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始業式 [2018年01月14日(Sun)]
新しい年を迎え日常の生活に戻りつつありますが、みなさまはどのような新年を迎えられたのでしょうか?本年がみなさまにとって素敵な一年となりますようお祈り申し上げます。そして今年もどうぞよろしくお願いします。

京田辺シュタイナー学校も各学期の始まりに始業式を行います。1年生から12年生までがホールに集まり、教員からのお話を聞きます。本校には校長という立場の教員はいないため、いろいろな教員が交代で話をします。その話も私が小、中学生時代に聞いていたものとは全くちがうようで、いろんな国の童話だったり、昔話だったりと、子どもたちはいつも楽しみにしています。
「今回はどの先生の話やろな?」
「どんな話するんやろ?」
と学校に行くのが待ち遠しい様子です。
今年は、5年生の担任の話でした。干支にちなんでか、犬の出てくる話だったようです。我が家の息子たちによると、犬とネコのコンビが狼とイノシシのコンビと勝負をして犬とネコが勝った、と話してくれましたが、話の内容はだいぶ省かれているような気もします。それでも素語りの話を毎回聞いている彼らにとっては、今回のお話にもじっくり浸れたであろうことは感じ取れました。

新年を迎えた3学期の始業式にはいつもとは違う楽しみがあります。ホールに集まった後に、近くの酒屋神社に初詣に出かけます。神社から戻ると教室で七草がゆを作り、クラスごとに食べます。そういうわけで例年1月7日の人日の節句が初登校というのが京田辺シュタイナー学校の年初めですが、今年は日曜日と重なったため、1月9日が初登校日となりました。

各クラスで七草がゆをいただきながら、わいわいと冬休みの出来事などを話している子どもたちの様子が思い浮かびます。冬休みのあいだ、ひっそりとしていた校舎も息を吹き返したように暖かくなっていることでしょう。

:y…k:
Posted by 京田辺シュタイナー at 15:44 | その他 | この記事のURL
8年生の机 [2017年03月27日(Mon)]
京田辺シュタイナー学校では、春休み期間中に1日だけ、卒業した12年生を除く全学年の登校日があります。

この日、子どもたちは担任の先生から「かがやき」(*)を受け取るのですが、もうひとつ大仕事があります。
それは、今までの教室から次の学年の教室に自分の机を運ぶこと。
ただし、初等・中等部を卒業する8年生は例外で、これまで自分が使っていた机をきれいに磨いて、4月に入ってくる新1年生のために準備をするのだそうです。そして自分たちは新たに高等部用の机をもらうのだとか。(おそらくその机は、12年生が卒業前に新9年生のために磨いてくれたのでは…)

ネジで高さが調節できるようになっている机とイスは、1年生の時に使ったものを、成長に合わせて高さを変えながら8年間使うので、同じ学年でも、机の高さは使っている子どもによって違います。教室の中にそのバラバラの高さの机が並んでいるのを見ると、私は、ひとり一人の子どもがその子なりに成長するということがとても自然に受け入れられているような気がして、温かい気持ちになります。

娘は8年生。先日初等・中等部を卒業し、この春高等部に進学します。小さいときから小柄で、身長順では入学以来常にクラスの前から3番目以内。それでも8年間でそれなりに高くなっていた娘の机は、4月からはまた新1年生用に低くなって、今度はどんな子と一緒に大きくなるのかな。

n*h

(*)「かがやき」とは、年度末に担任の先生、専科の先生からおくられる各生徒の1年間の成長についての手書きのメッセージです。一般にいう通信簿のようなものですが、点数評価はありません。そこに子ども一人ひとりに向けて、担任の先生から詩の贈り物があります。

Posted by 京田辺シュタイナー at 11:22 | その他 | この記事のURL
新年のごあいさつ [2017年01月11日(Wed)]
あけましておめでとうございます。
2017年のお正月はいかがお過ごしでしたでしょうか?

