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2019年10月19日

NPOマネジメントゼミ特別編「NPOマネジメント講演会」開催のお知らせ

2019年10月19日(土)

NPO法人宇都宮まちづくり市民工房 主催 こらぼ経営労務支援センター 共催
NPOマネジメントゼミ特別編 「NPOマネジメント講演会」開催のお知らせ

 誰もが自分らしく活き活きと暮らせる地域や社会をつくるために、 NPOの存在は欠かせません。制度の隙間で困っている人をなくすこと、人と人とのつながりを回復すること、子どもたちが将来に渡って豊かな人生を送ること、少数者の人権を守ること 。 社会的な価値を生み出す NPOには今、大きな期待が寄せられています。

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※クリックすると拡大します。

 そのような NPOが社会的価値を最大限に生み出していくために、運営面を強化するための支援の必要性もまた認識されつつありますが、支援者の人材が不足しているのが現状です。

 団体が実現したい目標に向けてどうしたらいいのか 。 NPOの理事やスタッフの方々に寄り添い、伴走しながら組織診断やアドバイスを行うために、キャパシティ・ビルディングの手法について学ぶ研修会を企画しました。ふるってご参加 ください。

●日 時: 10月24日(木)13:30〜15:30

●会 場: ホテルマイステイズ宇都宮(宇都宮市東宿郷2-4-1)*駐車場有

●講 師: 田口 由紀絵 さん
公益財団法人パブリックリソース財団 事務局長 。 ケース・ウェスタン・リザーブ大学大学院マンデルセンターにて非営利経営修士号取得。 2002年よりチーフ・プログラムオフィサー、2016年より現職。 共著に 『 NPO実践マネジメント入門 』 (東信堂、 2009年 )。

●対 象:NPO支援機関スタッフ、 NPO役職員、 NPO支援に関心のある専門家(士業)、行政職員など

●定 員: 40名(先着順)

●参加費: 2,000円 ※当法人 正会員は 500円割引 、当日入会可

●申込方法: 申込フォーム、電話またはメールでご連絡

【問合せ】
特定非営利活動法人宇都宮まちづくり市民工房
電 話: 028-634-9901
メール: utshiminkoubou@yahoo.co.jp (担当:安藤・岩井・土崎)

2019年10月18日

栃木県内災害支援情報を追加&災害ボラセンMAPを更新

災害VC設置市町(1018).png

台風19号に関する県内の各機関の災害支援対応について、まちぴあHP内の特設ページでお知らせしています。

令和元年 台風19号 県内災害支援情報
県内の県内災害ボランティアセンターの動き、被災市町の公式アカウント、義援金・支援金募集情報などをまとめました。特に、「災害支援をしているNPO・グループ」の情報を大幅に追加しました。



また、県内でボランティア活動をしようと考えている方向けのページを新たに開設しました。

被災地支援を考えている皆さまへ

こちらで、昨日のブログで掲載した「栃木県内災害ボランティアセンター設置市町MAP」の更新版PDFがダウンロード出来ます。

@市町名をクリックすると、各災害ボランティアセンターHPへ
A地図マークをクリックすると各災害ボランティアセンターのGoogleマップへ
B駐車マークをクリックするとボランティア用駐車場のGoogleマップへ

それぞれリンクされています。
その他、水害ボランティア活動を行う際の予備知識サイトの一覧を掲載しました。


今回は2015年の水害のときよりも被災地域が広範囲となり、各地でまだまだボランティアが必要とされています。また、災害支援は時と共にどんどん状況が変わっていきます。
(県内の災害ボランティアセンターでもニーズが収束し閉設が決まった地域、また逆にニーズが増加してボランティア要件を県内在住者から県外まで拡大した地域もあり、差があります)

ぜひ、最新の情報を確認の上、多くの方にボランティアに関わって頂けたらと思います。

2019年10月17日

栃木県内災害ボランティアセンター一覧MAP作成しました!

