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10/29(木)ありんこ日記♪[2015年10月29日(Thu)]
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今日の活動は「芸術の秋」♪♪
と言うことでまずは落ち葉やどんぐりを集める為に散策✩探検
ただ散策✩探検するんじゃなく、宝探し(o^^o)♪
でも宝探しのお宝はカラフルなシュリ
ケンを用意していてくれました♡
カラフルなのに、ちびっこたちは探検に夢中?シュリケンがスルーされちゃってる( °_° )
そんな姿を見てるだけで大人達は笑顔に「何で見えへんの?」と(。・m・)クス
「1人3つ探してねぇ〜」と大人達。
草木の上(ちびっこ目線)に置いてるのにね♡
あちこち探検してさて見つけれたご褒美にオヤツです♡
オヤツなのにちびっこ達は遊びに夢中。
さてさて、拾ってきた落ち葉やどんぐりの出番!!
デンデン太鼓ならぬデンデンうちわ作り♪♪
段ボールと割り箸と紐。
凄いです✩うさぎさんのデンデンうちわ♡
紐の先にどんぐりを付けて耳には落ち葉
凄く可愛く完成できました。
完成したうちわを片手に走り回って楽しそう♪♪
大人も負けずにリレーで走り回りました。太ももプルプル(>_<)
今日も充実した活動でした(^ー^)ノ

U記

自然がいっぱいのありんのフィールド
野外広場!
お山散策なんて、子どもにとっては宝の宝庫♪
枯れ葉の滑り台にどんぐり拾い、木登りやもちろん山登りだって体験できます♪
一度見学にいらしてください(*^^*)

*貝塚子育てネットワーク*乳幼児部会ありんこ*
Posted by 携帯からの投稿 at 22:18 | 乳幼児 | この記事のURL
10/25(日)幼稚園部会葛城の郷芋掘り[2015年10月28日(Wed)]
10月25日(日)幼稚園部会葛城の郷芋掘り


秋晴れの中、ちょっと肌寒かったけど子ども22人、大人15人でお芋掘りに行ってきました。


大人も夢中でお芋掘りを楽しみました。ミミズがでてきて、びっくりする子どもたちもいてたけど、たくさんのお芋を収穫できました。


お昼は大鍋で野菜たっぷり味噌煮込みうどんを作りました。おだしがきいてたし、肌寒い中ぽかぽか温まり美味しかったので、残す事なくみんなペロリと食べました(*^^*)


とれたての柿や焼き芋もその場で食べました。パパさんの参加も多くて、和気あいあいとした活動でした〜♪

(記:M)


『貝塚子育てネットワークの会・幼稚園部会』


☆お問い合わせ:貝塚中央公民館TEL433−7222(水曜・祝日旧館)までお願いします。
Posted by 携帯からの投稿 at 23:43 | 園児・小学生・中高生 | この記事のURL
10/9(金)幼稚園部会、講座『子育て力アップ!part?〜パパの目線とママの目線の違うを知ろう〜』[2015年10月28日(Wed)]
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10/9(金)

幼稚園部会 講座
「子育て力アップpartA
〜パパの目線とママの目線の違いを知ろう〜」
講師 櫻井一宇氏
中央公民館 視聴覚室
参加人数 19名 保育の子ども 6名

幼稚園部会、後期連続講座の1回目がありました。今回パパ目線の話が聞けるとあって、個人的に前々から楽しみにしていました ^_^
まず、ファザーリングジャパンは「よいパパ」ではなくて「笑っているパパ」を増やそうと活動されているそうです。そういえばうちのパパは笑ってないなーっと思いつつ、櫻井さんの自己紹介を聞いて本業はパパです! (仕事はしておられます)の言葉にこのように言えるほど、子育てに関わっておられるんだなぁ、スゴイなと驚きでした。

パパ子育てのメリット
@子どもが育つ環境が豊かになる
→選択肢が増える、引き出しが多くなる
A夫婦の絆が強くなる
→価値観は違っていい、お互いを受け止める
Bパパが成長する
→子育ては仕事とは違う。義務ではなく権利なのでは 子育ては期間限定!
パパとママの価値観の違いは子どもの引き出しが多くなり、引き出しが多いと言うのが豊かと言うことではないか、価値観の違いを子どもが選んでいけるのがいいのではないか、と話がありました。今まで私の中には無かった考え方で、目からウロコでした。

パパスイッチONにするには、
まず人が動くには、痛みを取るか快を取るか。
ママに叱られるからやる→痛みは取り除きたいからすぐ動くが続かない。
子育てが楽しいからやる→関われば関わるほど楽しい 。
パパは言われないと分からないので、無茶ぶりでもいいので、パパが関わる時間を増やすようにしてあげるといいとの事。うちは逆に遠ざけていたような気がして、なるほどなー、楽しければやりたいと思うのは子どもへの声掛けにも通じることだなと納得でした。

