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誤使用による死亡事故 [2010年03月31日(Wed)]

「誤使用による死亡事故、2位が電動車いす」



本日のニュースで流れました。

ちなみに、1位は石油ストーブ、3位はガスコンロでした。



製品評価技術基盤機構(NITE)の調査より。



電動車いすはさまざまな呼び方があるので、

「まちのえき」では、

車いす型の電動を“電動車いす”、このような乗り物型を“電動カート”と呼んでいます。



ニュースの映像を見てみると、どうやら“電動カート”の誤使用のようです。

「操作ミスで車道に出たり、溝に落ちたりする事例が多く見られる」



「まちのえき」では電動カートを無料でお貸ししているので、

このようなニュースに目が留まります。耳が向きます。



『安全第一』のご利用を呼びかけたいですし、

貸す側の私たちも十分気をつけたいです。



http://www.news24.jp/articles/2010/03/31/07156411.html

※こちらがそのニュース。今日のニュースが動画ですぐ見れることにビックリ!えっ、すでに常識?





※山口市中心商店街、春の風景。もうすぐ、あの企画が開催されますね。





<神本>





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☆安全第一!!



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☆電動カートとタウンモビリティ
書いてあること、書いていないこと [2010年03月30日(Tue)]

「書いてあることがしたこと。

 書いていないことは、していないこと」




私の師匠の言葉です。



さて、明日が「まちのえき」の休館日なので、

今日が今年度最後の開館となりました。



無事に7年目を終えられたことに心から感謝しています。



たくさんの方にご利用いただき、

たくさんの方から応援をいただき、

たくさんの方に支えていただいた1年間でした。

皆さま、心からありがとうございます。



平成21年度が終了しましたので、この1年間の事業報告書を作らなければなりません。

最初は、面倒くさいなぁと思っていたのですが、

最近は、この1年間を振り返る良い機会だなぁと思っています。



何ができて、何ができなかったのか?

自ら振り返る機会であり、行政や当運営団体の会員さん、

その他多くの人に知ってもらう機会となります。



1年間の「まちのえき」をできるだけ具体的に伝えたいですね。



ただ、「まちのえき」の成果は言葉では表せないことも多いと思っています。

それをどうやって伝えていくか、今後の課題ですね。



今年も、「まちのえき」が目指している方向に一歩前進する実りある一年だったと思います。

さぁ、事業報告書作りをがんばろうっと^^







※山口市中心商店街周辺のある風景。





<神本>



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☆書いてあること・・・



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☆書いていないこと・・・
こもれびコンサート [2010年03月29日(Mon)]

「ブラボ〜!」

思わず声をかけた方がいらっしゃいました。

ひとことで言うと「感動!」です。



このところ公私ともに忙しくしているのですが、神様からの贈りものか…

先日、山口病院4階 こもれびホールにて開催された『こもれびコンサート』に出かけるチャンスをいただきました。



 



今回は、山口大学教育学部 付属山口中学校 弦楽合奏部の皆さんによる演奏です。







偶然「まちのえき」にも良く来られる方々とご一緒になり、とても楽しいひとときを過ごさせていただきました。



涙もろい私は、『宇宙船艦ヤマト』の演奏を聞きながら感動で涙がこぼれそうになりました。



Sayakaさんの伴奏で春の曲を(4曲)みんなで歌うコーナーでは、お隣に座っておられた80歳代の女性の方がとても大きな声で歌っていらっしゃったのが印象的でした。



私も負けじと久しぶりに力いっぱい歌わせていただきました^^



音楽、いいです!!



Sayakaさんのピアノも素晴らしかったです。



ずいぶん前からとても良い取り組みをされているなぁ〜と思ってはいましたが、今回初めて参加させていただき、もうホントに心からブラボー!です。



Sayakaさん、きっかけをくださってありがとうございます!



トシ子





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ブラボー!感動です!!


結婚します [2010年03月27日(Sat)]



※本日、結婚します。





※私の弟が^^



「ありがたいことよのぅ」



写真の金封は、「まちのえき」の隣にある『小椋一象堂』さんのオリジナルです。



そして、素敵な表書きまで書いてくださいました。



「うちはこういうサービスをするから、遠くからでも人が来てくれる。ありがたいことよのぅ」



「うちの印鑑はアフリカの象牙ではなくてインドの象牙なんよ。インドの象牙は彫るとシャキッシャキッという音がしてのぅ。彫り具合がすごくいい。これも先代のおかげ。ありがたいことよのぅ」



「今は印鑑を作る時にみんな機械でやるし、代が変わったらまた買ってもらえるように下の名前まで彫るところが多いんよ。でも、うちは一つずつ手で彫るからお客さんがついてくれる。ありがたいことよのぅ。それと、うちは何代も使ってもらえるように苗字だけの印鑑を彫るんよ」



小椋さんが長年続けてこられた極意を教わりました。

そして、一つ一つに「ありがたいことよのぅ」と感謝されている姿がとても印象的でした。



小椋さん、弟に良いお祝いができそうです。

いつもありがとうございます。



それでは、弟の結婚式に行ってきます。

心を込めて渡してこよう。





<神本>





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☆寿!



