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<モニター制度の問い合わせ>
京都市子ども若者はぐくみ局子ども若者未来部育成推進課
電話 075-746-7610 FAX 075-251-2322

<ワークショップ運営事務局>
特定非営利活動法人ユースビジョン
電話:075-286-3400(火〜金 13:00-17:00) メール:kym@youthvision.jp
【終了しました】未来の京都のために今私たちができること [2018年04月11日(Wed)]
2017年度の青少年モニターのワークショップ、第2回目が終了しました。

テーマは「未来の京都のために今私たちができること」。
3月16日(金)に、「レジリエンス」や「未来の京都」を考えたい青少年5名に参加いただきました。

レジリエンスの考え方や自然災害や人口減少等これから起こりうる様々な危機等について学んだり、青少年に向けてレジリエンスを伝える広報物を作るワークショップを行いました。

詳細の報告は追って掲載予定です。

今年度のワークショップは全て終了です。
ご参加くださったみなさま本当にありがとうございました。


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【2017年度開催報告の最新記事】
【終了しました】若者発信のまちづくりを考えよう! [2018年03月09日(Fri)]
2017年度の青少年モニターのワークショップ、第1回目が終了しました。

テーマは「若者発信のまちづくりを考えよう!」。
3月4日(日)に、まちづくりに関心がある、また、市政参加を行っている等の青少年12名に参加いただきました。

全国の事例や京都市で用意されている市政参加の仕組みを学んだり、
「市政参加を促すもの」「市政参加を阻むもの」について、意見を出し合い、新たなアイデアを検討しました。

詳細の報告は追って掲載予定です。


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【受付終了】3/16「未来の京都のために今私たちができること」ワークショップ [2018年02月27日(Tue)]
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平成29年度京都市青少年モニター ワークショップ

未来の京都のために今私たちができること
[とき]平成30年3月16日(金)18:30-20:30
[ところ]京都市男女共同参画センターウィングス京都2階セミナー室A

チラシダウンロード
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青少年の視点で,京都市の市政に対するアイデアや声を届ける青少年モニター制度。青少年の思いや考えを京都市に伝えましょう!

京都市では,自然災害や人口減少等といった様々な危機にしなやかに対応し,50年後,100年後も発展していけるまち(レジリエントなまち)を目指し,平成29年4月から,市民ぐるみによる取組を本格的にスタートさせています。

市民の皆様が心豊かに暮らせる未来の京都のために,「今私たちができることは何か?」を一緒に考えませんか?

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■日時 平成30年3月16日(金)18:30〜20:30
■場所 京都市男女共同参画センターウィングス京都2階セミナー室A
 http://www.wings-kyoto.jp/
 *住所:京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262
 *最寄駅:阪急烏丸駅,地下鉄四条駅
■定員 20名(先着順)
 青少年モニター登録者又はテーマに関心のある青少年(市内在住,通学,通勤している13歳から30歳の方))
■参加費 無料/交通費支給(トラフィカ京カード)
■申込方法 Web申込フォームからお申し込みください
https://ws.formzu.net/dist/S36208552/

[申込み先・問合せ先]
○NPO法人ユースビジョン
(青少年モニター制度ワークショップ運営事務局)
電話 075-286-3400(火〜金 13:00-17:00) FAX 075-286-3400 メール kym@youthvision.jp
○モニター制度に関する問合せ
京都市子ども若者はぐくみ局子ども若者未来部育成推進課
電話 075-746-7610 FAX 075-251-2322
【受付終了】3/4「若者発信のまちづくりを考えよう!」ワークショップ [2018年02月27日(Tue)]
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平成29年度京都市青少年モニター ワークショップ

若者発信のまちづくりを考えよう!
[とき]平成30年3月4日(日)13:30-15:30
[ところ]京都市男女共同参画センターウィングス京都2階セミナー室B

チラシダウンロード
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青少年の視点で,京都市の市政に対するアイデアや声を届ける青少年モニター制度。青少年の思いや考えを京都市に伝えましょう!