ワークを交えながらの話では自分の中の父性、母性がどの位か円グラフにしました。
父性→こうあるべき、善悪を決める、規範、ルールを守る、成長を促す、社会性
母性→相手にやすらぎ、受け止める、受容して満たす、ありのまま
父親だから父性を、母親だから母性でもなく、どちらも必要。その割合は人それぞれで、時に使い分けをし、また夫婦の間でもバランスを取っていて色んな形がある。と話がありました。うちはパパは父性の塊なので、自然と私は母性が強くなっているのような気がしました。これで我が家はバランスを取っていて、これでいいのかなと思わせてもらいました。

ズバリ!パパ目線とママ目線
男性は賞賛→スゴイと思って欲しい人が多い。
女性は承認→分かって欲しいと思っている人が多い。パパへの声掛けはすももと覚えて下さいとアドバイスがありました。
す ごいな パパありがとう
も うちょっとこうしてくれたらスゴイな


そして講座の中で子どもが小さい時に一緒に過ごした時間の貯金があってこそ、思春期になった時に困らず、役に立っている、と話がありました。その通りだろうなっと思い、どう過ごしていけばいいのか考えさせられました。納得出来る話ばかりで、とても有意義な時間でした。パパにも一度聞いて欲しいなっと思いました。

連続講座2回目は11月19日(木)「知って得する子どもの食事」です。食事の面でも気になることがたくさんあり、楽しみです。皆さんも是非お越し下さい。
(記:K)


『貝塚子育てネットワークの会・幼稚園部会』


☆お問い合わせ:貝塚中央公民館TEL433−7222(水曜・祝日旧館)までお願いします。
Posted by 携帯からの投稿 at 23:42 | 園児・小学生・中高生 | この記事のURL
これまでのアリサ上映会感想&アンケ―トのまとめ[2015年10月26日(Mon)]
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これまで行ったアリサ上映会の感想やアンケ―トのまとめです。

★貝塚子育てネットワークの会 乳幼児サークルメンバー向け★2015.6.25&6.26

・遊びってすごい

・土山の登るときついつい手を出してしまいそうなのに保育者は子どもたちにやって欲しいことを見せているだけだったこと。私はついつい口もてもだしてしまいそう・・・。

・異年齢でいることで成長していく姿がすごい。いろんな子がいる中で育つことはすごいなぁー。

・保育園がすごい(危なっかしいところも手を差し伸べない)

・ありさちゃんが他の子よりもすぐれてる!?という印象。

・一歳くらいのアリサが2歳半の娘と同じことができててびっくりしたのと、生きる本能を感じました。え〜これよくケガしないな!ってびっくりもしたけど変に親が手を出してケガをしたこともあったなぁ・・・と思ったり。

・少しでもサークルや子育てにいかせたらいいかな。

・動と静のバランス(体を動かすこと・集中して絵を描くこと)

・あそぶ意欲、食べる意欲が素晴らしい。

・集中力がある。

・小さい子に大きいシャベルを持たせたのにはびっくりした。

・子どもをのびのびあそばせているのはいいなと思った。

・みんなたくましいと思った。
・経験が大切。

・負けない・あきらめない。

・「水が育ててくれる」という言葉が印象的だった。水で手を洗うのが好きな娘(1才8カ月)の娘にモッタイナイと言う思いであまりさせていなかった。

・こけてもへこたれない根気の強さと成功できた時の笑顔が印象的。

・危ない!と思う事もありました。

・子どもどうしで育ち合うと、あんなにたくましく成長できるんだなと驚きました。

・危ないことや親がやらせたくないこともどんどん挑戦させばければいけないと思った。 そこで協調性も身についてくることがわかった。

・自分のしたいことを出来るまでする粘り強さに感動。雑巾で机をふくとか、竹馬で山を登って下りるとか・・・。今幼稚園の年長が竹馬をしているので子どもたちに見せたい。

・身近にあんな保育所があるなんてなかなかないよね。

・価値観が変わりました。子どもの運動能力にびっくりです。常に手も足も泥んこな感じで綺麗にすると言う意識はなくならないのかな。

・のびのびとあそばせていいなと思った。

・子どもってすごい!根気強い!