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☆祝!
山口を愛する人へ [2010年03月25日(Thu)]



「いろいろな立場の人から応援していただけると嬉しいなぁ」



いろいろな立場の人からも応援していただける。



そんな「まちのえき」でありたいものです。

そんな自分でありたいものです。



私の想いはただ一つ。

『次の世代に誇れる“山口”にすること』です。



それは、“山口”を愛する多くの人の願いではないでしょうか?



そのためには、さまざまな関わり方があると思います。



市民として、県民として、行政として、企業として、NPOとして、学生として、

山口に住む一人として、山口で働く一人として、山口を愛する一人として、などなど。



立場の違う人たちが一緒に何かをしようとする時、

まずはお互いの“違い”を知ることからだと思います。

そして、お互いを理解しようとする気持ちがすごく大事だと思います。



お互いが手を繋いでそれぞれの成果を上げるために。

“未来の山口”のために。



今日、朝からずっともやもやしていた私です。

そのもやもやは、おそらく私が蒔いた種なのだと今は思います。



小さくて弱い私を改めて実感しました。



いろいろな人に応援してもらえる自分になりたいなぁと思います。

でも、それって自分からですよね。

自分からいろいろな人を応援しなきゃ。見返りは期待せずに。



「至誠」



写真の言葉が身に沁みます。



ありがとうございます。



※写真は、以前ふらっと立ち寄られた方がすらすらすらっと書き上げられたものです。私の机の前に貼らせていただいています。以前読んだ本をきっかけに「至誠」という言葉が好きになりまして。





<神本>





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☆至誠



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☆至誠
“まち”の責任 [2010年03月21日(Sun)]

「誰だって手を差し伸べることはできる!」



昨日、心に響くステキなブログの記事を読みました。



山口市道場門前商店街にある、

山口市市民活動支援センター「さぽらんて」の学生スタッフの記事です。

http://blog.canpan.info/saporant/archive/24



この記事の中に、“まち”のあるべき一つの姿があります。

それは、「まちのえき」が果たすべき役割を感じさせる姿です。



以前、大学生ボランティアが行っている

「てごのて」ほっとエスコートを利用された方が言われました。



「こんな誰もができるようなことをしてもらえるだけで、私たちは“まち”に出て来れるの」



お店のドアを開けること、

バックの中からご自分のスプーンを出すこと、

お食事のお皿を食べやすいように寄せること、

会計の時にお財布からお金を出すこと、

など。



これって多くの人ができることではないでしょうか?

そのできることをすることで、“まち”に出て来れる人がいるんです。



また、ある日、別の方は言われました。



「ここに来たらトイレを手伝ってもらえると思って。我慢してなんとか来たんよ」



「まちのえき」でもトイレの介助を頼まれることがあります。

介助と聞くと「私にはちょっと・・・」と尻ごみをされる方もおられるかもしれません。



私もそんな一人でした。

しかし、「まちのえき」に居るとそういうわけにはいきません。

そんな中でわかったことは、

「介助の仕方はご本人に聞けばいいんだ」ということです。

その人その人によって介助の仕方は違いますし、

ご本人がいろいろと教えてくださいます。

そして、技術がなくてもできることがたくさんあります。



さて、商店街に行きたくても行けない方がいらっしゃいます。

「行きたい!」って思ってくださってるのに。



その行けない理由が、“まち”のバリアが原因だとしたら?

商店街に行けるようにすることが、商店街で快適に過ごせるようにすることが、

“まち”の責任だと思います。



「まちのえき」は、その責任を果たすために“ある”のだと思っています。

改めてそのことを気付かせてくれた彼女に感謝です。

ありがとうございます。





※本日、山口市中市商店街の「春えびす」中日でした。





※今日も“幸せの鐘”が鳴り響いていましたよ^^



<神本>



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☆それが「まちのえき」の使命!!



