CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2019年02月13日

「活動報告会〜高校生・大学生の始めての社会貢献活動〜」開催のお知らせ

2019年02月13日(水)

【若者の社会貢献活動参加促進事業】高校生・大学生の始めての社会貢献活動
活動報告会〜聞いて・話そう・やってみよう〜開催のお知らせ

wakamonohoukokukai.jpg wakamonohoukokuka2.jpg
※クリックすると拡大します。

 実際活動してみてどう?知らない人と活動出来るかな?どんな活動してみたい?地域のために、自分には何ができるかな?身近でボランティア活動をしている先輩の声を聞き、できることを見つけてみましょう。

●日 時: 2019年2月23日(土)13:00〜16:00

●会 場: 栃木県庁本館6階大会議室1(宇都宮市塙田1-1-20)
      ※県庁内の駐輪場、地下駐車場が使用できます。

≪プログラム≫
○活動報告: 今年度は宇都宮、栃木の2地区での活動を行いました。子どもへの読み聞かせや地域イベントの参加など、様々な活動内容について、発表を聞き、共有していきます。

○気づきスピーチ: 今年度の活動の振り返り、若者のボランティア参加についてきっかけとなるお話をしてもらいます。

○ワーク「社会貢献活動アイディア会議」: 「自分には何ができるんだろう」「こうすればもっと良くなるのに」と思ったその時が、ボランティアの入り口です。その思いを行動につなげるためのアイデア会議を行います。

≪活動発表コーディネーター≫
◇総合コーディネーター:
岩井俊宗氏◇(NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク代表理事)
高校時代はJRC部で活動し、宇都宮大学卒業後、2008年にとちぎユースサポーターズネットワークを設立。 若者の成長の機会創出と持続的に取り組む人材を輩出し若者による社会づくりの促進を目的に活動を行っている。

◇in宇都宮コーディネーター:
小松優希◇(宇都宮市まちづくりセンター「まちぴあ」スタッフ)
1991年栃木県宇都宮市生まれ。2013年からセンタースタッフとして従事し、現在は高校生や大学生といった若い世代とまちづくりをつなぐ事業を担当しながら、自らも市民活動団体「トチギ若者まちづくり応援プロジェクト」を組織し活動を行っている。

◇in栃木コーディネーター:
平子めぐみ氏◇(とちぎ市民活動推進センター「くらら」スタッフ)
1996年福島県いわき市生まれ。宇都宮大学卒業後、2018年4月から、とちぎ市民活動推進センター「くらら」のスタッフとして勤務。栃木市や県内外の様々な地域活動に参加しながら、日々勉強中。

≪若者の社会貢献活動参加促進事業とは≫
興味を持った様々なボランティア活動に参加し、主催団体への取材活動を行います。 活動を通じて感じたことを発信することで若者の社会貢献活動へのさらなる参加意欲を高めることを目的とする事業です。

●対 象: ボランティア活動に興味のある高校生、大学生等

●参加費: 無料 ※当日参加可

●主 催: 栃木県

●協 力: NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク、NPO法人ハイジ栃木県コミュニティ協会

●申込方法: 栃木県電子申請システムFAX、メールにて ※当日参加可

●問合せ: 栃木県県民文化課県民協働推進室
TEL: 028-623-2121 FAX: 028-623-2121 
メール: kyodo@pref.tochigi.lg.jp

2019年02月12日

「宇都宮大学地域デザインセンターシンポジウム」開催のお知らせ

2019年02月12日(火)

宇都宮大学地域デザインセンターシンポジウム 開催のお知らせ
〜第3回「地域と共に学びあい・教えあう関係づくり」〜

「地域×デザイン×大学〜地域をつなぐ 未来につながる〜」 地域と大学との一層の連携を図るため、平成30年4月より地域デザインセンターは宇都宮大学地域創生機構の一部門として再スタートをきりました。