・先生の声かけがよかった。

・良い意味で「手助けしない」「手を貸さない」「真似をさせる動きをする」
・全てが真剣。遊びから学習に繋がっている。

・子どもが本来持っているパワー。それを引き出す大人のすごさを感じた。

・子どもどうしの仲間へのはげまし。

・長詩間お友だちと過ごせているからこそ成長し合えていてすごい。

・体力がすごい。

・昔のような砂山が近くにない。

・何でもやればできる。

・見守る育て、真似る力。

・根気。何事も自分の力でやり抜く気持ちは生まれ成長とともに積み重ねていくもの。私は手を出し口を出しすぎたな〜。

・全てが小さい頃からの積み重ね。素晴らしい。

・一歳で一人で階段上り下りしたりうんていしたりびっくりしました。

・まだ小さいし、バイ菌とかを気にしてしまってまだ泥んこ遊びをさせていませんでした。 でも子どもは子どもらしく遊ばせてあげないとなぁと感じました。

・びっくりするような遊びもありましたが、いろんなことをする中で子どもたちが成長するところが観れました。

・体つきも表情も動作もすべて「たくましさ」を感じました。

・子どもが一人でできるまで待ってあげると言う事が私にはできていない出来ないことだと思いました。今さらですが気をつけたいと思います。

・周りの大人がすぐ手助けするのではなく、自分の力でさせるから身につくのだし、出来た時の自信にもつながる。またやろうという思いにつながる。良いループが生まれる。

・子どもたちだけではなく先生方もみんな裸足であそんでいたこと。

・アリサちゃんがお家には鉄棒がないけどお父さんとお母さんが棒を持ってそれで逆上がりの練習をしてできるようになったと言っていたこと。

・のびのびと遊んでいるのがとてもよかった。もっと子どもを見つめてあげようと思った。

・子どもの頑張る力がすごい。先生が見守っている姿、声掛けを見習いたいと思った。

・自然の中で遊んでいる姿にびっくり。ケガをしていない!!

・子どもは大人の真似をする。

・アリサちゃんや他の子たちのヤル気にあふれたあの目!!キラキラして好奇心いっぱい!!今の子どもたち、あんな目をしている時どれだけあるかな・・・

・集中力と忍耐力の育ちに感動!テーブルを自分の力で拭き続ける力。大人の対応力。時間の見通しがたてるような声かけ。「もうすぐこのテーブルでご飯をたべるからね〜きれいにしよかぁ〜」

・「障がいがある子」というくくりを持たずに自然に接して助けている姿がすごいと思った。

・わが子と比べると自分の子ができないことが多い気がするけどこれからでもやらせてみたいと思えること(逆上がりの練習、竹馬など)があった。

・小さい頃から外遊びする大切さを観ることができたと思う。今子どもと一緒にいれる時間が長いのでもっと大事に過ごしたいと思った。

・0歳児、1歳児の頃から何でもやらせていて見習わなければと思った。

・親だとついつい手を出してしまうことも手を出さずに子どもにやらせているのがすごいと思った。

・裸足で過ごすことには意味があることだとわかりました。

・逆上がりができるようになっていた。子どもたちで協力している姿がすごい。

・日々の生活の中で体の不自由な子を助けたり、目標を達成できていない子どもを手助けする力を自然と身につけているのがすばらしい。

・生きていく力を持っているなと感じました、親は「手を貸す」のではなく「笑顔で見守る」ことが大切だと思いました。

・30年くらい前にこれを観てサークルを立ち上げたお母さんたちの思い。どんな活動をしていくか。

・フィクションを楽しむ。創造力、想像力。保育者も一緒に楽しんでいた。

・もっと子どもたちをのびのび育ててあげたい。

・映画の中の子どもたちに比べ、わが子の不自由さ、世界の狭さに申し訳なく思いました。

・アリサちゃんや子どもたちの自分たちで考える力がすごいなぁと感じました。

・2回目なので今回は大ちゃんの成長に目がいきました。

・恐怖心よりも挑戦する「やりたい!」という気持ちが強いことにびっくりしました。

・頑張り屋さん

・泥の山を作って登らせたり危険なこともやらせている保育士さんたちがとても素敵だなと思った。今からは汚いことや危険なことも少しずつやらせていけたらなと思った。

・月齢が小さい頃から手づかみで食べさせることが指の動きを発達させると思うので、今2才になる上の子にもぐちゃぐちゃにさせてもいいから自分で食べさせてあげればよかったと思った。

・先生がしっかり褒めているのをみて、子どもどうしで励ましたり褒めることができているのだとわかってすごいなと思った。

・励まし励まされる関係の中で人は伸びる

・子どもの力を信じる「忍耐」

・汚れることをたくさんさせてあげたいと思いました。

・全身運動の大切さ。

・平均台の上を飛び渡る場面を観ていてヒヤヒヤ。

・竹馬がすごい。

・友だち思い

・3回目観ました。3人目出産(8月)。実践(実験)しようかな〜。

・筋肉がすごいと思った。

・その後が気になる。

・ケガとかをしているはず。その時の対応など。

・フィクションを楽しむ力。

・サークル内で体操をしているが、今まで以上に手助けをせずわが子自身の力で体操できるようにしたいと思った。

・もう一度1から子育てをしたくなった!!やり直しをしたくなった。家の中を散らかさないよう、禁止したことがたくさんあったな〜と後悔・・・。

・大人が子どもに教えるという根本的なこと、言うのではなく、見せる励ます、大切やなぁ〜。

・出来ないのではなく機会を与えていないだけ。

・先生がすごい。

・見つけた力はたちまち発揮

・泥んこ遊びのあそび方にかなりびっくり。真っ先に洗濯のことが頭に。

・自然にあそべる力がわくことにもすごく動した。

・保育園だから出来るの?幼稚園だとカリキュラム?で外遊びの時間は少ない?
 