みなさん知っていますか?愛知県新城市では,「若者発信」により,利用の少なかった公共施設を若者が交流できるスペースに作り替えるといった取組が実現しています。新城市だけでなく,このような若者発信のまちづくりは,全国各地でたくさんの事例があります。
そんな事例を学びながら京都オリジナルの取組を考えてみませんか?日常のちょっとした困りごとや,チャレンジしたいことまで幅広く意見を出し合いましょう。

WSチラシ画像.png

■日時 平成30年3月4日(日)13:30〜15:30
■場所 京都市男女共同参画センターウィングス京都2階セミナー室B
 http://www.wings-kyoto.jp/
 *住所:京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262
 *最寄駅:阪急烏丸駅,地下鉄四条駅

■定員 20名(先着順)
 青少年モニター登録者又はテーマに関心のある青少年(市内在住,通学,通勤している13歳から30歳の方))
■参加費 無料/交通費支給(トラフィカ京カード)
■申込方法 Web申込フォームからお申し込みください
https://ws.formzu.net/dist/S36208552/

[申込み先・問合せ先]
○NPO法人ユースビジョン
(青少年モニター制度ワークショップ運営事務局)
電話 075-286-3400(火〜金 13:00-17:00) FAX 075-286-3400 メール kym@youthvision.jp
○モニター制度に関する問合せ
京都市子ども若者はぐくみ局子ども若者未来部育成推進課
電話 075-746-7610 FAX 075-251-2322
【終了】「空き家を使ってできること」終了しました。 [2017年02月28日(Tue)]
2016年度の青少年モニターのワークショップ、第2回目が終了しました。

テーマは「空き家を使ってできること」。
2月10日(金)に、
司法書士の岩城英寿先生による「おしかけ講座」で空き家の現状について学んだ後、
空き家を「自分ならどんな風に使いたいか」、「どんな人がどんな使い方ならできそうか」、を
妄想?を拡げながら、少人数のグループに分かれアイデアを出し合いました。
参加者は14名でした。

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参加くださったみなさん、ありがとうございました。
詳細は追って、本ブログにて報告を掲載いたします。
【申込受付終了】2/10「空き家を使ってできること」ワークショップ [2017年01月20日(Fri)]
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平成28年度京都市青少年モニター ワークショップ

シェアハウス? DIY? カフェ? ???

青少年のアイデアを京都市へ提案
空き家を使ってできること


[とき] 平成29年2月10日(金)13:30〜16:30
[ところ] ウィングス京都2階セミナー室A

チラシダウンロード(PDF)

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青少年の視点で,京都市の市政に対するアイデアや声を届ける青少年モニター制度。
京都市では,平成26年4月に「京都市空き家等の活用,適正管理等に関する条例」を施行し,総合的な空き家対策を推進しています。
京都市の空き家数は約11万戸,空き家率は14.0%と全国及び政令市平均の空き家率を上回るなど,年々増えています。

青少年のみなさん,「空き家」が使えるならどんな風に使いたいですか? 
「空き家」でできることは何でしょうか?「空き家」の活用のアイデアを考えましょう!
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[詳細報告]「貧困家庭の子ども等へのサポートを考える〜青少年の意見を京都市に伝えよう」 [2016年12月22日(Thu)]
2016年9月24日(土)に
「貧困家庭の子ども等へのサポートを考える〜青少年の意見を京都市に伝えよう」というテーマにおいて,青少年がワークショップでアイデアや提案を出しあった。参加者の多くは,貧困家庭の子どもと接するボランティア活動等に参加している。