京田辺シュタイナー学校の三学期は1月7日から始まりました。
初日は、例年通り、それぞれの学年で七草がゆを囲み、全校で氏神さまへのお参りをしました。
1年生と12年生が手をつないで、氏神さまへ、連れだって歩く姿は本校ならではの微笑ましい光景です。
3年生の娘は、園芸の授業で自分たちが育てたお米の入った七草がゆを食べたそうで、『美味しかった!おかわりした!』と喜びもひとしおの様子でした。
寒さを増す京田辺の冬ですが、子供の笑顔と元気にふれると体の奥が、温まる気がします。
今年もみなさまにとってよき一年となりますようにお祈り申し上げます。

C.T
Posted by 京田辺シュタイナー at 14:20 | その他 | この記事のURL
クリスマス生誕劇 [2016年12月22日(Thu)]
京田辺シュタイナー学校では、毎年クリスマスの生誕劇を上演しています。
この劇はオーストリアの小さな村に古くから伝わるものを、ルドルフ・シュタイナーが再編したもので、世界中のシュタイナー学校で教員から子どもたちへの“おくりもの”として上演されています。

天使ガブリエルから受胎告知を受けたマリアが、ヨゼフと一緒にベツレヘムにむかい、厩で御子イエス・キリストがお生まれになる。羊飼いたちは天使ガブリエルから生誕を知らされ、お祝いに駆けつける。という誰もが知っている内容ですが、毎年、見終わったあとは、心がとてもあたたかくなり、勇気が湧いてくる劇なのです。

私は毎年観劇しています。初めのころは、どの教員がどの役をするのかを我が家の子どもたちと予想するのが楽しかったのですが、近年は、演じる役によって日々接している教員とはまったく違っていて、演じている役そのものに見えてくるのが不思議に感じます。演じることの楽しさが、こちらにも伝わってくるのです。

毎年、教員は生誕劇を演じるにあたって、そこに祈りを込めていると思います。今年、私は観劇に来ることができた子どもたち、大人はもちろん、会場に足を運ぶことのできなかった人々にも大いなる恵みと光が届いたような、そんな気持ちになりました。

このクリスマス生誕劇は学校関係者以外のかたも観劇していただくことができます。今年は12月17日(土)に上演は終了しましたので、また来年、お申込みいただければ幸いです。詳しくは、メルマガ、ホームページで見ることができます。みなさまとも一緒に観劇できるとうれしく思います。

今年はこのブログが最後となります。今年も京田辺シュタイナー学校にお心をお寄せくださり、本当にありがとうございました。来年もまたどうぞよろしくお願いします。みなさまがよきクリスマスと新年を迎えられますように。

 :y…k:
Posted by 京田辺シュタイナー at 23:24 | その他 | この記事のURL
曽爾高原で交流会 [2016年11月13日(Sun)]
 この秋、10月31日から11月2日にかけて、奈良県にある曽爾高原青少年自然の家で、全国のシュタイナー学校高等部生徒による「高等部交流会」が開かれました。集まった高等部生徒は243名。集まった学校は北海道のいずみの学校、横浜シュタイナー学園、千の葉学園、賢治の学校、藤野のシュタイナー学園そして本校の6校です。

 息子と娘はふたりとも高等部生。各地のシュタイナー学校の高等部生と会えることを、前からとても楽しみにしていました。今回の交流会を主催したのは本校でしたので、本校の9年・10年・11年の生徒の有志が、実行委員として会の準備をしていました。

 息子と娘は実行委員ではありませんが、交流会での「出し物」については我が家でも出発前から話題にのぼっていました。また実行委員の子どもたちは大人顔負けの細やかさで準備を重ねていました。

「実行委員は準備で忙しいそうやわ」
「ハロウィーンだから、仮装すんねん。昔つくったあのカボチャの衣装まだ使えるかなぁ?」
「交流会で歌う歌の練習に行ってくるわ」etc・・・。