 第3回となるシンポジウムでは、学部教職員を対象にした「地域連携プロジェクト」事業の事例報告に加え、平成30年度から開始された地域デザイン科学部「地域プロジェクト演習」の学生による成果発表を行います。 第3部の後半では、学生・地域・大学の各視点から1年間の活動を通して見えてきたそれぞれの学びや気付きについて語っていただきます。

tiikidesignsym.jpg tiikidesignsym2.jpg
※クリックすると拡大します。

*地域プロジェクト演習とは、地域デザイン科学部3年次を対象とする共通専門科目です。コミュニティデザイン学科・建築都市デザイン学科・社会基盤デザイン学科の3学科混成の5〜6人から成るグループで、県内各地のパートナーの方々と一緒に、1年間地域の課題に向き合い解決策提案を行います。

 少子高齢化を伴う急速な人口減少や自然災害の増加など暮らしを取り巻く環境が大きく変化する昨今、すぐには解決しがたい地域の課題が生まれています。 多様化する地域の課題に対し、組織間、分野間、地域間を越えた連携がどのような効果を生み出すのか、大学における実践を通して、地域の皆さまと共に連携のあり方について考えてみたいと思います。

●日 時: 2月14日(木)13:00〜16:00(受付12:30〜)

●会 場: 宇都宮大学陽東キャンパス アカデミアホール(宇都宮市陽東7-1-2)

≪プログラムについて≫
第1部: 地域デザインセンター活動報告
地域デザインセンター 副センター長 中島 史郎氏

第2部: 地域連携プロジェクト成果報告  
コーディネーター: 社会基盤デザイン学科助教 長田 哲平氏

重点テーマ「障がい児の生活環境に着目した施設・在宅支援の地域展開に関する研究」
建築都市デザイン学科准教授 佐藤 栄治氏

自由テーマ「首都圏外縁部の観光地域を対象としたフィールドワーク学習の実績とその教育的効果」
コミュニティデザイン学科講師 鈴木 富之氏

自由テーマ「災害が少ないとされる地域における防災マップの作成とその活用」
社会基盤デザイン学科准教授 近藤 伸也氏

第3部: 地域プロジェクト演習成果発表
@学生による成果発表:最優秀賞、総合成績1位、地域賞、各受賞グループが発表予定
A全体ディスカッション: 学生、パートナー、調整担当、グループ担当教員が登壇

「地域連携プロジェクト成果報告」
パネル展示:12:00〜16:00(ポスターセッション:14:00〜14:30)
当日、同会場エントランスにて平成30年度に実施された教員主体による「地域連携プロジェクト」および地域デザイン科学部共通専門科目「地域プロジェクト演習」の成果についてパネルを展示します。ご自由にご覧ください。また14:00〜14:30までは報告者がパネルの前に立ちますので、直接意見交換していただけます。

●対 象: 一般・学生 ●駐車場: あり(北門よりお入りください。)

●定 員: 200名 ●参加費: 無料 ※当日参加も可能、定員になり次第締切

【申込み・問合せ】
宇都宮大学 地域デザイン科学部附属 地域デザインセンター
申込方法:@ご所属、Aお名前、Bご連絡先をFAXまたはメールでお送りください。
TEL: 028-689-6238 FAX: 028-689-6237 
メール: uu.crd@cc.utsunomiya-u.ac.jp

2019年02月08日

「こどものまちUST」参加者大募集のお知らせ

2019年02月08日(金)

宇都宮大学教育学部生徒有志
「こどものまちUST」参加者大募集のお知らせ

【こどものまち】ってなぁに?
『こどものまち』とは、こどもたちが、こどもたちのためにつくる期間限定の「小さなまち」のこと。 この取り組みは30年ほど前にドイツのミュンヘンで始まりました。 こどもたちは遊びながらまちの仕組みを学びます。 現在では、日本各地で特色のある「こどものまち」が開催されています。〜一緒にこどものまちを手作りしませんか?〜

2019030203-kodomonomachi.jpg 2019030203-kodomonomachi2.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 3月2日(土)、3日(日)11:00〜15:00