☆*☆*☆*☆*☆*ワークショップ概要☆*☆*☆*☆*☆*☆*
【テーマ】「貧困家庭の子ども等へのサポートを考える〜青少年の意見を京都市に伝えよう」
【日時】2016年9月24日(土)9:20−12:20
【場所】キャンパスプラザ京都2階第2会議室 <京都市下京区> 
【当日参加者数】37名
【京都市職員参加者数】6名
【全体ファシリテーター】赤澤 清孝(ユースビジョン)
【グループファシリテーター(進行役)】
・池田 英郎(塔南の園児童館 館長)
・志賀 信夫(大谷大学文学部 助教)
・竹田 明子(京都市ユースサービス協会 チーフユースワーカー)
・村井 琢哉(山科醍醐こどものひろば 理事長)
・幸重 忠孝(幸重社会福祉士事務所 代表)
・横関 つかさ(京都市ユースサービス協会山科青少年活動センター ユースワーカー)

☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*
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【終了】「貧困家庭の子ども等のサポートを考える」終了しました [2016年10月01日(Sat)]
2016年度の青少年モニターのワークショップ、第1回目が終了しました。

テーマは「貧困家庭の子ども等のサポートを考える」。
9月24日(土)に、学習支援やこども食堂、キャンプなど子どもの活動をしていたり、研究をしている青少年が37名集まりました。
それぞれが感じている「子どもの貧困」の現状を出し合ったり、京都市への取り組み提案をディスカッションしました。
グループの進行には、「子どもの貧困」に関わる実践者や研究者の方々にご担当をいただきました。

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参加くださったみなさん、進行役として参加いただいたみなさん、土曜日の朝早くからありがとうございました!
詳細は後日本ブログにて報告いたします。
【申込受付終了】9/24「貧困家庭の子ども等のサポートを考える」ワークショップ [2016年09月13日(Tue)]

※定員に達しましたので、受付を終了いたしました(9月23日 10:00)
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平成28年度京都市青少年モニター ワークショップ

貧困家庭の子ども等のサポートを考える
〜青少年の意見を京都市へ伝えよう


[とき] 平成28年9月24日(土)9:00〜12:30
[ところ] キャンパスプラザ京都2階第2会議室(京都駅から徒歩5分)

チラシダウンロード.pdf
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青少年の視点で,京都市の市政に対するアイデアや声を届ける青少年モニター制度。
京都市では,「子どもの貧困」に京都市役所全体で取り組もうと,今年度「貧困家庭の子ども・青少年対策プロジェクトチーム」を設置しました。現在,アンケート調査等の実態把握を進めています。
次代を担う子どもたちの,健やかな育ちを実現するために,一緒に考えませんか

<こんな人,一緒に考えませんか? 京都市があなたの意見を待っています。>
・学習支援や子ども食堂など子どもに寄り添う活動の経験がある青少年
・ひとり親家庭や児童養護施設などで育った経験がある青少年
・「子どもの貧困」というテーマが気になっている青少年
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【詳細報告】「はばたけ未来へ!京都市ユースアクションプラン行動計画」見直しへの意見提案」@京都文教大学 [2016年02月25日(Thu)]
2015年11月18日(水)に「『はばたけ未来へ!京都市ユースアクションプラン行動計画』見直しへの意見提案」をテーマに、アイデアを提案しました。
今回は、京都文教大学森正美教授の協力を得、「地域デザイン概論」の授業にて開催しました。

☆*☆*☆*☆*☆*ワークショップ概要☆*☆*☆*☆*☆*☆*
【テーマ】「『はばたけ未来へ!京都市ユースアクションプラン行動計画』見直しへの意見提案」
【日時】2015年11月18日(水)10:40−12:10
【場所】京都文教大学普照館306<京都府宇治市> 
【当日参加者数】約90名
(提出されたパブリックコメントの集計:青少年82名、青少年以外9名、不明1名)
この講義は、正規学生の他に宇治市高齢者アカデミーの方々も受講しており、本ワークショップは講義受講生全員に参加していただいた。
【京都市職員参加者数】2名
【大学側参加者数】2名(教員1名、ティーチングアシスタント1名)
【ファシリテーター】川中 大輔氏(シティズンシップ共育企画代表)
【事務局】1名(ユースビジョン)
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