★2015.7.14 アリサ上映会in中央公民館★

・遊びを通して体力だけではなく、集中力や粘り強さや友だちへの関わり方を多く学べることを目の当たりにし、胸を打たれました。

・私が見ていたら、危ないからダメ!汚いからダメ!って言っていると思った。

・子どもの成長って感覚や経験で育って行くんだなと思った。自分の子の成長を思い出した。

・裸足で走りまわっているのがよかった。

・30年前の自分の娘育てを思い出しました。

・泥だらけになるような遊びをもっとさせてあげたいと思いました。

・育ちの源は真似ること。

・ありさちゃんの成長をみて感動しました。

・子どもは保育園に行ったほうがいいと思いました。幼稚園に3才8カ月で入園するまで母子密着の日々でしたが、保育園のほうが数段素晴らしいと思いました。

・子どものために親の気持ちを少し我慢する。

・競い合い励まし合う姿。

・失敗して学ぶことのほうが多い、

・一言すごい!!友だちって大事だな。同世代の子どもと関わることは大事。今の時代では絶対無理。

・子育ては口や手を出しすぎないようにすることが大事なんだなーと思いました。

・子どもと本気で遊ぶ保育者。雑巾しぼり・針糸とおし。おばあちゃんの「 やらせていいの?」の目。

・今時にはない保育園だなぁと思った。子どもが自分で育つ力って大事だと思った。

・先生たちの見守って何でもさせようとする環境がいいなと感じました。手助けするのではなくやってみせる(模倣)

・子どもってこんなにうごけるのね。

・のびのびどろどろになって遊ばせるのは理想。今は委縮して生活しているのだと痛感。

・子どもの何でも挑戦してみようとする意欲がすごい。

・異年齢との関わり。

・親子の距離感がとれていてお互い◎。

・洗濯大変!!

・自然の姿でのびのびと人間性を育てる。すごいと感動。なかなか現実は・・・ とうらやましく思いました。

・仲間とともに育っているので、思いやりが育っているのかなと思いました。

・子どもたちがのびのび、生き生き。

・読み書きを教えていない。

・私が子どもの頃は映画のように育ちました。今は見るとまず危険を感じている自分がいるのは何故だろう。

・大人の見守る目。

・集団の中で育つ子どものたくましさ。
・ほんの数年前だけど、自分の子どものときはどうだったかな?と思い出してしまった。

・子どもの自主性を大事にした保育。

・裸足で外へ出たり泥の中を歩いたり理想だけどまねできないかな。

・10分かけて机を拭く、それを待つこと。

・加減を知る。学ばせる。

・親のいないところでの集団生活の大切さ。

・早くから集団生活になれさせたほうがいいのか。

・貝塚市では仕事をしないと保育園に入れられない。

・ゆっくり待つ時間が必要(机を拭く姿)

・小学校1年生だからとかできる範囲を決めない。枠にはめてしまう・・・。

・頭でっかち

・時代も違う

・環境のないなかで違う一歩を踏み出す

・理想の姿がここにある(原点)

・子どもの力を引き出してあげたい。
   
 ★中央公民館赤ちゃんルーム上映会参加メンバーアンケート ★2015.9.28

@今日観た映像の中で一番印象に残った場面を教えて下さい。また、どう感じましたか?
 
・ハイハイの赤ちゃんが土山を登っていた場面
→擦り傷とか大丈夫かなと心配になった。

・運動会かな?高い壁を登っているシーン
→息子にもわんぱくに登れるようになって欲しい。

・外遊びをしているところ

・最初に6カ月でイチゴを上手につかんで口に運んでいったところでびっくりしました。
→6か月の時に汚れるからイチゴをつかませようと思ったことがないけど、なんでもやらせることが大切なのかなと感じました。
 
Aご自身の子育てに影響はありますか?
あり・・・3票
なし・・・1票
△・・・1票
無回答・・・1票
 
Bまた観たいですか?又は人に教えたいですか?
はい・・・5票
もういい・・・0票
無回答・・・1票
 
C今回の企画はどうでしたか?
良い・・・5票
あまりよくない・・・0票
無回答・・・1票
 
D他に何かあれば
・子どもから目が離せずあんまり観ることができませんでした、申し訳ありません。
・子どもを見ながら見るのは難しいですね。
・またゆっくり観たいです。

★アリサ上映会in中央公民館
(夜の部)参加メンバーアンケ―ト★2015.10.20

@今日観た映像の中で一番印象に残った場面を教えて下さい。また、どう感じましたか?
 
