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契約職員募集のおしらせ [2008年01月16日(水)]
契約職員募集のおしらせ:2008年1月募集

■契約職員募集のおしらせ

 『社会を変えること』にチャレンジしたいあなたの能力と体力と元気を求めます。
 特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンターは、社会を変える現場を体験したい、これまでの自分の社会経験を地域のために生かしたい、市民活動をささえる現場を体感したい、そんな意欲的な方を募集しています。
 せんだい・みやぎNPOセンターは、民間の市民活動団体(NPO・NGO)が活動しやすい社会基盤を整え、その活動を促進する機会を提供する市民活動支援(仲介)組織として、1997年に設立されました。
 活動内容は、市民活動団体向けの資金や運営などの活動支援事業、市民活動に関する情報提供や企業・行政・NPOの交流事業など、様々な事業を行っています。その1つに、仙台市の施設「仙台市市民活動サポートセンター」の指定管理者としての事業があります。

 今回の職員募集は、主にこの「仙台市市民活動サポートセンター」に勤務するスタッフの募集です。

【1】職務内容
●せんだい・みやぎNPOセンターの事業に関する業務
 主に、仙台市市民活動サポートセンターにおける管理・運営業務
*各種受付対応業務、相談業務、情報収集・提供、人材育成事業企画、市民・企業・行政との連携及び交流業務、等

【2】募集人数
●契約職員  1〜2名

【3】応募資格
●市民活動経験があり、草の根の市民活動に関心のある意欲的な人。
●パソコンによる事務作業(インターネット、マイクロソフト「Word」「Excel」の基本操作)に習熟していること。
*「Access」、ホームページ作成、ネットワーク管理などに習熟しているとなお望ましい。
●コミュニケーション能力がある人。
●土・日・祝日の勤務が可能な人。
*編集業務(ニューズレターの企画編集、校正等)や簿記会計などの経験があればなお望ましい。
●2008年3月3日(月)より勤務可能であること

【4】勤務条件

  契約職員
勤務時間 交代制
 主に下記の(1)と(2)の組み合わせによる交代勤務です。(3)は、日曜・祝日の勤務時間です。その他、業務の都合により変則的な勤務もあります。(1)あるいは、(2)の時間帯のみの勤務はできません。

(1)8時30分〜17時30分
(2)13時30分〜22時30分
(3)8時30分〜18時30分

勤務日数 23日/月
休日 8日/月、年末年始休暇、有給休暇制度有り
給与  当センター規定による。月額16万円(職務経験、能力に応じて若干加算を決めます。賞与なし)
通勤手当(上限有)
社会保険 厚生年金、健康保険、労災保険、雇用保険加入
勤務期間  2008年3月3日〜(勤務開始日については相談に応じます)
 契約期間は1年間(但し、当初は2009年3月31日まで)。その後、センターと本人と状況により任期を1年として3年を限度に契約更新することもあります。
勤務地  主に、仙台市市民活動サポートセンター(仙台市青葉区一番町4丁目1−3)
待遇 委細面接(3ヶ月は試用期間)

【5】応募方法
●以下の(1)〜(3)の書類を事務局へ郵送またはご持参ください。
(1)当センター指定の履歴書〔写真添付〕
 *こちらよりダウンロードしてください。
(2)応募理由:A4用紙に800字前後
(3)小論文:テーマ「私と市民活動」について1500字程度でまとめてください。

●募集期間:
 2008年1月15日(火)〜2月13日(水)
 *最終日は18時30分必着
●提出先:
 特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター事務局
 仙台市青葉区大町2丁目6−27 岡元ビル4階
 (平日は9:30〜18:30。ただし、土・日・祝日はお休みとなります)

【6】選考方法
(1)第1次選考:書類審査     2月14日(木)
    書類選考結果の通知   2月15日(金)
(2)第2次選考:面接 *ただし、1次審査合格者のみ
                2月18日(月)
(3)採用決定の通知        2月19日(火)

【7】問い合わせ先
特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター
 担当:紅邑(べにむら)、青木
 〒980-0804 仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4階
 TEL:022(264)1281 FAX:022(264)1209
 E-mail:minmin@minmin.org URL:http://www.minmin.org
総会だ!! [2007年09月03日(月)]
 爽快だ!!ではなくて、総会だ。
 9月8日は、せんだい・みやぎNPOセンターの総会だ

 年に1回の総会の季節です。せんだい・みやぎNPOセンターは6月末が期末なので、3月以内に総会を開催するというNPO法の規定に従えば、9月末までに総会を開かなければなりません。
 例年、9月の第一週の土曜日が定例の総会開催日です。
 何とこの日は、例年、仙台の新しいお祭り「定禅寺ジャズフェスティバル」と重なっています。街中のジャズを横耳に聴きながらの総会って、結構、自虐的です。お昼休みに散歩がてらジャズを聞きに行ったりしてね。ビックバンドのルパン三世って最高だよね。なんて総会直前理事会で言ってたりしてね。
 何か爽快でない話になってきました。

