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九州経済圏における交通及び観光の振興と近代化を図るための事業を行い、もって地域経済の均衡ある発展に寄与し、あわせて民生の安定に資することを目的として、調査研究事業、施設整備事業、その他広報啓発等事業を柱に活動しています。

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2010年度 九州圏における海運振興関連施設整備の成果 説明書・写真[2011年04月27日(Wed)]
2010年度 九州圏における海運振興関連施設整備の成果 説明書・写真 が公開されました。

1.事業名
   九州圏における海運振興関連施設整備

2.目的
 当センターの事業活動地域である九州圏は、四方を海に囲まれており、海との関わりが大変深い。特に、離島の旅客定期航路数は全国比で31%に達しており、このうち国庫補助航路は対全国比で事業者数36%、航路数では39%と著しく高く、また、離島における港湾及び附属施設等の整備は完全とはいえない状況にある。このため、当センターでは、日本財団の助成を受けて、冷凍コンテナ・保冷コンテナ・普通シェルターなどの海運振興関連施設を製作して、旅客定期航路事業者に管理委託することにより、離島住民の民生の安定と福祉の向上並びに航路利用者へのサービス向上に資するとともに、地域経済の発展に寄与することを目的としている。

3.事業内容
 (1)生鮮食料品の輸送・保管のための冷凍コンテナ・保冷コンテナの整備
    離島に不足している生鮮食料品や、島内で生産される生鮮物等を輸送するための
  冷凍・保冷コンテナを製作し、旅客定期航路事業者に管理委託する。

   @ 冷凍コンテナ 9個
      ・マリックスライン(株)(鹿児島〜奄美〜那覇航路)
        L6058×W2438×H2591o 2個
      ・マルエーフェリー(株)(鹿児島〜奄美〜那覇航路)
        L6058×W2438×H2591o 5個
      ・奄美海運(株)(鹿児島〜喜界〜知名航路)
        L3658×W2438×H2591o 2個

   A 保冷コンテナ 6個
      ・マリックスライン(株)(鹿児島〜奄美〜那覇航路)
        L2991×W2438×H2438o 2個
      ・奄美海運(株)(鹿児島〜喜界〜知名航路)
        L2991×W2438×H2438o 3個
      ・三 島 村(鹿児島〜三島航路)
        L1680×W2125×H2100o 1個
      ・屋久島町(鹿児島〜三島航路)
        L2100×W2000×H2100o 1個

 (2)離島航路岸壁における特殊シェルターの整備
    離島航路の乗降安全確保のため特殊シェルターを製作し、離島航路の岸壁に整備し、
  旅客定期航路事業者に管理委託する。

   @ 特殊シェルター(昇降用タラップ) 1基
      ・姫島村(大分県国東市国見町 伊美港)
        L7500×W1500×H最低700/最高3500o 1基




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Posted by 九州運輸振興センター at 13:02 | 成果物 | この記事のURL

2010(H22)年度 離島航路共通予備船の整備に関する調査研究報告書[2011年04月26日(Tue)]
2010(H22)年度 離島航路共通予備船の整備に関する調査研究報告書 が公開されました。

1.目的
   小さな離島に就航する旅客船は通常1隻であり、ドック期間中や故障期間中等は当該
 航路が運休されるなど、島民の生活に大きな影響を与えている。
   このため、ドック期間等であっても島民が通常の生活を維持確保するために、複数の航
 路事業者が共同で使用できる旅客船(共通予備船)を保有し、ドック時等には当該ドック時
 等事業者が当該予備船を使用できるようにし、島民生活の安定を図る必要がある。
   そこで本調査により、現在共通予備船保有のネックとなっている「誰が建造し、誰が保有
 し、また誰が維持管理するか、保有する場合どのような船型にするか」等の諸問題を解
 決することを目的とす る。

2.目標
   本調査の結果に基づき、近隣の複数航路において共通予備船の保有が、数年のうち
 に実現でき、ドック期間中等であっても離島航路が運休することなく離島住民の生活が
 維持・ 確保できる状態を確立することを目標とする。