・たくさんあったけど(顔から手足、木登りの応援、苗の水やりの仕方、大ちゃんを着替えさせてあげているところ)すごく印象に残ったのは運動会のところ!はだし!!
→考える力!仲間を思う力がすごい!!助けあい。

・竹馬ができるようになるまでずっとやっていたこと。
→自分はすぐに諦めてしまうだろうなぁ〜と思いました。たくましいなと思いました。

・大ちゃんのお世話をしているところ。
→今は障害があるないでわけることとかがあるけど、どの子も当たり前の存在として皆が受け入れている。すべてにおいて自然、ありのまま。

・音楽
→なんでこんな不安定な?音を使っているのか理由が気になった。

・たくましい、人間らしい、生きているって感じがした。

・平均台、スコップ、絵の変化、相撲でわざと負けたところ、アリサ5才にして描力負けました。
→平均台だけは本当の危ないのではないかと感じた。しかし、できるだけのびのび育てたいと感じた。

・子どもたちの目が生き生きと輝いていた
→遊びの大切さ

・逆上がりを友だちに教える場面、相撲の場面
→保育者はきっと見守っているだけで、子どもたちの中で友だちどうし教える心地よさ、仲間が楽しくなるようわざと負けている配慮がすごいなと思いました。子どもどうしで教え合っていくということを自然と身につけていてすばらしい理想的な関係。

・アリサが6歳になり針に糸を通す場面。お互いを励ます姿。
→すごいなと思った。

・運動会での逆上がり、登り棒などできている子どもたちの姿。針に糸を通すところ。
→すばらしい。この集中力は子どもの本能、持っている力をこんな風に引き出すことができる保育や大人の関わり方があるからだと思う。

  ・大ちゃんとのやり取り
→一緒に育つ中で大ちゃんの力を知り、優しさ、思いやり、厳しさなど、手を差し伸べたりあうんの呼吸で関わる姿に感動しました。

・黙々と土団子を並べ、そのあとは黙々ときれいに雑巾がけをする場面
→集中力の素晴らしさ

・小さいのに階段をおりていたり、山を転げ落ちている時に保育士が手をかさずに見守っているところ。
→我慢できないし、手をかすかそんな危ないことをさせない。保育士さんがすごいと思いました。

・アリサちゃんたちが大ちゃんのお世話をしていたところ。
→感動!!子どもたちが自然に助ける様子がとてもよかったです。
 
Aご自身の子育てはどうでしたか?
・うちの子もずっと裸足。周りからはちょっと冷たい視線でした。田んぼの中を走り回っていた子が20才を過ぎました。

・外でいっぱい遊ばせてきたつもりだったけどこの映画を観てすごいなと思いました。

・満足のいくものではなかった。

・まだ子どもいません。

・子育てにあまり参加していませんでした(男性)

・こわごわ育てていた。見守る子育ては出来なかった。

・子どももサークルさくらんぼに3年近くいたので共感できる部分があった。

・ここまで子どもの力を信じて何でもやらせてあげることはできていないけれど、やってあげたいな〜と思います。

・プレパで少しは体験させれた部分もあるが、なかなか集中力もつけれなかっ
た。

・子育て経験ありません。

・サークルやプレパはとてもよかったです。アリサちゃんのたくましさはすばらしい!
 
B今回観るのは何回目ですか?
@初めて・・・8票
A2回目・・・4票
B3回目以上・・・0票
C無回答・・・1票
 
C 2 回以上観た方に質問です。今回改めて観て感じたことはありますか?
・何度観てもすごい。

・何回観ても良い映像でした。

・大人が見守る、子どもを信じている感じがすごい。

・子どもが描く絵はなんでみんなおんなじなんだろう???
 
Dその他 なにかあればお書きください。
・子どもの一生懸命が伝わる映画でした。

・自然の中で遊ぶのは大切だなと思いました。

・ぜひ子育て世代に観てもらいたいです。

・子どもの目が生き生きとする場はどうしたらいいか知恵を出さなければならないとグループトークで思いました。

・ありがとうございました。

・たくさんの人に観てもらおうという今の人たちに感動。

・ビックリ、感動!若いお母さんに是非見てもらいたいです。素敵な機会ありがとうございました。

 ★アリサ上映会in中央公民館(夜の部)参加メンバー感想 ★ 2015.10.20

・こんな理想の保育園があったらいいなと思い、 23 年前この映画を観たことを思い出し懐かしいです。今 33 歳のお兄ちゃんは堺市美原にある公立幼稚園(さくらんぼ保育を実践している)で一年間過ごしました。長女、次女、次男も公立幼稚園に通ったけれども・・・。サークルさくらんぼに入ったころが懐かしい。

・こんな保育環境で働いてほしい。(喜びを感じる仕事)

・貝塚でアリサはできないか。

・幼稚園・保育園・子ども園何か違うかな!!

・何度も観ている。自分の子育てどうだったのだろうという思いで観た。

・子どもたちの模倣する力や怖がらず挑戦して集中して何度もするところがすごいなと思いました。

・平均台のシーンに危険を感じた。

・プレイパークの子どもの目を思い出した。

・子どもが子どもに教える自然な形。

・相撲のシーン、優しさが身についている。

・仲間

・子どもはたくましい!危ないことは手をかしたくなるけど我慢するすごさ。

・相撲でわざと負けてあげたところ。勝つのが楽しいから勝たせてあげる。

・どうやったらあんな顔(笑顔)を子どもたちにさせてあげられるか?

・先々言っている私との違い。見守る先生。子どもの力は無限大!

・フィクションを楽しむ力や子どもたちの創造性が素晴らしいなと思いました。

・平均台・・・頭を打ったらどうするの?

