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2019年02月21日

プチ・マルシェ<フェアトレード×コミュニティトレード>開催のお知らせ

2019年02月21日(木)

まちなか・せかいネット−とちぎ海外協力NGOセンター主催
プチ・マルシェ<フェアトレード×コミュニティトレード>〜来て、見て、体験! 支えあう社会〜

 人とひとが地域で動いたり、モノで繋がっていき、その輪を大きくしていったら、お互いの顔が見えるようになるでしょう。 身近な人も遠くにいる人たちも、共につながり、支えあっていけるフェアトレードとコミュニティトレードで真のグローバル社会にするヒントを体験してください。

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年2月24日(日)10:00〜15:00

●会 場: オリオンACぷらざ(宇都宮市江野町3−10)

【ワークショップ】
体験を通して地域でのつながり方やチョコを通して世界のことをちょこっと知ろう!

10:30〜12:30 「地域通貨」を体験
地域通貨の先進地域、神奈川県相模原市藤野町からやってきた新しい経済システムを経験するワークショップ!ストレスのない与えあう経済とは?

12:40〜13:20 「チョコっとチョコづくり」
定員:10 名 参加費:300 円
チョコを作って、その原料のカカオの収穫と児童労働を覗いてみよう!

13:30〜14:30 「ちょこっとチョコを学ぼう!〜チョコレートの一生をたどってみよう〜」
チョコレートがどのようにして私たちのもとに届くのかな?※ワークショップ参加希望者は、事前に申し込み下さい。当日の飛び込みも歓迎。(チョコは定員制)

【マルシェ】
地域や世界で支えあう活動をしている団体が出店。産品は安心なもので生産者の顔が見えてくる!

アジア学院: コーヒー、醤油、人参ジュース、ジャム、クッキー
アーシャ: モリンガパウダー、ヒマラヤ岩塩、インド手芸品
カケハシーズ: フェアトレードの「まちチョコ」、バングラデシュとネパールの手芸品
ベーカリーKANEDAYA: パンいろいろ、モリンガ入りも!
大豆の館:  豆腐いろいろ
とちぎYMCA: 北タイ手芸品、フィリピンの布絵本
猫柳雑貨店: フェアトレードチョコレート、マスコバド糖(フィリピン)、山羊革製品(インド)、チャイパック(インド/スリランカ)
野菜:季節の野菜いろいろ
まちなか・せかいネット: フェアトレード・コーヒー

【昼食】カメルーン料理はいかが?
アジア学院が提供する スペシャル メニュー
500円 (30 食限定)

【問合せ】まちなか・せかいネット−とちぎ海外協力NGOセンター
TEL: 080−4195−7177(大浦)

2019年02月18日

栃木県社協主催研修「CSRで企業は強く、地域はより良く〜寄付による社会貢献のあり方」

2019年2月18日(月)

 栃木県社会福祉協議会が主催する「平成30年度ボランティア活動リーダー養成研修会」のお知らせです。

 今回のテーマは、企業のCSRと寄付について学ぶ内容です。講師を務めるのは、まちぴあ登録団体でもある、岩井俊宗氏(特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワーク代表理事)。非営利団体としての活動歴と、活動を展開・運営する中で、様々な企業の皆さんとの関係性を構築しながら、色々な事業を実施してきた講師による講義、講演です。

 ぜひ、ご参加下さい。

■目 的
 今日、企業のCSR(企業の社会的責任)に関する取り組みが、日本の企業に浸透してきている中、自らの経営資源を有効に活用するとともに、市民、消費者や従業員の理解と協力を得て、地域課題の解決や支援に一緒に取り組む活動が増えてきています。
 その中に、「寄付」により、ビジネスと社会貢献活動を両立させ、企業と福祉団体が一緒に社会を良くしていく活動が、全国に広がっています。そこで、企業の社会貢献活動を推進する手段の一つとして、「寄付」について学ぶことにより、県内企業の社会貢献活動の活性化を図り、もって地域の課題解決につなげることを目的としています。

■研修概要
『CSRで企業は強く、地域はより良く〜寄付による社会貢献のあり方〜』

 ・講師 特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワーク
                    代表理事  岩井 俊宗氏
(内 容)
 ・CSRの新しい流れ  
 ・日本における寄付の歴史、現状、課題、外国との比較
 ・寄付プログラムの種類と紹介(カネとモノについて)
 ・企業にメリットのある寄付の仕方。寄付先など(カネとモノについて)
 ・企業による寄付の先進的な事例紹介
 ・NPO・ボランティア団体にとってのファンドレイジングについて
                      (意義や目的、手法など) 他