ハロウィーンパーティーのほかにも、キャンプファイヤーやドッジボール大会、オリエンテーリングや室内のゲームなど盛りだくさんだったようです。

 子どもたちが泊まる部屋には、各校から数名ずつが入り、男子の部屋でも女子の部屋でもおしゃべりに花が咲いたとのこと。

11月2日の午後、息子と娘がふたりそろって交流会から戻ってきました。

「楽しかったで」
「前にうちの学校に来てくれた横浜の子たちいたやろ。その子たちとまた会えたわ」
「友だちできたで」
「うちら似てるなぁ、って言われた。似てるんかな?」
「北海道行ってみたいわ」etc・・・。

子どもたちの世界が、またひとつあたたかく広がった3日間だったようです。 

                              k/k
Posted by 京田辺シュタイナー at 20:34 | その他 | この記事のURL
プレスクールで交流会 [2016年04月09日(Sat)]
入学式を一週間後に控えた4月のある日、本校に新入学される子どもさんたちのプレスクールがありました。新1年生の担任は、我が子(新10年生になります。)が一昨年まで担任を持って頂いたJ先生です。
そのご縁で、新1年生の子どもたちがプレスクールの時間を過ごすあいだ、旧Jクラスの保護者と新1年生保護者の方々とで交流会の時間を持つことになりました。

 わたしたち新10年保護者はJ先生にも相談して、交流会の企画を立てました。その企画では、自分たちが経験したり失敗したりしたことをざっくばらんにお伝えして、新しく学校に来られた方達の本校での子育てのお役に立てたらいいな、と考えました。

 交流会の目玉は「あるある寸劇」。「こんなことあったんですよ。」という私たちの子育て中の失敗談を、見て笑っていただきながら、今後の学校生活の参考にしていただけたらいいな、と考えながら作った寸劇です。
 「生活のリズム」「テレビについて」「学校のできごと」「習い事について」などなど、毎日のくらしに関わるそしてわたしたちの経験(つまり失敗)満載の内容になりました。
 見て下さった新1年生の保護者の方達にはたくさん笑っていただいたのですが、それでも「いろんなことに気をつけなくちゃいけないんだなぁ」と小さなプレッシャーを感じられた方もいらしたかも・・・。
「そうした方が沢山だったらどうしよう」と思いつつ、同時に「でも大丈夫、いつでも相談に乗って下さる担任の先生がいるのだから!そして、支え合う仲間もいるのだから!」とも思うのは、年の功というやつでしょうか。

寸劇のあとは、卒業生の母でもある新10年生のお母さんが14年間にわたる体験談を語り、さらに小さなグループに分かれてのグループトーキング。
あっという間に時間は過ぎてしまい、時間が足りないと感じるほどでした。

 こんな形で、新しく学校に来られたみなさん、そして弟妹を新1年生に入学させられた在校家庭のみなさんと交流の時間を持てたことは、わたしたち新10年保護者にとって、新鮮なありがたい時間でした。
 これからもこのご縁を大事にしていきたいな、と思うひとときでした。
k/k
Posted by 京田辺シュタイナー at 12:53 | その他 | この記事のURL
学籍のこと [2015年12月19日(Sat)]
 京田辺シュタイナー学校に娘が入学するとき、なにしろ自分は経験したことのない学校の形なので、よくわからないことがいろいろとありました。その一つが学籍に関する事でした。もちろん、出会いの会(入学説明会)や入学前の保護者面談で説明があります。でも、それまであまり考えたことがなかった事柄だけにピンと来なかった、というのが正直なところです。

 本校は学校教育法に基づく一条校ではないので、本校に通学していても、子どもの学籍は居住地の公立小学校・中学校にあり(在籍)、公的にはその公立校を卒業したことになります。学籍のある学校(在籍校)とコミュニケーションをとり、この学校の教育に理解を得ていくことは保護者の大切な役割のひとつです。ただ、生徒の居住地は多数の市町村にわたっています。在籍する子どもの数や先例の有無など居住地によって状況は様々。どのように在籍校とコミュニケーションをとっていくかは在籍校単位でそれぞれの保護者に委ねられています。