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☆私が果たすべき役割!!
えびすさんのとなりで [2010年03月19日(Fri)]



※初めに、昨日の一枚です。「まちのえき」でお知り合いになられたお二人。海外旅行などの話を中心に、すごく盛り上がっていらっしゃいました。ステキな出会いだなぁ。



さて、話は全く変わります。



「難聴の人って言えばいいんでしょうか?」



「ろうあの人って言うんだよ」



「ろうあってどういうことですか?」



(えっと、聴こえない人のことだったか、しゃべれない人も含むんだったか・・・)



「ごめん、勉強しとくね」



お恥ずかしい・・・。昨日ボランティアに来てくれた石井君との会話です。



そこで、調べてみました。



耳の聞こえない人の呼び方はいろいろあります。

ろう者、ろうあ者、聴覚障がい者、聴力障がい者、難聴者、耳の不自由な人、など。

そして、その状態も、

全く聞こえない、聞こえにくい、片耳だけ聞こえる、とさまざまで、

生まれつき聞こえないか、中途で聞こえなくなったか、という違いもあります。



「ろうあ」という言葉、漢字で書くと「聾唖」です。

「あ(唖)」は、言葉がしゃべれないことを意味します。



現在では、

補聴器や訓練などによってしゃべれる、

手話でしゃべれる、

ことから「ろう」が一般的のようです。



つまり、「ろう者」は、

聴覚に障がいを持ち生まれつき耳が聞こえない、

幼児期の頃に耳が聞こえなくなった人。

あるいは聴力レベル100dB以上といった、

ほとんど耳が聞こえない人のことをいいます。



参考ページ

http://www.iu-net.co.jp/hi-yan/rouasya.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8D%E3%81%86%E8%80%85



「まちのえき」にはろうの人もよく来られます。

私は、皆さんのおかげで簡単な手話を覚えました。



ろうの人にも楽しんでもらえる「まちのえき」でありたいです。



さて、明日から中市商店街では春えびすが始まります。

「まちのえき」の隣にある中市コミュニティホール(NAC)にはえびす様が祀られている祠があるんです。



えびす様は一説によると耳が遠いとされていて、

関西の神社などでは

「えべっさん、たのんまっせー!!」と大きな声で呼びかけるそうです。



「まちのえき」のとなりにおられるえびす様。

明日からの三日間、大きな声を出さないと届かないかもしれないですね。



関西風に、

「えべっさん、たのんまっせー!!」



<神本>



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☆ほう、何をかね?



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☆えっと、いろいろと!!(と、届いた・・・)
まじめすぎる私? [2010年03月16日(Tue)]

「まちづくりが真面目過ぎる」



ギクッぅ。

私は真面目だと自分でも思いますし、他の人からもよく言われます。

なので、こういう一言に目がいきます。



まず、皆さんにご紹介したいコラム集(?)があります。



それは、全国のまちづくりの専門家や街元気リーダーが書かれた『まちづくりコラム』です。



私は、山口の商店街をなんとかしたいという想いが常にあり、

このコラムをよく読んでいて、とても参考になっています(実践はなかなかできていません・・・)。



最新のコラムは、後藤健市さんが書かれた『場所遊びのすすめ』です。



「まちづくりが真面目過ぎる、と私は思う。

要するに“遊び”が足りないということ。

楽しいことには、人は勝手に集まるし、財布の紐も緩む。

楽しい“モノを売る”のではなく、楽しい“時間を売る”という意識が重要」

(以上、引用)



そして、最後の文章は、「なるほど、うんうん。よしっ」となります。

ぜひ本文をご覧ください。



その他の私のお気に入りコラム。



◇古田篤司さんの「一言で言えば、“ファンづくり”」



◇村橋保春さんの「商店街の品格」



◇中埜博さんの「おいしい会議の作り方」



まじめすぎる私・・・。

えーぃ、開き直ってまじめすぎたいと思います。

それでは、今から商店街の環境福祉委員会に行ってきます。





※本日、女性お二人が「まちのえき」で熱心に作られていました。





※「いかに手を抜くかを考えてるのよ」と、のりの替わりに両面テープを使われていました。





※今日も充実していましたよ。う〜ん、昔麻雀をやっていた方に何かしらの“つなぎ”ができないかなぁ。





※女性の方は、スーパーのポイントの話で盛り上がっていました。ポイントサービス日で買うお店を変えてらっしゃる方もおられます。



<神本>



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☆真面目過ぎると言われても、やっぱり真面目・・・。





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☆まちづくりのブログを探してみよう!
産婦人科 撤退のこと [2010年03月09日(Tue)]

「知らなかったことばかり」



済生会山口総合病院から産婦人科が撤退しようとしているそうです。

多くの方のブログで書かれていて知りました。



この方の想いを読み、「自分には何ができるのだろうか?」と考えさせられています。

 ↓

http://sukoyaka.soreccha.jp/e96674.html





なぜ産婦人科が撤退しようとしているのか?