●場 所: 宇都宮大学 UUプラザ2階コミュニティフロア(宇都宮市峰町350)

●対 象: 宇都宮に住むもしくは宇都宮の学校に通っている小学生

●参加費: 1,000円(参加日数問わず、保険料、材料費) ※当日受付にて徴収します。

●応募方法: 裏面を参照し、はがき/メール/フォームのいずれかからご応募ください。

●締 切: 2月15日(金) ※はがきの申込みの場合必着

【問合せ】こどものまちUST実行委員会
メール: kodomonomachi.ust@gmail.com
何かご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。

【こどものまちUST実行委員会について】
代 表: 宇都宮大学教育学部 吉成小晴、高村佳奈、新野友香、木村ひとみ
指導教員: 宇都宮大学教育学部 陣内雄次
アドバイザー: 峰小地域協議会 小野浩一
後 援: 宇都宮市教育委員会

2019年02月04日

登録団体:MCFオーケストラとちぎ「MCFキッズコンサートVol.4」開催のお知らせ

2019年02月04日(月)

登録団体:MCFオーケストラとちぎ
MCFキッズコンサートVol.4〜音楽のテーマパークへようこそ〜

MCFキッズコンサートは、MCFオーケストラとちぎによる、
小さなお子様と一緒にご家族みんなで楽しめるコンサートです。

mcfkids.jpg mcfkids2.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年2月10日(日)午前公演午後公演

●会 場: 宇都宮短期大学 長坂キャンパス 須賀友正記念ホール

【公演時間】午前公演・AM10:30〜11:45、午後公演・PM13:30〜14:45
※両公演とも0歳から入場可能。どなたでもお楽しみ頂けます♪

【指揮・ピアノ】阿久澤政行  【司会・うた】荒井こづえ
【コンサートミストレス】上保朋子

【プログラム】
動物の謝肉祭/サン=サース
カルメンメドレー/ビゼー
ノルウェー舞曲/グリーグ
美しきロスマリン/クライスラー
タイプライター/アンダーソン    他

【チケット】 全席指定 小学生以下500円 大人1,500円
※通し券なし。公演ごとにチケットが必要になります。
※2歳以下でひざ上鑑賞は無料(席を使う場合は有料です)
MCF公式ウェブサイト
・チケットぴあ: Pコード:135−913

●共 催: 宇都宮短期大学音楽科 ※宇都宮短期大学附属高等学校パティシェクラブの皆さんのご協力による、スイーツの販売予定

●協 賛: 株式会社足利銀行、株式会社栃木銀行、宇都宮ヤクルト販売株式会社

●協 力: 社会福祉法人鶴西会 つるた保育園

【問合せ】 登録団体: MCFオーケストラとちぎ
TEL: 028-612-7761(月〜金・10:00〜17:00)
メール: mcf_orchestra@yahoo.co.jp

2019年01月24日

「まちなかメディカルカフェin宇都宮2019」開催のお知らせ

2019年01月24日(木)

「まちなかメディカルカフェin宇都宮2019」開催のお知らせ

『まちなかメディカルカフェ』とは・・・ がんなどをはじめとする疾患で治療中の人やそのご家族を対象に、治療だけではなく生活や経済的なご相談に、医療専門家やがん経験者が気軽にご相談に応じる空間です。 治療の悩み、経済的な悩み、生活の悩み、生活の不安や悩みなどを総合的、個別的にお話いただけます。

20190217-machinakamedi.jpg
※クリックすると拡大します。

がんの診療にたずさわる医師たちやがんを経験した人たちが「まちなか」へ出ることにしました。 がんなどをわずらう方たちと話すために。 がんなどをわずらう方たちの家族と話すために。 白衣を脱いで、立場を超えて経験をふまえ、同じ立場でまちなかでみなさんと癒しの場をつくっていきたい。 まちなかでコーヒー片手に、お話しましょう。

