〜阪神・淡路大震災20年を越えて〜 [2016年02月03日(Wed)]
神戸大学サテライト巡回展 「災害と文化財保存の歴史地理」〜阪神・淡路大震災20年を越えて〜 のパネル展が、神戸大学深江キャンパス海事博物館展示室で開催されます。
阪神・淡路大震災や、過去の歴史的災害について、および文化財等を生かした近年の神戸等のまちづくりについて紹介されます。
期間:2016.2.1(月)〜3.28(月)
主催:神戸大学人文学研究科・文学部地理学教室
会場:神戸大学海事博物館
開館日:月・水・金
時間:13:30〜16:00

Posted by 神戸大の林@深江 at 20:45 | etc | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(1)
第9回 海事防災研究会 [2016年01月22日(Fri)]
本研究会は、発生が懸念されている南海トラフ巨大地震で発生する津波による船舶や港湾、並びに海洋環境への影響、その減災や円滑な復旧・復興・レジリエンスについて多角的な検討と研究を進めるため、2007年より開催しています。毎回、行政機関、海事関係企業・団体などから多数の方々にご参加いただいています。

日時 2016年2月9日(火) 13:20 - 20:00
場所 神戸大学 深江キャンパス(阪神「深江」南西徒歩5分
   http://www.maritime.kobe-u.ac.jp/map/
   研究会   総合学術交流棟1F 梅木Yホール
   総合討論会 大学会館1F 生協食堂(参加ご希望の方はご連絡下さい)
プログラム
(司会 林美鶴)
13:20-13:30 開会挨拶、趣旨説明 小林英一
13:30-14:00 「リアルタイム津波浸水・被害予測技術の課題と展望」
       東北大学 災害科学国際研究所  教授 越村俊一
14:00-14:30 「港湾構造物の耐震性能評価について」
       神戸大学 都市安全研究センター 教授 長尾毅
14:30-15:00 「港内係留大型船の被災実態調査から得られた今後の課題と展望」
       東海大学 海洋学部       教授 榊原繁樹
15:00-15:30 「南海トラフ巨大地震津波により発生する底質の巻き上げとその輸送」
       神戸大学 大学院海事科学研究科 博士前期2年 鈴木綜人
15:30-16:00 休憩・情報交換
(司会 中田聡史)
16:00-16:30 「船舶高度測位による巨大津波の波源の逆解析と即時予測利用の可能性」
       東京大学 海洋アライアンス   特任准教授 稲津大祐
16:30-16:50 「巨大津波襲来時における避航のための渦場の抽出」
       神戸大学 大学院海事科学研究科 特命助教 中田聡史
16:50-17:10 「大阪大学“石油コンビナート防災研究イニシアティブ”の活動およびフレキシブルパイプによる津波被害低減法について」
       大阪大学 大学院工学研究科   准教授 鈴木博善
17:10-17:30 「船舶観測気象海象ビッグデータ構築の提案」
       神戸大学 内海域環境教育研究センター 准教授 林美鶴
17:30-18:00 「海事防災研究の総括と将来展望」
       神戸大学 大学院海事科学研究科 教授 小林英一
18:00-18:05 閉会挨拶 小林英一
18:30-20:00 総合討論会

Posted by 神戸大の林@深江 at 13:03 | セミナー案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
第1回海洋環境研究集会 [2015年11月30日(Mon)]
この研究集会は、神戸大海事IMaRCの柳哲雄客員教授が、一昨年まで九州大学応用力学研究所で開催していた沿岸海洋学に関する研究集会の後継企画です。
学会発表以前の、研究途上にある内容についてディスカッションすることが主旨の研究集会です。
沿岸海洋環境の研究に興味のある方は、是非ご参加下さい。
研究集会の参加は、無料&ご自由です。
懇親会(7日18時〜)については、参加ご希望の方は、ご連絡下さい。
連絡先:神戸大学 林美鶴 mitsuru@maritime.kobe-u.ac.jp