私は何も知りません。恥ずかしいほどに。



まずは知ることから・・・。



“産婦人科 撤退”で検索して、

「産婦人科の医師不足」という問題があることがわかりました。



そこで、“産科医不足”で検索すると、

次のようなページが一番最初に出てきました。

 ↓

産婦人科の医療現場

産婦人科の医師不足

産婦人科医師不足の影響



読んで、読んで、考えさせられています。



皆さんも一緒に考えてみませんか?



http://sukoyaka.soreccha.jp/e94986.html

 ↑

こちらで皆さんの「声」を募集されています。



いろいろな方のブログを読んでいて、印象に残った以下の言葉。

ながしゅーさんのブログ「一姫二太郎三旦那」より以下、引用。



済生会病院から産婦人科がなくなることへの

批判でも批難でもありません。



済生会病院産婦人科の素晴らしいスタッフの元で出産できたことへの

「感謝の気持ち」と、

そして、そんなすばらしい産む施設が地域からなくなっていくことへの

「残念だという気持ち」を伝えたいと思っています。



「気持ち」を伝えても何も変わらないかもしれません。

でも、同じ地域で暮らす人たち。



敵対しても悲しいだけ。



誰もが安心して暮らせるために、

明日を一緒に作っていけたらと思っています。



「気持ちを伝える」

それは、そのための第1歩です。



(以上、引用でした)



私も一緒に考えたいと思います。そのためにはまだまだ知らないといけません、私。





※山口市西門前商店街にある「てとてと」のシャッターです。すごい大作です!



<神本>
私がオムツを穿いたなら [2010年03月07日(Sun)]

わけあって、今回は食べ物の写真から。





※「山口柑橘便」という柑橘洋風菓子の詰め合わせをいただきました。こちらは夏蜜柑ゴーフレット。





※こちらは夏蜜柑ラングドシャー。とてもおいしくて、いつの間にか2枚目もペロリ。



さて、



「ミキサー食っておいしいんですかね〜?」



ヘルプマンを志す、男子学生の言葉です。



「食べてみれば?」と私。



“ミキサー食”とは、水や飲み物が飲み込めなくなったり、肺のほうに行ってしまったりして、口から食べられなくなった人のために、食べられるよう食事をミキサーでかけたものです。



でも、言った私も食べたことはないのです。



食べたくないというのが本心で、彼も同じようなことを言っていました。



しかし、ミキサー食を食べている人のことを知ろうと思ったら、

まずはそれを食べないと始まりません。



彼と話をしていて、私のある体験を思い出しました。



私がホームヘルパー2級の講習を受けていた時、

講師の方から、「オムツを着けている人の気持ちを知るためには、自分も着けてみることです。そして、オムツの中で排泄することです」

と言われました。



そこで、体験してみました。



そして、



・オムツを着けるのはすごく嫌だということがよくわかりました。なかなか排泄もできません。私はなんとか“小”ができたくらい。それでも嫌な汗をたくさんかき、精神的にもすごくまいりました。そして、ついに“大”は挫折してしまいました。



・排泄した後、すぐにオムツをはずしたくなります。気持ち悪くて。その時の私もすぐはずしましたが、介護が必要で、自分でははずせない人はこれを我慢しなければなりません。それを想像すると、一秒でも早くオムツを交換してほしいだろうなぁと思います(オムツ自体、嫌なのですが・・・)。



・横になったままの排泄はとても難しいです。普段排泄をする時、重力をうまく活用していることがよくわかりました。





この体験は気持ちがいいものではなかったですが、やってよかったと思っています。



自分が嫌なことを相手にしたくありません。

そのためにどうしたらいいか、考えるようにもなりました。



私にとって貴重な体験を彼のひと言が思い起こさせてくれました。





その人のことをすべて理解することはできません。しかし、その人がしていることを同じようにすることで、少しでも知ろうとすることはできるのはないでしょうか。



私も今度ミキサー食を食べてみます。





<神本>



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☆彼は、「今日もいい体験ができました」と言いました。心の持ち方一つで、毎日同じ言葉が言えると思いますし、これを積み重ねたらすごい結果が待っている(ハズ)と思います。
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