ここ、2〜3日まちぴあ事務所内のイントラネットに不具合があり、HPの更新が通常より遅れております。大変申し訳ございません。

台風19号による県内の災害対応も刻一刻と変化しており、被害の大きかった各市町で災害ボランティアセンターが設置されました。
ただ数も多く、どの市町で設置されているか分かりにくかったので、マップを作成してみました。
ファイルはPDFです。
地図上の赤色の市町名をクリックすると、各災害ボランティアセンターのHP情報に移動出来るようリンクされています。

試作ですので最小限の情報しかありませんが、ご活用下さい。

・栃木県内災害ボランティアセンター設置市町一覧MAP
災害VC設置市町.pdf
※10月18日現在の改良版PDFにアップし直しました

2019年10月15日

まつり中止奮闘記〜皆さんに支えられていることを再確認

2019年10月15日(火)

 連休中に栃木県を含めた関東及び東北や長野県などに甚大な被害をもたらした台風19号。

 宇都宮市内でもJR宇都宮駅西口の田川沿いおよびその周辺の地域や、大谷地域において河川越水等による水害被害が徐々に明らかになっております。

 現在、まちぴあでも災害ボランティアセンターの立ち上げを検討している宇都宮市社会福祉協議会をはじめ、県内各地の災害ボランティア及びセンターの情報を、まちぴあホームページでまとめておりますので、ボランティア活動などの情報については、

 こちら をご参照下さい。

 さて、10月14日(月・祝)は、そんなことで準備を進めていた「まちぴあまつり2019」が正式に中止となり、その一方で、まちぴあからもほど近い地域で泥だしなど片付けに追われている皆さんの応援をしようと、現地に向かう動きもあったことから、施設内外両面での対応となりました。

 さて、まちぴあまつりについては、出展団体については前日中に中止のご連絡をし、できる限りで中止のご連絡を発信しておりましたが、せっかくのお休みであり且つ、こうした状況下であることからこそ、お子様連れのご家族さんなどある程度の皆さんが、おまつりをやっているかもといらっしゃって下さるかもという想定がありました。

 とりあえず、まちぴあスタッフが担当する予定を立てていたバルーンやハロウィン系の企画については、プレゼントさせてもらおうと準備をしておりました。

 おまつりは中止になりましたが、開館日ではありますので言ってしまえば開店休業のもぬけの殻状態。溜息ばかりが出てしまうところでした。

 が。まつりに出展予定だった「子育てサークルこっころ」さんやこっころさんの出展に協力予定であった「おしゃべり交流会」さんなどの子育てサークルさんから、まつりは中止になったとしても、まちぴあを利用して子ども達の居場所をやりたいとの申し出があり、

 どうぞどうぞと、施設(1階和室)を使って頂くことになりました。

 サークル内でもおまつりに出展するから遊びに来てと声掛けをして下さっていたこともあり、お子さんを中心に続々と遊びに来てくれました。

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 未就園児の子たちを中心に団体さん曰くの「むほうじょうたい」に、本当に良い意味でなりまして。おまつりが始まる予定の10時には、注力的に広報していた今泉小など近隣にお住まいの子どもたちがたくさん遊びにきてくれました。

 これこそ予想外の人出がありまして。大変元気な声でにぎやかな空間ができました。

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 中止です看板も、団体さんが気づいて、会場奥に誘う形にしてもらったり。バルーン待ちしている子どもたちのお相手に「こっころ」さんの読み聞かせがあったりして。

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 子ども達には笑顔になってもらえたし。こちらも気持ちを切り替えることができまして。改めて振り返ると感涙ものの一日となりました。

 そんなことで、まちぴあの中だけではありましたが、それなりの奮闘があった10月14日。ここを乗り切って改めて思ったのは、

「団体さんのご協力が、まちぴあの生命線だ」

 という一言。今回、子育てサークルさんからの発案がなければこんな状態を作ることはできませんでしたでしょうし。いなかったからこそ、出展予定だった団体の皆さんがご一緒下さっていれば、もっともっと楽しく、待ち時間もなしに回遊しながら過ごすこともできただろうと、

 色々な出し物を考えて出展予定だった活動団体の皆さんの存在がよりクローズアップされた気持ちになりまして。まちぴあスタッフとして、より実感したところです。

 そして、やはり次年度ですよね。

 皆さんがご健勝で天気も良く。全国的にも災害その他の心配がないような状態で改めて。「まちぴあまつり2020」が開催できることを今から祈念するところでございます。

 もうね。出来ますよ。その自信は改めて出来ました。今年よりももっとよい「まちぴあまつり」を来年実現できるように、関係団体の皆様、どうぞよろしくお願い致します。

 最後に、交流会を実施下さった「こっころ」さん、「おしゃべり」さん。誠にありがとうございました♪

(記事投稿:小倉)

