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まなびのたねネットワークの『まなびのたねまき』
ようこそ!まなびのたねネットワークへアクセスありがとうございます。
学校教育と社会教育において行っている「まなびのたねまき」をご紹介します。
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まなびのたねネットワークの目指すところ


学校教育支援と社会教育支援を通して、
青少年育成と市民が育つ地域社会づくりを目指して活動する「教育支援NPO」です。

人が育つ土壌がしっかりしている地域は元気になります!

私たちは、「教育支援」を通した「地域活性化」を実現していきます。
防災教育ワークショップ開催のお知らせ[2012年03月16日(Fri)]
震災から1年。カキの自然体験を実施させていただいてから、この1年ずっと浦戸諸島桂島に通っておりました。津波被害を受けながらも犠牲者がいなかった桂島。この津波被災地から学ぶことがたくさんあるはず。
この度、当団体では文部科学省 復興教育支援事業を受け、下記のとおり
防災教育ワークショップin浦戸を開催します。
小学生が主な対象ですが、中学生や高校生、大学生、大人の方々のご参加も秘かに歓迎です。
定員がありますので、まずはお申込み&ご相談ください。

【防災教育ワークショップin浦戸】
日時:平成24年3月26日(月)9:00〜15:30
    ※仙台駅から皆で移動します。7:50集合、16:10解散
対象:小学4年生〜6年生 20名
内容:島の消防団のお話し、島あるき、サバメシ作り、グループワークなど
参加費:無料
締切:3月20日(火・祝)
申込み方法:メールかFAXにて
      E-mail:info@manabinotanenw.com
Fax:022-268-4042
主催:特定非営利活動法人まなびのたねネットワーク
協力:一般社団法人浦戸夢の愛ランド
後援:宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、塩竈市教育委員会

Posted by まなびのたねネットワーク at 19:57 | 講座・イベント案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2/27 地域づくり勉強会のお知らせ[2012年02月15日(Wed)]
代表の伊勢です。 一昨年度、新潟点塾の「日本型ファシリテーター養成塾」で
ご一緒したご縁で、木村さんを講師に迎え下記勉強会を開催させて頂きます!
地域づくりに関わる方、コミュニティ・ビジネスやソーシャル・ビジネスに関心のある方
ご参加、お待ちしております!


「地域づくりに関わるお金の話
 〜地域内"志金"循環(お金の地産地消)〜」
 
 
 日時:2012年2月27日(月)19:00〜21:00
 場所:仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール
 定員:60人
 参加費:一人1,000円 学生500円
      当団体会員・んだから会会員 無料
 講師:コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理事 木村真樹氏
 内容:≪講話≫ 地域内‘志金’循環、コミュニティ・ビジネス、ソーシャル・ビジネスとは? 
           momoの活動事例紹介、東日本大震災復興支援活動に活かせることなど
     ≪質疑応答≫ それぞれが感じている課題や疑問について、解決のヒントを得よう
           
 ※終了後、懇親会を行います。先着30名 会費一人4,000円 場所は当日お伝えいたします。
 お問い合わせ&申込先
       NPO法人まなびのたねネットワーク
       e-mail:manabinotane@yahoo.co. jp  / fax:022-268-4042(#102と記載)
       ご所属、お名前、懇親会の参加有無を記載の上、お申込みください。
       
【講師プロフィール】
 1977年愛知県名古屋市生まれ。大学卒業後、 地方銀行勤務を経て、A SEED JAPAN事務局長やap bank運営事務局スタッフなどを歴任。
2005年にmomoを設立し、若者たちによる" お金の地産地消"の推進や、社会責任・ 貢献志向の企業やコミュニティビジネス、 NPOへのハンズ
オン支援を行っている。 全国NPOバンク連絡会理事、 東海若手起業塾起業家支援コーディネーター、 NPO法人名古屋NGOセンター理事、
愛知淑徳大学非常勤講師( パブリシティマネジメント入門)なども務める。著書(共著)に『 NPOと社会的企業の経営学』 (ミネルヴァ書房・09年)

 
 momoさんの詳しい活動はこちら
 →http://www.momobank.net/
 

 木村さんの詳しいプロフィールはこちら
 →http://kimura-office.net/ about/profile/post_000039.html


 主催:特定非営利活動法人まなびのたねネットワーク
 協力・協賛:仙台んだから会  (仙台市地域づくり人材育成講座受講生ネットワーク)

Posted by まなびのたねネットワーク at 13:53 | 講座・イベント案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドイツの皆さまへ[2012年01月04日(Wed)]
 
 皆さま、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
 
 休みなく復興支援や団体の活動に尽力し、あっという間に激動の2011年が終わりました。
 実は、代表である伊勢のつながりで、ドイツミュンヘン在住の方々が昨年より当団体の
 復興支援活動を応援して下さっています。
 