=== 第1回海洋環境研究集会 ===
日程:2015年12月7日(月)13:30〜17:10、8日(火)9:20〜11:10
場所:神戸大学深江キャンパス 総合学術交流棟1F梅木Yホール
http://www.maritime.kobe-u.ac.jp/map/

12月7日(月)
1330-
挨拶  谷池 晃(神戸大 海事IMaRC海事環境エネルギー研究部門長)
主旨説明 多田邦尚(香川大学)

1340- 柳 哲雄(EMECS/神戸大)
<特別講演>瀬戸内海の全リン・全窒素起源の経年変化
1410- 中田聡史(神戸大学)
海色衛星の毎時観測が捉えた大阪湾奥におけるクロロフィルa分布の時間発展
1430-  小林志保(京都大学)
大阪湾における溶存有機物の変動要因について
1450- 斎藤光代(岡山大学)
タイトル未定

1510- 休憩

1530- 山田真知子(福岡女子大)
日本沿岸に出現する珪藻Skeletonema属各種の生物地理学と出現特性
1550- 山口一岩(香川大学)
海産底生珪藻数種の細胞内珪酸含量について(予報)
1610-  高橋 暁(産総研GSJ)
瀬戸内海のアサリ浮遊幼生の動態について
1630- 一見和彦(香川大学)
備讃瀬戸におけるアサリ資源の現状と、とある仕掛け
1650- 多田邦尚(香川大学)
瀬戸内海東部海域における夜光虫(Noctiluca scintillans)の季節変動と長期トレンド

12月8日(火)
0920- 林 美鶴(神戸大学)
南海トラフ巨大地震津波による底質の巻き上げと海水環境変化
0940- 鈴木綜人(神戸大学)
南海トラフ巨大地震津波による底質の巻き上げから再堆積までの研究
1000-  帰山秀樹(中央水研)
野外観測に基づく海底堆積物からの放射性セシウムの溶出に関する考察
1020- 徳永貴久(西海区水研)
塩分センサー値と懸濁物濃度との関係
1040- 朝日俊雅(香川大学)
リンで見る河口干潟の懸濁物の挙動
1100- 閉会挨拶 林 美鶴(神戸大学)

Posted by 神戸大の林@深江 at 17:16 | セミナー案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ISOPE2015 [2015年06月27日(Sat)]
ISOPE2015に参加し、Tsunami & Safetyのセッションで
# Estimation of the Occurrence Condition of Sediment Resuspension in Osaka Bay by Tsunami
# Tsunami Simulation Generated the Greatest Scenario Earthquake along the Nankai Trough under Consideration of Tidal Current in Large Bay
の2件の研究発表を行いました。
Posted by 神戸大の林@深江 at 02:40 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
第三回国連防災会議パブリックフォーラムでのシンポジウム開催のご案内 [2015年03月10日(Tue)]
仙台で開催される国連防災会議のパブリックフォーラムで、下記のシンポジウムを開催します。
事前申し込みは不要で、参加費無料です。ご来場をお待ち申し上げます。

「津波が沿岸域の船舶や海洋環境に与える影響」
会場 仙台市民会館 会議室6
日時 平成27年3月16日(月) 13:00〜16:40
13:00 開会あいさつ(神戸大学:小林英一)
PART1 津波が船舶や海洋環境に与える影響の事例について
13:10 東日本大震災の津波被害と教訓(東北大学:越村俊一)
13:30 船舶運航者から見た津波の事例(元東海大学:津金正典)
13:50 東日本大震災後の三陸沿岸における海洋環境研究(東京大学:田中潔)
PART2 船舶や海洋環境に対する行政の津波対策について
14:10 津波来襲時の航行安全に関する調査研究について(日本海難防止協会:大内勝美)
14:30 海洋の震災に対する行政・研究機関の対応(東京大学:津田敦)
休憩
PART3 船舶や海洋環境に対する津波対策技術について
15:10 津波来襲時の船舶動態と海洋環境予測に向けた津波×海洋シミュレーション(神戸大学:中田聡史)
15:30 津波対する船舶・海洋環境影響評価に向けた海底泥巻き上げ域の推定(神戸大:林美鶴)
15:45 輻輳海域における津波来襲時の船舶避難について(富山高専:村山雅子)
16:00 船舶用リアルタイム津波ハザードマップの提案(神戸大学:米田翔太)
16:15 津波来襲時の岸壁係留船舶の防災・減災対策について(東京海洋大学:増田光弘)
16:30 閉会挨拶(神戸大学:小林英一)

