三役会・本年度事業を考える [2007年05月22日(火)]
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PTAの三役会を開催しました。会長、副会長2名、事務長でPTA本部が主導する今年度事業のすり合わせです。
PTA基金の活用、夏休みのプール開放、区PTA連合会のバレーボール大会への参加、学校宿泊体験の実施、体育振興会の夏祭りと学区民運動会への協力、地区の巡視、規約改正など、事業が目白押しです。 基金の活用では、昨年度の積み残しの「PTA文庫」の早期の完成と今年度分の検討を行います。 夏休みのプール開放では、監視員の日当などの見直しを行います。また、昨年勃発した開放時のお世話役のお母さん達の活動保険への加入問題も処理します。 夏祭りでは、中学校の親師会との共同参加やバザーの実施をこれから検討していきます。 児童数の減少により委員会構成や員数の見直し、ひいては規約の改正にも着手します。 先般、問題となっていた卒業アルバム問題について、来年度はどうするのか、本年度内に5年生の保護者との調整も図ることとしました。 学校宿泊体験では、懸案となっていた「防犯マップ」づくりをプログラムに取り入れることとしました。 地区の巡視では、巡視ボランティアさんとの情報交換の場を増やすこととしました。色あせてた「まもらいだーの家・店」のステッカーの張り替えと協力の御礼に各戸・各店の訪問を行うこととしました。 まぁ、やることは山積みです。出来ることから、コツコツとやっていきます。子どもたちのために。 何で、こんなに、詳しく書いているのか。 それは、PTA新聞への会長のメッセージ、今年度事業についての下書きを兼ねているからです。PTA会長の細かい仕事まで書き始めたらキリがありません。 |
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