市民活動シアターオープン1周年記念 [2007年08月23日(木)]
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市民活動シアターオープン1周年記念 『アートのチカラ』 −今、現場で起きていること、実践者が語る、アートの可能性− □□□□□□□□□□□□□□■■■■■■■■■■■■■■ 近年アート分野ではアウトリーチなど、社会とのつながりを見せようとしている。 その中でも、福祉や教育では以前からアートを取り入れて様々な実践が行われてきた。 なぜ、異分野であるアートを取り入れてきたのか。 アートによって何が変化したのか。アートの持っている力について考える。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■日時 2007年9月29日[土] ◇パネルディスカッション 13:30−16:00 ◇交流会 16:00−17:30 ■定員 60名(要事前申込・定員になり次第締め切り) ■参加費 ◆ パネルディスカッション+交流会 1000円 ◇ パネルディスカッションのみ 500円 ■会場 仙台市市民活動サポートセンター B1F 市民活動シアター ■対象 ◇アート分野に興味関心のある方 ◇市民活動に興味関心のある方 ◇福祉・教育分野の関係者 ■パネリスト紹介 ◇太田 好泰さん(エイブル・アート・ジャパン事務局長) 1994年の日本障害者芸術文化協会(2000年に改称)の設立と同時に専従スタッフとして活動に参加。障害のある人たちのあらゆる表現活動と社会をつなぐ中間組織として、また、アートと社会の新しい関係をつくるためのさまざまな企画を行っている。2000年より現職。http://www.ableart.org/ ◇榊原 光裕さん(音楽家・作曲家) 東北大学工学部精密機械科卒業後、米国・ボストンのバークリー音楽大学へ入学。1983年から日本で作曲活動を開始する。ミュージカルや映画音楽などの作曲、ピアニストとしての演奏活動のほか、大型イベントの企画、構成、音楽監督などを手がけ、また教育の分野でも活動している。http://www.mars.dti.ne.jp/~gow/mits/ ◇八巻 寿文さん(せんだい演劇工房10-BOX二代目工房長) 高校卒業後、フランスへ留学。帰国後は舞台照明の仕事をしながら、画家として活動。1987年(財)仙台市市民文化事業団嘱託職員としてエルパーク仙台に勤務(1989年より正職員)。1997年仙台市青年文化センターへ異動。2002年よりせんだい演劇工房10-BOX勤務。2005年より現職。 ■コーディネーター ◇紅邑晶子さん(特活 せんだい・みやぎNPOセンター常務理事) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■お申込方法 A.仙台市市民活動サポートセンター1階窓口でお申込。 B.FAXでお申込(当日参加費を持参)。 ■問い合わせ先 仙台市市民活動サポートセンター tel.022-212-3010 / fax.022-268-4042 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
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