■主 催 
 ・社会福祉法人栃木県社会福祉協議会
 ・栃木県ボランティア活動振興センター

■後 援(予 定)
 ・一般社団法人栃木県経営者協会

■日 時 
 ・2019年3月1日(金)
   13:30〜16:00(受付13:00〜)

■会 場
 ・とちぎ福祉プラザ 2階 第2研修室
       (宇都宮市若草1−10−6)

■対象・定員・参加費
 企業(経済団体を含む)ご担当者、中間支援施設職員、社会福祉協議会職員、
 その他企業の社会貢献活動に関心のある方                等

■参加費
 ・無 料

■参加申込みの際のお願い
 ・締切は、2019年2月25日です。
 ・電話での申し込みの場合には、「ご所属」「ご指名」をお知らせ下さい。

【申込先】
 社会福祉法人栃木県社会福祉協議会
      地域福祉・ボランティア課(担当:佐藤・津布久)

 〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ
            栃木県ボランティア活動振興センター
    TEL:028(622)0525
    FAX:028(621)5298

(記事投稿:小倉)

第7回「どん底大会」開催&スピーカー大募集!

2019年2月18日(月)

 まちぴあ登録団体でもあり、オフィス入居団体でもある「とちぎセルフヘルプ情報支援センター」さんが主催する、分かち合いイベントのお知らせです。

 興味関心のある市民の皆さんは、当日の参加に加え、募集されているスピーカーとしての協力も含みご参照下さい。

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  ★ウェブサイト掲載中のチラシ(PDF)はこちらです★


■催事タイトル
 「第7回どん底大会」

■内 容
 「どん底」ーーー。きっと、誰もが避けたいとの思いを抱く言葉。しかし、「底」にまつわる正直で誠実なメッセージ(すったもんだ談、失敗談など)は、分かち合い者の心に静かに降ります。
 そしていつしか、わかちあえた者自身の「力」になっていることに気が付きます。この力こそが、「底力」の源なのかもしれません。
 「底」にまつわる分かち合いの場で、あなたを待ちしています。

■日 時
 ・2019年3月17日(日) 12:20〜16:45(開場12:00)

■会 場
 ・宇都宮市総合コミュニティセンター
     (所在地:宇都宮市明保野町7-1)

■定 員
 ・150名(入退場自由)

■参加費
 ・無 料


★スピーカー(体験談発表者)大募集★
【スピーカー募集要項】
 ・対 象:生きづらさを感じている当事者
      (メンタルヘルスの問題を抱える当事者またはその家族)

 ・話すテーマ:自身の底にまつわるもの(すったもんだ談、失敗談)
        話す時間:一人15分以内

 ・募集人数:12名
   (応募多数の場合、お住いの地域等を考慮した上で先着順で決定させて頂きます)

 ・表 彰:どん底大賞 1名、準大賞 1名、特別賞 若干名

 ・申込方法:メールか、はがきにて下記、問合先まで。
       「申込者氏名」「お話し頂くテーマ」「連絡先」を必ず明記して下さい。

【はがき郵送先】
 ・〒321-0954 栃木県宇都宮市元今泉5-9-7 宇都宮市まちづくりセンター内
         とちぎセルフヘルプ情報支援センター どん底大会事務局

【メール送信先】
 ・とちぎセルフヘルプ情報支援センター
    メール tochigi.self.help.c@gamil.com

【締め切り】
 ・2019年3月5日(火)必着

【その他】
 ・匿名(アノニマス・ネーム)での発表も可。
 ・自薦、他薦とも大歓迎。
 ・発表者には、3月9日(土)までに、ご連絡差し上げます。
 ・この催事に関する詳細について、本ブログを運営している「まちぴあ」ではお応え
  しかねます。参加、問合せについては主催の「セルフヘルプ情報誌援センター」に
  お願い致します。

(記事投稿:小倉)

2019年02月16日

栃木県社会福祉協議会主催 研修「ボランティアネットワーク構築のための円滑な人間関係を築く実践コミュニケーションスキル」参加者募集

2019年2月16日(土)