・アリサの画力。 5 歳で敗北。

・人間はこうして成長することをあらためて感じた。

・危険を取り除かないで遊ばせるすごさを感じた。

・年齢よりたくましい。出来ることが多い。

・遊ばせてきたつもりだけどここまでできなかった。

・できるまで続けることの大切さ。

・手助けをしないのは難しいけど大切だと思う。

・アリサちゃんたちが大ちゃんのお世話をしているのに感動。

・障害物競争がありえない!!

・先生の真似をして学んでる

・保育士に禁止の言葉がない

・「できるまでやる」って大人も難しい。あんなに集中できるか?

・いろいろなことにチャレンジする力がすごいと思った。やりきるところ。

・大ちゃんとアリサたちの関わり。優しさ、厳しさ、思いやり。

・やったことがなかったり教えていないことはできない。

・大人が言うより子どもどうしのはげましや真似をすることでできるようになることは多い。

・障がいのある子も一緒に・・・が自然。

・集中力の素晴らしさ。何にでも通じる。

・昔も思ったが、子育ては綺麗にはできない。

・人として生きることを実感。

・人の中で生きる。

・粘り強く自分で最後までするように見守る保育。

・子どもを見守る保育士さんもたくましい。私だったらすぐに手を出してしまう。

・考える力がすごい。

・うちの子もずっと裸足。運動神経よくなるよね。障害物!

・プレパや郊外保育所とたくさん重なった。

・心も体もたくましい。昔の自分を少し思い出した。

・子どもが持っている力を伸ばす大人の力。

・ハイハイくらいの子が遊具で登って遊ぶこと。私は怖くてできなかった。
 
 
 
 
 
 
 
 
Posted by 携帯からの投稿 at 21:18 | 「アリサ」上映実行委員会 | この記事のURL
10月23日 どんぐり日記☆[2015年10月26日(Mon)]
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今日は公民館でどんぐりハロウィンパーティ〜♪


まずはお菓子を入れる入れ物作りから٩꒰৹৺৹ઌ꒱♡

小さい子でも出来るように用意していた用紙に糊を塗って紙コップに貼り付けます。
穴を開けて紐を通したらあっという間に出来上がり(*≧艸≦)


お菓子ポイントを四ヶ所決めて、、、

さぁ!沢山お菓子を貰うぞー٩꒰৹৺৹ઌ꒱♡

コスモスシアターの周りをお母さんやお友だちと手をつないでワクワクしながら歩きます!


「トリック オア トリート!」
どんぐりっ子たちには少し難しく、ちゃんと言えない所も可愛いぃぃぃo(*>▽<*)o


作ったばかりの入れ物にドーナツとラムネが入り、ゴールではお菓子の詰め合わせセット♪

ゴールした途端、お菓子パーティが始まりました(笑)

「お昼ご飯前やから二つだけねー!!!」の呼びかけを皆んな守ってくれ、思い思いのお菓子を二つだけ食べました!



お昼からは保育室に場所を変え、お菓子を貰いに回っている間に2人のママさんが作ってくれたかぼちゃシチューを皆んなで「いただきまーす♪」

色んな野菜が入っているシチューはとっても美味しかったです♪

ご飯の後は、運動会の準備!
役決めしながらメダル作りと、Tシャツ作り。
運動会が楽しみです*\(^o^)/*


あ〜今日も楽しかったね!

(記:M)⌘

貝塚子育てネットワークの会*乳幼児部会*どんぐりようちえん
Posted by 携帯からの投稿 at 06:37 | 乳幼児 | この記事のURL
さくらんぼ体操講座のお知らせ[2015年10月24日(Sat)]
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今年も11月13日(金)に「さくら・さくらんぼリズム体操」の講座をします♪

さくらんぼでは毎年、羽曳野市くるみ共同保育所の元園長 宇山喜久子先生をお招きして「さくらんぼ体操」の講座を中央公民館共催で開催しています。

サークルメンバーは体操を見直しとして。そして、「さくらんぼ体操」を知らない人にも知ってほしいという思いで、一般の方にも参加募集をしています。

また、午後からは先生を囲んでの座談会もします!子育ての悩みや先生に聞いてみたいこと、何でも話してみませんか?もちろん聞くだけでもOKですよ!

「さくらんぼ体操」って…?
→生のピアノ伴奏に合わせて走ったり跳んだり転がったり、子どもの全面発達を目指すリズム遊びです。親子で一緒に体操するのでたくさんスキンシップがとれますよ!