●日 時: 1月27日(日)、2月24日(日)、3月17日(日)、4月21日(日)※6周年記念イベント、5月26日(日)、6月30日(日)※いずれも時間は10:00〜12:00(※4/21のみ 10:00〜13:00)

●会 場: Cafe ink blue(宇都宮市江野町9-8山崎ビル TEL:028-688-8501)

≪こやまカフェ≫毎週水曜日13:30〜15:30
病院の中でお茶を飲みながら名誉所長の小山靖夫先生に相談でき、患者さん同士もお話しいただく場所です。
場 所: 栃木県立がんセンター管理棟1階「こやま文庫」内
問合せ: 028-658-5151(内線2158)

●主 催: がんカフェとちぎ

●協 力: リレー・フォー・ライフとちぎ実行委員会/在宅緩和ケアとちぎ

●後 援: 下野新聞社

●参加費: 無料

●申込方法:参加には予約が必要です。氏名、年齢、電話番号(FAX)、お話したい内容を明記の上、下記のいずれかの方法でお知らせください。
@電 話: 080-6617-6192
AFAX: 028-650-4421
Bメール: gancafetochigi2017@gmail.com
Cまちなかメディカルカフェin宇都宮HP

【申込み・問合せ】
まちなかメディカルカフェin 宇都宮 事務局
TEL:080-6617-6192 / メール:gancafetochigi2017@gmail.com

2019年01月21日

「第15回とちぎアディクションフォーラム」開催のお知らせ

2019年01月21日(月)

「第15回とちぎアディクションフォーラム」開催のお知らせ
テーマ: 回復の旅路〜こんな自分で良いから生き直そう〜

20190127-tochigiaddiction.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年1月27日(日)10:00〜16:00

●会 場: とちぎ福祉プラザ大ホール(宇都宮市若草1-10-6)

≪プログラム≫
9:30 受付
10:00 開演
10:00〜12:20 体験談
「断酒会、AA、NA、ASCとちぎ、家族、GA、ギャマノン、ACODA、AKK」(予定)
12:20〜13:10 休憩

13:10〜13:50 合唱、カホン「宇都宮保護司会合唱団、栃木ダルクチームカホン」
13:50〜14:00 休憩
14:00〜14:30 講演「渡邉 厚司 マロニエ医療福祉専門学校 作業療法学科長」
講演内容: アディクションという生き方から教えられ受け取りつつあること
14:30〜14:40 休憩
14:40〜16:30 シンポジウム
・栗坪千明 特定非営利活動法人栃木ダルク代表理事
・近藤あゆみ 日本薬物政策アドボカシーネットワーク・事務局長
・古藤吾郎 国立精神・神経医療研究センター
      精神保健研究所 薬物依存研究部 診断治療開発研究室長
・堀口忠利 B.A.S.E(Base for Addiction Counseling Services and Education)代表
16:30 閉会

◆とちぎアディクションフォーラムのあゆみ
 とちぎアディクションフォーラムは栃木県出身の現在は東京DARC女性ハウスの上岡陽江施設長からの提案に端を発しております。 その上岡施設長から東京の入居者に栃木県出身者が増えている。 栃木県出身者がわざわざ東京まで出向いて助けを求めてくるのは、地元の栃木県に社会資源が充実していないからではないか?といった問題提起があり、まずは県民の方々にアディクションについての正しい知識の普及・啓発と、アディクションからの回復に欠かすことが出来ないセルフヘルプグループの存在について知っていただくため、2002年3月の第1回から現在に至っております。 ボランティアによる実行委員会が運営の主体です。皆様にも、企画、運営にも参加していただきこのフォーラムの存在を一緒に広げていきましょう。

●参加費: 500円(会場費)

●定 員: 308名

●主 催: とちぎアディクションフォーラム実行委員会

●申込み: 下記の連絡先まで「お名前、ご連絡先(電話番号)、参加人数、所属団体名(個人の方は無しで可)」をお知らせください。 
メール: t.addiction.f@gmail.com
FAX: 028-650-5582(栃木ダルク内事務局)

