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離島航路のフェリー会社などに冷凍コンテナを提供〜九州運輸振興センター [2012年09月28日(Fri)]

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引き渡された冷凍コンテナ

離島航路に頼る島民らの生活を支える冷凍、保冷コンテナや船着き場の雨除けシェルター。財団法人九州運輸振興センター(田中浩二会長、福岡市)は日本財団の助成を受けて毎年、これら海運関連施設の整備を行っており、今年も9月4日、7個の冷凍コンテナが離島航路のフェリー3社と鹿児島県十島村(トカラ列島)に引き渡された。これで、これまでに提供された冷凍コンテナは計107個となった。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:00 | 海と船 | この記事のURL | コメント(1)
40年の日中関係史刊行 年内にも中国語版出版 [2012年09月27日(Thu)]

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刊行した日中関係史全3巻

過去40年間の日中関係を日本側の視点でまとめた「日中関係史1978−2012年」が刊行し9月25日、東京・赤坂の日本財団ビルで発表会が開かれた。日本政府の尖閣諸島国有化に対し中国が日中国交40年式典の中止など強硬な抗議姿勢を打ち出す中、発表会には当初予定通り中国社会科学院近代史研究所の歩平前所長ら15人が出席した。刊行した関係史は中国語に翻訳、年内にも日本関係の図書を多く扱う中国の社会科学文献出版社から出版される見通し。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:20 | 国際 | この記事のURL | コメント(0)
被災地復興・再生のリーダーとして期待 グロービス経営大学院仙台校で学ぶ多彩な人材 [2012年09月26日(Wed)]

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仙台校の授業風景

東日本大震災の被災地の復興・再生には中長期にわたって東北の再創造を担う覚悟と能力を持ったリーダーを育てる必要がある―。若手の起業家などが学ぶグロービス経営大学院が、こんな目的で被災地・仙台市に仙台校を開校したのは、ことし4月だった。仙台校にはドイツの自動車メーカー・ダイムラーから日本財団への寄付を基にした奨学金制度「ダイムラー・日本財団イノベーティブリーダー基金」(以下、基金)が設置され、間もなく1期生に続いて、2期生も選抜される予定だ。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:06 | 文化・教育・社会問題 | この記事のURL | コメント(0)
昼と夜ではこんなに違う魚の生態〜東海大学海洋科学博物館の企画展 [2012年09月25日(Tue)]

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親子連れでにぎわう東海大学海洋博物館

海の生き物の生態、動きのメカニズムなどを楽しみながら学ぶ東海大学海洋博物館(静岡市清水区三保)の「海と船の企画展」が、この夏人気を呼んだ。特に、お盆と夏休みの週末に開いた夜の生き物の姿を観察する「ナイト・アクアリウム」(午後6時から2時間)は、1日平均150人の参加者を数え、例年の夜間営業から倍増の盛況ぶり。夜と昼とで全く異なる生態を見せる生き物たちに、親子連れの驚きの声が館内に絶え間なく響いた。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:27 | 海と船 | この記事のURL | コメント(0)
ろう者が初の大学卒業 ベトナム・手話教育で授業 [2012年09月24日(Mon)]

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卒業生全員で記念撮影

ベトナム南部ホーチミン市郊外のドンナイ大学で8月に卒業式があり、ろうの学生9人が卒業した。ろう者が大学を卒業するのはベトナムでは初めて。9人は日本財団聴覚障害者を対象とした教育支援プロジェクトの第一期生で、いずれも教員免許を取得しての卒業。式典には日本財団の尾形武寿理事長やプロジェクトの設立から現在まで献身的な協力をしているアメリカの言語学者、ジェームズ・ウッドワード教授や校長のホア氏らが出席し、卒業生たちの門出を祝福した。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:08 | 国際 | この記事のURL | コメント(0)
【写ブログ】ベトナムで出会ったこどもたちの笑顔 〜山岳地帯編〜 [2012年09月22日(Sat)]

前回の写ブログ「ベトナムで出会ったこどもたちの笑顔〜市内編〜」の続編です。
今回はベトナム南部・ホイアン市を拠点に訪問した、山岳地域小学校で出会った
子供たちの笑顔です。(宇田川貴康)

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とてもかわいらしい女の子たちですね
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 00:00 | 写ブログ | この記事のURL | コメント(0)
被災地に「志」持った起業家を 支援団体代表の竹井さん [2012年09月21日(Fri)]

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再生を考えるため被災現場に立つ竹井さん

「被災地復興には『志』がキーワードだと思う」。東日本大震災からの復興に立ち向かう起業家、経営者支援を目的に活動を始めた一般社団法人 MAKOTOの代表理事、竹井智宏さん(38)は、志を持った人たちとの連携に力を注ぎ、仲間を増やしたいと考えている。竹井さんは、ドイツの自動車メーカーダイムラー社から日本財団に寄せられた寄付でグロービス経営大学院仙台校に設置された基金で奨学金を受け、MBA(経営修士号)取得を目指して学んでおり、被災地再生のリーダーの一人として、今後の活動が期待されている。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:10 | 文化・教育・社会問題 | この記事のURL | コメント(0)
5800万円余 JOCに 「エールFOR日本」寄付金 [2012年09月20日(Thu)]

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寄付金は全額,JOCに贈られた

東日本大震災の被災地復興とオリンピック日本代表応援のため日本オリンピック委員会(JOC)日本財団が3月から進めた寄付プロジェクト「エール FOR 日本」が8月末で終了し、9月14日、寄せられた5800余万円全額が笹川陽平・日本財団会長から竹田恒和JOC会長に贈られた。贈呈式にはロンドン五輪ボクシングミドル級で金メダルに輝いた村田諒太選手らも出席、笹川会長は「次回はさらに知恵を絞り、より大きなプロジェクトにしていきたい」と語った。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:07 | 寄付 | この記事のURL | コメント(0)
「社会動かすことも可能」 ブログの手応え語る [2012年09月19日(Wed)]

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講演する笹川会長(左)と森座長

早稲田大学メディア文化研究所の「メディアの将来像を考える会」(森治郎座長)が9月13日開かれ、笹川陽平・日本財団会長が講師として招かれた。考える会は2009年にスタートし、この日の会合は37回目。新聞やテレビ、出版社の社長など業界関係者が講師を努めており、メディアと直接関係のない人物が講師を務めるのは異例のケース。笹川会長は7年間、個人ブログで大量の情報を発信した結果として「ある程度、社会を動かすことも可能になると実感した」などと感想を語った。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:04 | 文化・教育・社会問題 | この記事のURL | コメント(1)
釣り客に安全とマナーを指導〜佐賀・伊万里湾の合同パトロール [2012年09月18日(Tue)]

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パトロールに向かう水上バイク=巡視艇「ゆみかぜ」から

青く澄んだ海面を水上バイクが走る。さざ波が、鏡のようなキャンパスに白い線を描き、目的の釣りボートに近づいて、少し揺らす。「ライフジャケットを着用してくださいね」「ゴミは捨てないで」。安全と環境保護を訴えるパンフレットを釣り人に手渡し、次のボートへ方向転換…。9月2日、佐賀県伊万里湾で行われた海上保安庁、伊万里湾小型船安全協会NPO法人日本青バイ隊(伊万里市立花町)の3者合同パトロールに、伊万里海上保安署の巡視艇「ゆみかぜ」(23トン)に乗せてもらって参加した。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:44 | 海と船 | この記事のURL | コメント(0)
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