★★★★★★★★★
「さくら・さくらんぼリズム体操」の講座

日時:11月13日(金)午前10時〜午後1時30分
場所:{午前}コスモスシアター 小ホール
{午後}中央公民館 講座室
対象:2歳〜就園前の子どもと親(2歳未満の子ども保育可能 要相談)
講師:宇山 喜久子氏(羽曳野市くるみ共同保育所 元園長)
内容:{午前}さくらんぼ体操
{午後}先生のお話と座談会
定員:15組(応募多数の場合は抽選となります)
保険代:1人100円(親も子も)
締切:10月30日(金)

※{午前}体操のみの参加もOKです。

広報かいづか10月号や子育てナビゲーションに掲載しています。また各公民館、子育て支援センター、図書館などでチラシもおかせて頂いていますのでご覧ください。

{共催}貝塚市立中央公民館
貝塚子育てネットワークの会乳幼児部会 さくらんぼサークル

*お問い合わせお申し込みは、中央公民館までお願いします。
TEL 433-7222(水)(祝)は休館日です。
Posted by 携帯からの投稿 at 22:39 | 乳幼児 | この記事のURL
10/22(木)ありんこ日記♪[2015年10月22日(Thu)]
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今日の活動は
『リベンジ!ありんこ運動会』メロディ
今回も3組の見学の方も一緒にスタート!!

ラジオ体操で、軽く身体をほぐした後は〜
玉入れ!!新聞紙ボールを箱にぽいぽい投げたり、抱っこしてもらって箱にぽいっ♪みんなとっても上手でした。

動物かけっこは、子どもたち以上にママたちも動物のマネっこをして頑張って楽しみました(^з^)-☆

ラムネ食い競争は、全員参加で粉まみれ( ´ ▽ ` )ノ子どもたちも戸惑いながらも大好きなラムネを食べる為、頑張ってました♪

デカパン競争では、嫌がる子はママに抱っこしてもらってヨーイドン!
でっかいパンツを、はいた姿にみんな大笑いしながら楽しみました♡

綱引きは、ママたち本気で頑張りましたよ!そのすがたを見てて、子どもたちもよいしょよいしょと引っ張ってました♪
ま、引っ張り合うより、引っ張って走り回りたい子どもたちでしたけど…ね(^_^;)

で、子どもたちお待ちかねのパン競争…の前に、ママたち本気のリレー大会σ(^_^; 楽しむママに、あまりにも自分の走れなさに凹むママ…。かなり盛り上がりました(;^_^A

最後はパン競争!
待ってました!とばかりに、準備完了早々にパンへダッシュ!!
大きな口を開けて、上手にぱくり!
大興奮で今年のありんこ運動会も終えることができました♡

去年は抱っこ抱っこだった子が、1人で走り回ってたり、準備で待ってる間、お友だちとお話しながら楽しそうに遊んでたり…いろんな場面で子どもたちの成長をたくさん見ることができました♪
そんなちょっとしたことをママたちと一緒に共有し、楽しみ、感じることのできるサークルメロディ
改めてサークルっていいよなぁ〜と思った今日の活動でした♡
O記

見学、体験随時♪
日頃できない事、サークルならではの体験をいっしょにやってみませんか?
お問い合わせは中央公民館0724337222まで♪

*貝塚子育てネットワーク*乳幼児部会ありんこ*
Posted by 携帯からの投稿 at 22:48 | 乳幼児 | この記事のURL
10月20日 どんぐり日記☆[2015年10月22日(Thu)]
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今日の活動は、どんまいでハロウィン工作&チーズケーキでした(^-^)

天気も良く外遊び日和で、どんまいに着くなり薄着になって走り回ったり木登りしたり♪


ハロウィン工作では、ハロウィンパーティーに使うマントを作りました!
オレンジ色の画用紙をカボチャの形に切り、黒のゴミ袋に貼りました。
みんな思い思いにカボチャに顔を描いていて、それぞれ違ったカボチャが出来ていました♡
他にもシールを貼ったり、残った画用紙で飾りを作ったりして飾り付けました!


工作が終わった後はお楽しみのチーズケーキ(o^^o)♪

たくさん遊んで、工作して、青空の下で食べるチーズケーキは格別でした♡

最後は創立記念日で小学校がお休みだった2年生のお兄ちゃんが絵本を読んでくれました!

今日も楽しかったです(〃ω〃)

(記:M)⌘

貝塚子育てネットワークの会*乳幼児部会*どんぐりようちえん
Posted by 携帯からの投稿 at 22:41 | 乳幼児 | この記事のURL
ノンタン☆活動日記[2015年10月22日(Thu)]
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10月22日(木)

今日は、ノンタン秋の遠足はっぱ岸和田城に行ってきました八分音符

岸和田城の前に集合して、早速お城城(日本)に向かいます。

ノンタンっ子は、ドキドキ光るハートワクワクしながら(!?)お城の門をくぐり、石垣に登ったり、大きな酒釜の中に入ったりした後はいざ、天守閣へGo!!