●フォーラムに関するお問い合わせ: 028-650-5582(栃木ダルク内事務局)

2019年01月15日

「SDGs講演会・プログラムのご案内」開催のお知らせ

2019年01月15日(火)

NPO法人栃木県環境カウンセラー協会
「SDGs講演会・プログラムのご案内」開催のお知らせ

20190209-sdgskouenkai.jpg 20190209-sdgskouenkai2.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 2月9日(土)13:30〜17:00(開場13:00)

●会 場: 栃木県青年会館コンセーレ アイリスホール(宇都宮市駒生1丁目1−6)

≪プログラム≫
◆第1部 13:30〜14:50
・開会挨拶 理事長 塩山 房男
・来賓挨拶
・基調講演 講師 今井 麻希子氏(株式会社 yukikazet代表)
主な内容「SDGsから読み解く未来に向けた持続可能な社会づくり
          〜国や企業・市民団体の最新情報を交えて〜」

◆第2部 15:00〜16:15
・パネルディスカッション  テーマ「SDGsを事例で考える」 
パネリスト 今井麻希子氏(株式会社 yukikazet代表)
パネリスト 陣内雄次氏(宇都宮大学教育学部教授)
パネリスト 二宮かおる氏(カルビー株式会社社会貢献委員長)
パネリスト 小栗卓氏(スマイル日光プロジェクト 会長)

・交流会 16:15〜17:00
・閉会挨拶
『持続可能な開発目標ってなに?〜SDGsから未来に向けた社会づくり〜』

 我が国を始め、世界各国が環境・経済・社会に関わる多くの課題を抱えています。これらの統合的向上を目指す“持続可能な社会に向けた国際的な潮流”の一つに2015年9月の国連で「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。 そして、複数の課題の統合的解決を目指し“持続可能な開発目標”:SDGs(Sustainable Development Goals)が定められました。

 SDGsは、17のゴールと169のターゲットが定められています。内閣府にSDGs推進本部が設置され、環境省の「第五次環境基本計画」や新学習指導要綱等にも反映されるなど、我々環境カウンセラーの活動にも大きく関わっています。

 また、SDGsは、行政・教育・企業活動・市民活動など多方面にも関わりがあり、各分野で理解を深めようとするニーズが高まっています。SDGs(持続可能な開発目標)については、その必要性が広く認識されつつありますが誰(個人・企業・団体・組織等)が、どの様に取り組み、そのメリットは何か等がまだまだ末端まで伝わっておりません。 SDGs、ESD(持続可能な開発のための教育)、生物多様性の保全等も含めた国内の取り組み事例を参考に、今私たちに出来ることは何かを、皆さんと考えることを目的とします。

●参加費: 500円(資料代 当日払)

●定 員: 130名

●対 象: 自治体関係者、事業者、学生、地域活動団体、教育活動、関心のある一般の方々

●主 催: NPO法人栃木県環境カウンセラー協会

●後 援: 環境省関東地方環境事務所、栃木県、宇都宮市、栃木県中小企業団体中央会、栃木県商工会議所連合会、栃木県商工会連合会、宇都宮もったいない運動市民会議、下野新聞社、CRT栃木放送、とちぎテレビ、エフエム栃木

●申込方法: 事前申込(1月25日締切)
応募に必要な下記の事項をご記入のうえ、Eメール又はショートメールにて、下記申込時記載事項を記入のうえ、下記申込先までお送りください。

【申込先】NPO法人栃木県環境カウンセラー協会
〒321-0117 栃木県宇都宮市城南3-2-9 

メール: higeshioyama@yahoo.co.jp  
携 帯: 090-8022-6026 担当:塩山
又は
メール: ima2833nobuutu@carol.ocn.ne.jp
携 帯: 080-3462-8967 担当:今井

【申込時記載事項】@区分(A:企業 B:団体 C:自治体 D:学生 E:一般)、A所属等、B氏名 、C参加人数、Dご連絡先(電話番号、Eメールアドレス)  E自由記載

