パナソニック株式会社◆ブラジル ソーシャルビジネス セミナー in 大阪 開催 (5/28) [2012年05月22日(Tue)]
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http://blog.canpan.info/diversityjapan/archive/274
===================================================== BRICsの一国として世界の注目を集め、サッカーワールドカップや オリンピックを前に成長を続けているブラジル。経済の成長とともに 多様化する社会課題の解決に向け、環境や教育・福祉など、ソーシャル ビジネス分野における日本の経験が、これからのブラジルに役立つと 期待されます。今年6月に行われるRIO+20を前に、ブラジルの 社会課題、経済の現状と可能性について学ぶとともに、両国の関係者で ブラジルにおけるソーシャル・ビジネス展開の可能性を議論します。 ===================================================== ■ BRICs(ブリックス)とは? 経済発展が著しいブラジル (Brazil)、ロシア(Russia)、インド(India)、 中国(China)の頭文字を合わせた四カ国の総称。 ■ ソーシャルビジネスとは? 少子高齢化、環境・貧困問題といった社会課題をサービスや商品を 通じて解決する事業や活動のこと。 ■ RIO+20とは? 2012年6月にブラジル・リオデジャネイロで開催される「持続可能な 国連開発会議」。「持続可能な開発及び貧困根絶の文脈における グリーン経済」「持続可能な開発のための制度的枠組み」がテーマ。 1992年のリオ・サミットから20年後の会議の通称名。 <セミナー> ◆日 時 : 2012年5月28日(月) 13:30〜17:00 (受付開始13:00) ◆会 場 : 大阪・京橋 ツイン21 MIDタワー 20F会議室 (大阪市中央区城見2-1-61) ◆参加費 : 無料 ◆定 員 : 40名 (定員になり次第締め切ります) <スケジュール> 【ゲストスピーチ・1】 ブラジルの社会課題とソーシャル・ビジネス 武蔵大学 教授 アンジェロ・イシ氏 【ゲストスピーチ・2】 ブラジル経済の現状と可能性 ブラジル銀行 名古屋支店長 エジミウソン・ミラン氏 【パネルディスカッション】 「ブラジルにおけるソーシャルビジネスと日本への期待」 <パネリスト> ・武蔵大学教授 アンジェロ・イシ氏 ・ブラジル銀行名古屋支店長 エジミウソン・ミラン氏 ・特定非営利活動法人ブラジル友の会 渡辺マルセロ氏 ・パナソニック株式会社 コーポレートコミュニケーション本部 社会文化グループ ブラジルプロジェクト リーダー 高橋文子氏 <コーディネーター> ・一般財団法人ダイバーシティ研究所 代表理事 田村太郎氏 【質疑応答】 <交流会> 希望者のみ参加ください。 時 間 : 17:30〜18:30 会 場 : パノラマスカイレストラン・アサヒ(松下IMPビル26F) 参加費 : 3000円 ◆お申込み・お問合せ: 以下の項目を電話、メールまたはFAXでお申込みください。 ・お名前 ・電話/FAX ・E-mail ・ご所属 ・交流会の参加(有・無) ◆事務局 : 一般財団法人ダイバーシティ研究所 〒532-0011 大阪市淀川区西中島4-6-19 木川ビル5A TEL : 06-6390-8201(多文化共生センター大阪内) (月〜金10:00〜18:00) FAX : 06-6390-7850 E-mail : tanaka@diversityjapan.jp ◆主 催 「ブラジル ソーシャルビジネス セミナーin大阪」実行委員会 (構成団体:パナソニック株式会社、ブラジル銀行、 一般財団法人ダイバーシティ研究所 ) ◆詳 細 http://blog.canpan.info/diversityjapan/archive/274 |