2019年10月13日

「まちぴあまつり2019」中止のお知らせ

2019年10月13日(日)

 10月12日から本日未明にかけて、年間降水量の半分とも言われた雨が降った台風19号の影響を受け、宇都宮市内でも複数の被害がでました。

 天候の予報では開催を計画しておりましたが、宇都宮市及び栃木県内各所で甚大な被害があったこともあり、

 10月14日(月・祝)に開催予定としておりました

「まちぴあまつり」は、中止

とさせていただきました。

 まつり参加者及び来場を予定下さっていた皆様については、急な予定変更をお知らせすることとなり、大変ご迷惑をおかけすることと思いますが、何とぞご理解ご協力をお願い致します。

 被災された方々には心からお見舞い申しあげます。

 1日でも早い日常が戻ることをお祈りいたします。

(記事投稿:小倉)

2019年10月10日

やりますよ!「まちぴあまつり2019」 

2019年10月10日(木)

 さぁ、今週末っていうか週明けの3連休最後となる月曜日ってのがミソだったようですね。

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 猛烈といわれている台風19号が接近中の昨今でございますが、開催自体が危ぶまれていた「まちぴあまつり2019」!!!

 ※開催いたします!!!!!
 ※この時開催という事でしたが中止となりました。


 戦々恐々で天気予報とにらめっこしていた今週ですが、10月14日は通過の方向みたいなので、開催の方向で準備を継続していきます。

★★★ ★★★ ★★★ ★★★
【まちぴあまつり2019 出展団体等紹介まとめ】

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 ★1弾♪〜屋外駐車場出展団体:その1〜5
 ★2弾♪〜屋外北側駐車場出展団体:その6〜11
 ★3弾♪〜屋外南側駐車場出展団体:その12〜15
 ★4段♪〜屋内出展団体:その16〜21

★★★ ★★★ ★★★ ★★★

 ・・・本番の10月14日までもう少しとなったわけですが、注意すべきは本番よりも会場設営など前日とさらに直撃が予想される10月12日(土)ですね。

 10月13日の事前準備(テント設営、テーブルなどの機材配置)につきましては、台風の影響を考慮しながらできる範囲で安全を考慮しながら実施していく予定です。

 主に室内を中心に当日の10月14日に、出展者の皆さんにもご助成いただく形で、できるところまでの準備を進めて参ります。

 13日の時点で、まちぴあに物品を搬入される団体さんは特に、その時の天候の良しあしを各自考慮し、安全第一での行動をお願い致します。また、例年のようなテント設営等の準備が不十分であることは想像できますので、

 出展者の皆様につきましては、10月14日(日)朝(※団体集合時間は8:00)から、バタバタすると思われますことから、ぜひぜひ、ご協力とお願い致します。

 そんなことで、まつりについてはホッとしましたが、それもこれも台風さんの影響をなるべく受けないように、皆さんそれぞれで善処して頂いた末の話と思います。

 ほんと、無理はしないで。まずは皆さんの身の回り、ご家庭を堅固にして頂き、みんな笑顔で10月14日を迎えられればと思っておりますので、宜しくお願いいたします!!

(記事投稿:小倉)

2019年10月09日

「ギネス世界記録Ⓡに挑戦!うつのみや百人一首市民大会」ボランティア募集のお知らせ

2019年10月09日(水)

「ギネス世界記録Ⓡに挑戦!うつのみや百人一首市民大会」ボランティア募集のお知らせ

毎年、宇都宮市体育館で実施されている「うつのみや百人一首市民大会」にて、カルタを同時に行った最大人数(750人程)というギネス記録に挑む予定です。百人一首が根付く文化的な街としての魅力をPRするための大会を支えるボランティアを募集しています。

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※クリックすると拡大します。

ボランティア活動内容:いずれも簡単な業務です。
ギネス世界登録に関わる特別なボランティア是非ご参加ください!

