魚沼産コシヒカリ
[2007年02月28日(水)]
「里山という漢字は(中略)田と土を組み合わせて作られた漢字です。人びとは低湿地を拓いて田んぼをつくり、田んぼのまわりに住居を設け、そして少し小高いところに土を盛り上げ、土地の神様「うぶすなの神」を祭る社をつくって、神様の恵みに感謝し、神様のご加護を受けてくらしていました。そのようなムラの様子を表す漢字として田と土(ここでは社の意味)を組み合わせて里という漢字をつく」ったのです。
(中村伸吾著「里山学入門」より)
先週末、東京の下高井戸でボランティア団体が企画して小千谷の佐藤敏明さんのお米の産地直送即売が行われました。
敏さんとお米を買っていただいた方々との感動のふれあいが、ブログ「としあきの農業日記」にアップされています。

「そこのお母さん!さあいらっしゃい、コシヒカリはコシヒカリでも魚沼産コシヒカリはちょっとちがうよ!」の掛け声も自信はあるにはあったけど、やっぱり凄かった敏さんのコシヒカリ。
(中村伸吾著「里山学入門」より)
先週末、東京の下高井戸でボランティア団体が企画して小千谷の佐藤敏明さんのお米の産地直送即売が行われました。
敏さんとお米を買っていただいた方々との感動のふれあいが、ブログ「としあきの農業日記」にアップされています。

「そこのお母さん!さあいらっしゃい、コシヒカリはコシヒカリでも魚沼産コシヒカリはちょっとちがうよ!」の掛け声も自信はあるにはあったけど、やっぱり凄かった敏さんのコシヒカリ。








夕張で3月15日に予定している「夕張再生市民車座談義」。夜から車座になって在夕張の市民団体の皆さんと北海道内外のNPO・ボランティア団体の皆さんが一堂に会して意見交換をする。この企画が始まってから福祉関連事業を始めとして様々なアイデアや情報が寄せられています。発想を転換したユニークなものや今ある問題の解決に直接結びつくような興味を引くものも多い。








3月の「夕張再生市民車座談義(仮称)」に向けてぞくぞくと夕張応援団が・・・・。応援する側も市民も行政も垣根を越えて、それぞれの専門性と智恵を出し合い新たな未来に向けて・・・・、そして新たな「絆」を編み上げませんか?
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