 総会は、会員さんと直接的に対話を行う重要な機会です。日常的にもお話はしますし、その意見を組織運営に生かしてもいます。しかし、総会での発言は議事録に残りますので、重要度が違います。
 一年間の活動内容を報告し、その内容がミッションに合致していたのか、その結果として収支はどうだったのか、そして、次の一年をどうしていくのか。NPO法人の所有者である会員さんの意見をお伺いするのは重要なことです。
 逆に言えば、NPO法人で会員制度を持ち、総会を開いても会員からの意見を聞かなければ、NPO法人である必要はないし、会員制度もいらないし、総会を開く必要もないのです。
 総会で会員の意見を聴き、組織運営に反映させることは、NPO法人にとってかくも重要なことなのです。
 ただし、何でも聴くわけではありませんよ、民主的なルールにのっとって、その方の意見も採決されるのですから、極端な意見は排除されます。しかし、議事録には残されます。少なくてもせんだい・みやぎNPOセンターの民主的ルールにおいては。

 そうだ総会に行こう!!



オンパクからのお客様 [2007年08月22日(水)]
 オンパクって面白いですね。別府温泉再生計画とでもいうのでしょうか。ハットウ・オンパクというNPO法人があります。八湯温泉泊覧会の略称です。
 ハットウ・オンパクの野上理事が来仙したので、せんだいCARES2007実行委員会でお話を聞きました。
 大分県は、前の松平知事の提唱による「一村一品運動」で有名ですが、オンパクは「一店一品運動」のようなものですね。
 オンパクの期間中、既存の商品やサービスではないものを各店、各ホテルなどが競って出し合います。
 せんだいCARESも毎年11月の1ヶ月間に市内のNPOや市民活動グループが、様々なイベントを集中的に展開し、共同での広報活動などを行う仕組みです。オンパクとCARESの仕組みが似ているので、お互いの勉強のためにお話を伺いました。
 せんだいCARESは、ニューヨークのジュリアーニ市長が荒れたニューヨークを立ち直らせるために提唱した、ニューヨークCARESに由来しています。あのような迫力は、まだまだありませんが、地道に5年目を迎えます。

 しかし、オンパクって面白いですね。何と言ってもネーミングです。おやじギャグが、そのまま商品名になっています。
 砂湯に由来する「砂かけババロア」
 温泉で蒸した「地獄蒸し」
 その売り子のTシャツのバックプリントには「毎日が地獄です」 夏は本当に地獄でしょう。
 圧巻は、別府のオンパクが函館に移植され、ハコダテ・オンパクが野上さん達の指導で展開されていますが、函館の対岸、青森の大間崎にマグロを食べに行くツアーが「オーマの休日」
 オオマにマグロを食べに行くツアーでは客は集まらない。「オーマの休日」で80名の枠に300名の応募があったそうです。オードリー好きには、ドキドキするようなネーミングですね。でも大間にオードリーはいませんから。

 野上さんを誘ってピコリに出かけました。
 本町の「壽哲廸(おやじ)」は、満席で外飲みならOKとのこと。秋風すら感じる季節の成りました。店の中が空いても、紅さん、野上さんと外飲みを続けておりました。
 「この雰囲気いいよね」野上さんからお褒めを頂きました。壽哲廸(おやじ)よ頑張ってきたかいがあるな。

 この店は、旧サポセンの近くにあるので、開店以来、通っています。もう、4、5年になるのではないでしょうか。
 「壽哲廸」って絶対に「おやじ」とは読めませんよね。共同経営を始めた3人の若者のお父さんの名前の一文字を並べて「おやじ」なのだそうです。若いけどナカナカの腕の持ち主ぞろいで、つまみにはずれはございません。パテシエ上がりの若者もいて、お酒の後のスイーツなんかも女性には人気です。私は遠慮していますが。

 オンパクとCARESのいい関係ができはじめました。






みやぎの企業とNPOを元気にする「CSRセミナー」 [2007年08月20日(月)]
みやぎの企業とNPOを元気にする「CSRセミナー」

〜NPOにとって他人事じゃないCSR〜

 大手企業では最近、CSR報告書というものを作成しているところが増えつつあります。皆さんは、「CSR」ってご存知ですか? 実は、この取組みはNPOがその専門性を生かして新たな企業とパートナーシップを組むチャンスを生み出すものなのです。
 そこで、せんだい・みやぎNPOセンターでは、この仕組みを生かす意味とコツをNPOの皆さんにお伝えするためのセミナーを開催します。
 このセミナーでは、次年度に向けての新しい事業展開のヒントがあるかもしれません。団体の活動をもっと活性化したいとお考えのNPO関係者は、必見です。