 この度、1月19日にミュンヘン大学でチャリティコンサートが開催されるそうです。
 なんと、チャリティの収益を当団体に寄付して下さるとのこと。 大変有難いご支援です。 
 
 日本とドイツは昨年、友好150周年を迎えました。
 ドイツの方々も日本の復興を応援してくださっています。
 個人的に世界中に多くの友人がおりますが、国境を越えて日本の、東北の復興を
 応援してくださることは非常に有難く、心強いです。
 しかも顔が見える「つながり」ができるということは、私たちも嬉しいです。

 情報発進もままならない当団体の活動を理解され、つなげて下さった脇田さん、福山さん
 ピアニストの大田さん、ご紹介してくださった世界青年の船同期の田村さんに心から
 感謝いたします。
 そしてミュンヘン大学でのチャリティコンサートのご盛会をお祈り申し上げます。

 以下、ドイツの方々へのメッセージとミュンヘン大学のHPのリンクです。

 

【ドイツの皆さまへ】
2011年3月に起こった津波による被害を受けた宮城(仙台)で活動し、主に子どもたち    
のためにさまざまな活動を通して復興支援を行なっています。今後も親を失った子ども    
たちも含め、将来を担って行く子どもたちが独り立ちできるよう支援を続けていきます。    
皆様からの温かい励ましとご支援に深く感謝いたします。
     
特定非営利活動法人まなびのたねネットワーク 代表 伊勢みゆき 国旗


【Liebe Freunde in Deutschland】

Miyagi (Sendai), ein Nachbarort von Fukushima, ist durch den Tsunami im März 2011 weitestgehend zerstört worden.

Sehr viele Kinder haben ihre Eltern verloren und sind völlig auf Hilfe angewiesen.

Unsere Organisation "Manabi no Tabe" hat sich dieser Kinder angenommen und will sie durch Kindheit und Jugendzeit begleiten, bis sie Selbständigkeit erreichen.

Über Ihre Anteilnahme freuen wir uns sehr und wir bedanken uns sehr herzlich für Ihre Spenden.

Vorsitzende der Hilfsorganisation "Manabi no Tabe"

Miyuki Ise


 Ludwig-Maximilians-Universität München
 Institut für Musikwissenschaft
 Geschwister-Scholl-Platz 1
 80539 München
 GERMANY


 http://www.musikwissenschaft.uni-muenchen.de.de
  The homepageadress of concert is:音符
 http://www.musikwissenschaft.uni-muenchen.de/aktuelles/benefizkonzert/index.html
Posted by まなびのたねネットワーク at 00:48 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
震災に関する活動報告[2011年04月07日(Thu)]
 事務局Tヒヨコです。
 
 これまでの活動についてご報告いたします。

 3月5日に行った自然体験ツアーで大変お世話になった浦戸で、
 地域づくり活動を行われている三浦勝治さん
 *「浦戸を共創する会」http://浦戸夢の愛ランド.com/ 
 *代表の三浦さんのブログ 「夢の愛ランド
 を通して物資をお送りさせていただきました。

 物資については、
 日本青年国際交流機構(IYEO)と、

 代表の伊勢が副会長を務めている
 宮城青年国際交流機構(宮城IYEO)の多大なる協力のもと、
 全国から心温まるご支援として送って頂きました。
 本当にありがとうございますハート

 ちなみに…
 伊勢家に物資(仕分け)センターが開設!?され、
 ご近所の皆さまをはじめとして家族、
 いや親族総出で物資が仕分けられ、浦戸以外にも
 IYEOのメンバーを核として、物資が不足している
 沿岸地域(石巻、南三陸、山元町等)に届けられております。

<浦戸への物資支援>
 3月19日:米、赤ちゃん用ミルク、オムツ、食料、介護用オムツ
 3月25日:米、食料、下着、カイロ
 3月31日:米、食料、衣類

<その他>
 上記以外の活動については随時できる範囲で行っています。
 主に情報提供やコーディネートが主となっています。

 事務局が2人という私どものような小さな団体ができることは限られていますが、
 つながっている方々が素晴らしいのが私たちの大きな強みです。

 今後もできる範囲で随時ご報告していきたいと思います。  
Posted by まなびのたねネットワーク at 17:14 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
仙台から[2011年03月15日(Tue)]
 みなさまへ

 事務局Tです。
 代表と私はそれぞれ無事に過ごしています。
 仙台市の中心部は徐々に通電箇所も広がっています。
 本当に日本中の皆さんのおかげです。
 感謝の気持ちでいっぱいです。

