中国地震情報【4】
[2008年05月19日(月)]
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中国地震情報【3】
中国地震情報【2】
中国地震情報【1】
中国被災地からのレポート
中国大地震被災地に入っているHS神戸の吉村さんからのレポートがアップされています。入国時、直ぐに通関許可が下りなかった日本から持ち込んだ救援機材も漸く手元に届き、今日から本格的な活動が始まりそうです。残念ながら遺体の捜索が中心となるようですが、家族にとってはそれも大切なこと。彼らは成都を拠点に活動していますが、成都のライフラインは平常状態だとのことで、阪神大震災時の神戸と大阪のようだと。ご健闘を祈っています。
《瓦礫の中で》 早朝から成都から約100キロほどの綿陽地区に調査ではいる。高速道路には、「救援物資」などと書かれた車や軍隊の車両が被災地を目指してしる。政府の関係者も入るらしく、関係者車両での渋滞もあるが、高速道路は流れている。 ●崩れたよりも崩落した感じ 3階建ての家が、その家の場所だけで崩れている。年配の女性が鍬を使って、瓦礫のレンガなどをかき出していた。話を聞くと「財産も衣類も何もかも取り出せていないの」」と答える。崩れた壁と柱をつなぐ鉄筋が鉛筆よりも細く見える。 (以下詳細は下記サイトから) http://chikyunikki.spaces.live.com/ |












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