マリハザ防災会議ポスター-1.pdf
Posted by 神戸大の林@深江 at 16:57 | セミナー案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(1)
特命助教・就任のご挨拶 津波マリンハザード研究を推進にあたって [2014年07月02日(Wed)]

津波マリンハザード研究を推進スタートにあたって

特命助教 中田聡史

2014年4月1日より、当研究講座の特任助教を拝命いたしました。

「津波」という言葉は、特に東北大震災以降、地震大国日本に住む私たちの生活にさらに密着したように感じます。海を生業とする方々にとってはさらに意識が高まっています。しかし、「マリンハザード」という言葉は、あまり聞きなれないかもしれません。このキーワードを直訳すると「海洋危険」ですが、わが国では主に海難事故に関する危険を指すことが多いようです(例、熊本マリンハザードマップ)。世界に目を向けると、イギリスの国立海洋センター(National Oceanography Centre) では、マリンハザードとは4つの種類に分けているそうです。1)人間に起因する危険(例、海難、油流出)、2)気象に起因する危険(例、高潮、海岸浸食)、3)地殻に起因する危険(例、地震、津波、海底火山)、4)生物に起因する危険(例、赤潮)。これらのほとんどは日本沿岸海域で起きているものですので、日本人にとってもマリンハザードについて理解を深め、その防災・減災につながればと思います。本研究講座では、津波に起因する海洋危険、すなわち“津波マリンハザード”に関連する研究教育を推進します。
本研究講座で特に注目しているのは、海上インフラとして重要な船舶・海上交通に与える津波被害と、被災後の海洋環境汚染に関係する浅海域環境への津波被害についてです。これらの評価手法の開発を皮切りにして研究を推進し、津波マリンハザードへの防災・減災策を創出します。また、海事科学の総力を結集し、海上インフラの迅速な復旧と船舶の効果的な利活用により、被災時の復興を加速させる新たな方法論を創出します。すなわち、津波に“そなえ”るために、海を利活用することを考えます。このような取り組みは、海を畏敬しつつ利用して調和するという海事科学の醍醐味でもあります。
 地震調査研究推進本部(文科省)の発表によれば、南海トラフ地震(M8〜9クラス)は、将来の30年以内に70%程度の確率で発生するだろうと報告されています。2012年3月に、南海トラフの巨大地震モデル検討会(内閣府)によって、新しい南海トラフ地震想定結果が取りまとめられました。この想定結果を用いた研究成果が次々と出てきており、それらに基づいた対策立案のために自治体が対応に追われました。我々もこの想定結果を用いて、大阪湾をモデル内湾域として津波マリンハザードの被害評価を開始しています。矢継ぎ早に更新されていく科学的知見を幅広く取り入れると同時に慎重に吟味し、ステークホルダーが津波マリンハザードへの防災・減災案を可能な限り迅速に打ち出せる体制を構築することが急務です。「災害は待ってはくれない」という言葉を噛締め、少しでも多くの人が難を逃れ、速やかに日常へと復帰できるための“そなえ”を総力戦体制で探っていきます。
(2015年4月30日 用語の間違いを修正)
第七回海事防災研究会開催案内 [2014年02月13日(Thu)]
第七回海事防災研究会を下記のとおり開催します。
この研究会は、発生が懸念されている南海・東南海地震に向け、津波による船舶や港湾にかかる減災、円滑な復旧が効果的に実施できることを狙い、関連する工学的、社会科学的な研究の取り組みについて、情報提供・交換をおこなうものです。
2007年12月に第一回を開催し、今回第七回を迎えます。
毎回、神戸市、兵庫県、大阪市、大阪府、日本郵船、商船三井、神戸海難防止研究会、第五管区海上保安本部、大阪湾水先区水先人会、他から40名を超える方々にご参加いただいています。