 栃木県社会福祉協議会さんが主催する、ボランティア活動団体のメンバーさんや支援組織のスタッフさん向けの研修会のお知らせです。以下に詳細を記載しますので、関心のある方はぜひ、お問い合わせ下さい。

【研修タイトル】
 研修「ボランティアネットワーク構築のための円滑な人間関係を築く
               実践コミュニケーションスキル」参加者募集


【コミュニケーションスキル研修の目的】
 今日、社会においてボランティア活動への期待が高まる中、個別化・複雑化する地域のニーズに対して、多種多様な活動者・機関とのネットワークの構築が求められており、コミュニケーションを結ぶことが大切になります。
 そこで、人と人とがつながる上で重要となるコミュニケーション力の向上により、グループ運営の活性化を図ることを目的として本研修を開催します。

■日 時
 ・2019年2月20日(水) 13:30〜16:00
   (受付13:00〜 オリエンテーション13:25〜)

■会 場
 ・とちぎ福祉プラザ 2階 第一研修室

■講 師
 ・細谷 和博氏(NLPスクール心につばさを!代表)

■講義概要
 ・自己表現力を高め、円滑な人間関係を築く、コミュニケーションスキル。
 ・心を強くし、モチベーションを高める思考法。    など

■参加対象
 ・ボランティア団体の会員
 ・ボランティア支援等の担当行政職員
 ・支援センターのスタッフなど団体支援者

【問合先】
 社会福法人 栃木県社会福祉協議会
         地域福祉部 地域福祉・ボランティア課
  TEL:028(622)0525
  FAX:028(621)5298

(記事投稿:小倉)

2019年02月13日

「活動報告会〜高校生・大学生の始めての社会貢献活動〜」開催のお知らせ

2019年02月13日(水)

【若者の社会貢献活動参加促進事業】高校生・大学生の始めての社会貢献活動
活動報告会〜聞いて・話そう・やってみよう〜開催のお知らせ

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※クリックすると拡大します。

 実際活動してみてどう?知らない人と活動出来るかな?どんな活動してみたい?地域のために、自分には何ができるかな?身近でボランティア活動をしている先輩の声を聞き、できることを見つけてみましょう。

●日 時: 2019年2月23日(土)13:00〜16:00

●会 場: 栃木県庁本館6階大会議室1(宇都宮市塙田1-1-20)
      ※県庁内の駐輪場、地下駐車場が使用できます。

≪プログラム≫
○活動報告: 今年度は宇都宮、栃木の2地区での活動を行いました。子どもへの読み聞かせや地域イベントの参加など、様々な活動内容について、発表を聞き、共有していきます。

○気づきスピーチ: 今年度の活動の振り返り、若者のボランティア参加についてきっかけとなるお話をしてもらいます。

○ワーク「社会貢献活動アイディア会議」: 「自分には何ができるんだろう」「こうすればもっと良くなるのに」と思ったその時が、ボランティアの入り口です。その思いを行動につなげるためのアイデア会議を行います。

≪活動発表コーディネーター≫
◇総合コーディネーター:
岩井俊宗氏◇(NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク代表理事)
高校時代はJRC部で活動し、宇都宮大学卒業後、2008年にとちぎユースサポーターズネットワークを設立。 若者の成長の機会創出と持続的に取り組む人材を輩出し若者による社会づくりの促進を目的に活動を行っている。

◇in宇都宮コーディネーター:
小松優希◇(宇都宮市まちづくりセンター「まちぴあ」スタッフ)
1991年栃木県宇都宮市生まれ。2013年からセンタースタッフとして従事し、現在は高校生や大学生といった若い世代とまちづくりをつなぐ事業を担当しながら、自らも市民活動団体「トチギ若者まちづくり応援プロジェクト」を組織し活動を行っている。

◇in栃木コーディネーター:
平子めぐみ氏◇(とちぎ市民活動推進センター「くらら」スタッフ)
1996年福島県いわき市生まれ。宇都宮大学卒業後、2018年4月から、とちぎ市民活動推進センター「くらら」のスタッフとして勤務。栃木市や県内外の様々な地域活動に参加しながら、日々勉強中。

≪若者の社会貢献活動参加促進事業とは≫
興味を持った様々なボランティア活動に参加し、主催団体への取材活動を行います。 活動を通じて感じたことを発信することで若者の社会貢献活動へのさらなる参加意欲を高めることを目的とする事業です。

