第4回ユーザー会議を開催しました(2009年11月6日)[2009年12月14日(月)]
「より使いやすく、もっと使いたいセンターに」
「より使いやすく、もっと使いたいセンターに」
この思いによって開かれたのがユーザー会議です。
ユーザー会議とは、センターの利用者とスタッフが膝をつきあわせ、センターの今や未来について語りあう場のことで、今回で4回目を迎えます。
11月6日に開かれたユーザー会議では、利用者の方はもちろんのこと、センタースタッフ、元センタースタッフや夏休みにインターンシップに来た学生などが集い、和やかなムードのもと始まりました。
今回のテーマは、
「センターの弱み、強みを考える」
「こんなセンターならまた来てみたい」
強みとしては
「行政職員と交流ができる」
「会議室の予約が簡単!」
「やってみたいと思ったことができる、そんな雰囲気があるよね!」
「建物が重要文化財というのは好評ですね」
弱みとしては
「場所がわかりにくくて、よく迷われる方が多いですね」
「やっぱり土日があいていないことかな」
「若者の利用がすくないよね!」
などの意見が寄せられました。
そんなセンターの強み、弱みを踏まえた上で、「こんなセンターならまた来てみたい!」について意見を出し合いました。
「いろんな団体とコラボレーションして、展示コーナーを盛り上げてみては」
「ラジオカフェの出張放送をセンターで?てどう?」
「情報交換のできる掲示板っていいじゃない?」
「らくたび文庫の京都府版って興味があるなぁ」
「センターでカフェをやろう!」
「mixiでセンターのコミュニティを作ってみたら」
など、実現可能性の高いものから夢物語!?と思うものまで、思いつくままアイデアをあげて、あっという間に1時間30分のユーザー会議は終了しました。
参加者の方からは、「もっとこういう場を頻繁に持ってほしい」という声も上がりました。今回出た意見やアイデアはどのようにセンターに反映をされていくのか、随時、お知らせをしていきたいと思います。
(スタッフ:久保 友美)
「より使いやすく、もっと使いたいセンターに」この思いによって開かれたのがユーザー会議です。
ユーザー会議とは、センターの利用者とスタッフが膝をつきあわせ、センターの今や未来について語りあう場のことで、今回で4回目を迎えます。
11月6日に開かれたユーザー会議では、利用者の方はもちろんのこと、センタースタッフ、元センタースタッフや夏休みにインターンシップに来た学生などが集い、和やかなムードのもと始まりました。
今回のテーマは、
「センターの弱み、強みを考える」
「こんなセンターならまた来てみたい」
強みとしては「行政職員と交流ができる」
「会議室の予約が簡単!」
「やってみたいと思ったことができる、そんな雰囲気があるよね!」
「建物が重要文化財というのは好評ですね」
弱みとしては「場所がわかりにくくて、よく迷われる方が多いですね」
「やっぱり土日があいていないことかな」
「若者の利用がすくないよね!」
などの意見が寄せられました。
そんなセンターの強み、弱みを踏まえた上で、「こんなセンターならまた来てみたい!」について意見を出し合いました。
「いろんな団体とコラボレーションして、展示コーナーを盛り上げてみては」「ラジオカフェの出張放送をセンターで?てどう?」
「情報交換のできる掲示板っていいじゃない?」
「らくたび文庫の京都府版って興味があるなぁ」
「センターでカフェをやろう!」
「mixiでセンターのコミュニティを作ってみたら」
など、実現可能性の高いものから夢物語!?と思うものまで、思いつくままアイデアをあげて、あっという間に1時間30分のユーザー会議は終了しました。
参加者の方からは、「もっとこういう場を頻繁に持ってほしい」という声も上がりました。今回出た意見やアイデアはどのようにセンターに反映をされていくのか、随時、お知らせをしていきたいと思います。
(スタッフ:久保 友美)