 例えば、娘が在籍していた小学校の場合。
 毎年1回、新年度早々に在籍校の窓口の先生とその小学校に在籍している子どもの保護者とで顔合わせがありました。在籍している人数が多いこともあり、仕事の都合などで時間を合わせられない場合もありますが基本的には全家庭が出席します。その他に、代表の保護者1名が毎月学校に伺って先方の学校報や連絡事項を受け取り、こちらからも近況の報告をしたり学校報をお渡ししたりしていました。

 入学してすぐの初めての顔合わせのときは、どんな話をするのかと緊張しながらの出席でした。が、思った以上に和やかな雰囲気。今から思えばそれは、毎年の面談や月々のやり取りなど、双方が時間をかけて築いてきた関係があってのことだったのですね。

 娘は今年の3月にこの小学校を「卒業」しました。その学校に籍を置きつつ別の学校に通う子どもを6年間見守っていただいたことに、今は深く感謝しています。

 さて、その7年生の娘はただいま冬休み中。宿題と部活と自分の趣味とで、毎日を忙しく過ごしています。親としては低学年の頃ののんびりな冬休みがちょっと懐かしく、でも子供の成長も感じる年の瀬です。皆さまはどのようにお過ごしでしょうか。
 あたたかなクリスマスと、佳き新年が皆さまに訪れますように。
 今年も一年間ありがとうございました。

n*h
Posted by 京田辺シュタイナー at 22:12 | その他 | この記事のURL
高卒認定試験受けます! [2015年11月03日(Tue)]
 ついこのあいだ入学したばかりだと思っていたのに、いつのまにか息子も11年生。高等学校卒業程度認定試験(通称、高卒認定試験。以前は大検と呼ばれていました。)を受ける年になりました。京田辺シュタイナー学校では、希望する生徒は11年生になるとこの試験を受けます。

 というのは、本校は一条校(※@)ではないので、たとえ高等部を卒業してもそれだけでは大学や専門学校の入学試験を受ける資格を得ることは出来ませんし、高等学校を卒業したと公的には認められません。そのため多くの生徒は本校を卒業する前に、文部科学省が実施しているこの試験を受けています。そして学校としても、高卒認定試験受験のために、補習や授業を行っています。

 夏と秋、年2回実施される高卒認定試験。息子のクラスメートたちは夏休みの補習を受け、受験しました。家庭の事情でこの夏に試験を受けることが出来なかった息子は、11月に受験することになります。クラスメートから一足遅れての受験です。

 ところが本校の11年生の2学期はとても忙しいのです。9月、学校が始まるとほどなく1週間の労働実習(※A)、続いて2週間の福祉実習(※B)があります。それが終わったと思うと卒業プロジェクト(※C)のテーマ発表、そして10月後半に行われる秋祭り・バザーの出店準備。
 「秋の受験だと、試験勉強の時間を作るのが難しいなぁ」と息子。確かに試験勉強の時間をたっぷり取るのは簡単ではない状況です。息子、ピンチ!それでもなんとか時間をみつけて、少しずつ試験勉強をしているようです。

 高等部の先生に相談に乗って頂き、家族でも話し合って、選択する受験科目を決め、9月半ばに願書を郵送しました。
 英語検定試験(通称、英検)を受験したことがあるとはいえ、そのほかの教科での試験やテストを受けるのは初めての息子。心配すればきりがない状況かもしれません。
が、これも彼にとっては一つの新しい経験、色んなことを経験するのは決してわるいことじゃないような気がします。親に出来るのは、彼が元気に過ごせるように、良い眠りを得られるように、食事や暮らしのリズムに気を配ることくらいかな、そして「大丈夫!」とゆったりした気持ちでいることかもしれないな、なんて思っています。なにはともあれ、ガンバレ息子!          
   k/k