●日 時: 10月27日 7:00〜10:30頃 (12時頃からの認定式は任意参加)

●場 所: ブレックスアリーナ宇都宮(宇都宮市体育館)

・監視員 挑戦者が挑戦をきちんと行っているかを確認する役割
・証人 主に挑戦する人数をカウントする役割と全体の記録達成を見届ける役割
・その他の作業 交通整備、場内案内、会場設備、受付など

●謝 礼: 商品券2000円

●募集人数: 30名ほど

●その他: 昼食・飲み物はこちらで用意します。

【ボランティア参加受付・お問合せ先】
株式会社ブランド総合研究所 担当:長崎
(宇都宮ブランド推進協議会 ギネス世界記録挑戦事務局)
 
TEL: 03-3539-3011  メール: yukai@tiiki.jp

第5回「宮ハロ」 開催・ボランティア募集のお知らせ

2019年10月09日(水)

第5回 「宮ハロ」開催・ボランティア募集のお知らせ

オリオン通り商店街で開かれるハロウィンイベント、協力店舗がお菓子を配ります。仮装して、たくさんお菓子を集めましょう!※第一次募集は終了しました。第二次募集の応募は10月14日から可能です。

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※クリックすると拡大します。

●第二次募集定員: 先着500名 ※当日受付なし、WEBより事前受付が必要です

●日 時: 10月27日(日)11:00〜17:00 (受付時間11:00〜13:00)

●場 所:  オリオン通りイベント広場

●対象者: 小学生以下 ※小学校3年生以下は保護者同伴

●参加費: 無料

◇今年から仮装コンテストを初開催します!30組限定、年齢制限なし、どなたでも参加できます。豪華賞品も準備していますので、気合の入った仮装をお待ちしております。参加する全組に参加賞もあります! ※WEBより事前受付が必要ですが、当日も若干名の受付あります。

●時 間: 14:30〜17:00 (受付時間: 13:00〜14:00) 

●場 所: イベント広場特設会場 

●参加費:  1組 1000円 

●申込開始日: 10月5日〜 ※申込多数の場合は抽選になります。

◇特別飲食店ブースではどのお店もハロウィンにちなんだメニューを準備しており、どなたでもお買い求めいただけます♪

◇ボランティア募集も併せて行っております。
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「宮ハロ」を通して子供たちに楽しんでもらいながら、オリオン通りの良さや楽しさ中心市街地とのつながりを保護者の方も一緒になって感じてもらおうと考えております。このイベントをより多くの方たちと楽しんでもらうためにボランティアを募集しています。

●日 時: 10月27日(日)9:00〜18:30(予定) (受付開始 8:00〜)

当日は更衣室もあるので、ハロウィンの仮装で子ども達を笑顔にするイベントをつくりあげましょう!ご興味のある方は第5回宮ハロHPにアクセスしていただくか、連絡先までお問合せ下さい。
※10月23日に市内中心地にてボランティア事前説明会を行います。

【参考URL】
宮ハロ Twitter
宮ハロ Facebook

【申込み・問合せ】
宮ハロ実行委員会事務局
TEL:028-638-4030 メール:info@miyahallo.com

2019年10月08日

「学生×地域づくり」実践事例発表会&活動体験 開催のお知らせ

2019年10月08日(水)

街って、自分で面白くできるんだ!
「学生×地域づくり」実践事例発表会&活動体験

「まち(地域)づくり活動」ってワクワク、ドキドキがいっぱいだって知っていますか?なぜなら、まちづくりとは、 仲間づくりであり、笑顔づくりでもあるから。「実践事例発表会」では、そんな「まちづくり」の達人をゲストに、その楽しさの秘訣を探っていきます。

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 10月20日(日)13:00〜16:30予定 

●会 場: 栃木県庁 東館4階 講堂(宇都宮市塙田1丁目1−20)

【基調講演】
「那須に新たなスペクタクルを」
・那須どうぶつ王国総支配人 鈴木 和也 氏
青森県生まれ。東京のホテルチェーンに入社して 4 年後、那須の自然に魅せられて移住。「那須どうぶつ王国」の立ち上げに携わる。地域に根ざした動物園を目ざし、2010 年には地元農家や飲食店と協力し、「那須の内弁当」を開発。2011 年には、サイクルイベント「那須高原ロングライド」を初開催。現在は、那須の有志で 2012年に立ち上げた那須の地域密着型プロサイクルロードレースチーム「那須ブラーゼン」の広報マネージャーも務める。