セミナー概要

【開催日】2007年8月30日(木) 19:00〜21:00(開場18:30)
【会 場】仙台市市民活動サポートセンター6階 セミナーホール
【内 容】 (1) ISO26000説明会 ダイバーシティ研究所代表 田村太郎氏
      (2) 地域のNPOによるディスカッション
【参加費】無料

【主 催】特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター
【共 催】ハリウコミュニケーションズ株式会社


申込方法

 以下のAもしくはBの方法でお申込みください。いずれも申込締切は8月25日(土)です。

A) メールでの申込み
 件名に「NPO向けCSRセミナー」と入れて、お名前、団体名、住所、電話番号、FAX番号、E-mail、参加の動機についてご記入の上、minmin@minmin.orgまで送信してください。

B) FAXでの申込み
 こちらの申込書をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、022-264-1209まで送信してください。

【お問い合わせ先】
〒980-0804 仙台市青葉区大町2−6−27 岡元ビル4F
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター
電話:022-264-1281 FAX:022-264-1209 e-mail:minmin@minmin.org
HP:http://www.minimin.org
担当:紅邑(べにむら)

総会の季節です [2007年08月19日(日)]
第9回通常総会および記念講演

 9月は、総会の季節です。せんだい・みやぎNPOセンターの通常総会および記念講演を以下のとおり開催いたします。

1.第9回通常総会
 日 時:9月8日(土)13:30〜15:30
 会 場:仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール

 ※会員の皆様への『通常総会のご案内』は、8月22日発送の予定です。

2.記念講演
 日 時:9月8日(土)16:00〜17:30
 会 場:仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
 テーマ:『日本のNPOの10年をふりかえる −指定管理者制度とどう向き合うか?−』
 講 師:特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター
      代表理事 後 房雄さん
 参加費:会員無料、非会員1,000円
 申込み:当日、会場に直接ご来場ください。
 問合せ:せんだい・みやぎNPOセンター TEL 022-264-1281

あかねグループ 25周年 [2007年08月12日(日)]
 仙台の老舗NPOの一つ、「あかねグループ」が創立25年を迎えます。活動が継続しているだけでもすごいのに、創業の代表から、4代目へと経営が継承されているというのが、本当にすごいです。
 創業者の思いが強く、経営継承に至らず、消滅したり、分裂したりしている団体が多い中で、25年目、4代目というのは賞賛に値します。
 おめでとうございます。 


河北新報  2007年8月11日 夕刊
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ボランティア25年祝ってシンポ 仙台のグループ、19日


 仙台市若林区のNPO法人「あかねグループ」が今年、結成25周年を迎えた。仙台のボランティア組織の草分けとして知られ、高齢者向け配食サービスや訪問介護など地域に根差した地道な活動を続けてきた。グループは19日、仙台市内で節目を祝うシンポジウムを開き、将来像を見据えることにしている。

 25周年を祝うシンポジウムは、19日午後1時半から、若林区文化センターで開く。長寿社会文化協会(東京)の田中尚輝常務理事が「私たちができること―これからの私たち」と題して講演する。

 シンポジウムの開催では、地域づくり団体等活動支援事業の助成金も活用した。あかねグループが2005年度、地域への継続した貢献を認められ、「地域づくり総務大臣表彰」に輝いたことが今回の支援につながったという。

 4代目代表の武田美江子さん(64)は「四半世紀の間、世代交代をしながら、有償ボランティアの心意気を継承してきた。活動を支えてくれた皆さんに感謝したい」と話した。節目を機に少し立ち止まり、シンポでは多世代が住みやすい地域への課題を考えたいという。

 あかねグループは、正会員スタッフ86人を中心に、配食サービスや訪問介護、乳幼児から高齢者までの手伝いを担う「ファミリーサポート」などの活動を展開。月約500人が利用している。

 1982年2月、「女性の自立と連帯」を旗印に、若林区の主婦有志10人で結成。8月からヘルパー活動を始めた。高齢者の食生活を支えようと、84年に東北で初めて手掛けた民間の食事宅配は、今では市の委託も受ける。

 99年にはNPO法人格を取得。若林区遠見塚の現在地に移ったのを機に、01年3月に開設した「あかねサロン」は、誰もが気軽に利用できる軽食喫茶店で、地域の交流拠点になっている。