 3月5日に実施した自然体験の受け入れ先である
 塩竈市浦戸諸島は、津波の被害をまともに受けました。
 協力くださったカキ養殖の漁業関係者は、家族ともども
 「命は残った」とおっしゃってました。

 自治体からの情報発信もままならないほど
 被害は甚大かと思います。

 これから、です。
 私たちにできることは限られていますが、
 これまでも活動してきた
 子どもたちの未来のために、
 やれることをやっていきたいと考えています。

 現在そのための情報収集中です。
 仙台市災害ボランティアセンター(宮城野区体育館)が立ち上がり
 ボランティアの受付を開始しました。
 ボランティアの活動時間は9時〜15時だそうです。
 ライフラインが止まっているため 
 災害ボランティアコーディネーターの方々への情報発信も
 ままならないとのことでした。
 
 私たちがお世話になっている小学校も避難所になっています。
 学校の先生方が対応におわれています。
 
 22日からの学校再開に向け、そして宮城の復興に向け
 できる限りのことをやっていきます。

 まだまだ水、食べ物、その他物資が足りません。
 こういう時だからこそ、みんなで助け合って、共に未来に向かって
 生きていきたいと思います。

 またアップできるタイミングで情報発信したいと思います。 
Posted by まなびのたねネットワーク at 15:08 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自然体験in浦戸諸島[2011年03月07日(Mon)]
 3月5日、塩釜市浦戸諸島の野々島&桂島にて
 小学生を連れて自然体験を行ってきました!
 
 今回、子どもたちの自然体験〜海バージョン〜を実施するにあたり
 牡蠣養殖業の内海信吉さんが「子どもたちのために」と全面的にご協力いただきました。

 
 
 説明をする内海さん

  体調不良の子が相次いだり、地域行事と重なって、
 小学生3名、大人スタッフ6名、計9名での体験となりましたが
 少なかった分、一人ひとりがしっかりと、内海さんの話を聞けたり
 牡蠣水揚げや牡蠣むき体験が存分にできました笑い
 
 
 
 きれいな養殖場!

 

 かきむきに夢中…
  
 昼食会場として「感動支援ハウス」を提供くださった
 NPO法人フラワーアイランドの遠藤さん、津田さんや
 牡蠣水揚げ場まで船の提供を下さった漁師さんなど
 たくさんの島の方々にご協力いただきました。 


 3つ子ちゃんのように見える参加者の子どもたち


 船の上ではカモメと仲良し!


 浦戸の皆さん、
 たくさんの良い体験と思い出をありがとうございました!
Posted by まなびのたねネットワーク at 07:02 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
3月5日 自然体験ツアーのご案内[2011年02月18日(Fri)]
 みなさま

 事務局Tヒヨコです。
 今年はみなさん牡蠣を口にしましたか?
 私は、おかげさまでこの事業の準備?を理由に、
 たくさんいただくことができました笑顔

 その事業のご案内です!

***************************
青少年のための宮城県民会議「子ども・若者のみらい応援事業」
まなびのたねまき「農林漁業体験キャリアデイキャンプ」
  
 自然体験ツアー in 浦戸 
〜カキ養殖の現場を体験しよう!〜


 地元産業の1つである有名なカキの養殖。
 実際に、どんな人が、どんな思いで、キラキラ
 どのような仕事をしているのでしょうか?

 当団体では、小学生4・5年生を対象とした
 キャリア教育プログラムを盛り込んだ
 自然体験ツアーを行います。

 かわいい子ラブには、プチたびを!
 小学生の参加をお待ちしております!

 ちなみに、大人でも参加したい方は、
 ぜひ当日ボランティアとしてご参加ください。
 詳しくは事務局までお問い合わせくださいね。

○日にち:平成23年3月5日(土)
 ※悪天候時は室内で体験プログラムを行います。

○場所:塩釜市浦戸諸島野々島・桂島周辺

○参加費:3,500円(体験日・昼食代・保険料込)
 ※JR往復分は各自負担となります。

○定員:20名
 ※応募者多数の場合は抽選となります。

○応募締切:2月26日(土)

○主催:特定非営利活動法人まなびのたねネットワーク

○後援:仙台市教育委員会・宮城県教育委員会

○申込方法
 以下の内容について記入の上、info@manabinotanenw.com
までメールでお申込みいただくか、添付ファイルを印刷し、ファックスでお送りください。

    

 1.名前(ふりがな)
 2.性別
 3.保護者の方のお名前
 4.住所(郵便番号もお願いします)
 5.緊急時連絡先としての電話番号
 6.同メールアドレス(携帯電話が望ましいです)
 7.小学校名
 8.学年
 9.その他特記事項等

 以上

 【お問い合わせ・申込先】

 NPO法人まなびのたねネットワーク
 電話:090−1376−3572
 FAX:022−268−4042(NO.102と明記)
 メール info@manabinotanenw.com