【地域づくりに取り組む学生団体等】
高校生団体 農と共に 代表 阿久津清尚 氏
農家の生産支援作業を行なっています。現役農業高校生で運営し、田植え作業における苗出しや田植機のオペレーターなどの依頼や、畔の除草などをメンバー内で分担して行っています。また、若い世代に農業の楽しさを知ってもらうためにイベントを行っています。

・大学生団体: 未来創造ネットワーク白鷗
ボランティア活動の実践と地域の活性化を目的として2009年に設立された学生団体です。自主企画の実施、行政・企業・市民団体との協働によるイベントやセミナーへの参画、一般学生への啓発や参加勧誘などを実践的に行っています。

株式会社アグクル 代表取締役 小泉 泰英 氏
アグクルは 2018 年 5 月に宇都宮大学農学部に在籍していた小泉泰英が設立しました。現在は、子どものいる家庭向 けの発酵調味料「おりぜ」や苦手な人でも飲める甘酒「ありがとう」を販売しています。ミッションは、世界中の腸内を発酵食で元気にし、そんな全ての事業が次の世代の人に感謝される事業になることです。

地域おこし協力隊 矢板地域おこし協力隊  高橋 潔 氏
矢板市出身。5年前に東京で起業、翌年に矢板市との2拠点生活が始まる。農業をベースとした地域の仕事づくりをチャレンジ。矢板ふるさと支援センターのセンター長として地域課題解決に向けたプロデュースやコーディネートを行っています。

●対 象: 高校生 、大学生/専門学生

●参加費: 無料

●申込方法: 専用申込フォームへ

【その他】
●主  催: 栃木県 とちぎ地域づくり担い手育成事業
●運営協力: NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク

【申込み・問合せ】
NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
〒320-0808 栃木県宇都宮市宮園町8−2 松島ビル
メール: https//www.totigi-ysn.net

2019年度「まちぴあオフィス」入居団体募集のお知らせ

2019年10月08日(火)
2019年度「まちぴあオフィス」入居団体募集のお知らせ

 宇都宮市のまちづくり活動の拠点「宇都宮市まちづくりセンター“まちぴあ”」に設けられている、NPOなどの非営利活動団体の皆さんが利用できる「オフィス」(貸し事務所)の入居団体募集のお知らせです。

 “まちぴあ”では、地域で市民活動やボランティアなどのまちづくり活動に取り組んでいる団体の皆さんを対象に、団体の組織運営の自立や活動の活性化を支援するための事務用スペースとして、「オフィス」を設置し、その入居団体を募集しています。

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オフィスの様子 現在の入居団体一覧

「団体の活動拠点を設けたい」「事業をもっと拡げていきたい」・・・などの想いをオフィスで実現してみませんか?以下に詳細を記載しますので、興味関心のある地域での非営利活動に取り組んでいる皆さんは、ぜひともお申込み下さい。

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募集情報の詳細
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1)オフィス募集概要

☆チラシ(PDF)

☆オフィス募集要領

2)オフィス申請書
☆PDF(出力、手書き用)

☆ワードデータ(パソコンで記入、出力)

☆記入例(PDF)

●募集区画: 8区画(1団体1区画を原則とします。)

●使用期間: 新規団体3年,入居実績あり2年
※年度途中で入居した場合の取扱いについては、使用期間が6ヶ月以上となる場合、1年間とみなします。

●募集期間: 2019年10月1日(火)〜11月30日(土)

●スケジュール:
@12月上旬 第1次審査(書類審査)
A中旬 第2次審査(ヒアリング)
※日時については締切り後応募団体の皆様にご連絡いたします。
B12月下旬 審査結果通知
C1月中旬 入居団体説明会
D4月1日〜 使用開始

●申込方法:
期日内に、直接「まちぴあ事務局」に提出して下さい。
郵送やメールでの受付は行いませんので、ご了承下さい。

【問合先】宇都宮市まちづくりセンター“まちぴあ”
(〒321-0954 宇都宮市元今泉5-9-7)
TEL: 028-661-2778 FAX: 028-689-2731
メール: info@u-machipia.org