日時:2014年2月18日(火) 13:30-17:40
場所:神戸大学深江キャンパス 学術交流棟1F梅木Yホール
参加費  無料

プログラム(題目は多少変更になることがあります)
13:30-13:45 開会挨拶ならびにいままでの動きと神戸大学における津波ハザード研究
        小林英一
13:45-14:15 非定常RaNS法による大規模船体運動及び転覆シミュレーション
        田原裕介(海上技術安全研究所 上席研究員)
14:15-14:45 緊急時自力離桟操船ガイドライン作成手法の提案 
        矢吹英雄(東京海洋大学 名誉教授)
14:45-15:15 津波マリンハザード研究のための海洋シミュレーション開発戦略
        中田聡史(京都大学 研究員)
15:15-15:45 休憩を兼ねて情報交換
15:45-16:15 津波中の岸壁係留船舶の挙動解析と防災・減災対策について
        増田光弘(東京海洋大学 助教)
16:15-16:45 津波中での船舶複雑系挙動解析
        小林英一(神戸大学 教授)
16:45-17:35 空間情報処理を活用した津波被害地支援
        越村俊一(東北大学 教授)
17:35-17:40 閉会挨拶
        小林英一
Posted by 神戸大の林@深江 at 11:02 | セミナー案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
津波マリンハザード研究講座セミナー 開催のご報告 [2013年06月08日(Sat)]
2013年6月6日13時20分より、津波マリンハザード研究講座セミナーを開催いたしました。


本セミナーでは、京都大学 国際高等教育院の中田聡史氏に、氏の関わる研究などについてご講演いただきました。
聴講者からの質疑とそれに対する応答などで、活発な意見交換のセミナーとなりましたことを感謝いたします。

以下に中田氏の講演内容を簡単に紹介いたします。


タイトル :「海の天気予報」−海洋予測システムの開発と水産・海事産業への実用例−
講演者  中田聡史氏(京都大学 国際高等教育院 研究員)

氏の研究領域である海洋学・陸水学・水資源学などにまたがる複合領域研究の講演

数値シミュレーションモデル・フィールドワーク・数値解析を用いて、海洋環境・沿岸環境における天気予報を実現。
本講演では、地球の環境変動が海洋環境に及ぼす影響の評価や漁業者に対する海洋環境情報の提供による成果を発表。

・温暖化による島嶼への影響。
 水資源学の観点から当初の水没のみならず、島嶼の淡水不足という問題が起こり得る可能性についての言及。

・海の天気予報の漁業海事への適用
 事前に海流の状態などを予測することによって好漁場へのアクセスを容易にした。
 これまでの研究のような調査船による海洋情報の収集とは違い、
 操業漁船を調査に使って得られる多数のデータを利用することによってシミュレーションのカバー範囲を高めた。


・海の天気予報の養殖業への適用
 ホタテの養殖に関して海洋環境の予測を用いた支援策を構築した。
 ホタテの養殖には淡水の影響や栄養塩の影響が大きくかかわってくる。
 氏の研究では、これまで分析に導入しにくかった融雪出水の影響を取り入れることで
 精度の良い海洋環境の予測ができるようになった。
 また、これまでシミュレーションで再現が難しかったイベント的に発生するような事象も
 予測することが可能となった。

最後に、中田氏は今後の研究として予測システムを津波などに対する防災・減災に役立たせるべく分野横断的に活動していきたいと述べ、講演を締めくくった。
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