*************************   
Posted by まなびのたねネットワーク at 20:10 | 講座・イベント案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
経済産業省「キャリア教育コーディネーター育成講座」[2010年12月04日(Sat)]

 
 平成22年度経済産業省「キャリア教育コーディネーター育成講座」がありました。
 20年度から始まった本講座。一昨年度、昨年度と当団体も
 企画・運営を担当させていただいておりました。
  
 今年度は仙台での実施団体は2つ。
 ハリウコミュニケーションズ鰍ニNPO法人ハーベスト。
 まなびのたねネットワークは、小・中学校向け
 「キャリア教育コーディネーター育成講座」のエントリーコースで
 講座内容の企画と講師を担当させていただきました。
 (10月末〜12月4日まで計6日間)

 受講生は3名ながら、非常に意識も高く、実践されている方々ばかりで
 とても内容の濃い講座となりました。
 
キャリア教育全般だけでなく、コーディネーターの役割や業務、プログラム開発まで
 ファシリテーション・グラフィックを効果的に使いながら、それぞれの立場で
 とても深く考え、意見交換を行いました。

 コーディネーター、ファシリテーターとしても受講生から学ぶことも多く、
 進めながらも一緒に楽しむことができた素晴らしい講座でした。
 
 何よりもこれからキャリア教育で携わる3名の受講生の方々との出会いに感謝です!


 


 
 
 最後のふりかえりです↑

 
Posted by まなびのたねネットワーク at 14:59 | キャリア教育コーディネーター | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
宮城県民大学V「自分の未来設計図を作ろう!」[2010年11月22日(Mon)]
11月22日、みやぎ県民大学自主企画講座
第3回「自分の未来設計図を作ろう!」を行いました。

前半は、『学びの履歴書づくり』。
一人ひとりが自分の学びを振り返り、相手に伝える活動です。
(フツーは学歴を書きますが、学びは人によって様々ですよね)

後半は、『未来設計図づくり』。
自分の未来を思い描き、グループで共有しました。

最後は、明日からの自分が何をするか
「宣言」をして終わりました。




メモ参加した学生の感想

「現在就職活動中をしている身として、非常に役に立ちました。就職氷河期と呼ばれている
現在において、このような講座は非常に力強いものです。」

「実践形式でアウトプットできるのも自分の学びになるので良かったです。」

「第一に楽しかったです。社会人の方とフランクに話せる機会がなかなかないので
有意義でした。想像していたより実践的だという思いです。」


最後に取ったアンケートでは(回答数21名)
多いに満足17名、だいたい満足4名と全員から満足したという声をいただきました。

今後とも、年齢や実態に合わせた必要とされる
キャリア教育を行っていきたいと思います。

Posted by まなびのたねネットワーク at 15:23 | 大学生のキャリア形成支援 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
宮城県民大学U「地元で働くおとを選んだオトナの心を知ろう!」[2010年11月19日(Fri)]
11月18日18:30〜21:00みやぎ県民大学自主企画講座
第2回「地元で働くことを選んだオトナの心を知ろう!」を行いました。


今回は、宮城で熱い想いを持ってお仕事をされている3名にご協力いただきました。
東北労働金庫多賀城支店の北支店長
株式会社デュナミス渡辺社長
あゆみサポート株式会社大槻社長

前半はパネルディスカッションを行い
なぜ宮城で働くことを選んだのか、仕事に対する思いなどを聞きました。
学生からも次々と質問が出て、パネラーの本音が聞ける活発な場となりました。



後半は、プチ面接会。
グループ毎に面接官から出された質問に答える練習をしてから
グループ代表者が面接へ。
一番よかったグループを選び、理由と質問の意図を聞きました。
さずが、皆さん経営者!



↑グループで練習中。



↑いざ、面接へ。

繰り返すうちに、学生の皆さんがどんどんスキルアップしていくのが
分かりました。
1時間後には、全員が笑顔で、自分の言葉でしっかりと考えを
伝えられていました拍手
学生さんの成長に驚きでした。

メモ参加した学生の感想(一部抜粋)

「今日は沢山、失敗ができました。『もう、失敗はしたくない・・・』そんなことは言いません。
でも失敗を必ず生かします。」

「いろいろな気づきをもらいました。面接の中で自分自身のことを話すことは相手と
自分自身がつながるための行為の一つだ、という新しい見方を知り、単なる審査の
一貫ではないことが分かりました。」

「チーム形式というのはとても新鮮で、緊張したけど楽しかったです。質問内容は
会社の面接でも聞かれるような内容だと思うので、常々色々なことを考えて
自分の意見をまとめたいと思います。」

Posted by まなびのたねネットワーク at 14:13 | 大学生のキャリア形成支援 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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