※ @一条校というのは、学校教育法により認可を受けている学校のことです。
※ A労働実習については2011年10月のブログ「労働体験実習〜体験学習@」をご参照下さい。
※ B福祉実習については2011年12月のブログ「福祉体験実習〜体験実習A」をご参照下さい。
※ C卒業プロジェクトについては2011年3月のブログ「卒業プロジェクト」をご参照下さい。
 
Posted by 京田辺シュタイナー at 00:00 | その他 | この記事のURL
保護者のコーラスグループに参加しています [2015年06月29日(Mon)]
京田辺シュタイナー学校にはたくさんの保護者の自主活動グループがあります。その一つにコーラスグループ「ラウンドシンギング」があります。歌うことの好きな保護者が集まり、月に2回公民館などでうたを歌っています。指導してくれる方も卒業生の保護者で、伴奏も保護者です。

ラウンドシンギングの活動は、このブログでも紹介したことがありますが、入学式後の新入生を祝う会にて、その年に入学した子どもたちの名前入りのおめでとうの歌をうたったり、年に2回「みんなの音楽会」で、歌ったりしています。

このコーラスの発声練習がとてもユニークで、ここでの歌い方は私の持っていたコーラスの概念を変えました。私は小学生のころ、合唱部に入っていたのですが、そのころに先生から言われていたのは、「大きな声で、お腹に力を入れて、息はみんなと合わせて吸う」といった類いのものでした。しかし、ラウンドシンギングでは、先生は「小さい声でいいから、キラキラした眩しい太陽をイメージして」とか、「お腹に力は入れないで、息は吸わないで口を開けるだけでいい」というように、まるっきり逆のことを言われます。

そんな風に練習を積み重ね、年数が経つと声の質が変わったように感じます。体をリラックスさせている方が、いい音が出る気がします。
グループでコーラスを歌っていると、本来の自分をさらけ出しても受け入れられ、他者もまた同様で、自分と他者の歌声が融合したとき、本当の意味でのハーモニーが生まれている気がします。まだまだそこまで達することは稀ですが、これからも歌と声を楽しんでいきたいと思います。

:y…k:
Posted by 京田辺シュタイナー at 03:23 | その他 | この記事のURL
2015年度 大人の勉強会を受講して [2015年04月10日(Fri)]
 先日、1年間にわたって受講してきた大人の勉強会の講座が終了しました。
私が受講した講座では、1、2年生の授業内容を体験したり、どういう意図で先生が授業を行われているか、という事を学んだりしました。

 いつも講座の始めに、先生が節をつけて「2ねんせい〜♪」と呼びかけると「はい、せんせい〜♪」と同じ節でこたえるのですが、最後の日は先生が笑いながら「すっかり慣れましたね」とおっしゃるくらい受講生の息がぴったり合っていて、これも1年間の成果の表れかしら、と思いました。そして、1年を通してひとつの講座に通い続けたということに対して、達成感のようなものも感じました。

 4月からは大人の勉強会の新しい講座がスタートします。
2015年度は、「シュタイナー教育基礎講座」「お父さんのシュタイナー教育」「フォルメン線描と子どもの成長」「京田辺シュタイナー学校のはじまりと歩み」
の4講座です。中でも「お父さんのシュタイナー教育」はみなさまにとって珍しいテーマの講座かもしれません。
以下、チラシの文面を引用します。

シュタイナー教育を大切にして子育てをするとき、お父さんはどんなことができるでしょうか。また、どんなことに気をつければいいのでしょうか。2児の父である6年生担任が話をいたします。たくさんのお父さん方のご参加をお待ちしています。(お母さんのご参加も可能です)

 各講座の日程や内容など詳しいことは、ホームページをご覧下さい。
みなさまと共にシュタイナー教育について学べる時間を楽しみにしています。

                          n.m.







Posted by 京田辺シュタイナー at 20:29 | その他 | この記事のURL
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