3.事業内容
 (1)委員会の開催
    本調査研究では、有識者、関係地方自治体、関係団体、離島航路事業者、関係
   行政機関により構成される委員会を3回開催して検討する。
 
 (2)アンケート調査
    ドック時や故障時等の代替船確保等の対応策やこれらに係る問題点を把握する
   ため、九州の離島航路事業者に対するアンケート調査を行う。
     ・調査対象:対象地域の全離島航路事業者
     ・調査方法:郵送法・自記式

 (3)ヒアリング調査
    検討対象地域における共通予備船の利用可能性、保有・管理上の課題や問題
   点、費用負担の課題や問題点等を把握するため、当該地域の離島航路事業者や地
   方自治体へのヒアリング調査を実施する。 
     ・調査対象:検討対象地域の全離島航路事業者、関係行政機関
     ・調査方法:訪問ヒアリング調査

 (4)調査検討
    共通予備船の実現にネックとなっている、共通予備船建造、保有、管理運営、費
   用等、の実態把握やこれらの問題解決方法さらには共通予備船実現方法について
   調査検討する。

 (5)調査報告書の作成
    調査内容について取りまとめた報告書を作成し、各関係主体に配布する。

   【報告書目次】
    第1章 調査の概要
     1.調査の背景と目的
     2.調査内容
     3.調査方法
    
    第2章 対象地域の離島航路の概況
     1.対象地域の離島航路概要
     2.対象地域の離島航路における要目と代船の状況
     3.共通予備船の導入事例

    第3章 離島航路の共通予備船に関するアンケート調査及びヒアリング調査
     1.航路別の輸送貨物の種類について
     2.離島航路に就航している船舶のドック入り時の対応状況等について
     3.共通予備船整備に関する意向・関心等について
     4.ドック入り時対応に関する利用者からの意見・要望等について
     5.離島航路の共通予備船に関する意見・要望等について

    第4章 共通予備船の船型及び保有・管理方法の検討
     1.共通予備船の必要性
     2.共通予備船の利用対象航路と船型
     3.共通予備船の活用方策
     4.保有・管理形態

    第5章 共通予備船の具体化に向けた方策
     1.調査対象地域における整備の方向性
     2.佐賀県域における共通予備船の整備のあり方
     3.地域に密着した共通予備船の利用策
     4.まとめ

    第6章 総まとめ





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Posted by 九州運輸振興センター at 11:50 | 成果物 | この記事のURL

平成22年 新春講演会 講演録 第2部[2010年07月12日(Mon)]
平成22年 新春講演会 講演録 第2部 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


関連する成果物
平成22年 新春講演会 プログラム
平成22年 新春講演会 講演録 第1部


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Posted by 九州運輸振興センター at 19:58 | 成果物 | この記事のURL

平成22年 新春講演会 講演録 第1部[2010年07月12日(Mon)]
平成22年 新春講演会 講演録 第1部 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


関連する成果物
平成22年 新春講演会 プログラム
平成22年 新春講演会 講演録 第2部


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Posted by 九州運輸振興センター at 19:55 | 成果物 | この記事のURL

第33回 九州運輸コロキアム 講演録[2010年07月12日(Mon)]
第33回 九州運輸コロキアム 講演録 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


関連する成果物
第30〜33回 九州運輸コロキアム プログラム
第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第1部
第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第2部
第31回 九州運輸コロキアム 講演録
第32回 九州運輸コロキアム 講演録


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Posted by 九州運輸振興センター at 19:16 | 成果物 | この記事のURL

第7回 海事振興セミナー 講演録[2010年06月16日(Wed)]
第7回 海事振興セミナー 講演録 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


関連する成果物
第7回 海事振興セミナー プログラム


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第7回 海事振興セミナー プログラム[2010年06月16日(Wed)]
第7回 海事振興セミナー プログラム が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


関連する成果物
第7回 海事振興セミナー 講演録


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第32回 九州運輸コロキアム 講演録[2010年06月16日(Wed)]
第32回 九州運輸コロキアム 講演録 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


