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日本国憲法、三大原則の一つが「国民主権」(主権在民)です。
これからの街づくりは、行政任せにせず、我々市民も積極的に参画したいものです。
行政・事業者など各主体と一緒に“手と手をつなぎあって”(協働で)、住み良い街づくりの為、汗を流してみませんか?
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縮む議会、改革の芽(その2) [2008年06月13日(金)]
人口5万4千人の埼玉県幸手市議会は、議員発議で定数を5人減らしたが「まだ多過ぎる」という住民の直接請求を受けて、更に5人減を決め15名になった。
1万2472人の署名を集めた住民グループ、一方議会は「議員の意思で5人減らしたのに、一度も選挙することなしに再び減らすのはどうか」等との反対意見もあったが、有権者の4分の1を占める署名に圧倒された。
全国的に見れば、定数が9以下の「1ケタ」議会も急増している。
私も定数削減には原則的に賛成、議会の在り方に住民も関心を持つべき時代に突入したように思う。
夜間・休日開催の議会であれば、現役サラリーマンが議会活動することも可能かも知れません。
Posted by mr.kyodo at 06:00
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