●対 象: ボランティア活動に興味のある高校生、大学生等

●参加費: 無料 ※当日参加可

●主 催: 栃木県

●協 力: NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク、NPO法人ハイジ栃木県コミュニティ協会

●申込方法: 栃木県電子申請システムFAX、メールにて ※当日参加可

●問合せ: 栃木県県民文化課県民協働推進室
TEL: 028-623-2121 FAX: 028-623-2121 
メール: kyodo@pref.tochigi.lg.jp

2019年02月12日

「宇都宮大学地域デザインセンターシンポジウム」開催のお知らせ

2019年02月12日(火)

宇都宮大学地域デザインセンターシンポジウム 開催のお知らせ
〜第3回「地域と共に学びあい・教えあう関係づくり」〜

「地域×デザイン×大学〜地域をつなぐ 未来につながる〜」 地域と大学との一層の連携を図るため、平成30年4月より地域デザインセンターは宇都宮大学地域創生機構の一部門として再スタートをきりました。

 第3回となるシンポジウムでは、学部教職員を対象にした「地域連携プロジェクト」事業の事例報告に加え、平成30年度から開始された地域デザイン科学部「地域プロジェクト演習」の学生による成果発表を行います。 第3部の後半では、学生・地域・大学の各視点から1年間の活動を通して見えてきたそれぞれの学びや気付きについて語っていただきます。

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※クリックすると拡大します。

*地域プロジェクト演習とは、地域デザイン科学部3年次を対象とする共通専門科目です。コミュニティデザイン学科・建築都市デザイン学科・社会基盤デザイン学科の3学科混成の5〜6人から成るグループで、県内各地のパートナーの方々と一緒に、1年間地域の課題に向き合い解決策提案を行います。

 少子高齢化を伴う急速な人口減少や自然災害の増加など暮らしを取り巻く環境が大きく変化する昨今、すぐには解決しがたい地域の課題が生まれています。 多様化する地域の課題に対し、組織間、分野間、地域間を越えた連携がどのような効果を生み出すのか、大学における実践を通して、地域の皆さまと共に連携のあり方について考えてみたいと思います。

●日 時: 2月14日(木)13:00〜16:00(受付12:30〜)

●会 場: 宇都宮大学陽東キャンパス アカデミアホール(宇都宮市陽東7-1-2)

≪プログラムについて≫
第1部: 地域デザインセンター活動報告
地域デザインセンター 副センター長 中島 史郎氏

第2部: 地域連携プロジェクト成果報告  
コーディネーター: 社会基盤デザイン学科助教 長田 哲平氏

重点テーマ「障がい児の生活環境に着目した施設・在宅支援の地域展開に関する研究」
建築都市デザイン学科准教授 佐藤 栄治氏

自由テーマ「首都圏外縁部の観光地域を対象としたフィールドワーク学習の実績とその教育的効果」
コミュニティデザイン学科講師 鈴木 富之氏

自由テーマ「災害が少ないとされる地域における防災マップの作成とその活用」
社会基盤デザイン学科准教授 近藤 伸也氏

第3部: 地域プロジェクト演習成果発表
@学生による成果発表:最優秀賞、総合成績1位、地域賞、各受賞グループが発表予定
A全体ディスカッション: 学生、パートナー、調整担当、グループ担当教員が登壇

「地域連携プロジェクト成果報告」
パネル展示:12:00〜16:00(ポスターセッション:14:00〜14:30)
当日、同会場エントランスにて平成30年度に実施された教員主体による「地域連携プロジェクト」および地域デザイン科学部共通専門科目「地域プロジェクト演習」の成果についてパネルを展示します。ご自由にご覧ください。また14:00〜14:30までは報告者がパネルの前に立ちますので、直接意見交換していただけます。

●対 象: 一般・学生 ●駐車場: あり(北門よりお入りください。)

●定 員: 200名 ●参加費: 無料 ※当日参加も可能、定員になり次第締切

【申込み・問合せ】
宇都宮大学 地域デザイン科学部附属 地域デザインセンター
申込方法:@ご所属、Aお名前、Bご連絡先をFAXまたはメールでお送りください。
TEL: 028-689-6238 FAX: 028-689-6237 
メール: uu.crd@cc.utsunomiya-u.ac.jp