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第33回 九州運輸コロキアム 講演録


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第31回 九州運輸コロキアム 講演録[2010年06月16日(Wed)]
第31回 九州運輸コロキアム 講演録 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


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第30〜33回 九州運輸コロキアム プログラム
第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第1部
第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第2部
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第33回 九州運輸コロキアム 講演録


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第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第2部[2010年06月16日(Wed)]
第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第2部 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  九州圏における海運及び流通の振興と近代化を図り、もって地域経済の均衡ある発展
 に寄与し、あわせて民生の安定に資するため主として次の事業を行う。
  (1)海運及び流通の振興と近代化に関する調査研究
  (2)海運及び流通関連施設の整備(コンテナ及びシェルター等の整備)
  (3)機関誌の発行(年3回)
  (4)講演会の開催(年1回)
  (5)九州運輸コロキアムの開催(年4回)
  (6)海事振興セミナーの開催(年1回)

3.事業内容
  (1)当センターが行う調査研究事業、海運振興関連施設整備事業及び一般・自主事業
    を実施していくための組織運営の維持

  (2)機関誌の発行
     海運及び流通に関する情報を収集して編集・発行し、賛助会員その他関係者に
    配布することにより、情報の提供及びサービスの向上を図る。
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.86 (2009年 7月16日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.87 (2009年12月15日発行)
     ・ 機関誌九州うんゆジャーナルVOL.88 (2010年 3月10日発行)

  (3)講演会の開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
    
     @ 平成22年 新春講演会
       開催日時 : 2010年 2月8日(月) 13:30〜16:00
       場   所 : 長崎市 長崎全日空ホテルグラバーヒル
       参加者数 : 154名
       <第1部>
         テーマ : 本年の経済展望と課題
         講 師 : 日本銀行 長崎支店長 近藤信彦氏
       <第2部>
         テーマ : 海洋基本政策について
         講 師 : 三井住友海上火災保険株式会社 顧問 大庭靖雄氏

  (4)九州運輸コロキアムの開催
     海運及び流通の振興と近代化に関する講演会を毎年、九州各県のトラック協会
    との共催で実施する。
     
     @ 第30回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 5月11日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルクリオコート博多
       テ ー マ : 観光地の「再開発」の手法
       講   師 : (財)運輸政策研究機構 運輸政策研究所
                招聘研究員 毛塚 宏氏、研 究 員 早川伸二氏
       参加者数 : 60名

     A 第31回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 7月17日(金) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 北東アジアにおける12フィートコンテナの普及拡大
                〜上海スーパーエクスプレスを事例として〜
       講   師 : (財)九州経済調査協会 総務企画部 次長 岡野秀之氏
       参加者数 : 86名
    
     B 第32回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年 8月24日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 総合物流施策大綱(2009-2013)の策定について
       講   師 : 国土交通省 政策統括官付 企画官 益田 浩氏
       参加者数 : 84名

     C 第33回九州運輸コロキアム
       開催日時 : 2009年12月16日(水) 14:30〜16:00
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 交通運輸業とカーボンクレジット 〜低炭素社会の実現に向けて〜
       講   師 : 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
                副学部長・教授 塚田俊三氏
       参加者数 : 76名

  (5)海事振興セミナーの開催
     海事振興を目的として、地域の要望に沿った海事振興セミナーを開催する。
    
     @ 第7回海事振興セミナー
       開催日時 : 2009年11月30日(月) 13:30〜15:30
       場   所 : 福岡市 ホテルセントラーザ博多
       テ ー マ : 海事産業の現状と課題 〜海事王国九州の再確認を〜
       講   師 : 国土交通省 海事局 次長 大黒伊勢夫氏
       参加者数 : 109名


関連する成果物
第30〜33回 九州運輸コロキアム プログラム
第30回 九州運輸コロキアム 講演録 第1部
第31回 九州運輸コロキアム 講演録
第32回 九州運輸コロキアム 講演録
第33回 九州運輸コロキアム 講演録


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