【問合せ】 NPO法人栃木県環境カウンセラー協会
〒321-0117 栃木県宇都宮市城南3-2-9
●TEL: 090-8022-6026  
●メール: higeshioyama@yahoo.co.jp 担当:塩山

2019年01月05日

「平成30年度災害ボランティアセミナーin栃木」開催のお知らせ

2019年01月05日(土)

「平成30年度災害ボランティアセミナーin栃木」開催のお知らせ

 災害ボランティアは、平成30年6月の大阪府北部地震、西日本を中心に全国に被害をもたらした平成30年7月豪雨災害、9月の北海道胆振東部地震などでも活躍し、その支援活動は、被災地域の復興に必要不可欠な存在となっています。

20190121-saigaivsemi.jpg 20190121-saigaivsemi2.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年1月21日(月)13:30〜16:00(13:00開場)

●会 場: とちぎ生きがいづくりセンター 講堂 とちぎ健康の森内
       (〒320-8503 栃木県宇都宮市駒生町3337-1)

 本県においても東日本大震災や関東・東北豪雨により甚大な被害を受けましたが、被災地に密着したきめ細やかな支援が行なえるシニア世代を初めとする災害ボランティアの活動は復興支援の大きな力となりました。 このような状況の中で、実際に活動した方の体験談を踏まえ、災害ボランティアへの参加について考えていただくため、平成30年度災害ボランティアセミナーを開催します。

≪プログラム≫
13:30    開会・主催者挨拶

13:40〜14:40「基調講演:災害とボランティア〜相次ぐ災害の現場から」
栗田 暢之氏 認定NPO法人レスキューストックヤード 代表理事

14:40〜14:50 休憩

14:50〜15:50 事例発表
「私の災害ボランティア体験談〜自分なりの支援のかたち」
山ノ井 濱市 災害ボランティアグループ「チームかぬま」代表

「誰でもできる支援の和〜被災地で学んだ大切なこと」
柴田 貴史 社会福祉法人鹿沼市社会福祉協議会 主査事務員

●参加費: 無料  申込締切:平成31年1月18日(金) 
座席に余裕がある場合は事前申込みなしの参加も可能です。

●定 員: 400名 手話通訳あり

●主 催: 栃木県/一般財団法人地域社会ライフプラン協会

●共 催: 社会福祉法人栃木県社会福祉協議会

●企画協力: 社会福祉法人とちぎ健康福祉協会

【申込み・問合せ】 栃木県県民生活部危機管理課
TEL: 028-623-2695  FAX: 028-623-2146
メール: kikikanri@pref.tochigi.lg.jp

2018年12月26日

地域共生社会シンポジウム〜「ごちゃまぜ」の我が丸地域づくりを考えよう!〜開催のお知らせ

2018年12月26日(水)

地域共生社会シンポジウム開催のお知らせ
〜「ごちゃまぜ」の我が丸地域づくりを考えよう!〜

20190108-tiikikyoseisym.jpg 20190108-tiikikyoseisym2.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年1月8日(火)13:30〜16:10

●会 場: とちぎ福祉プラザ 1階 多目的ホール(宇都宮市若草1-10-6)

 少子高齢化や人口減少による地域社会の変化等に伴い、地域を取り巻く情勢や住民の生活課題が多様化しています。そのような中、人々が様々な生活課題を抱えながら、住み慣れた地域で自分らしく暮らしていけるためには、地域住民をはじめ、地域の様々な主体が「他人事」を「我が事」としてとらえ、人と人が世代や分野を超えて「丸ごと」つながる「地域共生社会」の実現が求められています。 本シンポジウムでは、枠を超えて様々な人や資源が交わる『ごちゃまぜ』をキーワードに、県内における実践事例を交えながら「地域共生社会」の実現について考えます。