2019年02月08日

「こどものまちUST」参加者大募集のお知らせ

2019年02月08日(金)

宇都宮大学教育学部生徒有志
「こどものまちUST」参加者大募集のお知らせ

【こどものまち】ってなぁに?
『こどものまち』とは、こどもたちが、こどもたちのためにつくる期間限定の「小さなまち」のこと。 この取り組みは30年ほど前にドイツのミュンヘンで始まりました。 こどもたちは遊びながらまちの仕組みを学びます。 現在では、日本各地で特色のある「こどものまち」が開催されています。〜一緒にこどものまちを手作りしませんか?〜

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 3月2日(土)、3日(日)11:00〜15:00

●場 所: 宇都宮大学 UUプラザ2階コミュニティフロア(宇都宮市峰町350)

●対 象: 宇都宮に住むもしくは宇都宮の学校に通っている小学生

●参加費: 1,000円(参加日数問わず、保険料、材料費) ※当日受付にて徴収します。

●応募方法: 裏面を参照し、はがき/メール/フォームのいずれかからご応募ください。

●締 切: 2月15日(金) ※はがきの申込みの場合必着

【問合せ】こどものまちUST実行委員会
メール: kodomonomachi.ust@gmail.com
何かご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。

【こどものまちUST実行委員会について】
代 表: 宇都宮大学教育学部 吉成小晴、高村佳奈、新野友香、木村ひとみ
指導教員: 宇都宮大学教育学部 陣内雄次
アドバイザー: 峰小地域協議会 小野浩一
後 援: 宇都宮市教育委員会

2019年02月04日

登録団体:MCFオーケストラとちぎ「MCFキッズコンサートVol.4」開催のお知らせ

2019年02月04日(月)

登録団体:MCFオーケストラとちぎ
MCFキッズコンサートVol.4〜音楽のテーマパークへようこそ〜

MCFキッズコンサートは、MCFオーケストラとちぎによる、
小さなお子様と一緒にご家族みんなで楽しめるコンサートです。

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年2月10日(日)午前公演午後公演

●会 場: 宇都宮短期大学 長坂キャンパス 須賀友正記念ホール

【公演時間】午前公演・AM10:30〜11:45、午後公演・PM13:30〜14:45
※両公演とも0歳から入場可能。どなたでもお楽しみ頂けます♪

【指揮・ピアノ】阿久澤政行  【司会・うた】荒井こづえ
【コンサートミストレス】上保朋子

【プログラム】
動物の謝肉祭/サン=サース
カルメンメドレー/ビゼー
ノルウェー舞曲/グリーグ
美しきロスマリン/クライスラー
タイプライター/アンダーソン    他

【チケット】 全席指定 小学生以下500円 大人1,500円
※通し券なし。公演ごとにチケットが必要になります。
※2歳以下でひざ上鑑賞は無料(席を使う場合は有料です)
MCF公式ウェブサイト
・チケットぴあ: Pコード:135−913

●共 催: 宇都宮短期大学音楽科 ※宇都宮短期大学附属高等学校パティシェクラブの皆さんのご協力による、スイーツの販売予定

●協 賛: 株式会社足利銀行、株式会社栃木銀行、宇都宮ヤクルト販売株式会社

●協 力: 社会福祉法人鶴西会 つるた保育園

【問合せ】 登録団体: MCFオーケストラとちぎ
TEL: 028-612-7761(月〜金・10:00〜17:00)
メール: mcf_orchestra@yahoo.co.jp

2019年01月24日

「まちなかメディカルカフェin宇都宮2019」開催のお知らせ

2019年01月24日(木)

「まちなかメディカルカフェin宇都宮2019」開催のお知らせ

『まちなかメディカルカフェ』とは・・・ がんなどをはじめとする疾患で治療中の人やそのご家族を対象に、治療だけではなく生活や経済的なご相談に、医療専門家やがん経験者が気軽にご相談に応じる空間です。 治療の悩み、経済的な悩み、生活の悩み、生活の不安や悩みなどを総合的、個別的にお話いただけます。

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※クリックすると拡大します。

がんの診療にたずさわる医師たちやがんを経験した人たちが「まちなか」へ出ることにしました。 がんなどをわずらう方たちと話すために。 がんなどをわずらう方たちの家族と話すために。 白衣を脱いで、立場を超えて経験をふまえ、同じ立場でまちなかでみなさんと癒しの場をつくっていきたい。 まちなかでコーヒー片手に、お話しましょう。