天守閣に登ると、私たちが住む街が一望出来て・・『私の好きなイ○ンが見えるぅ〜』とHちゃん。

ノンタンboys達は、ぐるっと一周出来ることに大興奮ダッシュ
他に人がいない事もあって、ぐるぐる叫びながらまわってましたあせあせ(飛び散る汗)

お城に登った後は、お堀を散歩。一周出来ると思いきや、途中で行き止まりでした。子ども達はママそっちのけで、『よーいどん!』って走ってましたてれてれ

公園にも行って、ブランコや滑り台でも遊びましたメロディ
小さな子でも乗れる背もたれ付きのブランコもあって、1才2ヶ月のRちゃんもご機嫌てれてれ右矢印2右矢印2にユラユラ〜ハート

外堀にいる亀を見て・・次はお待ちかねのお弁当弁当

芝生広場に、レジャーシートを広げて食べましたにこにこ
食べ終えた子ども達は、鳩を追いかけたり、散歩してる犬を見に行ったり、スタンドになってる板の上を走り回って遊んでました顔1(うれしいカオ)

そして、今日のもうひとつのイベントきらきら10月生まれのT君のお誕生日会ですきらきら

みんなで『ノンタン誕生日のうた♪』を歌って、お祝いしました。
プレゼンターのノンタン年長Hちゃん、歌を歌い終わったらすぐに『おめでとう』と言って渡してくれたタイミングにママ達はびっくり(≧∇≦)!!

『ちゃんとおめでとう言えて渡せてスゴいね』

Hちゃんのママも『私何も言ってないよー』と人一倍驚いてました。

そのしっかり者のHちゃんのおかげで、いつも仲良く遊んではケンカしてるA君とT君は、ケンカをすることなく、1つ下のT君共に4人仲良く遊べました

お天気にも恵まれ、今日のノンタンも楽しかったなー!!

今月まだまだ続くよぉ手(チョキ)
芋掘り、ハロウィン、みんなでいっぱい楽しもうね光るハート
(記:W)

*****貝塚子育てネットワークの会***乳幼児部会***ノンタンようちえん*****
Posted by 携帯からの投稿 at 20:39 | 乳幼児 | この記事のURL
乳幼児部会 講座「先輩お母さんに学ぶ ほめ方 叱り方」[2015年10月21日(Wed)]
乳幼児部会 <子育てひろば>
10月5日(月)講座
「先輩お母さんから学ぶ ほめ方 叱り方」
講師:NPO法人えーる代表理事 朝日陽子さん
場所:ハート交流館
講座参加者:33人 保育の子ども:34人

ほめ方 叱り方の前に…どんな大人になってほしい?
朝日さんの場合…
<からだが丈夫な子に!>
子どもは風の子!なので大人よりも服を1枚少なくする。
からだを作るには「食べ物」が大切!朝日さんがこだわっているところは
@子どもの好きなもの(お茶、鶏肉等)
A調味料(味噌はお腹の薬!)
B50円違いなら国産!
C食品パッケージの裏を見て食品成分表をチェックする!
こだわりすぎたらしんどいけど、「小さい時の味覚は一生もん!」

<こころも健康な子に!>
子どもの前で夫婦げんか、他人の悪口、うわさ話、批判をしない。
あいさつはきっちりと!
外遊びは、からだだけではなく心も育つ。

何を大切にして育てていきたいのか…
いろんな人の話を聞いて情報を取り入れることは大切だけど、それに振り回されるのではなく最後は自分で判断して自分のものさしを作ることが大切!!


子どもは思ったように育たない。育てたように育つ。…
子どもを何とかしようとするのではなく、モデルである親自信が子どもにそうなってほしいと思う人間になれるよう、自分自身の成長を目指す!


しつけって…?
ダメなこと、よいことをはっきり伝える。「こう育てたい!」と思う方向に教え導くこと。→親が落ち着いていないとできない。

では、落ち着くためのテクニックは…?
・5秒数える。
・その場からはなれる。
・助け合える友達をつくる。
いろいろ試してみて自分にあった方法を見つけたらいいそうです!


ほめ方のコツは…?
・過程をほめる。
・具体的にほめる。
・すぐほめる。
ほんの一部の問題行動ばかりを見て叱るのではなく、普段の問題ない行動にもっと目を向けよう!

八つほめて、二つ教える!(8割ほめてこそ、あとの2割が活きてくる!)

「ほめるふり」でも大丈夫!まずは「認める」ところから。…気持ちと行動は違うようにできる。すぐには無理でも気にしながら実践していくうちにできるようになるので<お母さんは女優になりましょう!>


子育ては親育て…
親が子どもを育てているのではない。親が子どもに育てられている。親は子育てしながら「親」になっていく。

後半は6グループに分かれてグループトークを行い、朝日さんのお話を聞いての感想や悩みなどを話し合いました。

〜感想〜
3才の我が子はいつのまにか大人と一緒の味付けの物を食べていて、朝日さんの「小さい時の味覚は一生もん」の言葉にハッとさせられました。 今回聞いた<食べ物のこだわり>は、心がけて出来そうだと思ったのでさっそくやってみます!
「ほめ方叱り方」のコツのお話は、もっと子どもの気持ちに向き合って実践していきたいなと思いました。
(記:I)


今後の<子育てひろば>は
11月7日(土)運動会{雨天予備日8日(日)}、12月1日(火)座談会です。

一緒に子どもも自分も楽しめる居場所を作っていきましょう♪


貝塚子育てネットワークの会*乳幼児部会*(ありんこ、さくらんぼ、どんぐりようちえん、ノンタンようちえん)
Posted by 携帯からの投稿 at 08:09 | 乳幼児 | この記事のURL
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