≪第1部 基調講演≫
【ごちゃまぜのまちづくり〜地域共生社会を目指して〜】
・講師: 陣内 雄次氏

≪講師プロフィール≫
宇都宮大学教育学部教授(学芸系家庭分野 住環境・まちづくり研究室)
都市計画系シンクタンクに勤務後、金沢大学学術博士を経て、1994年4月に現職。市民主体のまちづくり、地方都市の都市計画論、子どもや若者のまちづくり参画、ESD(持続可能な開発のための教育)を研究テーマとし、市町社協のアドバイザーとしても活躍。認定NPO法人宇都宮まちづくり市民工房理事長、コミュニティ・カフェ「ソノツギ」代表等を務め、まちづくりの実践にも関わっている。石川県金沢市でカフェ「茶論花色木綿(さろんはないろもめん)」を家族が運営。

≪第2部 実践発表/パネルディスカッション≫
・コーディネーター:陣内 雄次氏
・実践発表/パネリスト:
【若者の力を活かした高齢者の孤立防止の取組み】
・濱野 将行氏(一社)えんがお 代表理事

【「複合型コミュニティセンターよこまち」と「足利流こども食堂」の取組み】
・柏瀬 旬氏(社福)渡良瀬会 コミュニティセンターよこまち管理者

【子どもからつながる地域づくりの取組み】
・小泉 年子(社福)茂木町社会福祉協議会福祉活動専門員 兼 主任相談員

●対 象: 地域福祉活動の実践者、地域づくりに関わる方等(社会福祉施設、市町行政、社会福祉協議会、NPO、地区社会福祉協議会、自治会、福祉協力員、民生委員・児童委員、主任児童委員、地域児童委員、地域包括支援センター、障がい者相談支援センター、中間支援施設、ボランティア、学生など)

●参加費: 無料  ●定 員: 300人

【申込み・問合せ】 主催: 栃木県、栃木県社会福祉協議会
申込方法: 参加申込書ご記入の上、FAXにてお申込みください。お電話でお申込みの際は、「栃木県社会福祉協議会地域福祉・ボランティア課(TEL028-622-0525)」まで直接ご連絡ください。

2018年12月17日

「第11回栃木県チャレラン大会」参加者募集のお知らせ

2018年12月17日(月)

第11回栃木県チャレラン大会」参加者募集のお知らせ

遊びで点数を競い合うのが、チャレラン(チャレンジランキング)です。 遊びの中で交流が生まれ、運動や学習への意欲が高まります。各種目のチャンピオンには、光り輝く「金色ノート」をプレゼント!

20190119-challran.jpg
※クリックすると拡大します。

●日 時: 1月19日(土)14:00〜16:00

●会 場: 宇都宮市体育館 副競技場(宇都宮市元今泉5−6−18)

・豆つまみ皿うつし(1分間で移せた豆の数を競います)
・せんめんき お手玉なげ(入ったお手玉の数を競います)

<その他の種目(予定)> ※当日変更になる可能性もあります。
バウンドラグビーボール・・・ラグビーボールを弾ませて転がる距離を競う。
1分間ドリブル・・・バスケットボールのドリブルの回数を競う。
20mぞうきんがけ走・・・ぞうきんがけの速さを競う。
ペーパーチャレラン・・・迷路を通り、集めた点数を競う。(プリントです)
サイコロ「1」出し・・・1分間で、サイコロの「1」が何回出るかを競う。
1分間じゃんけん・・・1分間で何回じゃんけんに勝てるかを競う。 など

●定 員: 小学生60名(先着順)

●参加費: 100円(保険代として)

●申込方法: ※必要事項を記入の上メール又は申込みフォームより
【必要事項】件名:チャレラン大会申し込み、@お子様のお名前・学年、A保護者氏名、Bメールアドレス、C連絡先電話番号、Eその他(質問など)

●主 催: TOSSチャレラン協会栃木県支部(TOSS栃木)
●後 援: 栃木県教育委員会、宇都宮市教育委員会、NPO法人栃木教師力向上センター

【申込み・問合せ】
栃木県チャレラン大会事務局 メール: challerantochigi@gmail.com