自分たちの未来がひらける法だ! 共感広がる [2008年02月09日(土)]
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2月1日の議員連盟発起人会の翌日、仙台で法制化地域市民集会が開催されました。
この歴史的な日の翌日の集会だけあり、111人の方が参加し、協同労働法への期待、共感を寄せてくれました。 NPO法人麦の会コッペ 飯島さん、NPO法人グループゆう中村さんなどの発言は、自分たちの働き方や生き方にとって協同労働法が重要であり、展望が開けるというもので、協同労働法がワーカーズコープやワーカーズ・コレクティブなどが自分たちの働き方を認めてくれというものから、社会にとって必要なものであるという運動へと大きく広がったことを実感させるものでした。 仙台では地域市民会議の学習・交流会が3月8日に開催されます。 議員連盟発会式が2月20日に予定されています。 動きが加速度を増している感じです。 |