●日 時: 1月27日(日)、2月24日(日)、3月17日(日)、4月21日(日)※6周年記念イベント、5月26日(日)、6月30日(日)※いずれも時間は10:00〜12:00(※4/21のみ 10:00〜13:00)

●会 場: Cafe ink blue(宇都宮市江野町9-8山崎ビル TEL:028-688-8501)

≪こやまカフェ≫毎週水曜日13:30〜15:30
病院の中でお茶を飲みながら名誉所長の小山靖夫先生に相談でき、患者さん同士もお話しいただく場所です。
場 所: 栃木県立がんセンター管理棟1階「こやま文庫」内
問合せ: 028-658-5151(内線2158)

●主 催: がんカフェとちぎ

●協 力: リレー・フォー・ライフとちぎ実行委員会/在宅緩和ケアとちぎ

●後 援: 下野新聞社

●参加費: 無料

●申込方法:参加には予約が必要です。氏名、年齢、電話番号(FAX)、お話したい内容を明記の上、下記のいずれかの方法でお知らせください。
@電 話: 080-6617-6192
AFAX: 028-650-4421
Bメール: gancafetochigi2017@gmail.com
Cまちなかメディカルカフェin宇都宮HP

【申込み・問合せ】
まちなかメディカルカフェin 宇都宮 事務局
TEL:080-6617-6192 / メール:gancafetochigi2017@gmail.com

2019年01月21日

「第15回とちぎアディクションフォーラム」開催のお知らせ

2019年01月21日(月)

「第15回とちぎアディクションフォーラム」開催のお知らせ
テーマ: 回復の旅路〜こんな自分で良いから生き直そう〜

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 2019年1月27日(日)10:00〜16:00

●会 場: とちぎ福祉プラザ大ホール(宇都宮市若草1-10-6)

≪プログラム≫
9:30 受付
10:00 開演
10:00〜12:20 体験談
「断酒会、AA、NA、ASCとちぎ、家族、GA、ギャマノン、ACODA、AKK」(予定)
12:20〜13:10 休憩

13:10〜13:50 合唱、カホン「宇都宮保護司会合唱団、栃木ダルクチームカホン」
13:50〜14:00 休憩
14:00〜14:30 講演「渡邉 厚司 マロニエ医療福祉専門学校 作業療法学科長」
講演内容: アディクションという生き方から教えられ受け取りつつあること
14:30〜14:40 休憩
14:40〜16:30 シンポジウム
・栗坪千明 特定非営利活動法人栃木ダルク代表理事
・近藤あゆみ 日本薬物政策アドボカシーネットワーク・事務局長
・古藤吾郎 国立精神・神経医療研究センター
      精神保健研究所 薬物依存研究部 診断治療開発研究室長
・堀口忠利 B.A.S.E(Base for Addiction Counseling Services and Education)代表
16:30 閉会

◆とちぎアディクションフォーラムのあゆみ
 とちぎアディクションフォーラムは栃木県出身の現在は東京DARC女性ハウスの上岡陽江施設長からの提案に端を発しております。 その上岡施設長から東京の入居者に栃木県出身者が増えている。 栃木県出身者がわざわざ東京まで出向いて助けを求めてくるのは、地元の栃木県に社会資源が充実していないからではないか?といった問題提起があり、まずは県民の方々にアディクションについての正しい知識の普及・啓発と、アディクションからの回復に欠かすことが出来ないセルフヘルプグループの存在について知っていただくため、2002年3月の第1回から現在に至っております。 ボランティアによる実行委員会が運営の主体です。皆様にも、企画、運営にも参加していただきこのフォーラムの存在を一緒に広げていきましょう。

●参加費: 500円(会場費)

●定 員: 308名

●主 催: とちぎアディクションフォーラム実行委員会

●申込み: 下記の連絡先まで「お名前、ご連絡先(電話番号)、参加人数、所属団体名(個人の方は無しで可)」をお知らせください。 
メール: t.addiction.f@gmail.com
FAX: 028-650-5582(栃木ダルク内事務局)

●フォーラムに関するお問い合わせ: 028-650-5582(栃木ダルク内事務局)