 グループを創設した初代代表で、今は相談役を務める福永隆子さん(85)=若林区=は「当時はパートの多くに年齢制限があり、働きにくかった時代。子育ての手を離れた主婦が社会と接点を持ち、地域で役立てる喜びと誇りこそ、続いた原動力だと思う」と語った。

 シンポジウムは入場無料。要予約。連絡先はあかねグループ022(285)0945。
せんだいCARESの七夕チャリティー [2007年08月07日(火)]
 「せんだいCARES2007」の活動を支えるため、七夕期間中の3日間、募金活動を行っています。
 観光客の皆さんのカメラをお借りして、ご自分達が写った写真の撮影代行です。写真を撮って貰った人から、10円からの募金を頂戴して、せんだいCARESの活動資金にしようと言うものです。
 今日のお昼に、わずか15分だけでしたが客引きのお手伝いをしてきました。私には、シニア勤務より、客引きの方が向いているようです。

 スタッフの皆さん、暑い中、ご苦労様です。











なとセン 1周年のおまつり [2007年08月05日(日)]
 仙台市の南隣、名取市の「市民活動支援センター」が開館して、8月1日で1年になりました。今日は、1周年を祝う、おまつりがあり、午後から行ってきました。
 名取市市民活動支援センターは略称が「なとセン」だそうです。せんだい・みやぎNPOセンターは、「なとセン」の運営に協力し、毎週土曜日にスタッフを市民活動相談員として派遣し、様々な市民活動からの相談を受け、助言などを行っています。
 仙台市に隣接しているため、名取市内で活動をしないで仙台市に出てしまう市民が多く、そんなに多くの団体が利用している状況にはありませんが、1年間で40近い団体の情報が集まるようになり、3団体が事務用ブースに入居するまでになっています。

 今日のおまつりは、市民と団体が交流すると言うよりは、団体と団体がまずは交流する機会としては良かったのではないでしょうか。一歩一歩、無理せずにステップを上がっていけば良いのではないでしょうか。

 しかし、今日は暑い日でした。気温は33度を越えていました。炎天下、外で焼き鳥や綿アメをお振る舞いしていたスタッフの皆さん、ご苦労様でした。
 名取駅から「なとセン」までのわずか10分の道のりで、アイスコーヒー一杯、水二杯、ビール二杯分の汗をかきました。その分、お振る舞いのビールで癒させて頂きました。
 





















みやぎNPOプラザにて [2007年08月02日(木)]
 休みなのに、休めないのが性分です。
 夏休みの子どもを連れて、市内のNPOが指定管理者として運営されている、東四郎丸児童館、通町児童館、榴岡児童館を巡って、写真を撮ったり、話を聞いて歩きました。

 最後は、宮城県の市民活動支援施設である「みやぎNPOプラザ」の指定管理者の「杜の伝言板ゆるる」の大久保さんとNPOの中間支援と指定管理を巡る問題点について意見交換です。
 指定管理者として公共施設の運営を行うことが、中間支援組織のミッションを歪めてはいないか?
 そんな問題意識なのですが、やはりズレがあるようです。

 10月18日(木)午後1時30分から、シンポジウム「事例から検証!NPOが担う指定管理者 〜行政との協働、市民へのサービスを考える〜」の事例発表者&パネリストとして出席いたします。
 中間支援を標榜せず施設管理をミッションの中心に掲げている団体と、中間支援を標榜している団体では、意識に差異があるのだと思います。その辺も掘り下げてみたいと思います。


奈良NPOセンター [2007年07月28日(土)]
 昨日、近畿・東海まで梅雨が明けました。33度の炎天下の中で「奈良NPOセンター」までやってきました。
 せんだい・みやぎNPOセンター10周年記念事業の企画「中間支援、これまでの10年、これからの10年」を総括するためのヒアリングを行うためです。
 興味深い話しがポンポンと出てきます。NPO向けの中間支援ではない、むしろ地域向けの中間支援に軸足が向いている。
 営業の重要性、飛び込み営業などという言葉が自然に出てきます。だれだれは、マンション3棟にチラシのポスティングに行った。
 
 公共施設の管理運営を行っていない奈良NPOセンターは、相談業務、NPOや地域向けのコンサルティング業務を中心に組織を維持しています。
 施設管理は、どうしても待ちの姿勢に成らざるを得ません。しかし、施設管理を行っていないセンターは、どんどん外に出て、ニーズを拾うところから始めないと行けません。

 7月1日にシニア活動支援センターを立ち上げましたが、センターへの認知が広がっていない中での待ちの姿勢はありえません。外回り営業の重要性を語っていた昨今でもあり、営業という言葉は、新鮮ではなく、生きていくための現実と捉えました。

 中間支援のこれからの10年を考える中で、施設管理を行うことが本当に良き選択なのか考えさせられるヒアリングでした。




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