地震に警戒。余震震源域、千葉沖、そして東海もそろそろ気になります。
[2011年08月13日(Sat)]
先月末から、所用で北海道に行っておりました。
ここ最近の関東は猛暑が再び訪れているので、また北海道に行きたい今日この頃です^^;
震災以後、以前より外食の機会が減ったのですが、ここぞとばかりに食べてしまいました・・・
「きのとや」大通公園店 限定オムパフェ
なかなかのサイズで、食べごたえがありました。
中に餡や求肥なども隠れており、美味しかったです^^

「えびそば 一幻」千歳空港内
一度行ってみたかったラーメン屋さんが千歳空港内に出来たので。
その名の通り、エビの香りが濃厚な一品です。
こちらも美味しかったです。

さて、某高周波活性オーロラ調査プログラムのチャート(Fluxgate Magnetometer)が、見たことのないような波形になっているようです。
一見D軸が見えないと思いきや、設定をD軸のみにしてみると・・・何故か閲覧可能。
Induction Magnetometerのほうも、UT0時まで強烈な白い帯が出ているようで
故障や隠微?でかねれば、何の影響が反映されているのか?
もし何かが反映されているならば、かなり大きいものであると予測されます。
ちなみに、8月6日にも大きな乱れと地震波と考えられるものが出ていたので、8月12日に福島でM6があったものの、どう対応しているのかも気になります。
東日本大震災の余震域もまだまだ要警戒ですし、その延長線上にある茨城〜千葉沖も同じくです。
しかし、心配なのは、ここ最近駿河湾〜遠州灘、和歌山にかけての東海〜東南海沖の震源域やその付近での地震が増えてきたことです。
木村政昭名誉教授の予測にもあるように、直近では各千葉沖、そして個人的には東京湾近辺を心配してるのですが、どうも東海沖も気になります。
個人的には、千葉〜南関東ばかりに目が向いておりましたが
もしかすると、思ったより早く東海〜東南海沖に来るのでしょうかね。
先の宮城沖近辺でも、数年前から起き始めていたと思います。
津波が起きるような決定的な規模のものは311でしたが。
また、北海道北西沖など、見慣れない場所に地震がありましたね。
ここはちょっと意外でしたね・・(参照:「地震調査研究推進本部」北海道北西沖)
あらゆるプレート活動が活発になって来ているのでしょうか?
どこでどのような規模で起きると仮定しても、とにかく減災を出来るように準備しておくに越したことはありませんね。
備えあれば憂いなし。
地震の種類については、下記の研究資料(地震調査研究推進本部)に詳しくありましたので、確認されると良いかと思います。
想定東海地震の長周期地震動予測地図
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/09_choshuki/choshuki2009_c2.pdf
確率論的地震動予測地図
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/10_yosokuchizu/t_kakuritsuron.pdf
P.14〜15に、想定地震のカテゴリーについての簡単な紹介があり
詳細が、下記「解説:地震カテゴリー」にて解説してあります。
解説:地震カテゴリー
地震調査研究推進本部による地震動予測地図とその利用・活用のための地震の分類
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/10_yosokuchizu/k_jishincategory.pdf
地震ハザードステーション
http://www.j-shis.bosai.go.jp/
来月からまた北海道に行く予定ですが、その後に久しぶりに静岡に行こうとおもいきや・・・
この様子では、どうなるかわからないですね・・・
どちらも、無事に行って帰ってきたいものです。
そういえば、6月に駿河湾に「ちきゅう」がいましたね。
今はスリランカでしたっけ。
ここ最近の関東は猛暑が再び訪れているので、また北海道に行きたい今日この頃です^^;
震災以後、以前より外食の機会が減ったのですが、ここぞとばかりに食べてしまいました・・・
「きのとや」大通公園店 限定オムパフェ
なかなかのサイズで、食べごたえがありました。
中に餡や求肥なども隠れており、美味しかったです^^

「えびそば 一幻」千歳空港内
一度行ってみたかったラーメン屋さんが千歳空港内に出来たので。
その名の通り、エビの香りが濃厚な一品です。
こちらも美味しかったです。

さて、某高周波活性オーロラ調査プログラムのチャート(Fluxgate Magnetometer)が、見たことのないような波形になっているようです。
一見D軸が見えないと思いきや、設定をD軸のみにしてみると・・・何故か閲覧可能。
Induction Magnetometerのほうも、UT0時まで強烈な白い帯が出ているようで
故障や隠微?でかねれば、何の影響が反映されているのか?
もし何かが反映されているならば、かなり大きいものであると予測されます。
ちなみに、8月6日にも大きな乱れと地震波と考えられるものが出ていたので、8月12日に福島でM6があったものの、どう対応しているのかも気になります。
東日本大震災の余震域もまだまだ要警戒ですし、その延長線上にある茨城〜千葉沖も同じくです。
しかし、心配なのは、ここ最近駿河湾〜遠州灘、和歌山にかけての東海〜東南海沖の震源域やその付近での地震が増えてきたことです。
木村政昭名誉教授の予測にもあるように、直近では各千葉沖、そして個人的には東京湾近辺を心配してるのですが、どうも東海沖も気になります。
個人的には、千葉〜南関東ばかりに目が向いておりましたが
もしかすると、思ったより早く東海〜東南海沖に来るのでしょうかね。
先の宮城沖近辺でも、数年前から起き始めていたと思います。
津波が起きるような決定的な規模のものは311でしたが。
また、北海道北西沖など、見慣れない場所に地震がありましたね。
ここはちょっと意外でしたね・・(参照:「地震調査研究推進本部」北海道北西沖)
あらゆるプレート活動が活発になって来ているのでしょうか?
どこでどのような規模で起きると仮定しても、とにかく減災を出来るように準備しておくに越したことはありませんね。
備えあれば憂いなし。
地震の種類については、下記の研究資料(地震調査研究推進本部)に詳しくありましたので、確認されると良いかと思います。
想定東海地震の長周期地震動予測地図
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/09_choshuki/choshuki2009_c2.pdf
確率論的地震動予測地図
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/10_yosokuchizu/t_kakuritsuron.pdf
P.14〜15に、想定地震のカテゴリーについての簡単な紹介があり
詳細が、下記「解説:地震カテゴリー」にて解説してあります。
解説:地震カテゴリー
地震調査研究推進本部による地震動予測地図とその利用・活用のための地震の分類
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/10_yosokuchizu/k_jishincategory.pdf
地震ハザードステーション
http://www.j-shis.bosai.go.jp/
来月からまた北海道に行く予定ですが、その後に久しぶりに静岡に行こうとおもいきや・・・
この様子では、どうなるかわからないですね・・・
どちらも、無事に行って帰ってきたいものです。
そういえば、6月に駿河湾に「ちきゅう」がいましたね。
今はスリランカでしたっけ。













